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第11章 新たな脅威?んなもん粉砕してやる!
04 王妃は溜まっていた様で。
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部屋には愛斗と王妃が残された。
「えっと…。」
「はいっ!あ、私、【アンテ】と申します。」
「あ、あぁ。アンテな。なぁ、俺明日お前の夫を処刑する奴なんだけど良いの?」
アンテは愛斗に言った。
「あんな奴は死んで当然!私に隠れて悪事を働いていたなんて。しかも、若いメイド達に手を出していたんですよ?私は1人で慰めていたと言うのに…!」
「そ、そうか。あの、手が。」
アンテは愛斗の股間に手を伸ばしていた。愛斗のそれはズボンの上からでもハッキリ分かる位に膨れあがっていた。
「あぁ、立派ですわぁ…♪これで娘を貫いたのですね…♪体位は?」
「その、後ろから。」
「まぁ…♪羨ましい…。でも…私はどうせなら上になりたいですわ。ダメ?深く抉って欲しいのです…。」
なんだこの肉食系は?最初の淑やかな雰囲気は何処いった?これはあれだ、飢えたケモノだ。
「上か、うん。良いね、じゃあ…乗ってみる?」
「はいっ!」
即答かよ!?ってもう脱いでる!?いつの間に!?
「はぁ…はぁ…!えっち…久しぶりの男っ!しかも…イケメン!はぁ…はぁっ♪」
怖い…。しかし、いい身体してんなぁ…。あれ?俺いつ脱いだ!?
「はぁぁ…♪おっきいぃっ♪む、娘には勿体無いわぁっ♪い、頂きまぁぁぁす♪」
王妃は愛斗をベッドに押し倒し、ルパンダイブで愛斗に向かって飛び込んで来た。
「ふふ…ふふふ♪早速入れちゃいますねぇ~♪ふあぁぁぁぁっ♪」
王妃はモノを握り、先端を入り口にあてがうと、一気に腰を落とした。そこは既にぐっしょり濡れており、愛斗のモノはにゅるんっと王妃の中に納まった。
「あっあぁぁぁぁっ♪すごぉいっ♪子宮に響くぅっ♪」
「お、おぉっ?何だこれ!?せ、狭い?」
「長い間してなかったからぁっ、2人も産んだのにぃっ、閉じちゃったのぉっ♪んっ、貴方のこれでぇっ、広げてぇぇっ♪」
王妃は愛斗の胸に手をおき、モノの感触を確かめる様にゆっくりと腰を上下させていた。
「ふっ…あっ…♪若い子のおちんぽ…♪良いのぉっ♪ねぇ、キス…キスしてぇっ…♪」
愛斗は王妃を抱き寄せ、その口唇を奪った。
「んっ…ちゅっ…♪はむっ…はぁ…♪だめぇ…私…堕ちちゃう…♪メスになっちゃうわぁっ…♪」
「良いんじゃね?」
「い、良いの?はしたなく何回も求めちゃうわよ?」
「構わんさ。アンテの中は気持ち良いからな。何回でも出来るぜ。」
「あぁっ♪今名前呼ばれたらぁっ、私…もう離れたくなくなるわぁっ…!」
「離さないよ、アンテ。今夜俺はアンテのモノだ。朝まで一緒にいてやるよ。」
王妃はブルブルっと身を震わせ、涙した。
「嬉し…い♪この歳でこんなに求められるなんて…マナト様、マナトさまぁっ♪」
「可愛いよ、アンテ。そんなアンテにご褒美だ。たっぷり注いでやるから子宮で俺を感じてくれよっ!」
愛斗は王妃の尻を押さえつけ、子宮口に押し当てながら、その中へと注ぎ始めた。
「あっ!キテるっ!し、射精ながいぃっ♪だめっ、幾っいくぅぅぅぅぅぅぅっ!!」
王妃は愛斗にキスをしながら長い長い射精をその身で受け止めていた。
「あ…あぁ…と…止まった?」
「だな、アンテの中が気持ち良くてつい、いっぱい出しちまったよ。すまんな。」
「いえっ!あの…嬉しい…です♪私には魅力が無いから夫が抱かないと思っていたのですが…どうやら違った様ですね。夫は…若い女にしか興味がなかったのですね…。」
「あんなゴミは忘れちまえよ。ま、これで忘れさせるがな。どうだ?まだまだ出来るぜ?」
「んっ…あっ♪硬い…ですわ♪出したばかりだと言うのに…。何故…。」
「アンテを孕ませたいと思ってるんじゃね?こいつ、いい女の中に入ると外に出たがらないんだよなぁ。」
「まぁ…♪では私は逃がさない様にこうして差し上げますわっ♪えいっ♪」
王妃は膣に力を入れ、愛斗のモノに壁を絡みつかせた。
「離さないってか?安心しろよ。まだまだ夜は長いんだからさ。」
「はいっ♪もっと私で気持ち良くなって下さい、マナト様♪」
それから愛斗は何度も王妃と身体を重ねた。やがて朝になり、王妃は疲れたのか幸せそうに眠った。
「俺も少し寝るかな。」
愛斗は王妃を腕に抱きながら眠りに就いた。起きたのは昼近くになってからだった。愛斗が目を覚ますと、隣にアンテ、反対にハクア。そして…バレッタが裸でモノを咥えこんでいた。
「…何…してんの?」
「あ…起きたぁ?お姉ちゃんに頼んだの。私もしたいっ!て。私だけ仲間外れなんて酷いって泣いたら許してくれたの♪お兄ちゃんは寝てたから知らないかもだけど…もうお腹たぷたぷだよぉ♪」
「何回だ?」
「ん~?5回…6回?わかんなぁい♪気持ち良くて忘れちゃったぁ♪ねぇ~まだしてても良い?」
愛斗はバレッタに言った。
「だめだ、俺はこれから仕事があるのでな。どうしてもしたいなら帰ってからだ。良い子で待てるか?」
「待ってたらまた今度はお兄ちゃんからしてくれる?」
「…あぁ。ハクアが許すならな。ハクアと待っててくれるか?」
「うんっ!早く帰って来てねっ!」
バレッタは愛斗の上から降りた。
「アンテ、起きてくれ。仕事の時間だ。」
「ん…んぅ…あ…おはようございます♪マナトさまぁ♪」
アンテはマナトに身体を擦り寄せた。
「仕事だ、アンテ。繋がったまま旦那の所に行くぞ?お前が誰のモノか見せつけてやろうぜ?ハクアを目の前でヤった時は悔しがったが…アンテはどうか気になってな。気にならないか?」
「…気になりますね。あの人は私を愛していたのか…。分かりました、やりましょう!面白そうだし…♪」
「決まりだな。じゃあ…行こうか。」
愛斗はアンテを抱えあげ、首に抱きつかせた。
「じゃあ…挿入っ!」
「んあぁっ♪この体位初めてぇっ♪深いぃっ♪」
「謁見の間まで我慢しろよ?気は失わない様にな?」
「は、はいぃぃっ♪が、頑張りますぅっ♪」
愛斗はアンテと繋がりつつ、謁見の間へと歩いて行くのであった。
「えっと…。」
「はいっ!あ、私、【アンテ】と申します。」
「あ、あぁ。アンテな。なぁ、俺明日お前の夫を処刑する奴なんだけど良いの?」
アンテは愛斗に言った。
「あんな奴は死んで当然!私に隠れて悪事を働いていたなんて。しかも、若いメイド達に手を出していたんですよ?私は1人で慰めていたと言うのに…!」
「そ、そうか。あの、手が。」
アンテは愛斗の股間に手を伸ばしていた。愛斗のそれはズボンの上からでもハッキリ分かる位に膨れあがっていた。
「あぁ、立派ですわぁ…♪これで娘を貫いたのですね…♪体位は?」
「その、後ろから。」
「まぁ…♪羨ましい…。でも…私はどうせなら上になりたいですわ。ダメ?深く抉って欲しいのです…。」
なんだこの肉食系は?最初の淑やかな雰囲気は何処いった?これはあれだ、飢えたケモノだ。
「上か、うん。良いね、じゃあ…乗ってみる?」
「はいっ!」
即答かよ!?ってもう脱いでる!?いつの間に!?
「はぁ…はぁ…!えっち…久しぶりの男っ!しかも…イケメン!はぁ…はぁっ♪」
怖い…。しかし、いい身体してんなぁ…。あれ?俺いつ脱いだ!?
「はぁぁ…♪おっきいぃっ♪む、娘には勿体無いわぁっ♪い、頂きまぁぁぁす♪」
王妃は愛斗をベッドに押し倒し、ルパンダイブで愛斗に向かって飛び込んで来た。
「ふふ…ふふふ♪早速入れちゃいますねぇ~♪ふあぁぁぁぁっ♪」
王妃はモノを握り、先端を入り口にあてがうと、一気に腰を落とした。そこは既にぐっしょり濡れており、愛斗のモノはにゅるんっと王妃の中に納まった。
「あっあぁぁぁぁっ♪すごぉいっ♪子宮に響くぅっ♪」
「お、おぉっ?何だこれ!?せ、狭い?」
「長い間してなかったからぁっ、2人も産んだのにぃっ、閉じちゃったのぉっ♪んっ、貴方のこれでぇっ、広げてぇぇっ♪」
王妃は愛斗の胸に手をおき、モノの感触を確かめる様にゆっくりと腰を上下させていた。
「ふっ…あっ…♪若い子のおちんぽ…♪良いのぉっ♪ねぇ、キス…キスしてぇっ…♪」
愛斗は王妃を抱き寄せ、その口唇を奪った。
「んっ…ちゅっ…♪はむっ…はぁ…♪だめぇ…私…堕ちちゃう…♪メスになっちゃうわぁっ…♪」
「良いんじゃね?」
「い、良いの?はしたなく何回も求めちゃうわよ?」
「構わんさ。アンテの中は気持ち良いからな。何回でも出来るぜ。」
「あぁっ♪今名前呼ばれたらぁっ、私…もう離れたくなくなるわぁっ…!」
「離さないよ、アンテ。今夜俺はアンテのモノだ。朝まで一緒にいてやるよ。」
王妃はブルブルっと身を震わせ、涙した。
「嬉し…い♪この歳でこんなに求められるなんて…マナト様、マナトさまぁっ♪」
「可愛いよ、アンテ。そんなアンテにご褒美だ。たっぷり注いでやるから子宮で俺を感じてくれよっ!」
愛斗は王妃の尻を押さえつけ、子宮口に押し当てながら、その中へと注ぎ始めた。
「あっ!キテるっ!し、射精ながいぃっ♪だめっ、幾っいくぅぅぅぅぅぅぅっ!!」
王妃は愛斗にキスをしながら長い長い射精をその身で受け止めていた。
「あ…あぁ…と…止まった?」
「だな、アンテの中が気持ち良くてつい、いっぱい出しちまったよ。すまんな。」
「いえっ!あの…嬉しい…です♪私には魅力が無いから夫が抱かないと思っていたのですが…どうやら違った様ですね。夫は…若い女にしか興味がなかったのですね…。」
「あんなゴミは忘れちまえよ。ま、これで忘れさせるがな。どうだ?まだまだ出来るぜ?」
「んっ…あっ♪硬い…ですわ♪出したばかりだと言うのに…。何故…。」
「アンテを孕ませたいと思ってるんじゃね?こいつ、いい女の中に入ると外に出たがらないんだよなぁ。」
「まぁ…♪では私は逃がさない様にこうして差し上げますわっ♪えいっ♪」
王妃は膣に力を入れ、愛斗のモノに壁を絡みつかせた。
「離さないってか?安心しろよ。まだまだ夜は長いんだからさ。」
「はいっ♪もっと私で気持ち良くなって下さい、マナト様♪」
それから愛斗は何度も王妃と身体を重ねた。やがて朝になり、王妃は疲れたのか幸せそうに眠った。
「俺も少し寝るかな。」
愛斗は王妃を腕に抱きながら眠りに就いた。起きたのは昼近くになってからだった。愛斗が目を覚ますと、隣にアンテ、反対にハクア。そして…バレッタが裸でモノを咥えこんでいた。
「…何…してんの?」
「あ…起きたぁ?お姉ちゃんに頼んだの。私もしたいっ!て。私だけ仲間外れなんて酷いって泣いたら許してくれたの♪お兄ちゃんは寝てたから知らないかもだけど…もうお腹たぷたぷだよぉ♪」
「何回だ?」
「ん~?5回…6回?わかんなぁい♪気持ち良くて忘れちゃったぁ♪ねぇ~まだしてても良い?」
愛斗はバレッタに言った。
「だめだ、俺はこれから仕事があるのでな。どうしてもしたいなら帰ってからだ。良い子で待てるか?」
「待ってたらまた今度はお兄ちゃんからしてくれる?」
「…あぁ。ハクアが許すならな。ハクアと待っててくれるか?」
「うんっ!早く帰って来てねっ!」
バレッタは愛斗の上から降りた。
「アンテ、起きてくれ。仕事の時間だ。」
「ん…んぅ…あ…おはようございます♪マナトさまぁ♪」
アンテはマナトに身体を擦り寄せた。
「仕事だ、アンテ。繋がったまま旦那の所に行くぞ?お前が誰のモノか見せつけてやろうぜ?ハクアを目の前でヤった時は悔しがったが…アンテはどうか気になってな。気にならないか?」
「…気になりますね。あの人は私を愛していたのか…。分かりました、やりましょう!面白そうだし…♪」
「決まりだな。じゃあ…行こうか。」
愛斗はアンテを抱えあげ、首に抱きつかせた。
「じゃあ…挿入っ!」
「んあぁっ♪この体位初めてぇっ♪深いぃっ♪」
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