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岩塩都市ブロッサムミスト・本編について
会議と、ひとまずの把握、について
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ここら辺あたりから、話が段々、広がってくるターンですね。暫くはゆっくり進行のため魔軍との戦いはまだ始まりません。これを書いているのは次の話を書いたところですが、もう一話ぐらい書かないと、お話の作り方とかキャラの行動とかで自分がキャッキャしたいんですが、作った人だから、どこでネタバレになるか分からないため、まだまだお口にチャックですね。
まだ序盤なのに、事態はすでに急展開なのは、既にプロット自体は作ってあると、ここでこうして、ああして、って言うのがやりやすくていいですね。国のピンチで急展開、既に国も動いていて警戒態勢で何とかしようとしても相手は魔軍、戦術で対抗するだけで何とかなるの? 能力差は? 勇者はどうやって抵抗するの? とか。
序盤からこうなっていて、ラストはどこまで話が展開するの? お前前回も最後まで隠し玉、仕込んでいただろとかハラハラヤキモキしながら読まれてください。ウフフ。今回は大ネタが前回よりもすごいのはこれからももう出せないはずなのに、いい感じに話が進んでいるな。やはり話が長く展開することになっても面白くなるジャンルに変えればいいのかと。前回は自分が好きな精霊RPG風小説,今回は自分が好きな戦術型SRPG風小説と好きなものばかり入れていてキャッキャするように今後も展開していきたいですね。
あんまり自分への作品のハードルを厳しくしちゃうと詰まったときに拍子抜けされてしまうだろうし調子いいのはいつまで続くか分からないけど。今回は、いい調子、いい調子! やったーーー!
まあ、これだけ浮かれているのも、前作みたいなのはもう出せないと書いている本人が思っていたからなんですが。そんなことなくてよかったという、詰まりからの脱出みたいなものですね。
でも、そろそろ。今は大丈夫でも、別のRPGやゲームシナリオも勉強しておかないと打ち止めの日はそう遠くないんじゃないかなと、大丈夫なのと自分でもこういうのが書けたんだと思っている内に勉強しておかないとですね。自分の作風と合っているから、ネガティブな要素はあったとしても、王道で終わらせるのがいいんだろうなとか。ネガティブも好きなんですけどね、ううん。
あとはアレだ。勇者は果たしてティティさんにオスガキ分からせられるのかもありますね。これは重要。今週の更新が終わったら、ネタでサイドストーリーで仕込めないかやってみます。そして、そろそろ主人公とコリスさんのエッチシーンも無いとこの話、一万字越えそうになってもまだエロが無いエロ小説になってしまう……シナリオで乗っているとやってしまうジレンマ。
まだ序盤なのに、事態はすでに急展開なのは、既にプロット自体は作ってあると、ここでこうして、ああして、って言うのがやりやすくていいですね。国のピンチで急展開、既に国も動いていて警戒態勢で何とかしようとしても相手は魔軍、戦術で対抗するだけで何とかなるの? 能力差は? 勇者はどうやって抵抗するの? とか。
序盤からこうなっていて、ラストはどこまで話が展開するの? お前前回も最後まで隠し玉、仕込んでいただろとかハラハラヤキモキしながら読まれてください。ウフフ。今回は大ネタが前回よりもすごいのはこれからももう出せないはずなのに、いい感じに話が進んでいるな。やはり話が長く展開することになっても面白くなるジャンルに変えればいいのかと。前回は自分が好きな精霊RPG風小説,今回は自分が好きな戦術型SRPG風小説と好きなものばかり入れていてキャッキャするように今後も展開していきたいですね。
あんまり自分への作品のハードルを厳しくしちゃうと詰まったときに拍子抜けされてしまうだろうし調子いいのはいつまで続くか分からないけど。今回は、いい調子、いい調子! やったーーー!
まあ、これだけ浮かれているのも、前作みたいなのはもう出せないと書いている本人が思っていたからなんですが。そんなことなくてよかったという、詰まりからの脱出みたいなものですね。
でも、そろそろ。今は大丈夫でも、別のRPGやゲームシナリオも勉強しておかないと打ち止めの日はそう遠くないんじゃないかなと、大丈夫なのと自分でもこういうのが書けたんだと思っている内に勉強しておかないとですね。自分の作風と合っているから、ネガティブな要素はあったとしても、王道で終わらせるのがいいんだろうなとか。ネガティブも好きなんですけどね、ううん。
あとはアレだ。勇者は果たしてティティさんにオスガキ分からせられるのかもありますね。これは重要。今週の更新が終わったら、ネタでサイドストーリーで仕込めないかやってみます。そして、そろそろ主人公とコリスさんのエッチシーンも無いとこの話、一万字越えそうになってもまだエロが無いエロ小説になってしまう……シナリオで乗っているとやってしまうジレンマ。
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