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✿❀✿ 番外編 ❀✿❀
§§ 君の初めてを僕に 7 18 §§
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「えっ?何?えっ??何、何してるの?」
困惑して固まっているアキラと目が合う、あまり僕が気持ち良くなれないのがバレるとアキラがきっと遠慮しちゃうよなぁ
「ふふっ…大丈夫だよ、アキラは寝っ転がってれば僕が気持ち良くしてあげるからね?」
アキラの勃ちあがっているピンク色のちんちんを見れば
僕の太めの指よりちょっと太いくらいだし、長さは僕の人差し指より短いかな?ってくらいだし
負担がなさそうな、カリの低めでツルンっとしたフォルムも僕に安心感を与えてくれる。
たぶん…これは、指でちょっと慣らしただけで入りそうだなぁっと
アキラのちんちんを挟むようにしてお尻を落として、前後に揺らせばたっぷり垂らしたローションがクチャクチャっといやらしい水音をあげている
これだけアキラのちんちんもしっかりとローションに馴染ませれば大丈夫だろうっと
「アキラ……今気持ち良くしてあげるからね?僕の中で気持ち良くなってよ…」
「中って……中って、ジョンの中に入れるの?僕が??」
目開かれていく瞳に驚愕がとれるけど、それ以上に顔色が真っ青になっていくのが目に見てわかる
カタカタと体を震わせて、唇もふるふるっと震えていく。とても今からSEXをするとは思えない表情になっていく。
「入れるって……ジョンを抱くの?僕が?僕が??……イヤだぁ!イヤだぁ!!離して、とってコレとってよぅ、イヤだぁ!!」
アキラが目から堰を切ったようにポロポロっと涙を流したかと思えば、バタバタっと力の限り暴れ出した。
手は拘束してるし、僕との体格差で本気を出せば簡単に組しきれるだろうけど……
「何?どうして…なんで?だってアキラは…ずっと童貞だから、僕がって」
「イヤだぁ!ジョンにそんなこと頼んでない!!
したくないんだよ、ジョンにはそんなことしたくないんだよぅ
なんでこんなこと……イヤだぁぁ、とってコレとってよぅ!もうイヤだ、退いて…もう僕に触らないで!!」
ぼろぼろ泣きながら、癇癪を起こしたようにアキラが酷く怒って暴れている。
こんなアキラは見たことなくて……
僕のお尻の下で勃ちあがっていたアキラも、見る影もないほど小さくなってて
言わるれるままに、震える手で手枷を外してアキラの上から退けば
逃げるよう寄せられていた布団に包まってベッドの隅で小さくなってしまった。
小さく震えているのも、漏れ出る嗚咽も鼻をすする音もすべてアキラが傷ついて泣いているのは明白で……
また僕は…アキラを傷つけちゃったんだ……それでも
「なんで?僕はアキラが他の人を触るなんて許せない
アキラは僕だけのものなんだから、だから僕がって…なんで僕にはしたくないなんて…」
なんでジョンにはなんだよ!
他の人ならいいの?
カズマさんなら抱けるの?あんな臭い香水つけた女の人の方がいいって言うの?
傷つけたアキラには申し訳ないけど、どうしてもその言葉が悲しくて…また嫉妬心が湧いてきてしまう。
「だって…うぅ……だって……」
涙声でプルプルっと震えながら、布団の隙間から僕の様子を伺っているのはわかるけど…
その態度は完全なる拒否で…
さっきも触らないでって……
僕の目にもみるみる涙が溜まっていく
さっきのアキラの言葉がボディーブローのようにじわじわっと効いてくるようだった。
困惑して固まっているアキラと目が合う、あまり僕が気持ち良くなれないのがバレるとアキラがきっと遠慮しちゃうよなぁ
「ふふっ…大丈夫だよ、アキラは寝っ転がってれば僕が気持ち良くしてあげるからね?」
アキラの勃ちあがっているピンク色のちんちんを見れば
僕の太めの指よりちょっと太いくらいだし、長さは僕の人差し指より短いかな?ってくらいだし
負担がなさそうな、カリの低めでツルンっとしたフォルムも僕に安心感を与えてくれる。
たぶん…これは、指でちょっと慣らしただけで入りそうだなぁっと
アキラのちんちんを挟むようにしてお尻を落として、前後に揺らせばたっぷり垂らしたローションがクチャクチャっといやらしい水音をあげている
これだけアキラのちんちんもしっかりとローションに馴染ませれば大丈夫だろうっと
「アキラ……今気持ち良くしてあげるからね?僕の中で気持ち良くなってよ…」
「中って……中って、ジョンの中に入れるの?僕が??」
目開かれていく瞳に驚愕がとれるけど、それ以上に顔色が真っ青になっていくのが目に見てわかる
カタカタと体を震わせて、唇もふるふるっと震えていく。とても今からSEXをするとは思えない表情になっていく。
「入れるって……ジョンを抱くの?僕が?僕が??……イヤだぁ!イヤだぁ!!離して、とってコレとってよぅ、イヤだぁ!!」
アキラが目から堰を切ったようにポロポロっと涙を流したかと思えば、バタバタっと力の限り暴れ出した。
手は拘束してるし、僕との体格差で本気を出せば簡単に組しきれるだろうけど……
「何?どうして…なんで?だってアキラは…ずっと童貞だから、僕がって」
「イヤだぁ!ジョンにそんなこと頼んでない!!
したくないんだよ、ジョンにはそんなことしたくないんだよぅ
なんでこんなこと……イヤだぁぁ、とってコレとってよぅ!もうイヤだ、退いて…もう僕に触らないで!!」
ぼろぼろ泣きながら、癇癪を起こしたようにアキラが酷く怒って暴れている。
こんなアキラは見たことなくて……
僕のお尻の下で勃ちあがっていたアキラも、見る影もないほど小さくなってて
言わるれるままに、震える手で手枷を外してアキラの上から退けば
逃げるよう寄せられていた布団に包まってベッドの隅で小さくなってしまった。
小さく震えているのも、漏れ出る嗚咽も鼻をすする音もすべてアキラが傷ついて泣いているのは明白で……
また僕は…アキラを傷つけちゃったんだ……それでも
「なんで?僕はアキラが他の人を触るなんて許せない
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なんでジョンにはなんだよ!
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カズマさんなら抱けるの?あんな臭い香水つけた女の人の方がいいって言うの?
傷つけたアキラには申し訳ないけど、どうしてもその言葉が悲しくて…また嫉妬心が湧いてきてしまう。
「だって…うぅ……だって……」
涙声でプルプルっと震えながら、布団の隙間から僕の様子を伺っているのはわかるけど…
その態度は完全なる拒否で…
さっきも触らないでって……
僕の目にもみるみる涙が溜まっていく
さっきのアキラの言葉がボディーブローのようにじわじわっと効いてくるようだった。
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