黒髭海賊団冒険記

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若き黒髭(旧黒髭海賊団あり)

第参話先代船長遂に船を降りる

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敵船に残った刀部隊隊長セラキは最後拳で船を三隻沈めた。刀部隊隊長セラキ「我輩に着いて来い刀部隊殿を務める敵船三隻だ」一隻目は部下を三人失った。刀部隊隊長セラキの背中を敵の槍をさされても返り討ちした。そして刀二振りをしまい真ん中殴って瞼っにして反対側に走って二隻目に飛び移た。刀部隊隊長セラキ「我輩に着いて来い刀部隊」そして二隻目でほぼ全員部下を失った銃弾を食わっても倒れず「我輩は天下の刀部隊隊長だぞそう簡単に倒れるか」さらに二隻目も沈めた。また三隻目に飛び移り左腕を射たれ使い物にならなくなった。一人で片腕状態で敵を切り倒して行く。「最後余力だこれが刀部隊隊長セラキの生き様だ先に行った者も待っている」船を沈めたそして自分も一緒に海飲み込まれた。
ある島では斧部隊隊長破壊神ホウコウは殿に鳴り出た。もう一人鎌部隊隊長鎖鎌王ショウカイセイ二つの部隊が殿としてその場に残ることになった斧部隊隊長破壊神ホウコウ「我に着いて来い斧部隊」鎌部隊隊長鎖鎌王ショウカイセイ「オレ様に着いて来い鎌部隊オレ様鎖鎌王ショウカイセイが着いている船長を活かすだよ」そして大鎌使いホウカイ相討ちで死亡。死神鎌使いショウコウ串刺しで死亡。二刀流鎌使い鉛玉複数食らい死亡。大食い斧使いハイキ刺殺しで死亡。二刀流斧使いホウカ脳天に射たれ死亡。破壊神ホウコウ「浸しぶりだな鎖鎌王ショウカイセイお互い隊を持つ前はよく背中を預け合ったな」鎖鎌王ショウカイセイ「今残っているのはオレ様達しかいないいつ以来か隊長なりライバル関係になったのはよ相棒」破壊神ホウコウ「破壊殺し山破壊畳殺し破壊」鎖鎌王ショウカイセイ「鎌鼬鎌吹雪鎌槍」破壊神ホウコウ「先に行く前に五式破壊吹雪鎌鼬全く良い人生だ」鎖鎌王「ならば五式破壊鎖鎌畳殺し山殺し破壊槍」敵を全滅させて二人は手組んで死んでいた。船長が降りる理由に親衛隊全滅してしまい先代船長は吐血してしまい。
先代船長「ティーチお前に海賊団を譲る今からこの海賊船はお前が船長だそして参番手剣鬼コイお前は副船長に任命するティーチを支えてくれオレが実現できなかった先を見せてやってくれコイお前には人材確保の権限を与えるオレは次の島で降りる」そして先代船長はその島の政府に捕まり投獄された。三ヶ月後先代船長は結核よるも吐血しながら笑って逝った。肺の壊死も関わっていた。そしてエドワード・ティーチ(サッチ)は黒髭を名乗り黒髭海賊団となった。
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