隣の親父

むちむちボディ

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発覚

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しばらくしてマンホールの中から荒木課長が出てきた。
大丈夫そうと話しながら戻ってきて、良くやったなと褒めてくれた。
やっぱり背中は肌けたままでパンツが見えてかなりエロい感じだったが、良く見るとケツワレっぽいパンツを履いているように見えた。
さっきまでは暗かったこともあり全く気付かなかったが、俺は必死に荒木課長のズボンを見て、パンツのラインを探した。
やはり普通のブリーフのラインではなかったので、ケツワレタイプだと確信した。
俺はちょっと課長にカマ掛けてやろうかと思い、
「課長…エロいパンツ穿いてますね。お尻丸見えですよ。」
「エッ?そ、そんなこと無いぞ。普通のパンツだけど。」
「じゃあ見せてください。トイレ行きましょうか?」
「う…うぐぐ…。なんで気付いたんだ?」
「実は僕もお仲間なんです。さっきは課長がエロくって興奮してたんです。」
「やっぱりそうだったのか。俺も川上のチンポを掴んだ時、興奮しそうだったの抑えるのに必死だったよ。」
「後ろからお尻ばかり見てたんでケツワレ気付いたんです。課長もエロいですね。いつでも入れられる準備してるなんて。」
「ち、ちがうぞ。そんな事ないぞ。でもちょっと倉庫行くか?もう興奮して抜かないと収まらないよな?」
課長はニヤリと笑いながら俺のチンポを揉んできた。
俺はコクリと頷いて、2人で誰も来ない場所の倉庫に向かった。
「課長はウケなんですね。相当経験してそうですね。」
「そんなことないぞ。でも実は川上がタイプだったので、無理を言って部下にしてもらったんだ。」
「そうなんですね。僕も同じデブ専です。まさか課長が同じデブ専ゲイだとは思いもしなかったですけどね。」
「ははは、まぁチンポ見せてくれよ。」
「おお…デカいチンポ。良いな。興奮してくるぜ。」
「おぉ、気持ち良いです。しっかりしゃぶってくださいね。コレが入ることになるんですから。」
「うぅ…こんなの入らんぞ。」
「いやいや、入れて欲しいんでしょう?ケツワレ見せてくださいよ。」
「ウッ…恥ずかしい…見ないでくれよ。」
「見られて興奮するんでしょう?指入れますよ?」
「うぉ…ああぁ…ちょい待って。痛みが抜けるまで。」
「では増やしていきますよ、凄い締め付けですね。」
「そろそろ良いかな?課長、入れますよ。気持ち良くしてくださいね。僕も気持ち良くさせてあげますから。」
そう言って俺はビンビンなチンポをバックから穴口に当てがい、体重と共に圧をかけていった。」
「うぉぉ…、入ってくる。川上のチンポが入ってくる。凄いデカいぞ。あぁ満たされる。」
奥までしっかりと挿入しきった後で、ゆっくりと動き始める。
「全部入りましたよ。やっぱり課長は遊んでますね。軽々と受け入れてますし。課長のケツマンコ気持ち良いですよ。」
「恥ずかしいこと言うなよ。でも川上のチンポ気持ち良いぞ。もっと突いてくれ。」
「僕のチンポ気持ち良いですか?嬉しいですね。課長のマンコもグチャグチャと音立てて卑猥ですよ。そろそろイッテも良いですか?中に出しても良いですよね?」
「おぉ…来てくれ、来てくれ。中にいっぱい種付けしてくれ!」
「おお、イク、イク、イク。イッちゃう。課長!」
俺は課長のケツに大量の精液を放出した。
「おお、川上の精液が、あったかいのが入ってくる。おお…俺もイクぞ。」
荒木課長は自分でシコりながらその場に大量の精液をぶちまけた。
「ふぅ…気持ち良かった。川上も気持ち良かったか?」
「課長のケツマンコ最高でした。またやりましょうね。」
そう言って課長との秘密の付き合いが始まった。


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