淫行の聖女 〜ムキムキの聖女様は可愛い犬がお好き〜

モスマンの娘

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8.聖液  18  (sideシバ)

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「ふぅ…シバのキスは、きもちいぃ…はぁ…」

「俺も、俺もバスター様とのキスが気持ちいいよぅ、はぁ、バスター様ぁ…もっとしたい」

「あぁ、これはすごいですね、洪水のようだ…こちらもよく解れましたから、バスター様、そろそろ入れていきますね?」


セバスさんが俺に見せつけるように、木でできた棒のような物ををフリフリと振っている。
キスしている最中だけど、それってどこに入れるの?っと意識をそちらに向けると…



「ああぁぉ!セバスぅ、くぅぅいいぃ…ひぃぃ…!!」

「あぁ!駄目ですよ、バスター様!まだ逝かれたりしたら…いつもなら紐で縛るのだが、シバ、お前がバスター様の聖棒を握っていなさい、決して離してはいけませんよ!」

「はい!ふわぁ~、バスター様のこれって大丈夫なんですか?苦しそう…痛くありませんか?」



セバス様の指示で残念に思いながらも、バスター様の少しぽってりと赤くなった唇を離して、手を伸ばした先にあったのはバスター様の今にも逝ってしまいそうなほどパンパンに張り詰めた立派でなイチモツ


これは握ったら絶対に痛いし!苦しそうだし…それでもバスター様がハフハフと苦しそうな息をしながらも、逝くのを我慢しているのがわかるから、俺も躊躇しながらも必死で握りしめる。



「もっと、大丈夫だから…シバ、はぁ…もっとつよくにぎってぇ…あっあっ!
セバァスぅ…奥すぎいぃ…こんなんぅぅ…だめだぁ…すぐにイってしまうぅぅ」



セバスさんの手元からぐちゃぐちゃと激しい水音が聞こえて、バスター様の足がガタガタと震えている。俺は必死にバスター様のイチモツを握りしめながら、バスター様の頬や唇に触れるだけのキスを繰り返している。



「本当に今日は凄いですね、結腸を抜く前からこんなに乱れて…バスター様、もう十分でしょう、このまま逝ってください、シバ、もうよろしいですよ、バスター様の聖棒を湖の方へ向けて、離してください」

「はい!すぐに…!!」



俺がバスター様のイチモツを湖の方へ向けて、手を離していけば、


「あぁ!イクッぅぅ…!!~~~ああぁぁ!!」


バスター様のイチモツからブシャア!!っと白濁液が勢いよく吐き出されて、濁った湖の水面に落ちると……


フワサァァァっとキラキラと白く輝きながら広がっていった。その光景は神秘的で美しくて…俺は口を開けたまま見惚れてしまっていた。


そんな俺の横をはぁはぁっと荒い息のままバスター様がゆるりと湖に進んでいく



「えっ?バスター様!大丈夫ですか?ゆくっりされていた方が…」

「シバも手についたバスター様の聖液を湖につけなさい、一滴とて無駄にしてはいけませんよ?バスター様が身を削って出された聖液なのですから!」

「あっ…はい!わかりました。バスター様っ…だから湖に…」



バスター様はこんなに寒いのに湖にザブザブと歩を進め、下半身だけでなく上半身の汗も流すように湖に浸かっていく


バスター様の周りはキラキラと光っていて湖が浄化されていってるのは間違いなくて、俺もセバスさんの言葉に従って、湖に手を浸けていった。
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