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9.ジョンの暴力
147.洗浄そして自慰 18禁 浣腸
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足を曲げさせて、ベッドに横にさせる。
前回の浣腸のときと同じ体制を取らされる。
アキラは少し安心した。
どんな入れ方されるのか、ビビりまくっていたのだ。
優しくローションで蕾をほぐされる。傷つけないように、優しい動きはいつものジョンのもので、自然に蕾が開いていく。
「ふふっ前回より、ずっと柔らかいね。
可愛いよ、早く僕を欲しいみたいだね。
綺麗にして、いっぱいお仕置きして、いい子になったら。
可愛がってあげるからね」
アキラの白いお尻にジョンが軽くキスをする。
「入れていくよ、力抜いてね」
浣腸器のシリンダーを押し進めてアキラの中にグリセリンを入れていく。
アキラの体は軽く震えているが、ゆっくりと息を吐いて力を上手に抜いている。
「上手だよ、アキラ、ちゃんと力抜けてるよ。
ほらもうすぐ入れきっちゃうよ」
キュキュキュっとガラスの擦れる音をたてて、すべてのグリセリンを入れきった。
浣腸器を優しく抜くと、蕾はすぐに口を閉じてしまった。
アキラは眉間にシワを寄せ、軽く始まっている不快感に体を硬くする。
「今日はでないように我慢することないよ、アキラ。
出せなくしてあげるからね」
理解ができないとばかりに眉間のシワを深くするアキラを尻目に、ジョンはストッパーにたっぷりのローションをつけて蕾に押し当てる。
「何?何するの?」
必死にすぼめている場所に、何かがあたる感覚がアキラを狼狽させる。
「ほら力抜かないと痛いよ、でも今力抜いたら出ちゃうかな?」
さも楽しそうに、ジョンは笑いながらストッパーを押し込んだ。
「あぁぃっあ、痛いひぃ」
つぼんだ蕾を無理やり入ってくるストッパーに、アキラは身を割かれる痛みが背中から走る。
しかしそれは一瞬で、すぐに細くなった部分に蕾がかかり、痛みがひいた。
しかし入れられたものの存在感で、お腹への圧迫感が増す。
ぐぐぐっと薬の効果も効いてきている。
「何?これ苦しいよ、トイレ行きたいよ」
「いいよ、自分でやってちゃんと逝けたら行かせてあげるよ」
ジョンがアキラの手を、アキラの分身にいざなう。そこはまったく力なく、しぼんでいる。
アキラは目を見開き、小さく首を振る
「ほらっ後ろは僕が抜いてあげないと、出せないよ。
頑張って逝ってね」
グググッ
大きくなったお腹の、音とともにひどくなっていく腹痛がアキラを苦しめる。
恥ずかしくて、涙目になりながらフニャフニャのそこを必死にコスるが、ひどく差し込む腹痛からまったく反応してくれない。
「あぁ、できない。お腹痛くてできない」
涙に濡れるアキラは綺麗で、ジョンはもっといじめたくなってしまった。
前回の浣腸のときと同じ体制を取らされる。
アキラは少し安心した。
どんな入れ方されるのか、ビビりまくっていたのだ。
優しくローションで蕾をほぐされる。傷つけないように、優しい動きはいつものジョンのもので、自然に蕾が開いていく。
「ふふっ前回より、ずっと柔らかいね。
可愛いよ、早く僕を欲しいみたいだね。
綺麗にして、いっぱいお仕置きして、いい子になったら。
可愛がってあげるからね」
アキラの白いお尻にジョンが軽くキスをする。
「入れていくよ、力抜いてね」
浣腸器のシリンダーを押し進めてアキラの中にグリセリンを入れていく。
アキラの体は軽く震えているが、ゆっくりと息を吐いて力を上手に抜いている。
「上手だよ、アキラ、ちゃんと力抜けてるよ。
ほらもうすぐ入れきっちゃうよ」
キュキュキュっとガラスの擦れる音をたてて、すべてのグリセリンを入れきった。
浣腸器を優しく抜くと、蕾はすぐに口を閉じてしまった。
アキラは眉間にシワを寄せ、軽く始まっている不快感に体を硬くする。
「今日はでないように我慢することないよ、アキラ。
出せなくしてあげるからね」
理解ができないとばかりに眉間のシワを深くするアキラを尻目に、ジョンはストッパーにたっぷりのローションをつけて蕾に押し当てる。
「何?何するの?」
必死にすぼめている場所に、何かがあたる感覚がアキラを狼狽させる。
「ほら力抜かないと痛いよ、でも今力抜いたら出ちゃうかな?」
さも楽しそうに、ジョンは笑いながらストッパーを押し込んだ。
「あぁぃっあ、痛いひぃ」
つぼんだ蕾を無理やり入ってくるストッパーに、アキラは身を割かれる痛みが背中から走る。
しかしそれは一瞬で、すぐに細くなった部分に蕾がかかり、痛みがひいた。
しかし入れられたものの存在感で、お腹への圧迫感が増す。
ぐぐぐっと薬の効果も効いてきている。
「何?これ苦しいよ、トイレ行きたいよ」
「いいよ、自分でやってちゃんと逝けたら行かせてあげるよ」
ジョンがアキラの手を、アキラの分身にいざなう。そこはまったく力なく、しぼんでいる。
アキラは目を見開き、小さく首を振る
「ほらっ後ろは僕が抜いてあげないと、出せないよ。
頑張って逝ってね」
グググッ
大きくなったお腹の、音とともにひどくなっていく腹痛がアキラを苦しめる。
恥ずかしくて、涙目になりながらフニャフニャのそこを必死にコスるが、ひどく差し込む腹痛からまったく反応してくれない。
「あぁ、できない。お腹痛くてできない」
涙に濡れるアキラは綺麗で、ジョンはもっといじめたくなってしまった。
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