42 / 65
自我・エゴ
しおりを挟む
自我的に生きたら孤立するとかエゴだよそれはとか言うけどさ。
結局、『自我・エゴは発狂・熱狂』だ。
銭ゲバやアニメ・アイドルオタク、社畜等エゴイズムを主張すると思われるものは大抵狂ってるとしか思われてないからな。
そもそも先ず差別をするのが普通な時点でエゴはマイナスだと思われてるしな。
「じゃあ、発狂出来る居場所で発狂すれば良いだろ!?」と思われますが、それは出来ない。
ヒステリックでいるのが普通だと認める事になるから。
しかし、現実で認められてる場合がある。
それは仕事した後部下に八つ当たりする上司やヒステリックになる事がネタになっている芸能人等だ…本来は大抵認められないけどな。
「だったら恩返しや仕返しをすれば良いだろ!?」って…それも発狂しているから出来る事だ!
恩師等の過去の言葉を狂う程に信じているから恩返しが出来るし、自分以外の今の人間の言葉を狂う程に信じてないから仕返しが出来るからな!
「じゃあ、何もせずに生きるしかないですね!」と八つ当たりすると思いますが、それはない。
発狂するのがエゴイズムを主張するのが当然ならば基準やルールを作れば良い。
同じ様に発狂してもエゴイズムを主張しても違うと主張されたら何も出来なくなるから…ただヒステリックに生きている事にしかならなくなるから。
それだけならどうにかなったがそれだけでは終わらないのが人間です。
自分が何事もなく発狂・熱狂出来る方法を求めて、わざと自分以外を発狂させてエゴイストに仕立て上げるからな!
それ以前に、自分の仕事が周りとは関係ないから触れずに仕事しただけで自己中の狂人にしか見られない場合があるせいかもな。
要は、周りが緊急事態でも自分とは本当に無関係だから自分の仕事等を第一に考えて行動したら自分の事しか考えてない人間だと見られるのが普通だという事。
共感は出来ても協力は出来ないから仕方ない場合が結構多いが、それを利用するからな・自分の事しか考えてない人間がここにいるとわざと自分が発狂した後に何事もなかったかの様に自分が好きに発狂・熱狂出来る環境を整えるからな!
それこそ差別です。
「じゃあ、何やったって狂人の様に見られるんだから好きにやって良いですね」と開直るだろうが、最初から人間は狂人の様な反応をしている。
パートナーが出来た時はベッドの上で身悶えて発狂してるし仕事が出来ない時は今にも襲いかかってきそうな程怒りを露わにしながら発狂するしな。
だから、その発狂は知らず知らずに一喜一憂という言葉になってる。
そうなっているから自分にとってどうでも良い存在だと主張している人間に何もさせたくない…そうなっているから自分又は自分に近い存在以外の発狂を見たくないから差別・否定する。
違うなら、「何も出来ない」と主張した後に「何か出来れや」と矛盾した逆ギレなんざする訳ねえんだよな…あんたが良くなりたいんじゃなくて発狂・一喜一憂したいのが明らかだから!
だからこそ、ほっとかれる為に『発狂する・自分の世界に入る』。
そうだと分かってるから、誰にも迷惑かけない様に一人で生きようとしている人間に態々ちょっかい出すんだろうけどな。
発狂・一喜一憂したいだけだと分かっているから、その姿を見て自分が発狂したくなって態々近づいて差別するんだろうけどな!
その上、「何で自暴自棄になるの?」と聞くもんだ…あんたが善行も悪行も何をしても発狂するからだよ!
本当に自分の為に生きてないとやってられない…先程の反論をしても自分が悪い事にしかならんからな。
発狂・一喜一憂しようと努力しなかった自分が悪いと言われるからな!
この様に、自我・エゴは発狂・熱狂。
自信を持って善行しても狂信的に我欲を満たしているとしか思われるのが普通だから。
自信を持とうにも何も出来ない今の自分を何か出来る存在なんだと狂う程に信じないと自信なんて持てる訳ねえよな。
それでも基準やルールを設けてどうにか生きてるのが人間です!
そんな基準やルールも狂わしてしまえば終わるから欲望のままに生きてるのも人間です!
これも公開しながら書きます。
結局、『自我・エゴは発狂・熱狂』だ。
銭ゲバやアニメ・アイドルオタク、社畜等エゴイズムを主張すると思われるものは大抵狂ってるとしか思われてないからな。
そもそも先ず差別をするのが普通な時点でエゴはマイナスだと思われてるしな。
「じゃあ、発狂出来る居場所で発狂すれば良いだろ!?」と思われますが、それは出来ない。
ヒステリックでいるのが普通だと認める事になるから。
しかし、現実で認められてる場合がある。
それは仕事した後部下に八つ当たりする上司やヒステリックになる事がネタになっている芸能人等だ…本来は大抵認められないけどな。
「だったら恩返しや仕返しをすれば良いだろ!?」って…それも発狂しているから出来る事だ!
恩師等の過去の言葉を狂う程に信じているから恩返しが出来るし、自分以外の今の人間の言葉を狂う程に信じてないから仕返しが出来るからな!
「じゃあ、何もせずに生きるしかないですね!」と八つ当たりすると思いますが、それはない。
発狂するのがエゴイズムを主張するのが当然ならば基準やルールを作れば良い。
同じ様に発狂してもエゴイズムを主張しても違うと主張されたら何も出来なくなるから…ただヒステリックに生きている事にしかならなくなるから。
それだけならどうにかなったがそれだけでは終わらないのが人間です。
自分が何事もなく発狂・熱狂出来る方法を求めて、わざと自分以外を発狂させてエゴイストに仕立て上げるからな!
それ以前に、自分の仕事が周りとは関係ないから触れずに仕事しただけで自己中の狂人にしか見られない場合があるせいかもな。
要は、周りが緊急事態でも自分とは本当に無関係だから自分の仕事等を第一に考えて行動したら自分の事しか考えてない人間だと見られるのが普通だという事。
共感は出来ても協力は出来ないから仕方ない場合が結構多いが、それを利用するからな・自分の事しか考えてない人間がここにいるとわざと自分が発狂した後に何事もなかったかの様に自分が好きに発狂・熱狂出来る環境を整えるからな!
それこそ差別です。
「じゃあ、何やったって狂人の様に見られるんだから好きにやって良いですね」と開直るだろうが、最初から人間は狂人の様な反応をしている。
パートナーが出来た時はベッドの上で身悶えて発狂してるし仕事が出来ない時は今にも襲いかかってきそうな程怒りを露わにしながら発狂するしな。
だから、その発狂は知らず知らずに一喜一憂という言葉になってる。
そうなっているから自分にとってどうでも良い存在だと主張している人間に何もさせたくない…そうなっているから自分又は自分に近い存在以外の発狂を見たくないから差別・否定する。
違うなら、「何も出来ない」と主張した後に「何か出来れや」と矛盾した逆ギレなんざする訳ねえんだよな…あんたが良くなりたいんじゃなくて発狂・一喜一憂したいのが明らかだから!
だからこそ、ほっとかれる為に『発狂する・自分の世界に入る』。
そうだと分かってるから、誰にも迷惑かけない様に一人で生きようとしている人間に態々ちょっかい出すんだろうけどな。
発狂・一喜一憂したいだけだと分かっているから、その姿を見て自分が発狂したくなって態々近づいて差別するんだろうけどな!
その上、「何で自暴自棄になるの?」と聞くもんだ…あんたが善行も悪行も何をしても発狂するからだよ!
本当に自分の為に生きてないとやってられない…先程の反論をしても自分が悪い事にしかならんからな。
発狂・一喜一憂しようと努力しなかった自分が悪いと言われるからな!
この様に、自我・エゴは発狂・熱狂。
自信を持って善行しても狂信的に我欲を満たしているとしか思われるのが普通だから。
自信を持とうにも何も出来ない今の自分を何か出来る存在なんだと狂う程に信じないと自信なんて持てる訳ねえよな。
それでも基準やルールを設けてどうにか生きてるのが人間です!
そんな基準やルールも狂わしてしまえば終わるから欲望のままに生きてるのも人間です!
これも公開しながら書きます。
0
あなたにおすすめの小説
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
百合ランジェリーカフェにようこそ!
楠富 つかさ
青春
主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
私が王子との結婚式の日に、妹に毒を盛られ、公衆の面前で辱められた。でも今、私は時を戻し、運命を変えに来た。
MayonakaTsuki
恋愛
王子との結婚式の日、私は最も信頼していた人物――自分の妹――に裏切られた。毒を盛られ、公開の場で辱められ、未来の王に拒絶され、私の人生は血と侮辱の中でそこで終わったかのように思えた。しかし、死が私を迎えたとき、不可能なことが起きた――私は同じ回廊で、祭壇の前で目を覚まし、あらゆる涙、嘘、そして一撃の記憶をそのまま覚えていた。今、二度目のチャンスを得た私は、ただ一つの使命を持つ――真実を突き止め、奪われたものを取り戻し、私を破滅させた者たちにその代償を払わせる。もはや、何も以前のままではない。何も許されない。
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
サレ妻の娘なので、母の敵にざまぁします
二階堂まりい
大衆娯楽
大衆娯楽部門最高記録1位!
※この物語はフィクションです
流行のサレ妻ものを眺めていて、私ならどうする? と思ったので、短編でしたためてみました。
当方未婚なので、妻目線ではなく娘目線で失礼します。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる