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18.胸のホールを埋めてください
446.僕はただ君を狂ってほしくない
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「えっとアキラ…ありがとう、咥えることできたんだね
よかった…
でもちょっと、指出してくれるかな?
こんな感じにしてほしいんたよ…」
一度口を外して、ジョン君に手を差し出すと…
人差し指を下からゆっくりと舐め上げられるのを何回かされたの後、パクリと咥えてジュポジュポとたくさんの涎と共に口の中で扱かれる
吸われると共に指が口内に消えて吸うのやめるときに指を外に出すを繰り返しつつ唇でもしっかり圧力がかかって…
ジュルジュルっとした音とともに…
顔が熱くなるのがわかる…
これは、すごくヱッチだ…
できる気がしない…
でもジョン君を逝かせなければっという切迫感に迫られて
教わった通りに下からゆっくりと舐め上げていく…
僕の舌はジョン君よりも短いからどうしてもペロペロとアイスを舐めているようになってしまう…
もっとジョン君は舌を絡ませる感じで…
できる限り舌を擦り付けて頑張ってみると、顔が自分の涎でベタベタになってしまって恥ずかしい
次はハムっと咥えてチューと思いっきりよく吸うと、喉の奥までジョン君のものが入ってしまいオエっとなった…
気を取り直して再度挑戦すれば抜きすぎてチュポン!っといい音と共にチンチンが口から出ていった…
…なぜこうも僕は下手なんだろう!!
泣きそうになりながら
ジョン君を見上げれば、口をキツく結んで眉間にシワを寄せていた
………絶対に呆れられてる!
もう涙が目に溜まってきている
でもやめるわけにはいかないのだ
僕はもう半泣きなりながら、必死に続けようとするも、僕の口が小さいのかジョン君のが大きいのか
3回に1回はオエっとなり
10回に1回はチュポン!っとなる
まったく色気のない音が浴室に響くけど、なんとか頑張ろうと涙目で続ける
なんだか絶対これは違う気がするけど…
グズグズ鼻水まで垂れてきそうだけてど…
「ハァ…頑張ってくれるのはすごく嬉しいんだけど、これじゃあ逝けそうにないかな?
僕が手伝ってあげるよ…
ちょっと苦しいけど、我慢してね?」
そういうとジョン君は僕の頭を動かせないように掴むと
口の中の分身を喉まで押し込んだ
オエッと嘔吐くが構わず何度も喉を犯すように突き上げてくる
気道が塞がれて息ができない!
抜ける一瞬で空気を吸うが、すぐに突っ込まれるものに嘔吐く
苦しくて気持ち悪くて…涙と鼻水で顔がぐちゃぐちゃになっていく、涎が顔中どころが浴室の床や体に垂れている
苦しい…気持ち悪い…辛い…
ジョン君の突然の仕打ちに体が震える…
理解が追いつかなくて、パニックになりながら、ただ耐えるしかなかった…
それでも…
「あぁ……アキラ……気持ちいいよ…」
ジョン君のその言葉に…僕は安堵した…
よかった…
でもちょっと、指出してくれるかな?
こんな感じにしてほしいんたよ…」
一度口を外して、ジョン君に手を差し出すと…
人差し指を下からゆっくりと舐め上げられるのを何回かされたの後、パクリと咥えてジュポジュポとたくさんの涎と共に口の中で扱かれる
吸われると共に指が口内に消えて吸うのやめるときに指を外に出すを繰り返しつつ唇でもしっかり圧力がかかって…
ジュルジュルっとした音とともに…
顔が熱くなるのがわかる…
これは、すごくヱッチだ…
できる気がしない…
でもジョン君を逝かせなければっという切迫感に迫られて
教わった通りに下からゆっくりと舐め上げていく…
僕の舌はジョン君よりも短いからどうしてもペロペロとアイスを舐めているようになってしまう…
もっとジョン君は舌を絡ませる感じで…
できる限り舌を擦り付けて頑張ってみると、顔が自分の涎でベタベタになってしまって恥ずかしい
次はハムっと咥えてチューと思いっきりよく吸うと、喉の奥までジョン君のものが入ってしまいオエっとなった…
気を取り直して再度挑戦すれば抜きすぎてチュポン!っといい音と共にチンチンが口から出ていった…
…なぜこうも僕は下手なんだろう!!
泣きそうになりながら
ジョン君を見上げれば、口をキツく結んで眉間にシワを寄せていた
………絶対に呆れられてる!
もう涙が目に溜まってきている
でもやめるわけにはいかないのだ
僕はもう半泣きなりながら、必死に続けようとするも、僕の口が小さいのかジョン君のが大きいのか
3回に1回はオエっとなり
10回に1回はチュポン!っとなる
まったく色気のない音が浴室に響くけど、なんとか頑張ろうと涙目で続ける
なんだか絶対これは違う気がするけど…
グズグズ鼻水まで垂れてきそうだけてど…
「ハァ…頑張ってくれるのはすごく嬉しいんだけど、これじゃあ逝けそうにないかな?
僕が手伝ってあげるよ…
ちょっと苦しいけど、我慢してね?」
そういうとジョン君は僕の頭を動かせないように掴むと
口の中の分身を喉まで押し込んだ
オエッと嘔吐くが構わず何度も喉を犯すように突き上げてくる
気道が塞がれて息ができない!
抜ける一瞬で空気を吸うが、すぐに突っ込まれるものに嘔吐く
苦しくて気持ち悪くて…涙と鼻水で顔がぐちゃぐちゃになっていく、涎が顔中どころが浴室の床や体に垂れている
苦しい…気持ち悪い…辛い…
ジョン君の突然の仕打ちに体が震える…
理解が追いつかなくて、パニックになりながら、ただ耐えるしかなかった…
それでも…
「あぁ……アキラ……気持ちいいよ…」
ジョン君のその言葉に…僕は安堵した…
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