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王道無糖
ほぼ乳首を責められる話
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リジュ×ピーチ
「ねー! えっちしよー!」
「ばっ! 皆に聞かれたらどうするんですかっ!!」
慌ててリジュの口を塞ぐピーチ、クエスト後は獣のテンションが上がるのかほぼ毎回、リジュはピーチを誘う。まだ幼かったピーチは発情期になったリジュに襲われてからこうして度々誘われるようになった。
ピーチ的にはノーマルなんだが、毎回なんだかんだ身体を開発されていくうちに嫌と言いつつも……な所がある。
「何してんだ二人とも、飯食うぞー!」
「ピーチと寝てくるねー!」
「あいよー、おやすみ」
「ばか! 何いってんのさ! ちょ、ちょっと!」
「寝てくるって言っただけだもんー! いこー!」
他のみんなはご飯を食べに宿屋1階にある食事処に行って2人は借りてる部屋に向かう。ピーチはみんなの方に行こうとするとリジュが手をとり引っ張ってしまう。
部屋に着くとリジュはすぐに服を脱ぎ散らかす。それをピーチは拾い服を棚の上に置いた。
「服を脱いだら畳むぐらいしてくださいよ」
「えー、めんどい」
「はあ……これだから獣人は」
「ほら! ピーチも脱いで脱いで!」
「ちょ、引っ張らないで! 破けるっ!」
獣人は基本元々獣だけあって全裸に抵抗は無い。服を着ても軽装だったりするし、隙あらばそうやって服を脱ぐ癖がある。百歩譲って脱ぐのはしょうが無いとしても簡単に畳むとかやって欲しいとピーチは思ってる。前に脱ぎ散らかした服に躓いて転びそうになった事を思い出した。
後ろからリジュに引っ張られて驚く、ボタンが外れそうになり慌てて止める。
「破けてもすぐ直るのに」
「アイツのお手製の服ってのが気に入りませんが、服は服ですから大事に扱わないとダメなんですよ。」
「ふうん。じゃあ早く脱いで」
全裸のリジュがベッドに腰掛けて脚をパタパタ動かしながらピーチのストリップを眺める。未だに、いやいつだって人前で服を脱ぐのは嫌だとピーチは思うが自動で破けても綺麗に直る服といっても手荒に扱いたくない訳で、ボタンに手を掴み外す。上着を脱ぎ、畳んで棚の上に置き、ワイシャツを脱ぎたたみ……
「ねー、はやくぅ」
「黙っててください!」
早く早くと待ち切れないリジュが催促する。後ろを向きながらズボンを脱ぎたたみ、靴下に手をかけたところで後ろから引っ張られてベッドに落ちた。
「もー! まーてーなーい!」
「ちょっ?!」
猫科特有のザラザラした舌で左の乳首を滑られて「あっあ!」と声が出てしまう、恥ずかしくて口をつぐむがペロペロされる度に身体が自然と揺れる。リジュもピーチの身体に自身の裸体を擦り付けながらリジュの荒い息とギラギラした眼光にピーチも心拍数が上がる。
まだ8歳の身体には強すぎる刺激──最初に襲われた時もリジュの巨根に翻弄され白い液体まみれにされ、始めて受けた本来出すしか機能してなかった穴は今では見事な縦割れになってる。それもこれも、リジュがピーチをオナホにしか思ってないから頻繁にガン掘りされ完全に性器化されてしまった。
このままじゃ国王を継げなくなると危機感を感じるものの、無意識に股間に巨根がぶつかるたびに入れられる事を期待してしまう……
「んんっ! んあ! やだあ!」
「えー? 気持ちよさそうなのに! ぼくはきもちいいよ!」
普通で居たいのに、変な事を覚えさせられて、王族だからはっちゃけられないしと嫌々をするピーチ。リジュは気持ちいいなら素直に言えばいいのにと両方の乳首をチュウチュウ吸って指先でもコロコロと愛撫する。今日は乳首を責めたい気分になってる。いつもならピーチの意識関係なくガンガン掘りまくって何度もケツ穴の奥に精液をブチかまし、入らない分は顔面に放尿するかのごとく射精して汚してるのに。
「今日はやさしーくするね」
「あ”っあ”、や”ざじぐな”ぁ”ぁ”い”!!」
乳首取れる! と大騒ぎしてるピーチをなだめながら真っ赤に勃起してる乳首を舌で転がし吸う。
乳輪を舌先で舐め、いっけん可憐な女の子同士がまぐわってる様に見えるが、責めてる側のリジュが獰猛すぎてピーチが泣きわめく。こんなに煩くしてるのに誰も来ないのはクロくんが“いつもの”をしてるせいなので気にせずリジュがピーチを泣かしてる。
「挿れたい気分はあるんだけどぉー」
「いれ”ないで、やっ、」
「そー、だから乳首で我慢するう~」
「~~っっ!!」
ピーチは何度乳首でイかされたか。視界は星がちり、頭が真っ白になる、失神も何度もされた、乳首はジリジリと痛む、やめてと言ってもやめてくれない!
まだ精通すらしてない身体、自身の小さなおちんちんは、スリズリグチュグチュとリジュの巨大おちんちんから出た液体まみれになりながら兜合わせされ潰される。
「もう、いれてよっ!」
「え~? だって今日はペロペロしたい気分なのに……」
「乳首痛いの! 取れちゃう!」
「んじゃあ、取れたらソユラに治してもらお!」
「──!!」
リジュの言葉に絶望する。自分の姉にこんな行為をしてる、そしてもし、乳首取れたとしてそれを姉に治してもらう……なんて考えたら──!!
カタカタと震えるのをリジュは(寒いのかな?)とホッペや口にキスをして抱きしめるが──
「やらあ! やあ……、挿れてよ、リジュが満足するまで付き合うから──乳首取らないで──!」
「んー……そこまで言うなら良いよ。いれてあげるね、でもいっぱい気持ちいいって言わないと乳首舐めちゃうから」
「うんっ、うん! い、言うから、ボクのお尻の穴にリジュのおちんちん……っ、挿れて──ァアッ!!」
リジュ的にいつもピーチとエッチしても照れ隠しで気持ちいいって言わないから、気持ちかったらちゃんと言ってというとピーチはジンジンと痛む胸の痛みから逃れる為、大きく頷く。
そして挿れられた瞬間──一瞬にして意識が飛んだ。
それはいつもの事なので失神してるピーチを無視してリジュはピーチの腰を掴み自由にガンガン掘りまくってフチが赤く色づいても腰の動きを止めなかった。こうやって掘ってるとオス感がある。普段は女の子の格好をしてるけど、掘る方が好きだなぁと改めてリジュは思った。
「ぁ……」
「ピーチ起きた?」
「ぼく、ボク……、あんっ!」
「まだぼく満足してないからね? ピーチ寝ちゃうんだもん、寝ないようにしてくれるって!」
だからもっとやろう? とリジュの顔が笑い歪むのをピーチは見た。そこからは何故か意識が飛ばない、飛びそうになっても意識がハッキリして声も枯れてる筈なのに、“気持ちいい”“もっと”と求め喘いでしまった。
ピーチは気づいてないけど、仰向けで掘られてる時はリジュの耳先が丁度、両乳首に当たってスリスリ刺激されてた事や、うつ伏せでヤられてる時もシーツへ身体を潰されながら乳首に愛撫がされていた。
そして──
「ふあっ、疲れたあ! 明日から海に行くんだって!」
「んっ、っ、~っ!」
「身体ビクビクしてるね、でも気持ちよかったでしょ!」
一人だけ晴れやかな顔をしているリジュへ無言の圧でピーチは見たけど涙目顔真っ赤で半開きの口からはまだ刺激による喘ぎが小さくでる。こんな身体で明日海に行けるのか、と心配になるピーチ。
「ご主人様がね~ちゃんとエッチしたあとは後処理しないとダメなんだって! ピーチお風呂入ろー!」
「ひやっ! い、今動かさないでッ」
未だベッドで打ち上げられた魚の様にビクビクしてるピーチの身体をリジュがお姫様抱っこをして風呂場に連れていくとクロくんから渡された柔らかいスポンジを手に取り石鹸を泡立ててからピーチの身体に優しく触れ擦る。
「んあああッ」
「お風呂で騒いだら、めっ! なんだよ?」
「じゃあ、んっ、やめ、あっん!」
「えーだってぇ……」
「だいた、い! 《生活魔法》をつかえばっ、あっあん!」
「んーぼくがピーチの事綺麗にしてあげたいんだもんっ!」
《生活魔法》を使えばそれが早いのに! とリジュの持つスポンジから逃げようとすると身体を固定されて逃げられなくされるし、リジュが意識的か不明だけど性感帯を擦りピーチは涙目に、いやもう大泣きしながらやめてと懇願した。
「やっ、うう……バカ猫っ、」
「なんで泣くの? 気持ちよくない?」
「気持ちいいから辛いんだよ! アホバカ!」
「むう、そうやって口が悪いと……」
「ひっ、」
バカと言われてリジュがむっとする。端から見てもしつこくしてるリジュが悪いんだがあいにく2人しかいない場所で止める人もいない訳で……リジュが泡立ったスポンジを持ちピーチに見せると完全に怯えられた。
なのでリジュは、しょうがないとスポンジを置き、お互いの泡を流してピーチを抱え浴槽に向かい合わせで入ってそのままディープキスをする。ピーチは抵抗する体力も無く口の中をリジュのザラザラ舌がピーチの舌、歯、歯茎舐め尽くされ息絶え絶えになった。
+
(. ❛ ᴗ ❛.)本編の海なうへ戻る
「ねー! えっちしよー!」
「ばっ! 皆に聞かれたらどうするんですかっ!!」
慌ててリジュの口を塞ぐピーチ、クエスト後は獣のテンションが上がるのかほぼ毎回、リジュはピーチを誘う。まだ幼かったピーチは発情期になったリジュに襲われてからこうして度々誘われるようになった。
ピーチ的にはノーマルなんだが、毎回なんだかんだ身体を開発されていくうちに嫌と言いつつも……な所がある。
「何してんだ二人とも、飯食うぞー!」
「ピーチと寝てくるねー!」
「あいよー、おやすみ」
「ばか! 何いってんのさ! ちょ、ちょっと!」
「寝てくるって言っただけだもんー! いこー!」
他のみんなはご飯を食べに宿屋1階にある食事処に行って2人は借りてる部屋に向かう。ピーチはみんなの方に行こうとするとリジュが手をとり引っ張ってしまう。
部屋に着くとリジュはすぐに服を脱ぎ散らかす。それをピーチは拾い服を棚の上に置いた。
「服を脱いだら畳むぐらいしてくださいよ」
「えー、めんどい」
「はあ……これだから獣人は」
「ほら! ピーチも脱いで脱いで!」
「ちょ、引っ張らないで! 破けるっ!」
獣人は基本元々獣だけあって全裸に抵抗は無い。服を着ても軽装だったりするし、隙あらばそうやって服を脱ぐ癖がある。百歩譲って脱ぐのはしょうが無いとしても簡単に畳むとかやって欲しいとピーチは思ってる。前に脱ぎ散らかした服に躓いて転びそうになった事を思い出した。
後ろからリジュに引っ張られて驚く、ボタンが外れそうになり慌てて止める。
「破けてもすぐ直るのに」
「アイツのお手製の服ってのが気に入りませんが、服は服ですから大事に扱わないとダメなんですよ。」
「ふうん。じゃあ早く脱いで」
全裸のリジュがベッドに腰掛けて脚をパタパタ動かしながらピーチのストリップを眺める。未だに、いやいつだって人前で服を脱ぐのは嫌だとピーチは思うが自動で破けても綺麗に直る服といっても手荒に扱いたくない訳で、ボタンに手を掴み外す。上着を脱ぎ、畳んで棚の上に置き、ワイシャツを脱ぎたたみ……
「ねー、はやくぅ」
「黙っててください!」
早く早くと待ち切れないリジュが催促する。後ろを向きながらズボンを脱ぎたたみ、靴下に手をかけたところで後ろから引っ張られてベッドに落ちた。
「もー! まーてーなーい!」
「ちょっ?!」
猫科特有のザラザラした舌で左の乳首を滑られて「あっあ!」と声が出てしまう、恥ずかしくて口をつぐむがペロペロされる度に身体が自然と揺れる。リジュもピーチの身体に自身の裸体を擦り付けながらリジュの荒い息とギラギラした眼光にピーチも心拍数が上がる。
まだ8歳の身体には強すぎる刺激──最初に襲われた時もリジュの巨根に翻弄され白い液体まみれにされ、始めて受けた本来出すしか機能してなかった穴は今では見事な縦割れになってる。それもこれも、リジュがピーチをオナホにしか思ってないから頻繁にガン掘りされ完全に性器化されてしまった。
このままじゃ国王を継げなくなると危機感を感じるものの、無意識に股間に巨根がぶつかるたびに入れられる事を期待してしまう……
「んんっ! んあ! やだあ!」
「えー? 気持ちよさそうなのに! ぼくはきもちいいよ!」
普通で居たいのに、変な事を覚えさせられて、王族だからはっちゃけられないしと嫌々をするピーチ。リジュは気持ちいいなら素直に言えばいいのにと両方の乳首をチュウチュウ吸って指先でもコロコロと愛撫する。今日は乳首を責めたい気分になってる。いつもならピーチの意識関係なくガンガン掘りまくって何度もケツ穴の奥に精液をブチかまし、入らない分は顔面に放尿するかのごとく射精して汚してるのに。
「今日はやさしーくするね」
「あ”っあ”、や”ざじぐな”ぁ”ぁ”い”!!」
乳首取れる! と大騒ぎしてるピーチをなだめながら真っ赤に勃起してる乳首を舌で転がし吸う。
乳輪を舌先で舐め、いっけん可憐な女の子同士がまぐわってる様に見えるが、責めてる側のリジュが獰猛すぎてピーチが泣きわめく。こんなに煩くしてるのに誰も来ないのはクロくんが“いつもの”をしてるせいなので気にせずリジュがピーチを泣かしてる。
「挿れたい気分はあるんだけどぉー」
「いれ”ないで、やっ、」
「そー、だから乳首で我慢するう~」
「~~っっ!!」
ピーチは何度乳首でイかされたか。視界は星がちり、頭が真っ白になる、失神も何度もされた、乳首はジリジリと痛む、やめてと言ってもやめてくれない!
まだ精通すらしてない身体、自身の小さなおちんちんは、スリズリグチュグチュとリジュの巨大おちんちんから出た液体まみれになりながら兜合わせされ潰される。
「もう、いれてよっ!」
「え~? だって今日はペロペロしたい気分なのに……」
「乳首痛いの! 取れちゃう!」
「んじゃあ、取れたらソユラに治してもらお!」
「──!!」
リジュの言葉に絶望する。自分の姉にこんな行為をしてる、そしてもし、乳首取れたとしてそれを姉に治してもらう……なんて考えたら──!!
カタカタと震えるのをリジュは(寒いのかな?)とホッペや口にキスをして抱きしめるが──
「やらあ! やあ……、挿れてよ、リジュが満足するまで付き合うから──乳首取らないで──!」
「んー……そこまで言うなら良いよ。いれてあげるね、でもいっぱい気持ちいいって言わないと乳首舐めちゃうから」
「うんっ、うん! い、言うから、ボクのお尻の穴にリジュのおちんちん……っ、挿れて──ァアッ!!」
リジュ的にいつもピーチとエッチしても照れ隠しで気持ちいいって言わないから、気持ちかったらちゃんと言ってというとピーチはジンジンと痛む胸の痛みから逃れる為、大きく頷く。
そして挿れられた瞬間──一瞬にして意識が飛んだ。
それはいつもの事なので失神してるピーチを無視してリジュはピーチの腰を掴み自由にガンガン掘りまくってフチが赤く色づいても腰の動きを止めなかった。こうやって掘ってるとオス感がある。普段は女の子の格好をしてるけど、掘る方が好きだなぁと改めてリジュは思った。
「ぁ……」
「ピーチ起きた?」
「ぼく、ボク……、あんっ!」
「まだぼく満足してないからね? ピーチ寝ちゃうんだもん、寝ないようにしてくれるって!」
だからもっとやろう? とリジュの顔が笑い歪むのをピーチは見た。そこからは何故か意識が飛ばない、飛びそうになっても意識がハッキリして声も枯れてる筈なのに、“気持ちいい”“もっと”と求め喘いでしまった。
ピーチは気づいてないけど、仰向けで掘られてる時はリジュの耳先が丁度、両乳首に当たってスリスリ刺激されてた事や、うつ伏せでヤられてる時もシーツへ身体を潰されながら乳首に愛撫がされていた。
そして──
「ふあっ、疲れたあ! 明日から海に行くんだって!」
「んっ、っ、~っ!」
「身体ビクビクしてるね、でも気持ちよかったでしょ!」
一人だけ晴れやかな顔をしているリジュへ無言の圧でピーチは見たけど涙目顔真っ赤で半開きの口からはまだ刺激による喘ぎが小さくでる。こんな身体で明日海に行けるのか、と心配になるピーチ。
「ご主人様がね~ちゃんとエッチしたあとは後処理しないとダメなんだって! ピーチお風呂入ろー!」
「ひやっ! い、今動かさないでッ」
未だベッドで打ち上げられた魚の様にビクビクしてるピーチの身体をリジュがお姫様抱っこをして風呂場に連れていくとクロくんから渡された柔らかいスポンジを手に取り石鹸を泡立ててからピーチの身体に優しく触れ擦る。
「んあああッ」
「お風呂で騒いだら、めっ! なんだよ?」
「じゃあ、んっ、やめ、あっん!」
「えーだってぇ……」
「だいた、い! 《生活魔法》をつかえばっ、あっあん!」
「んーぼくがピーチの事綺麗にしてあげたいんだもんっ!」
《生活魔法》を使えばそれが早いのに! とリジュの持つスポンジから逃げようとすると身体を固定されて逃げられなくされるし、リジュが意識的か不明だけど性感帯を擦りピーチは涙目に、いやもう大泣きしながらやめてと懇願した。
「やっ、うう……バカ猫っ、」
「なんで泣くの? 気持ちよくない?」
「気持ちいいから辛いんだよ! アホバカ!」
「むう、そうやって口が悪いと……」
「ひっ、」
バカと言われてリジュがむっとする。端から見てもしつこくしてるリジュが悪いんだがあいにく2人しかいない場所で止める人もいない訳で……リジュが泡立ったスポンジを持ちピーチに見せると完全に怯えられた。
なのでリジュは、しょうがないとスポンジを置き、お互いの泡を流してピーチを抱え浴槽に向かい合わせで入ってそのままディープキスをする。ピーチは抵抗する体力も無く口の中をリジュのザラザラ舌がピーチの舌、歯、歯茎舐め尽くされ息絶え絶えになった。
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