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1章ダンジョン作り
11話ステータス
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ケイイチ
「鉄製品は付与なしでどれも500Pか、モンスターの皮などで作られた革製品が多いな、どれがいいのかわからないから無難に鉄製品でなるべく軽めにしよう、武器は片手で持てる剣でいいか」
装備品を交換したが目の前に出てこなかった。
ケイイチ
「ん、サーニャンいま装備品を交換したんだけど目の前に出ないけど、どこいったか分かるか?」
サーニャン
「はい、交換した品はステータス欄の所持品欄に自動で送られますが、装備品は所持品欄で装備品欄にそのまま移して装備もできます。」
いちいち取り出すの面倒だしね、さてステータス欄・・・そういえば俺のステータスや容姿年齢は変わってるのか?
ケイイチ
「サーニャン、ステータス欄ってどうやって確認するんだ」
サーニャン
「はい、ステータスオープンと唱えますとタッチパネルのような画面が出てきます、もう一度唱えると消えます、ちなみにダンジョンのパネルもそうです、唱える以外は10分放置で自動で消えます」
なるほど放置でも消えるのか、容姿は鏡(1000P)をDPで交換して後で出して確認しよう。
ケイイチ
「ステータスオープン」
ダンジョンパネルが消えステータス欄の載っているパネルが出てきた内容は
名前 神楽 啓一
年齢 18
種族 コア
職業 ダンジョンマスター
レベル 1
HP 1000
MP 1000
ATK 2000+100
DEF 2000+200
INT 1000
AGL 2000-30
称号
巻き込まれしもの
スキル
剣術 (レベル2)
ユニークスキル
状態異常無効
年齢固定
となってた。
剣術は高校まで剣道をやってたから、それが反映されたのかな?
問題は次の種族だ。
ケイイチ
「・・・種族コアってなんだ?種族なのかコアって、人間じゃ無くなったみたいだな、別に人間辞めてもいいのだが・・・うん、いいのだが」
能力は・・・高いのか?
基準がないからわからないな、高くしてくれるって言ってたんだから高いのだろうと信じるしかないな。
問題はここだ!年齢固定・・・なんだ固定って18からかわらないってことか?
不老か?死ぬことはあるだろうが、即死とかHP0とか・・・このまま人の都市行って中身見られたら捕まりそうだな。
異世界系のラノベでも門番とかギルドの確認事項であるしな、調べる魔道具とか鑑定スキルとか都市に行くときは隠蔽の方法をサーニャンに聞こう。
あるかどうかわからんが・・・そういえばこの世界の言語ってどうなってるんだサーニャンとは普通に話せているが・・・それも聞こうそうしよう。
「鉄製品は付与なしでどれも500Pか、モンスターの皮などで作られた革製品が多いな、どれがいいのかわからないから無難に鉄製品でなるべく軽めにしよう、武器は片手で持てる剣でいいか」
装備品を交換したが目の前に出てこなかった。
ケイイチ
「ん、サーニャンいま装備品を交換したんだけど目の前に出ないけど、どこいったか分かるか?」
サーニャン
「はい、交換した品はステータス欄の所持品欄に自動で送られますが、装備品は所持品欄で装備品欄にそのまま移して装備もできます。」
いちいち取り出すの面倒だしね、さてステータス欄・・・そういえば俺のステータスや容姿年齢は変わってるのか?
ケイイチ
「サーニャン、ステータス欄ってどうやって確認するんだ」
サーニャン
「はい、ステータスオープンと唱えますとタッチパネルのような画面が出てきます、もう一度唱えると消えます、ちなみにダンジョンのパネルもそうです、唱える以外は10分放置で自動で消えます」
なるほど放置でも消えるのか、容姿は鏡(1000P)をDPで交換して後で出して確認しよう。
ケイイチ
「ステータスオープン」
ダンジョンパネルが消えステータス欄の載っているパネルが出てきた内容は
名前 神楽 啓一
年齢 18
種族 コア
職業 ダンジョンマスター
レベル 1
HP 1000
MP 1000
ATK 2000+100
DEF 2000+200
INT 1000
AGL 2000-30
称号
巻き込まれしもの
スキル
剣術 (レベル2)
ユニークスキル
状態異常無効
年齢固定
となってた。
剣術は高校まで剣道をやってたから、それが反映されたのかな?
問題は次の種族だ。
ケイイチ
「・・・種族コアってなんだ?種族なのかコアって、人間じゃ無くなったみたいだな、別に人間辞めてもいいのだが・・・うん、いいのだが」
能力は・・・高いのか?
基準がないからわからないな、高くしてくれるって言ってたんだから高いのだろうと信じるしかないな。
問題はここだ!年齢固定・・・なんだ固定って18からかわらないってことか?
不老か?死ぬことはあるだろうが、即死とかHP0とか・・・このまま人の都市行って中身見られたら捕まりそうだな。
異世界系のラノベでも門番とかギルドの確認事項であるしな、調べる魔道具とか鑑定スキルとか都市に行くときは隠蔽の方法をサーニャンに聞こう。
あるかどうかわからんが・・・そういえばこの世界の言語ってどうなってるんだサーニャンとは普通に話せているが・・・それも聞こうそうしよう。
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