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7.二人が1つに
115.歓喜な指攻め 18禁
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ジョンは指にたくさんローションをつけ、アキラの蕾にゆるゆると円を書くように優しく入れて行く。
「あっあぁ、ジョンの指が入ってくる」
アキラがいままで以上に嬉しそうに、うっとりと吐息をもらす。
抵抗なくアキラのそこはジョンの指を受け入れる。
入れただけで、ヒクヒクと感じている。指で確かめるように壁にそってクルクルと回すがまだ余裕がある。
「2本目いれようね?力抜いて、いっぱい広げてくあげるからね。」
2本目を入れるが、さすがにきつく締め付けてくる。
それでも出し入れをしながらゆるゆると奥に進んでいく。
「あっああ、ふぅ入った、ジョンの2本入ったよ」
関節の所が中々入らなかったが、そこが抜ければ奥まで入る。
指をバラバラに動かすと、
アキラが可愛い声で鳴く
チョキの形にして、ゆっくりと引き出していく。
アキラの蕾のシワが限界まで伸ばされて行く。
指の間を開閉しながら回すように、全方向に広げさせるように抜き差しを繰り返す。
「ふぁあ、ジョン」
中から広げられると感覚に、アキラが悲鳴を漏らすが
鼻にかかった声は明らかに快感がまじっている
しばらく2本で広げると、ヒクヒクと次を催促するように蕾が口を動かすので、3本目を添える
「アキラ、3本目入れるよ、きつくなるよ。いっぱい鳴いてね」
ギチッと入り口にかなりの抵抗を感じる。
第一関節すら難しい
ねじりながら、出し入れをして少しずつ進めていく
「うっふ、痛いぃ、ひぃあ」
アキラが苦痛の声をもらす。
それでも、クチュクチュと卑猥な音が響きバラバラに進めるとゆっくりだが、そこは飲み込んでいく。
「アキラ、口を開いて」
「あっあぁ、ジョンの指が入ってくる」
アキラがいままで以上に嬉しそうに、うっとりと吐息をもらす。
抵抗なくアキラのそこはジョンの指を受け入れる。
入れただけで、ヒクヒクと感じている。指で確かめるように壁にそってクルクルと回すがまだ余裕がある。
「2本目いれようね?力抜いて、いっぱい広げてくあげるからね。」
2本目を入れるが、さすがにきつく締め付けてくる。
それでも出し入れをしながらゆるゆると奥に進んでいく。
「あっああ、ふぅ入った、ジョンの2本入ったよ」
関節の所が中々入らなかったが、そこが抜ければ奥まで入る。
指をバラバラに動かすと、
アキラが可愛い声で鳴く
チョキの形にして、ゆっくりと引き出していく。
アキラの蕾のシワが限界まで伸ばされて行く。
指の間を開閉しながら回すように、全方向に広げさせるように抜き差しを繰り返す。
「ふぁあ、ジョン」
中から広げられると感覚に、アキラが悲鳴を漏らすが
鼻にかかった声は明らかに快感がまじっている
しばらく2本で広げると、ヒクヒクと次を催促するように蕾が口を動かすので、3本目を添える
「アキラ、3本目入れるよ、きつくなるよ。いっぱい鳴いてね」
ギチッと入り口にかなりの抵抗を感じる。
第一関節すら難しい
ねじりながら、出し入れをして少しずつ進めていく
「うっふ、痛いぃ、ひぃあ」
アキラが苦痛の声をもらす。
それでも、クチュクチュと卑猥な音が響きバラバラに進めるとゆっくりだが、そこは飲み込んでいく。
「アキラ、口を開いて」
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