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Twin ray2 番外編6
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後日 ☆☆国
イナミ&カルアside
本当にお可愛らしいリョウマ王子様と、エイラ王子様。こうして又、リョウマ王子様と、エイラ王子様にお仕えする事が許されて嬉しゅうございます
リョウマ「イニャミ?」
エイラ「カウア?」
イナミ「はい。リョウマ王子様」
カルア「はい。エイラ王子様」
リョウマ「イニャミ ?ソーシュケはリンミのとこに いまちゅ ちゃみちくにゃいのでちゅか?あいたくないのでちゅか?」
エイラ「カウア ?ユーチュケはカウアがちゅきなのでちゅか? いじわるちゅるのに?カウアは あのちとがちゅきだから やちゃちくちゅるの?」
リ、リョウマ王子様?本当に2歳なのですか?フウ王妃様が
エ、エイラ王子様?本当に2歳なのですか?フウ王妃様が
フウ『イナミ、カルア。リョウマ王子と、エイラ王子は可哀想なくらい先の読める子なのです。子供は子供らしくて良いのですよ。と伝えなくては…と反省したのです。貴女達もエイラ王子、リョウマ王子にその様に接してあげて下さいね』
そう仰っていましたが…
カルア「エイラ王子様?あの人…は、ユースケはいじわるだけど優しいから私は好きなのですよ」
イナミ「リョウマ王子様?あの人…はソースケとは中々会えないからどんどん好きになっていくのですよ」
エイラ「?」
リョウマ「?」
お可愛らしく、首を右側にコテッと、傾げたリョウマ王子様と、エイラ王子様
(さすがのリョウマ王子様にも、会えない時間が二人の愛を…なんて感情はお分かりにならなかったのですね?)
(さすがのエイラ王子様にも、好きな人にはわざといじわるしてしまう…なんて感情はお分かりにならなかったのですね?)
リョウマ王子様、エイラ王子様の"子供らしさ"を感じる事がで来て嬉しく思ったの…フウ妃様にご報告したらきっと、フウ王妃様も安心なさるわよね?
イナミ「さてリョウマ王子様何をして、遊びましょう?」
リョウマ「あのね …イニャミ」
カルア「さてエイラ王子様何をして、遊びましょう?」
レイジ「あのね …カウア」
…
(それにしてもリョウマ王子様に私がソースケと…好き合っていたのがバレていたなんて…)
(それにしてもエイラ王子様に私がユースケと…好き合っていたのがバレていたなんて…)
イナミ&カルアside
本当にお可愛らしいリョウマ王子様と、エイラ王子様。こうして又、リョウマ王子様と、エイラ王子様にお仕えする事が許されて嬉しゅうございます
リョウマ「イニャミ?」
エイラ「カウア?」
イナミ「はい。リョウマ王子様」
カルア「はい。エイラ王子様」
リョウマ「イニャミ ?ソーシュケはリンミのとこに いまちゅ ちゃみちくにゃいのでちゅか?あいたくないのでちゅか?」
エイラ「カウア ?ユーチュケはカウアがちゅきなのでちゅか? いじわるちゅるのに?カウアは あのちとがちゅきだから やちゃちくちゅるの?」
リ、リョウマ王子様?本当に2歳なのですか?フウ王妃様が
エ、エイラ王子様?本当に2歳なのですか?フウ王妃様が
フウ『イナミ、カルア。リョウマ王子と、エイラ王子は可哀想なくらい先の読める子なのです。子供は子供らしくて良いのですよ。と伝えなくては…と反省したのです。貴女達もエイラ王子、リョウマ王子にその様に接してあげて下さいね』
そう仰っていましたが…
カルア「エイラ王子様?あの人…は、ユースケはいじわるだけど優しいから私は好きなのですよ」
イナミ「リョウマ王子様?あの人…はソースケとは中々会えないからどんどん好きになっていくのですよ」
エイラ「?」
リョウマ「?」
お可愛らしく、首を右側にコテッと、傾げたリョウマ王子様と、エイラ王子様
(さすがのリョウマ王子様にも、会えない時間が二人の愛を…なんて感情はお分かりにならなかったのですね?)
(さすがのエイラ王子様にも、好きな人にはわざといじわるしてしまう…なんて感情はお分かりにならなかったのですね?)
リョウマ王子様、エイラ王子様の"子供らしさ"を感じる事がで来て嬉しく思ったの…フウ妃様にご報告したらきっと、フウ王妃様も安心なさるわよね?
イナミ「さてリョウマ王子様何をして、遊びましょう?」
リョウマ「あのね …イニャミ」
カルア「さてエイラ王子様何をして、遊びましょう?」
レイジ「あのね …カウア」
…
(それにしてもリョウマ王子様に私がソースケと…好き合っていたのがバレていたなんて…)
(それにしてもエイラ王子様に私がユースケと…好き合っていたのがバレていたなんて…)
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