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地位と権力ってサイコー!
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話を終えた羅生門ジジイとエリウ、王子の三人が出て行くと、小屋には俺とヒトミの二人だけが残された。
「しかし、巫女とはねぇ。上手く言い逃れたね、ヒトミちゃん」
「……」
ヒトミはずっと俺から目を逸らしたまま返事をしなかったが、俺は構わず続けた。
「救世主に仕える巫女ってことは、やっぱり、救世主の命令は絶対なんだよなあ?」
「……」
「俺が『巫女失格だ!』とでも言えば、ヒトミちゃんはすぐにこの集落を放り出されて、この得体の知れない異世界を、一人あてもなく放浪することになる。そうだよね?」
「……まあ、そうなんでしょうね」
「ってことは……どうすればいいか、わかってるよね?」
「……あのさあ、もう、こうなったからには仕方ないけど、それにしてももうちょっとムードってもんを考えないわけ? あたしだってタダで股開くのは気が進まないんだよ」
ヒトミは軽く声を荒げたが、その口調には力がなく、異世界転移の直後に俺を詰ったときのような勢いが感じられない。
「そんな口ごたえできる立場だと思ってるのかい?」
「……ああ、ったく……じゃあ、いいよもう! 好きにすれば?」
「へへへ、じゃあ、お言葉に甘えて……」
俺はすぐにヒトミを押し倒した。昼間ヤリ損ねた分、俺の股間は既にギンギンに滾っている。
ぽってりとした肉感的な唇を貪りながらワンピースの背中のファスナーを下ろし、するりと袖を抜く。露わになった黒いブラジャーと、それに包まれた豊満な乳房。
「うほっ、やっぱりでかいじゃねえか」
「んもう、いちいち実況しないでよ」
女ってのは下着にもこだわる生き物らしいけど、男にとっては単なる障害物でしかない。俺はすぐに背中のホックを外し、ブラジャーを放り投げて、いよいよそのたわわなおっぱいと対面した。
剥いてみるとやはりFカップぐらいか、若干乳輪が黒めなことを除けば、かなり綺麗なおっぱいだ。仰向けに寝かせているため横に広がっていて形はハッキリわからないが、寝転がって形が崩れるということは、天然巨乳の可能性が極めて高い。
俺はすぐにそのFカップの乳首にむしゃぶりついた。
「んぁっ……」
ヒトミが何とも切ない声を上げる。チュウチュウと音を立てて吸い上げるたびにヒトミの乳首は硬さを増し、それに呼応するように、俺の股間も激しく隆起していった。
タクシーに乗せて以降シャワーを浴びていないし歯も磨いてないはずだから、あのメタボハゲと間接キッスアンド穴兄弟ということになる。そう思うと若干気持ち悪かったが、この極上のカラダの前では、それも些細なことだった。
ヒトミの巨乳を十分に堪能しつくしたところで、俺はいよいよワンピースの足を抜き、ショーツも剥ぎ取って、陰部への愛撫を開始する。さすがにカラダで金を稼いでいるだけあって、ヒトミの陰部はしっかりと毛の手入れもしてあり、なかなか具合がよさそうだ。
乳首を丹念に攻めた効果か、既にクリトリスはプンと盛り上がり、ワギナはしっとりと濡れそぼっていた。中指を差し入れるとクチュリと微かな水音を立て、柔らかな膣の肉が指先に絡み付いてくる。
中指が根元まで飲み込まれたところで指先をクイッと曲げると、ヒトミの反応は明らかに変化した。
「あんっ!」
「へへへ、嬉しいねえ、もうぐっちょぐちょじゃねえか」
「ちっ……ちがう……これはただの生理現象で……あっ、あんっ!」
ヒトミの言い訳なんぞ無視して、俺は声の変化を確かめながら手マンを続け、感度のいいポイントを探る。ブスのアヘ顔は見られたもんじゃないが、ヒトミぐらいの美人なら、アヘ顔でも可愛く見えるってもんだ。
「あっ、んんっ、んんんっ!」
よし、ここだな?
探り当てたGスポットへ集中的に刺激を与え続けると、ヒトミは脚に力をこめ、大きく体を仰け反らせた。
「あっ、あっ、イク……っ……」
中指を締め付ける膣の力が急激に強まり、勢いよく噴き出した透明な液体が床を濡らす。指を引き抜くと、濡れた膣肉はまるで別れを惜しむかのように細い糸を引いた。女をイカせるってのは本当に楽しいもんだね。へへへ、すぐにまた喜ばせてやるからよ。
タクシー運転手の制服と下着を脱ぎながら、俺はヒトミが落ち着くのを待った。ヒトミの呼吸が元に戻ったのを確認して、俺はそそり立つ自分のイチモツをヒトミの前に差し出す。
「さあ、今度は俺が気持ちよくしてもらう番だぜ」
微かに頬を染めたヒトミは、さっきまでゴチャゴチャ言っていたのが嘘のように、素直に俺の陰茎を口に含んだ。
くちゅっ、くちゅっ、ぺちゃっ……。
たっぷりと唾液をたらし、長い舌を使って裏筋から尿道口まで丹念に刺激するヒトミのフェラチオは、場数を踏んでいるだけあって、これまで経験したことがないほどの極上のテクニックだった。吸引力も凄まじいもので、細かく上下するヒトミの唇がカリ首を超えるたびに、俺の息子はビクビクと激しく脈打つ。陰嚢への愛撫も強すぎず弱すぎない絶妙の塩梅で、
「うっ、あっ、出るっ……!」
尿道口から搾り取るような強い刺激に負け、俺は思わずヒトミの口の中に異世界での最初の射精をぶっ放した。ヒトミは俺の陰嚢を優しく揉み上げながら、びくびくと射精を続ける俺の鈴口をまるでストローのように吸い上げ、俺のペニスもそれに応えて、尿道に入った精液の全てをヒトミの口に吐き出そうと何度も収縮を繰り返した。
射精が終わると、ヒトミは俺の精液を一滴も零さずに受け止め、舌に乗せたままだらしなく口を開けている。
「飲めよ」
ヒトミは唇を閉じ、そのまま俺の三億匹の精子を嚥下した。やっぱりさあ、女の体内に出してこその射精だよな。口内射精ってのは、妊娠の危険を冒さずに女の体内に精液を放出できるという点でメリットが大きい。フェラはテクニックがモロに出る部分でもあるしな。
しかし、消化器ってのは厳密に言えば体の外側であって、体の中ではない。向こうの世界にいるうちはデキたときの不安があるからなかなかできなかったが、異世界まで来ちまえば、そして女がこれだけの上玉だったら、本当の意味での体内射精にも、遠慮する必要はねえ。
「ほれ、お前も欲しくなっただろ? 横になって自分で股を開くんだ」
そう言うと、ヒトミは無言のまま仰向けになり、自ら股を開いた。絶頂後、時間をかけた丹念なフェラを経ても尚ヒトミの陰部はツーッと涎を垂らしており、俺の陰茎を受け入れる準備は万端だった。こいつ、ベッドの上ではMになるタイプだな?
口への射精で一旦萎えた俺のペニスはヒトミのワギナを見て瞬く間に蘇り、俺はヒトミの前に座って正常位の体勢で亀頭を膣口にあてがう。
「ぁんっ……」
ヒトミが小さく声を上げる。この、挿入前の角度を調整する瞬間が、俺は結構好きだ。
角度が合ったのを確認して、俺はフル勃起したペニスをゆっくりヒトミの奥まで押し込んだ。
「はぁぁっ……」
温かく柔らかい肉のヒダが堅い陰茎を包み込む感覚。いやあ、やっぱりナマはいいね。一番反応のいい角度を探りながら、最初はゆっくりとピストンを始める。奥まで突くたびにぐちゅっ、ぐちゅっ、と微かな音がして、ヒトミの
「あんっ、んっ、んうっ……」
という喘ぎ声とハーモニーを奏でる。ペニスを締め付ける膣の圧力は次第に強くなり、亀頭の先に何かが当たるようになった。何かってのは言うまでもなく、
「おら、ヒトミちゃん、子宮口降りてきてるぞ!」
「あっ、あっ、ちが……いやっ……」
「へへへ、口では何と言っていても、体は素直だな! お前の子宮は俺の遺伝子を欲してるぜ!」
「あっ、だ、だめ、中は……あっあっ」
ダメって言われると尚更出したくなるのが男の本能ってものだ。ピストンの速度を速めると、ヒトミはただ喘ぐばかりになり、ダメとも何とも言えなくなった。いや、言葉なんざ無力なもので、本能に負けたヒトミの足は激しく打ち付ける俺の腰をがっちりとホールドしている。
ペニスから腰、脳にかけて、ゾクゾクと快感が駆け上ってきた。
「よっしゃ、いくぞ、ヒトミ!」
「あっあっあっあっ、だ、ダメっ……!」
膣圧が急激に強くなり、搾り取るようにうねうねとペニスを圧迫する。亀頭を包み込む子宮口の感触を楽しみながら、俺はヒトミの膣内へ勢いよく、出せる限りの精液を放出した。
「しかし、巫女とはねぇ。上手く言い逃れたね、ヒトミちゃん」
「……」
ヒトミはずっと俺から目を逸らしたまま返事をしなかったが、俺は構わず続けた。
「救世主に仕える巫女ってことは、やっぱり、救世主の命令は絶対なんだよなあ?」
「……」
「俺が『巫女失格だ!』とでも言えば、ヒトミちゃんはすぐにこの集落を放り出されて、この得体の知れない異世界を、一人あてもなく放浪することになる。そうだよね?」
「……まあ、そうなんでしょうね」
「ってことは……どうすればいいか、わかってるよね?」
「……あのさあ、もう、こうなったからには仕方ないけど、それにしてももうちょっとムードってもんを考えないわけ? あたしだってタダで股開くのは気が進まないんだよ」
ヒトミは軽く声を荒げたが、その口調には力がなく、異世界転移の直後に俺を詰ったときのような勢いが感じられない。
「そんな口ごたえできる立場だと思ってるのかい?」
「……ああ、ったく……じゃあ、いいよもう! 好きにすれば?」
「へへへ、じゃあ、お言葉に甘えて……」
俺はすぐにヒトミを押し倒した。昼間ヤリ損ねた分、俺の股間は既にギンギンに滾っている。
ぽってりとした肉感的な唇を貪りながらワンピースの背中のファスナーを下ろし、するりと袖を抜く。露わになった黒いブラジャーと、それに包まれた豊満な乳房。
「うほっ、やっぱりでかいじゃねえか」
「んもう、いちいち実況しないでよ」
女ってのは下着にもこだわる生き物らしいけど、男にとっては単なる障害物でしかない。俺はすぐに背中のホックを外し、ブラジャーを放り投げて、いよいよそのたわわなおっぱいと対面した。
剥いてみるとやはりFカップぐらいか、若干乳輪が黒めなことを除けば、かなり綺麗なおっぱいだ。仰向けに寝かせているため横に広がっていて形はハッキリわからないが、寝転がって形が崩れるということは、天然巨乳の可能性が極めて高い。
俺はすぐにそのFカップの乳首にむしゃぶりついた。
「んぁっ……」
ヒトミが何とも切ない声を上げる。チュウチュウと音を立てて吸い上げるたびにヒトミの乳首は硬さを増し、それに呼応するように、俺の股間も激しく隆起していった。
タクシーに乗せて以降シャワーを浴びていないし歯も磨いてないはずだから、あのメタボハゲと間接キッスアンド穴兄弟ということになる。そう思うと若干気持ち悪かったが、この極上のカラダの前では、それも些細なことだった。
ヒトミの巨乳を十分に堪能しつくしたところで、俺はいよいよワンピースの足を抜き、ショーツも剥ぎ取って、陰部への愛撫を開始する。さすがにカラダで金を稼いでいるだけあって、ヒトミの陰部はしっかりと毛の手入れもしてあり、なかなか具合がよさそうだ。
乳首を丹念に攻めた効果か、既にクリトリスはプンと盛り上がり、ワギナはしっとりと濡れそぼっていた。中指を差し入れるとクチュリと微かな水音を立て、柔らかな膣の肉が指先に絡み付いてくる。
中指が根元まで飲み込まれたところで指先をクイッと曲げると、ヒトミの反応は明らかに変化した。
「あんっ!」
「へへへ、嬉しいねえ、もうぐっちょぐちょじゃねえか」
「ちっ……ちがう……これはただの生理現象で……あっ、あんっ!」
ヒトミの言い訳なんぞ無視して、俺は声の変化を確かめながら手マンを続け、感度のいいポイントを探る。ブスのアヘ顔は見られたもんじゃないが、ヒトミぐらいの美人なら、アヘ顔でも可愛く見えるってもんだ。
「あっ、んんっ、んんんっ!」
よし、ここだな?
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「あっ、あっ、イク……っ……」
中指を締め付ける膣の力が急激に強まり、勢いよく噴き出した透明な液体が床を濡らす。指を引き抜くと、濡れた膣肉はまるで別れを惜しむかのように細い糸を引いた。女をイカせるってのは本当に楽しいもんだね。へへへ、すぐにまた喜ばせてやるからよ。
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「さあ、今度は俺が気持ちよくしてもらう番だぜ」
微かに頬を染めたヒトミは、さっきまでゴチャゴチャ言っていたのが嘘のように、素直に俺の陰茎を口に含んだ。
くちゅっ、くちゅっ、ぺちゃっ……。
たっぷりと唾液をたらし、長い舌を使って裏筋から尿道口まで丹念に刺激するヒトミのフェラチオは、場数を踏んでいるだけあって、これまで経験したことがないほどの極上のテクニックだった。吸引力も凄まじいもので、細かく上下するヒトミの唇がカリ首を超えるたびに、俺の息子はビクビクと激しく脈打つ。陰嚢への愛撫も強すぎず弱すぎない絶妙の塩梅で、
「うっ、あっ、出るっ……!」
尿道口から搾り取るような強い刺激に負け、俺は思わずヒトミの口の中に異世界での最初の射精をぶっ放した。ヒトミは俺の陰嚢を優しく揉み上げながら、びくびくと射精を続ける俺の鈴口をまるでストローのように吸い上げ、俺のペニスもそれに応えて、尿道に入った精液の全てをヒトミの口に吐き出そうと何度も収縮を繰り返した。
射精が終わると、ヒトミは俺の精液を一滴も零さずに受け止め、舌に乗せたままだらしなく口を開けている。
「飲めよ」
ヒトミは唇を閉じ、そのまま俺の三億匹の精子を嚥下した。やっぱりさあ、女の体内に出してこその射精だよな。口内射精ってのは、妊娠の危険を冒さずに女の体内に精液を放出できるという点でメリットが大きい。フェラはテクニックがモロに出る部分でもあるしな。
しかし、消化器ってのは厳密に言えば体の外側であって、体の中ではない。向こうの世界にいるうちはデキたときの不安があるからなかなかできなかったが、異世界まで来ちまえば、そして女がこれだけの上玉だったら、本当の意味での体内射精にも、遠慮する必要はねえ。
「ほれ、お前も欲しくなっただろ? 横になって自分で股を開くんだ」
そう言うと、ヒトミは無言のまま仰向けになり、自ら股を開いた。絶頂後、時間をかけた丹念なフェラを経ても尚ヒトミの陰部はツーッと涎を垂らしており、俺の陰茎を受け入れる準備は万端だった。こいつ、ベッドの上ではMになるタイプだな?
口への射精で一旦萎えた俺のペニスはヒトミのワギナを見て瞬く間に蘇り、俺はヒトミの前に座って正常位の体勢で亀頭を膣口にあてがう。
「ぁんっ……」
ヒトミが小さく声を上げる。この、挿入前の角度を調整する瞬間が、俺は結構好きだ。
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「はぁぁっ……」
温かく柔らかい肉のヒダが堅い陰茎を包み込む感覚。いやあ、やっぱりナマはいいね。一番反応のいい角度を探りながら、最初はゆっくりとピストンを始める。奥まで突くたびにぐちゅっ、ぐちゅっ、と微かな音がして、ヒトミの
「あんっ、んっ、んうっ……」
という喘ぎ声とハーモニーを奏でる。ペニスを締め付ける膣の圧力は次第に強くなり、亀頭の先に何かが当たるようになった。何かってのは言うまでもなく、
「おら、ヒトミちゃん、子宮口降りてきてるぞ!」
「あっ、あっ、ちが……いやっ……」
「へへへ、口では何と言っていても、体は素直だな! お前の子宮は俺の遺伝子を欲してるぜ!」
「あっ、だ、だめ、中は……あっあっ」
ダメって言われると尚更出したくなるのが男の本能ってものだ。ピストンの速度を速めると、ヒトミはただ喘ぐばかりになり、ダメとも何とも言えなくなった。いや、言葉なんざ無力なもので、本能に負けたヒトミの足は激しく打ち付ける俺の腰をがっちりとホールドしている。
ペニスから腰、脳にかけて、ゾクゾクと快感が駆け上ってきた。
「よっしゃ、いくぞ、ヒトミ!」
「あっあっあっあっ、だ、ダメっ……!」
膣圧が急激に強くなり、搾り取るようにうねうねとペニスを圧迫する。亀頭を包み込む子宮口の感触を楽しみながら、俺はヒトミの膣内へ勢いよく、出せる限りの精液を放出した。
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