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episode.102
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私の中に入ってきた王子のものはかなりの圧迫感があった。
「んんッ…すごくきついですね…動いても大丈夫ですか?」
王子のが大きすぎて私の中がキツく感じているようだ。
レイので慣らされているはずなのにそれとはまた別物だった。
私が小さく頷くと王子はゆっくり腰を動かし始めた。
私の中がかなり濡れていたせいですぐに滑りがよくなり、しばらく動かされていると気持ち良くなって喘いでしまった。
「ぁんッ、あッ、気持ちいい…んッ」
私は多分かなりエロい顔でそう言っていたのだと思う。
いやらしいですねと言いながら王子は腰を振りながら私にキスをしてきた。
「そんなに気持ちいいですか?レイのよりも?」
王子はやたらレイに嫉妬しているようだった。
「ちゃんと私の方が気持ちいいって言ってください」
「はうッ、クリスティ様のが…、あんッ、気持ちいいです…」
私が答えると王子はもっと気持ち良くしてあげますといって腰を強めに振ってきた。
私の膣内が王子で満たされているのがたまらなく気持ちよくて思い切り喘いでしまった。
私がやたら気持ちいいと言っていたら舌を執拗に絡められた。
その後王子は私の好きな場所を探るかのようにいろいろ体位を変え、更に途中乳首やクリトリスを弄りキスを繰り返したりとかなり可愛がってくれた。
これ以上ないくらい私は王子で満たされていた。
「はっ、ッ、リオンもう出しますよ」
王子は大きく動いたかと思うと私の中に全て出してきた。
私の中から引き抜くと避妊具にはたっぷり王子の体液が入っていた。
前戯からかなり長い時間をかけ挿入していたのでこの量は納得である。
でも王子は私を満足させたくて我慢して出さないようにしていたらしい。
「リオンとしてたら気を抜いたらすぐに出てしまいますよ」
私の中は気持ち良いらしい。
「あの、クリスティ様はこういった行為を誰かとした事あるのですか?」
なんだか王子がやたら手慣れている気がして思わず聞いてしまった。
「ありませんよ、リオン以外としたくなくて令嬢を部屋に用意されても追い出していましたからね」
なぜ?と聞かれたのですごくうまかったのでと伝えた。
「ふーん、私は上手いのですね。リオンは一体誰と比べているのでしょうね」
また王子は意地悪な顔をして笑っている。
レイも普通に上手かったし、イケメンというのは皆んな上手いのかと思ってしまった。
「んんッ…すごくきついですね…動いても大丈夫ですか?」
王子のが大きすぎて私の中がキツく感じているようだ。
レイので慣らされているはずなのにそれとはまた別物だった。
私が小さく頷くと王子はゆっくり腰を動かし始めた。
私の中がかなり濡れていたせいですぐに滑りがよくなり、しばらく動かされていると気持ち良くなって喘いでしまった。
「ぁんッ、あッ、気持ちいい…んッ」
私は多分かなりエロい顔でそう言っていたのだと思う。
いやらしいですねと言いながら王子は腰を振りながら私にキスをしてきた。
「そんなに気持ちいいですか?レイのよりも?」
王子はやたらレイに嫉妬しているようだった。
「ちゃんと私の方が気持ちいいって言ってください」
「はうッ、クリスティ様のが…、あんッ、気持ちいいです…」
私が答えると王子はもっと気持ち良くしてあげますといって腰を強めに振ってきた。
私の膣内が王子で満たされているのがたまらなく気持ちよくて思い切り喘いでしまった。
私がやたら気持ちいいと言っていたら舌を執拗に絡められた。
その後王子は私の好きな場所を探るかのようにいろいろ体位を変え、更に途中乳首やクリトリスを弄りキスを繰り返したりとかなり可愛がってくれた。
これ以上ないくらい私は王子で満たされていた。
「はっ、ッ、リオンもう出しますよ」
王子は大きく動いたかと思うと私の中に全て出してきた。
私の中から引き抜くと避妊具にはたっぷり王子の体液が入っていた。
前戯からかなり長い時間をかけ挿入していたのでこの量は納得である。
でも王子は私を満足させたくて我慢して出さないようにしていたらしい。
「リオンとしてたら気を抜いたらすぐに出てしまいますよ」
私の中は気持ち良いらしい。
「あの、クリスティ様はこういった行為を誰かとした事あるのですか?」
なんだか王子がやたら手慣れている気がして思わず聞いてしまった。
「ありませんよ、リオン以外としたくなくて令嬢を部屋に用意されても追い出していましたからね」
なぜ?と聞かれたのですごくうまかったのでと伝えた。
「ふーん、私は上手いのですね。リオンは一体誰と比べているのでしょうね」
また王子は意地悪な顔をして笑っている。
レイも普通に上手かったし、イケメンというのは皆んな上手いのかと思ってしまった。
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