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第1章: 野獣たちの宴
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■嵐の始まり
彩乃は山奥の別荘で、亡き夫の記憶に縋りながら孤独を噛み締めていた。熟れた豊満な肉体は、薄手の白いワンピースに包まれ、汗で濡れた深い胸の谷間が透け、柔らかく揺れるヒップの曲線が布地に浮かび、誰にも触れられず疼く身体に、彼女は夜ごとの寂しさを押し殺していた。
ドン!ドン!ドン!
ある嵐の夜、玄関を叩く野蛮な音に心臓が跳ね、ドアを開けると血と汗にまみれた3人の強盗――やせ型の田中、小太りの佐藤、ヒゲを生やした中肉中背の二宮が立っていた。
彼らは逃亡中に負傷した田中の手当てを求め、佐藤がナイフを突きつけて唸った。
「さっさと動けよ」
「ひっ…!」
彩乃は震える手で田中をソファに寝かせ、破れたシャツを剥ぎ取った。露わになった胸板、汗と血が混じる獣のような体臭が鼻腔を突き、彩乃の身体に灼熱の疼きが奔った。田中の筋肉が脈打つ腹筋に指が触れるたび、彼女の心臓は激しく鼓動し、秘部が熱く脈を打ち、十年以上封じていたメスの本能が蠢いた。
■欲望の目覚め
逃亡生活で女に飢えた男たちの目は、飢えた彩乃の豊満な曲線に釘付けだった。一通り手当てを済ませた瞬間、佐藤が彩乃の両手を力強く掴み、ソファに押し付けて豊満な胸を突き出させた。
「な、何!? いやぁ!治療してあげたのに…!」
彩乃がそう叫ぶと、佐藤が脂ぎった顔でニヤリと笑い、股間を膨らませながら唸った。
「奥さぁん、いい体してんなぁ。こちとら数ヶ月も女に飢えてんだ…わかるよなぁ?」
興奮した二宮がワンピースに隠された双丘に手を伸ばし、薄い生地を爪で引き裂くと、白い巨乳がぷるんと弾むようにあらわになり、薄桃色の乳首が冷たい空気に硬く尖った。
「いいもの持ってんじゃねぇか…もったいねぇぜ」
二宮は唸り、大きな手で巨乳を揉みしだき、柔らかな肉を貪るように鷲掴みにした。乳首を親指と人差し指でつまみ、ゆっくりと圧をかけながらこね回した。
「は…ぁ…んっ!」
彩乃は喘ぎを漏らし、顔をのけぞらせ、背筋が弓なりにしなった。乳首が熱く膨らみ、鋭い刺激が子宮まで響き、
「こんなの間違ってる…」
彩乃の心はそう叫んだが、身体は裏切った。
二宮は下品な口を大きく開け、乳房ごとかぶりつくと、じゅるっじゅるっと淫靡な音を立てて吸盤のように吸い上げ、舌で乳首を転がし、軽く歯を立てて引っ張った。乳首がビクビクと反応し、
「い、いや! いやよ!」
彩乃は抵抗したが、動くたび鋭い快感が全身を貫き、秘部から蜜が滴り太ももを濡らした。
「こんな山奥じゃ誰も助けに来ねぇぜ。おとなしくしな。うるさい口をふさいでやるか」
佐藤が唸り、彩乃の唇にタバコ臭い口を押し付け、厚い舌をねじ込み、口腔を掻き回した。
じゅる!ぐちゅっっ!
「ん!んっ!んふぅ!」
吐き気を催す臭いに彩乃は悶えたが、佐藤の執拗なディープキスは彩乃の口内を太い舌で隅々まで堪能していった。
塞がれた口からよだれが滴り、顎を伝って胸の谷間に落ちた。
佐藤の手がスカートを捲り上げ、薄い下着を引きちぎると、太い指を秘部に滑り込ませ、蜜に濡れた花弁を執拗に掻き回した。グチュグチュと響き、彩乃のクリトリスが膨らみ、指が内部の敏感な膣壁を擦るたび、鋭い快感が脊髄を駆け上がった。
「奥さん、グチョグチョじゃねぇかぁ」
笑いながら佐藤は彩乃の丸い白いヒップを平手で叩いた。強烈なスパンキングの衝撃が子宮まで響いた。
パァン!
「あぅっ!」
パァン!
「はあぁん!」
彩乃は甲高い叫び声を上げ、白い肌に瞬く間に赤い手形が刻まれた。熱い痛みが快感に変わり、秘部がキュっと収縮し、蜜がさらに溢れた。
二宮は彩乃の秘部に顔を埋め、クリトリスを唇で挟み、舌で弾くように舐めながら、指を三本挿入し、内部の敏感な壁を執拗に擦った。グチュグチュと淫靡な音が響き、彩乃の身体は快楽の波に震え、喘ぎ声が止まらなかった。
「俺にもおまんこ舐めさせてくれよぉ」
ソファに寝ていた田中はねだると、二宮が家畜を追い立てるように彩乃の尻を叩き、ソファへ誘導した。
彩乃はよろよろと田中のソファに歩み寄り、濡れそぼった股を広げ、ゆっくりと豊満なヒップを田中の顔に沈めた。田中は久々の女性器に興奮し、むしゃぶりついた。
「じゅるっ!じゅるるっ!」
音を立てて舐め回し、クリトリスを指でつまみ、口に加えて舌で転がした。
「やぁん!あぁん!はぁ…」
彩乃が喘ぎ、クリトリスが熱く勃起し、鋭い快感が下腹部を突き抜けた。快楽に溺れた彩乃は、自分の意志とは関係なく豊満なヒップをなまめかしくグラインドさせ、田中の顔に擦り付け、蜜を溢れさせながらさらに快感を貪った。田中が思い切りクリトリスを吸い上げ淫靡な音を立てた
「ちゅううぅぅ!じゅるるっ!ちゅゅうぅぅ!」
「ん~~んん!んはぁあん」
彩乃は快楽の吐息を漏らし、メスの本能が解放され、腰を振って快楽に溺れた。
「俺のもくわえろよぉ」
田中が命令すると、彩乃は田中のパンツを下ろした。目の前に現れた今までに見たことのないサイズの脈打つ怒張に、彩乃は息を呑んだ。血管が浮き出た太い肉棒は、先端から透明な液を滴らせ、熱を帯びていた。
「あっ…、あぁ…」
彩乃は息をのんでその怒張を根元までくわえ込んだ。
「ぶちゅ、んぶっ、じゅぽっ、んぐ!」
彩乃は顔をゆがませ、頭を上下させて田中の怒張を奉仕し、舌を絡めて先端を吸い、根元まで舐め回した。口内に広がるし匂いと熱に、彩乃の秘部がさらに濡れた。
田中も興奮し太い指を秘部に挿入、内部の敏感な膣壁を擦りながら、アナルに舌を這わせ、彩乃を快楽の淵へ突き落とした。
彩乃のアナルがヒクヒクと反応し、鋭い快感が全身を貫いた。彩乃は田中の怒張を喉奥まで咥え込み、お互いの性器を獣のように貪り合った。
「この女…調教のしがいがあるぜ。ここでしばらく飼うか」
佐藤はそうつぶやいた。
「そろそろぶち込みてぇぜ」
田中は唸り、彩乃を抱きかかえて尻を叩き、怒張にまたがるよう命じた。
彩乃はとろんとした目で跨がり、腰を下ろした。田中の若く太い怒張が濡れそぼった秘部をめいいっぱい押し広げて侵入すると、久々の男の侵入に思わず喉奥を鳴らすように喘ぎ、衝撃が全身を貫いた
「あ!あん…!♥はぁあ…んんっ!♥」
秘部の内壁が田中の怒張に締め付けられ、熱い脈動が子宮まで響いた。彩乃の自重と下からの激しいピストンがあいまって、彩乃はのけ反って髪を振り乱し、自らも一心不乱に腰を上下させた。
秘部がグチュグチュと音を立て、蜜が太ももを伝い、田中の怒張をさらに締め付けた。爆発し制御不能になったメスの本能は、自身が凶悪犯に囲まれセックスを強要されている被害者であることを忘れさせ、快楽の虜とさせた。
「俺たちのも咥えろよぁ」
我慢できなくなった佐藤と二宮がイチモツを出し、彩乃に口と手で奉仕させた。
「んっ!んふ!んぐ!」
彩乃は三人の肉棒を受け入れ、佐藤の太い肉棒を口に含み、二宮の硬い肉棒を握り、興奮してさらに腰の動きを強めた。豊満な尻肉を二宮にスパンキングされ、赤い手形が刻まれるたび、彩乃の秘部が収縮し、快感が全身を貫いた。
「奥さん!しまりがいいぜ!もっと締め付けてくれ!」
田中に応えるように、彩乃のグラインドがより激しくなまめかしく動くようになった。
「うぅっ!出る!」
田中は唸り、彩乃の中に厚い白濁をめいいっぱい放出させた。熱い液体が子宮を満たした。
「あ…ッ!ん゛あ゛ぁ~!イクッ!イっちゃう!」
彩乃も全身を震わせ、目を見開いてオーガスムに達した。秘部が痙攣し、蜜が溢れ、田中の怒張を締め付けた。口と手で奉仕していた佐藤と二宮もそれぞれ彩乃の口内と顔面に放出し、彩乃は白濁の匂いにまみれ、恍惚とした表情で喘いだ。
満足した田中は力尽きて寝入った。しかし彩乃は喘ぎながら、余韻に浸って腰をゆっくり振り続け、田中の怒張を締め付けた。
「あっ!…あんっ♥…はぁ…ん!♥」
「もう…イってるのにぃ♥…体が…勝手に…いやぁ…♥」
彩乃は暴漢に拘束レイプされているという危険な現実と、十年間溜まっていた女の欲望が若い肉体で解放された身体。二つの現実に挟まれ、彩乃の精神はおかしくなりそうだった。
舌はだらしなくだらんと垂れ、精液と唾液が口から滴り、顎を伝って胸の谷間に落ちた。顔も白濁と涙と鼻水にまみれ、数時間前まで鏡に映っていた端正な顔立ちは、性欲と恐怖で精神を破壊され、性欲まみれのメス豚に堕ちていた。
「とんだ淫乱メス豚を引き当てたもんだぜ…」
「こっちももっと楽しませろよ」
驚いた佐藤と二宮は半ば肉人形となって腰を振り続ける彩乃を田中から引き離し、床に下ろして二人で代わる代わる穴という穴を犯し続けた。佐藤は後ろから獣のように突き、彩乃の秘部を激しく掻き回し、二宮は口に自身を押し込み、喉奥を突いた。
彩乃の身体は快楽に震え、秘部から蜜が滴り、床に淫靡な水たまりを作った。3人の獣のような喘ぎ声と床の軋む音が、夜の山小屋に響き、狂乱の夜は更けていった。
彩乃は山奥の別荘で、亡き夫の記憶に縋りながら孤独を噛み締めていた。熟れた豊満な肉体は、薄手の白いワンピースに包まれ、汗で濡れた深い胸の谷間が透け、柔らかく揺れるヒップの曲線が布地に浮かび、誰にも触れられず疼く身体に、彼女は夜ごとの寂しさを押し殺していた。
ドン!ドン!ドン!
ある嵐の夜、玄関を叩く野蛮な音に心臓が跳ね、ドアを開けると血と汗にまみれた3人の強盗――やせ型の田中、小太りの佐藤、ヒゲを生やした中肉中背の二宮が立っていた。
彼らは逃亡中に負傷した田中の手当てを求め、佐藤がナイフを突きつけて唸った。
「さっさと動けよ」
「ひっ…!」
彩乃は震える手で田中をソファに寝かせ、破れたシャツを剥ぎ取った。露わになった胸板、汗と血が混じる獣のような体臭が鼻腔を突き、彩乃の身体に灼熱の疼きが奔った。田中の筋肉が脈打つ腹筋に指が触れるたび、彼女の心臓は激しく鼓動し、秘部が熱く脈を打ち、十年以上封じていたメスの本能が蠢いた。
■欲望の目覚め
逃亡生活で女に飢えた男たちの目は、飢えた彩乃の豊満な曲線に釘付けだった。一通り手当てを済ませた瞬間、佐藤が彩乃の両手を力強く掴み、ソファに押し付けて豊満な胸を突き出させた。
「な、何!? いやぁ!治療してあげたのに…!」
彩乃がそう叫ぶと、佐藤が脂ぎった顔でニヤリと笑い、股間を膨らませながら唸った。
「奥さぁん、いい体してんなぁ。こちとら数ヶ月も女に飢えてんだ…わかるよなぁ?」
興奮した二宮がワンピースに隠された双丘に手を伸ばし、薄い生地を爪で引き裂くと、白い巨乳がぷるんと弾むようにあらわになり、薄桃色の乳首が冷たい空気に硬く尖った。
「いいもの持ってんじゃねぇか…もったいねぇぜ」
二宮は唸り、大きな手で巨乳を揉みしだき、柔らかな肉を貪るように鷲掴みにした。乳首を親指と人差し指でつまみ、ゆっくりと圧をかけながらこね回した。
「は…ぁ…んっ!」
彩乃は喘ぎを漏らし、顔をのけぞらせ、背筋が弓なりにしなった。乳首が熱く膨らみ、鋭い刺激が子宮まで響き、
「こんなの間違ってる…」
彩乃の心はそう叫んだが、身体は裏切った。
二宮は下品な口を大きく開け、乳房ごとかぶりつくと、じゅるっじゅるっと淫靡な音を立てて吸盤のように吸い上げ、舌で乳首を転がし、軽く歯を立てて引っ張った。乳首がビクビクと反応し、
「い、いや! いやよ!」
彩乃は抵抗したが、動くたび鋭い快感が全身を貫き、秘部から蜜が滴り太ももを濡らした。
「こんな山奥じゃ誰も助けに来ねぇぜ。おとなしくしな。うるさい口をふさいでやるか」
佐藤が唸り、彩乃の唇にタバコ臭い口を押し付け、厚い舌をねじ込み、口腔を掻き回した。
じゅる!ぐちゅっっ!
「ん!んっ!んふぅ!」
吐き気を催す臭いに彩乃は悶えたが、佐藤の執拗なディープキスは彩乃の口内を太い舌で隅々まで堪能していった。
塞がれた口からよだれが滴り、顎を伝って胸の谷間に落ちた。
佐藤の手がスカートを捲り上げ、薄い下着を引きちぎると、太い指を秘部に滑り込ませ、蜜に濡れた花弁を執拗に掻き回した。グチュグチュと響き、彩乃のクリトリスが膨らみ、指が内部の敏感な膣壁を擦るたび、鋭い快感が脊髄を駆け上がった。
「奥さん、グチョグチョじゃねぇかぁ」
笑いながら佐藤は彩乃の丸い白いヒップを平手で叩いた。強烈なスパンキングの衝撃が子宮まで響いた。
パァン!
「あぅっ!」
パァン!
「はあぁん!」
彩乃は甲高い叫び声を上げ、白い肌に瞬く間に赤い手形が刻まれた。熱い痛みが快感に変わり、秘部がキュっと収縮し、蜜がさらに溢れた。
二宮は彩乃の秘部に顔を埋め、クリトリスを唇で挟み、舌で弾くように舐めながら、指を三本挿入し、内部の敏感な壁を執拗に擦った。グチュグチュと淫靡な音が響き、彩乃の身体は快楽の波に震え、喘ぎ声が止まらなかった。
「俺にもおまんこ舐めさせてくれよぉ」
ソファに寝ていた田中はねだると、二宮が家畜を追い立てるように彩乃の尻を叩き、ソファへ誘導した。
彩乃はよろよろと田中のソファに歩み寄り、濡れそぼった股を広げ、ゆっくりと豊満なヒップを田中の顔に沈めた。田中は久々の女性器に興奮し、むしゃぶりついた。
「じゅるっ!じゅるるっ!」
音を立てて舐め回し、クリトリスを指でつまみ、口に加えて舌で転がした。
「やぁん!あぁん!はぁ…」
彩乃が喘ぎ、クリトリスが熱く勃起し、鋭い快感が下腹部を突き抜けた。快楽に溺れた彩乃は、自分の意志とは関係なく豊満なヒップをなまめかしくグラインドさせ、田中の顔に擦り付け、蜜を溢れさせながらさらに快感を貪った。田中が思い切りクリトリスを吸い上げ淫靡な音を立てた
「ちゅううぅぅ!じゅるるっ!ちゅゅうぅぅ!」
「ん~~んん!んはぁあん」
彩乃は快楽の吐息を漏らし、メスの本能が解放され、腰を振って快楽に溺れた。
「俺のもくわえろよぉ」
田中が命令すると、彩乃は田中のパンツを下ろした。目の前に現れた今までに見たことのないサイズの脈打つ怒張に、彩乃は息を呑んだ。血管が浮き出た太い肉棒は、先端から透明な液を滴らせ、熱を帯びていた。
「あっ…、あぁ…」
彩乃は息をのんでその怒張を根元までくわえ込んだ。
「ぶちゅ、んぶっ、じゅぽっ、んぐ!」
彩乃は顔をゆがませ、頭を上下させて田中の怒張を奉仕し、舌を絡めて先端を吸い、根元まで舐め回した。口内に広がるし匂いと熱に、彩乃の秘部がさらに濡れた。
田中も興奮し太い指を秘部に挿入、内部の敏感な膣壁を擦りながら、アナルに舌を這わせ、彩乃を快楽の淵へ突き落とした。
彩乃のアナルがヒクヒクと反応し、鋭い快感が全身を貫いた。彩乃は田中の怒張を喉奥まで咥え込み、お互いの性器を獣のように貪り合った。
「この女…調教のしがいがあるぜ。ここでしばらく飼うか」
佐藤はそうつぶやいた。
「そろそろぶち込みてぇぜ」
田中は唸り、彩乃を抱きかかえて尻を叩き、怒張にまたがるよう命じた。
彩乃はとろんとした目で跨がり、腰を下ろした。田中の若く太い怒張が濡れそぼった秘部をめいいっぱい押し広げて侵入すると、久々の男の侵入に思わず喉奥を鳴らすように喘ぎ、衝撃が全身を貫いた
「あ!あん…!♥はぁあ…んんっ!♥」
秘部の内壁が田中の怒張に締め付けられ、熱い脈動が子宮まで響いた。彩乃の自重と下からの激しいピストンがあいまって、彩乃はのけ反って髪を振り乱し、自らも一心不乱に腰を上下させた。
秘部がグチュグチュと音を立て、蜜が太ももを伝い、田中の怒張をさらに締め付けた。爆発し制御不能になったメスの本能は、自身が凶悪犯に囲まれセックスを強要されている被害者であることを忘れさせ、快楽の虜とさせた。
「俺たちのも咥えろよぁ」
我慢できなくなった佐藤と二宮がイチモツを出し、彩乃に口と手で奉仕させた。
「んっ!んふ!んぐ!」
彩乃は三人の肉棒を受け入れ、佐藤の太い肉棒を口に含み、二宮の硬い肉棒を握り、興奮してさらに腰の動きを強めた。豊満な尻肉を二宮にスパンキングされ、赤い手形が刻まれるたび、彩乃の秘部が収縮し、快感が全身を貫いた。
「奥さん!しまりがいいぜ!もっと締め付けてくれ!」
田中に応えるように、彩乃のグラインドがより激しくなまめかしく動くようになった。
「うぅっ!出る!」
田中は唸り、彩乃の中に厚い白濁をめいいっぱい放出させた。熱い液体が子宮を満たした。
「あ…ッ!ん゛あ゛ぁ~!イクッ!イっちゃう!」
彩乃も全身を震わせ、目を見開いてオーガスムに達した。秘部が痙攣し、蜜が溢れ、田中の怒張を締め付けた。口と手で奉仕していた佐藤と二宮もそれぞれ彩乃の口内と顔面に放出し、彩乃は白濁の匂いにまみれ、恍惚とした表情で喘いだ。
満足した田中は力尽きて寝入った。しかし彩乃は喘ぎながら、余韻に浸って腰をゆっくり振り続け、田中の怒張を締め付けた。
「あっ!…あんっ♥…はぁ…ん!♥」
「もう…イってるのにぃ♥…体が…勝手に…いやぁ…♥」
彩乃は暴漢に拘束レイプされているという危険な現実と、十年間溜まっていた女の欲望が若い肉体で解放された身体。二つの現実に挟まれ、彩乃の精神はおかしくなりそうだった。
舌はだらしなくだらんと垂れ、精液と唾液が口から滴り、顎を伝って胸の谷間に落ちた。顔も白濁と涙と鼻水にまみれ、数時間前まで鏡に映っていた端正な顔立ちは、性欲と恐怖で精神を破壊され、性欲まみれのメス豚に堕ちていた。
「とんだ淫乱メス豚を引き当てたもんだぜ…」
「こっちももっと楽しませろよ」
驚いた佐藤と二宮は半ば肉人形となって腰を振り続ける彩乃を田中から引き離し、床に下ろして二人で代わる代わる穴という穴を犯し続けた。佐藤は後ろから獣のように突き、彩乃の秘部を激しく掻き回し、二宮は口に自身を押し込み、喉奥を突いた。
彩乃の身体は快楽に震え、秘部から蜜が滴り、床に淫靡な水たまりを作った。3人の獣のような喘ぎ声と床の軋む音が、夜の山小屋に響き、狂乱の夜は更けていった。
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