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センセイのヒミツ
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理系大学の教授である僕、大島貴典(おおしまたかのり)は自分の部屋の中で、自分の世界に溶け込んで、ある女子学生のことを思い出しながら1人で快感に耽っていた。
自宅の高層マンションの窓には光が差し込み、東京の景色を一望することが出来た。そんな状態で、僕は僕自身を慰める―・・・つまり自慰行為に耽っていたのである。
貴典「か、佳奈美…。」
目の前に学生である佳奈美はいなかったが、僕は自分の妄想の中で、大好きな女性の名前を呼び、自分の手で自分の陰茎を慰めていた。
僕の手はその陰茎から離せなかった。陰茎の皮を上下左右に動かしてみると、とんでもなく強い快感に襲われた。
貴典「あっ…んっ……はぁっ…っ」
陰茎の先端から液状のようなものが出ていることを感じる。精液である。
貴典「んっ…はぁ、はぁ、はぁっ…」
どうせなら自分の手ではなくて、妄想の中に居る彼女―佳奈美の手で扱いてほしいと願った。自分で扱くよりも快感を感じるに違いない。手で扱かれたその後は…。
佳奈美「ふふっ、大島先生のオ〇ンチン、初めて見ました。すごく立派ですね…?」
貴典「あぁ、それより佳奈美…早く僕のオ〇ンチンを君の手で扱いてくれないか…。」
佳奈美「分かりました。じゃあこうやって唾液とか垂らしながら…弄っちゃいますね。」
佳奈美の唾液でべとべとになってしまった僕の陰茎は、手で扱かれることによって、チュプチュプとイヤらしい音を立てた。
こんな快感は久々だった。周りの学生から真面目で冷静だと呼ばれていた僕は、なぜ今までこんな快感から離れていたのだろう。
貴典「あぁっ、はぁっ…んっ…あ…」
あまりの快感に息を荒らげてしまう僕。
佳奈美「ふふ…っ、大島先生…気持ちよさそうですね…?我慢しないで声とか出してもいいんですよ?」
貴典「はっ…ぁ…あっ…ああ、気持ちいいよ……佳奈美…っ」
佳奈美「先生の気持ちよさそうなカオ…すごく興奮しちゃいます…。はぁ…私のここも触ってほしいなぁ…なんて…。」
貴典「じゃあ遠慮なく触らせてもらうよ…」
僕は佳奈美のスカートを捲ってあげると、白いパンティーが露になり、僕はイヤらしい手つきで佳奈美の女性器へと手を忍ばせた…。
佳奈美「あっ、先生…!先生の指が…私の性器の中に入って…!あっん…」
貴典「ほら、このオチンチンもきちんと扱いてくれよ…」
貴典「はぁ…佳奈美の中…んっ…すごく温かい……。もうこんなに…濡れてるぞ…」
相変わらず僕の陰茎を扱き続ける佳奈美、自分の手で扱くよりも数倍気持ちよく感じられた。佳奈美の指、佳奈美の赤面した顔、佳奈美の女性器と陰毛…。全てが愛おしく感じられた。
貴典「あっ…はぁ…佳奈美…、そろそろ君の華奢な口で僕の陰茎を咥えてくれないか…?」
佳奈美「先生のこと、私が気持ちよくしてあげますから…」
僕の陰茎を佳奈美が咥えている。
僕の陰茎を佳奈美が咥えている。
僕の陰茎を佳奈美が咥えている。
今までこんな夢のようなことがあっただろうか?これがいわゆるフェラチオというやつか…?ジュルジュルといういやらしい音を立てながら、佳奈美は僕の陰茎を口に咥えて、快感を強めていった。
貴典「君は…なんていやらしい女なんだ…僕の男性器も段々と硬くなってきている…。」
佳奈美「ふふっ、せんせ…っ、ちゅ…我慢しなくても大丈夫ですよ…?出したい時は出しちゃってもいいですから…っんっ、ちゅ…」
それでも、僕の陰茎は佳奈美のフェラチオによって唾液で濡れており、僕の陰茎は絶頂の寸前だった。
貴典「はぁ…、あっ…あ…、気持ちいいよ佳奈美…。」
貴典「んっ、はぁ…!はぁっ…!」
体の中に電流が流れるような快感に陥っていく。佳奈美のテクニックもすごく巧みなものだった。なんて女だ…。
佳奈美「あっ…んっ…そんなにオマンコ弄られたら…んっ…どうにかなっちゃいます…!」
貴典「はぁ…ここを弄られるのが気持ちいいか…?君も我慢しなくてもいいんだぞ…??」
佳奈美「はぁっ…、あ…いやっ、ん…!親指でクリトリスはダメなのぉ……っ…あっ!んっ…ああっ!」
貴典「ほら…僕が君のオマンコを舐めてあげるから…僕の上に来て…??」
佳奈美「はっ、はいぃ…っ」
佳奈美はブラウスも脱ぎ捨てて、裸になってしまい、乳房の上からはピンク色に熟した乳首が存在していた。
佳奈美が僕の上に四つん這いになることで、僕の目の前には佳奈美の女性器が明確になり、佳奈美は僕の陰茎をフェラチオし続けた。
僕は佳奈美の女性器に舌を伸ばし、女性器全体を舌でなぞる様に愛撫した。
貴典「ふっ…ちゅ…ちゅく…佳奈美の味がするよ…。こんなに濡れてて…ちゅっちゅっ…本当にイヤラシイ女だな…。」
佳奈美「んっんっ…ちゅ…ちゅぷ…先生のオ〇ンチンも…どんどん大きくなってきますよ…?」
佳奈美は陰茎の先端を舌先でぺろぺろと舐め始めた。陰茎の先端がみるみる熱くなっていくのを感じた。
貴典「佳奈美の中に……挿れたい…。」
佳奈美「先生…、私のオマンコの中で気持ちよくなってください…!」
貴典「じゃあ遠慮なく挿入させてもらうからな…。んっ、っ…あっ…入ったよ…。」
佳奈美「あっ、ああっ!」
佳奈美「ふっ、んんっ!ぁ…んんんっ!!」
僕はついに佳奈美の中に挿入し、陰茎がどんどん気持ちよくなってゆくのを感じた。快感を求めるように、僕は何度も腰を振り続ける。
貴典「あっあっあっあっ…!ダメだ、気持ちよすぎる…!んっ、はぁっ、はぁ…!」
佳奈美「あっあんっ!ダメぇっ!もぉダメぇっ!い、いき、イきそうぅっ♡♡」
貴典「はぁ、ぼ、僕は佳奈美とセックスしてるんだ…!すごい…っ、なんて凄いんだ…っ!はぁっ、僕もイきそうだよ…っ」
佳奈美「あっんっんっんっ!…っ、あぁ…あっ!あっあっあっ!!そんなに動かしちゃったら…!あっんっ!んああああっ!!!!」
貴典「あっ、佳奈美…!佳奈美…!あぁ…いっ、イクぅぅぅぅ!!!!」
僕は佳奈美の女性器から陰茎を抜き、自分の手で自分のモノを扱き、佳奈美の前で射精した。
貴典「はぁっ…はぁ…はぁ…」
僕は射精の衝動で息を荒らげ、ベッドの上に亀頭から放出された精液を零してしまった。
全ては僕の妄想だった。
僕は自分の部屋の中で、自分だけの時間を彼女なしで楽しんでいたんだ。
気持ちよさと同時に同じくらい虚しさも感じた。その次も彼女のことを想い続けながら、自慰行為に耽っていたのだった…。
END
自宅の高層マンションの窓には光が差し込み、東京の景色を一望することが出来た。そんな状態で、僕は僕自身を慰める―・・・つまり自慰行為に耽っていたのである。
貴典「か、佳奈美…。」
目の前に学生である佳奈美はいなかったが、僕は自分の妄想の中で、大好きな女性の名前を呼び、自分の手で自分の陰茎を慰めていた。
僕の手はその陰茎から離せなかった。陰茎の皮を上下左右に動かしてみると、とんでもなく強い快感に襲われた。
貴典「あっ…んっ……はぁっ…っ」
陰茎の先端から液状のようなものが出ていることを感じる。精液である。
貴典「んっ…はぁ、はぁ、はぁっ…」
どうせなら自分の手ではなくて、妄想の中に居る彼女―佳奈美の手で扱いてほしいと願った。自分で扱くよりも快感を感じるに違いない。手で扱かれたその後は…。
佳奈美「ふふっ、大島先生のオ〇ンチン、初めて見ました。すごく立派ですね…?」
貴典「あぁ、それより佳奈美…早く僕のオ〇ンチンを君の手で扱いてくれないか…。」
佳奈美「分かりました。じゃあこうやって唾液とか垂らしながら…弄っちゃいますね。」
佳奈美の唾液でべとべとになってしまった僕の陰茎は、手で扱かれることによって、チュプチュプとイヤらしい音を立てた。
こんな快感は久々だった。周りの学生から真面目で冷静だと呼ばれていた僕は、なぜ今までこんな快感から離れていたのだろう。
貴典「あぁっ、はぁっ…んっ…あ…」
あまりの快感に息を荒らげてしまう僕。
佳奈美「ふふ…っ、大島先生…気持ちよさそうですね…?我慢しないで声とか出してもいいんですよ?」
貴典「はっ…ぁ…あっ…ああ、気持ちいいよ……佳奈美…っ」
佳奈美「先生の気持ちよさそうなカオ…すごく興奮しちゃいます…。はぁ…私のここも触ってほしいなぁ…なんて…。」
貴典「じゃあ遠慮なく触らせてもらうよ…」
僕は佳奈美のスカートを捲ってあげると、白いパンティーが露になり、僕はイヤらしい手つきで佳奈美の女性器へと手を忍ばせた…。
佳奈美「あっ、先生…!先生の指が…私の性器の中に入って…!あっん…」
貴典「ほら、このオチンチンもきちんと扱いてくれよ…」
貴典「はぁ…佳奈美の中…んっ…すごく温かい……。もうこんなに…濡れてるぞ…」
相変わらず僕の陰茎を扱き続ける佳奈美、自分の手で扱くよりも数倍気持ちよく感じられた。佳奈美の指、佳奈美の赤面した顔、佳奈美の女性器と陰毛…。全てが愛おしく感じられた。
貴典「あっ…はぁ…佳奈美…、そろそろ君の華奢な口で僕の陰茎を咥えてくれないか…?」
佳奈美「先生のこと、私が気持ちよくしてあげますから…」
僕の陰茎を佳奈美が咥えている。
僕の陰茎を佳奈美が咥えている。
僕の陰茎を佳奈美が咥えている。
今までこんな夢のようなことがあっただろうか?これがいわゆるフェラチオというやつか…?ジュルジュルといういやらしい音を立てながら、佳奈美は僕の陰茎を口に咥えて、快感を強めていった。
貴典「君は…なんていやらしい女なんだ…僕の男性器も段々と硬くなってきている…。」
佳奈美「ふふっ、せんせ…っ、ちゅ…我慢しなくても大丈夫ですよ…?出したい時は出しちゃってもいいですから…っんっ、ちゅ…」
それでも、僕の陰茎は佳奈美のフェラチオによって唾液で濡れており、僕の陰茎は絶頂の寸前だった。
貴典「はぁ…、あっ…あ…、気持ちいいよ佳奈美…。」
貴典「んっ、はぁ…!はぁっ…!」
体の中に電流が流れるような快感に陥っていく。佳奈美のテクニックもすごく巧みなものだった。なんて女だ…。
佳奈美「あっ…んっ…そんなにオマンコ弄られたら…んっ…どうにかなっちゃいます…!」
貴典「はぁ…ここを弄られるのが気持ちいいか…?君も我慢しなくてもいいんだぞ…??」
佳奈美「はぁっ…、あ…いやっ、ん…!親指でクリトリスはダメなのぉ……っ…あっ!んっ…ああっ!」
貴典「ほら…僕が君のオマンコを舐めてあげるから…僕の上に来て…??」
佳奈美「はっ、はいぃ…っ」
佳奈美はブラウスも脱ぎ捨てて、裸になってしまい、乳房の上からはピンク色に熟した乳首が存在していた。
佳奈美が僕の上に四つん這いになることで、僕の目の前には佳奈美の女性器が明確になり、佳奈美は僕の陰茎をフェラチオし続けた。
僕は佳奈美の女性器に舌を伸ばし、女性器全体を舌でなぞる様に愛撫した。
貴典「ふっ…ちゅ…ちゅく…佳奈美の味がするよ…。こんなに濡れてて…ちゅっちゅっ…本当にイヤラシイ女だな…。」
佳奈美「んっんっ…ちゅ…ちゅぷ…先生のオ〇ンチンも…どんどん大きくなってきますよ…?」
佳奈美は陰茎の先端を舌先でぺろぺろと舐め始めた。陰茎の先端がみるみる熱くなっていくのを感じた。
貴典「佳奈美の中に……挿れたい…。」
佳奈美「先生…、私のオマンコの中で気持ちよくなってください…!」
貴典「じゃあ遠慮なく挿入させてもらうからな…。んっ、っ…あっ…入ったよ…。」
佳奈美「あっ、ああっ!」
佳奈美「ふっ、んんっ!ぁ…んんんっ!!」
僕はついに佳奈美の中に挿入し、陰茎がどんどん気持ちよくなってゆくのを感じた。快感を求めるように、僕は何度も腰を振り続ける。
貴典「あっあっあっあっ…!ダメだ、気持ちよすぎる…!んっ、はぁっ、はぁ…!」
佳奈美「あっあんっ!ダメぇっ!もぉダメぇっ!い、いき、イきそうぅっ♡♡」
貴典「はぁ、ぼ、僕は佳奈美とセックスしてるんだ…!すごい…っ、なんて凄いんだ…っ!はぁっ、僕もイきそうだよ…っ」
佳奈美「あっんっんっんっ!…っ、あぁ…あっ!あっあっあっ!!そんなに動かしちゃったら…!あっんっ!んああああっ!!!!」
貴典「あっ、佳奈美…!佳奈美…!あぁ…いっ、イクぅぅぅぅ!!!!」
僕は佳奈美の女性器から陰茎を抜き、自分の手で自分のモノを扱き、佳奈美の前で射精した。
貴典「はぁっ…はぁ…はぁ…」
僕は射精の衝動で息を荒らげ、ベッドの上に亀頭から放出された精液を零してしまった。
全ては僕の妄想だった。
僕は自分の部屋の中で、自分だけの時間を彼女なしで楽しんでいたんだ。
気持ちよさと同時に同じくらい虚しさも感じた。その次も彼女のことを想い続けながら、自慰行為に耽っていたのだった…。
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