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王道無糖
メロ過去話(初期設定+)
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(. ❛ ᴗ ❛.)基本自分の小説はエロ漫画基準で考えてるので男性向け女性向けとかそんなに考えてない。まぁここ最近はBL多めではあるけど他の話も書くので…よろしくです。
本編の方を読んでからの方がわかりやすいかも
特殊性癖かもなので普通の性癖でいたい方はスルーで。
──
孤児院で働いてて普段は子供達のお世話とあとから来たあたしたちみたいな境遇の人達にここの施設のあれこれを教え込む。
お世話係は定期的に施設の他のエリアにある病院に行って身体調査を行う。部屋に入ると医者と看護師が居て全て着てる服を脱ぎ全裸になって看護師が持ってる箱に衣服をいれて椅子に座ると、そのまま注射をとったり、心臓の音を聞いたりしたあと、ベッドに寝っ転がる様に言われる。初めての子は恥ずかしくて暴れるということで拘束されたりするけど、年に一回診査があるから慣れ……うん、無にならないとやってられない。
腰の所にカーテンがあって何をしてるのかは見えないけど……
「じゃあ、脚を固定しますのでリラックスして終わるのを待っててくださいね~」
「はい」
脚を大きく広げ固定されたメロのまんこの穴に、銀色のクスコを研究者は注入し徐々に広げていくと部屋の明かりに照らされた子宮口がヒクヒクと動くのが見える。
研究者は両手に銀の棒を持ち、広げた膣に入れ子宮を弄る。メロは刺激に眉を寄せながらも我慢してるのが太股の痙攣で分かる。
助手が研究者に“何か”を渡しそれをメロの子宮口に乗せるとそれは勝手に子宮の中に入っていく。何匹か入れ子宮内の壁にくっつくと馴染む様に同化した。すると薄っすら臍下の皮膚に淫紋が浮かび上がるのを研究者は見てメロをマザーの元へ送る人員に決めた。
「はい、今回の審査は終わりです。何かおかしい所とかありませんか?」
「いえ、特には」
「では、お疲れ様です。」
メロはベッドから降りると渡していた服を再度着て孤児院に戻り普段と変わらない日々を過ごしていたが──
ある日、移動が決まった同僚達と移動の場所に乗って着いた先は成れの果てと呼ばれるエリアだった。スラム街の様なボロボロの建物にバケモノ化した見知った顔に同僚達が次から次へと襲われていく──
あたしも最初の数日は頑張って逃げ回ってたけどついに捕まってしまった。
小さい頃からお世話してきた子供達は人間の歳で40か50代に成長したみたいだけど、その子らのおちんちんがあたしの中に入ってくる……!
「だめよ、やめて!」と言っても分からない言葉を呟きながら一心不乱にあたしの中に射精していっておちんちんが抜かれる瞬間入りきらない精液が地面を濡らしてまた間髪入れずに別のおちんちんがはいってきて、お尻の穴も口もいいように使われて精液の池に身体が痙攣したまま吹き出した。
完全に動けなくなったあたしたちをバケモノ化した人達が足や手を引っ張って何処かに連れて行く……混濁した意識の中見たのは大きな木だった。でもそれは触手の木で無数の触手があたしたちの身体に巻き付くと木の方に埋め込んでいく。その間もバケモノ達は口々に「マザー」とこの木を崇めているみたいだった。
同僚は女性男性といたけど、性別なんか関係ないみたいでボコボコした触手がマンコやお尻の中に入ってきたと思ったら何かが産み付けられ、お腹がボコ、ボコンと産み付けられたそれで歪に膨らんでいく。このままお腹が破れてしまうんじゃないか、と心配して泣き出す同僚とあたし、だけど臍下で何かが光ってその瞬間内臓が穴から出たんじゃないか、って思うぐらいの勢いで産み付けられた何かが足元にボロボロ、ゴロゴロと落ちあたしたちはその気持ちよさに失神とおもらしをした。
身体が大きく痙攣し脚も太ももからガクガクとしてるのにこの拘束が解かれないまま、また何度も産み付けられます出産をし続けた。
「へぇ、これが例の計画の苗床かぁ」
「そう。いいでしょ。検査で適性があった子どももしくはお世話係にこれやらせてる」
「この子のここ凄いね、これで引っ叩いたらどうなるんだろね」
「一人ぐらい壊しても次がいるからいいよ。それに使えなくなったら缶詰の材料にしちゃうしさ」
「あー、あれ結構売れてるんだっけ」
子供らしい声とそれより少し上の2つの声が聴こえたと思ったらあたしの3、4隣の子が咆哮の様な悲鳴を上げ続けている。
何をされてるのか分からなくて怖くて漏らす。その間も産み付けられては出産し続けてて頭が何も考えられなくなる。
「あとは、他のも見よう、うーん。これは違うな」
「こっちも……あれを試せるの居ないかなぁ」
「ならコイツは?」
「んん?」
「実験体にいるやつの姉らしい」
「へぇ。良いんじゃない? 連れて行こう!」
ふと身体が軽くなって何処かに運ばれる振動に目を醒ますと、ベッドに首胴手脚全てが拘束され目しか動かす事が出来ない。見渡すとあの身体調査の医者と他にも十何人かの研究者達が取り囲んでいた。
「まずは中にまだあるマザーの種を取り出す。バルーン」
メロのマンコにクスコで広げ子宮口に管の先に細長いモノがくっついたやつを挿れ、何度も出産した子宮口は簡単にそれを飲み込んでいく。異物感に苦しそうな声を出すメロを誰も反応しないで着々と準備していく……
「んじゃ、入れたバルーンで子宮をいったん出しますね」
「え、な、何言って……」
医者はメロの戸惑いを無視して入れたバルーンを膨らませそのまま引っ張ると子宮が降りてそして完全に外に出た。外気に晒されてメロは予想もしない展開に呆然と固まるが医者はテキパキとただ作業をする。
「中の種……ああ、壁にめり込んでるのもあるみたいなので子宮口を広げて指入れてとります。あと他の皆さんも例のモノの用意をお願いします」
「んぎぃぃいいッッ!!!!」
目を見開き衝撃に歯がカチカチとなる。指2本がグリグリと子宮口の中に入り中に入ってた種を探し動き回る。拘束して動けない身体をもがき苦しみ涙と鼻水で顔は濡れ何度も失禁したメロ。ガバガバになったお尻の穴からも残りの種を出さないとと逆手でフィストファックと子宮口の方も全ての指が入り指が子宮内の壁を引っ掻くような動きで両方動きその度にメロは喉がかれるほど叫び散らかした。
どっちの穴からも手を抜く時のズポンッ! と抜けメロは失神したが拳サイズに間子宮口に例のモノと呼ばれた拳サイズの白い卵がメロの子宮の中に入り、それを他の研究者達が魔法陣を描き、詠唱する。脱子宮したそれを卵が割れないよう元ある場所に戻し、医者と研究者達は休憩の為支給された缶詰を食べ談笑する。
メロはずーっと「あたしの赤ちゃんの部屋こわれ、壊れちゃった……」とブツブツ言ってるとお腹の中が突然熱くなっています身体が跳ねる。叫ぶ声は聴こえてるはずなのに談笑したまま放置され続け──
「やあ。お目覚めかな?」
「あ”……ご、ほ、」
「あんなにギャンギャン叫んだら声出なくなるしょ。」
「……っ、……ごほ、」
青白い肌の魔族が拘束されてるメロの顔を覗き込む。声が思うように出なくて苦しむメロを気にすることもなく話を続ける。
「で、君はドラゴンと融合したの。おわかり?」
「?!」
「そうそう。成れの果てで見たやつらは君の様なやつの失敗作いろんな魔物や動物とさくっつけたんだけどうまくいかなくてね……まあ、今回君が成功したし色々と成功した子達が作れるよ。」
「いや……ごぼ、っ」
「何が嫌なの? ドラゴンだよ? かっこいいじゃん」
その後もメロが返事をしなくなっても魔族は勝手に話し始めた。マザーは魔王地域に生えるただの植物だったらしいがイレギュラーな生態になり、マザーの種は色々な面で使えると人間の国にも粉にして売り出してるとか、種のまま他の生物と組み合わせてメロのような融合体を作り出したりと……
その後はメロはその魔族がご主人になる様に《奴隷契約》され、後々出来た融合体と共に色んな街や村を襲い力の扱いかたを強制的に使う事になる。
本編の方を読んでからの方がわかりやすいかも
特殊性癖かもなので普通の性癖でいたい方はスルーで。
──
孤児院で働いてて普段は子供達のお世話とあとから来たあたしたちみたいな境遇の人達にここの施設のあれこれを教え込む。
お世話係は定期的に施設の他のエリアにある病院に行って身体調査を行う。部屋に入ると医者と看護師が居て全て着てる服を脱ぎ全裸になって看護師が持ってる箱に衣服をいれて椅子に座ると、そのまま注射をとったり、心臓の音を聞いたりしたあと、ベッドに寝っ転がる様に言われる。初めての子は恥ずかしくて暴れるということで拘束されたりするけど、年に一回診査があるから慣れ……うん、無にならないとやってられない。
腰の所にカーテンがあって何をしてるのかは見えないけど……
「じゃあ、脚を固定しますのでリラックスして終わるのを待っててくださいね~」
「はい」
脚を大きく広げ固定されたメロのまんこの穴に、銀色のクスコを研究者は注入し徐々に広げていくと部屋の明かりに照らされた子宮口がヒクヒクと動くのが見える。
研究者は両手に銀の棒を持ち、広げた膣に入れ子宮を弄る。メロは刺激に眉を寄せながらも我慢してるのが太股の痙攣で分かる。
助手が研究者に“何か”を渡しそれをメロの子宮口に乗せるとそれは勝手に子宮の中に入っていく。何匹か入れ子宮内の壁にくっつくと馴染む様に同化した。すると薄っすら臍下の皮膚に淫紋が浮かび上がるのを研究者は見てメロをマザーの元へ送る人員に決めた。
「はい、今回の審査は終わりです。何かおかしい所とかありませんか?」
「いえ、特には」
「では、お疲れ様です。」
メロはベッドから降りると渡していた服を再度着て孤児院に戻り普段と変わらない日々を過ごしていたが──
ある日、移動が決まった同僚達と移動の場所に乗って着いた先は成れの果てと呼ばれるエリアだった。スラム街の様なボロボロの建物にバケモノ化した見知った顔に同僚達が次から次へと襲われていく──
あたしも最初の数日は頑張って逃げ回ってたけどついに捕まってしまった。
小さい頃からお世話してきた子供達は人間の歳で40か50代に成長したみたいだけど、その子らのおちんちんがあたしの中に入ってくる……!
「だめよ、やめて!」と言っても分からない言葉を呟きながら一心不乱にあたしの中に射精していっておちんちんが抜かれる瞬間入りきらない精液が地面を濡らしてまた間髪入れずに別のおちんちんがはいってきて、お尻の穴も口もいいように使われて精液の池に身体が痙攣したまま吹き出した。
完全に動けなくなったあたしたちをバケモノ化した人達が足や手を引っ張って何処かに連れて行く……混濁した意識の中見たのは大きな木だった。でもそれは触手の木で無数の触手があたしたちの身体に巻き付くと木の方に埋め込んでいく。その間もバケモノ達は口々に「マザー」とこの木を崇めているみたいだった。
同僚は女性男性といたけど、性別なんか関係ないみたいでボコボコした触手がマンコやお尻の中に入ってきたと思ったら何かが産み付けられ、お腹がボコ、ボコンと産み付けられたそれで歪に膨らんでいく。このままお腹が破れてしまうんじゃないか、と心配して泣き出す同僚とあたし、だけど臍下で何かが光ってその瞬間内臓が穴から出たんじゃないか、って思うぐらいの勢いで産み付けられた何かが足元にボロボロ、ゴロゴロと落ちあたしたちはその気持ちよさに失神とおもらしをした。
身体が大きく痙攣し脚も太ももからガクガクとしてるのにこの拘束が解かれないまま、また何度も産み付けられます出産をし続けた。
「へぇ、これが例の計画の苗床かぁ」
「そう。いいでしょ。検査で適性があった子どももしくはお世話係にこれやらせてる」
「この子のここ凄いね、これで引っ叩いたらどうなるんだろね」
「一人ぐらい壊しても次がいるからいいよ。それに使えなくなったら缶詰の材料にしちゃうしさ」
「あー、あれ結構売れてるんだっけ」
子供らしい声とそれより少し上の2つの声が聴こえたと思ったらあたしの3、4隣の子が咆哮の様な悲鳴を上げ続けている。
何をされてるのか分からなくて怖くて漏らす。その間も産み付けられては出産し続けてて頭が何も考えられなくなる。
「あとは、他のも見よう、うーん。これは違うな」
「こっちも……あれを試せるの居ないかなぁ」
「ならコイツは?」
「んん?」
「実験体にいるやつの姉らしい」
「へぇ。良いんじゃない? 連れて行こう!」
ふと身体が軽くなって何処かに運ばれる振動に目を醒ますと、ベッドに首胴手脚全てが拘束され目しか動かす事が出来ない。見渡すとあの身体調査の医者と他にも十何人かの研究者達が取り囲んでいた。
「まずは中にまだあるマザーの種を取り出す。バルーン」
メロのマンコにクスコで広げ子宮口に管の先に細長いモノがくっついたやつを挿れ、何度も出産した子宮口は簡単にそれを飲み込んでいく。異物感に苦しそうな声を出すメロを誰も反応しないで着々と準備していく……
「んじゃ、入れたバルーンで子宮をいったん出しますね」
「え、な、何言って……」
医者はメロの戸惑いを無視して入れたバルーンを膨らませそのまま引っ張ると子宮が降りてそして完全に外に出た。外気に晒されてメロは予想もしない展開に呆然と固まるが医者はテキパキとただ作業をする。
「中の種……ああ、壁にめり込んでるのもあるみたいなので子宮口を広げて指入れてとります。あと他の皆さんも例のモノの用意をお願いします」
「んぎぃぃいいッッ!!!!」
目を見開き衝撃に歯がカチカチとなる。指2本がグリグリと子宮口の中に入り中に入ってた種を探し動き回る。拘束して動けない身体をもがき苦しみ涙と鼻水で顔は濡れ何度も失禁したメロ。ガバガバになったお尻の穴からも残りの種を出さないとと逆手でフィストファックと子宮口の方も全ての指が入り指が子宮内の壁を引っ掻くような動きで両方動きその度にメロは喉がかれるほど叫び散らかした。
どっちの穴からも手を抜く時のズポンッ! と抜けメロは失神したが拳サイズに間子宮口に例のモノと呼ばれた拳サイズの白い卵がメロの子宮の中に入り、それを他の研究者達が魔法陣を描き、詠唱する。脱子宮したそれを卵が割れないよう元ある場所に戻し、医者と研究者達は休憩の為支給された缶詰を食べ談笑する。
メロはずーっと「あたしの赤ちゃんの部屋こわれ、壊れちゃった……」とブツブツ言ってるとお腹の中が突然熱くなっています身体が跳ねる。叫ぶ声は聴こえてるはずなのに談笑したまま放置され続け──
「やあ。お目覚めかな?」
「あ”……ご、ほ、」
「あんなにギャンギャン叫んだら声出なくなるしょ。」
「……っ、……ごほ、」
青白い肌の魔族が拘束されてるメロの顔を覗き込む。声が思うように出なくて苦しむメロを気にすることもなく話を続ける。
「で、君はドラゴンと融合したの。おわかり?」
「?!」
「そうそう。成れの果てで見たやつらは君の様なやつの失敗作いろんな魔物や動物とさくっつけたんだけどうまくいかなくてね……まあ、今回君が成功したし色々と成功した子達が作れるよ。」
「いや……ごぼ、っ」
「何が嫌なの? ドラゴンだよ? かっこいいじゃん」
その後もメロが返事をしなくなっても魔族は勝手に話し始めた。マザーは魔王地域に生えるただの植物だったらしいがイレギュラーな生態になり、マザーの種は色々な面で使えると人間の国にも粉にして売り出してるとか、種のまま他の生物と組み合わせてメロのような融合体を作り出したりと……
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