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第14章 魔界って楽しいよな!
09 帰宅からの
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ピリカ母娘をたっぷりと堪能した翌日から、また元人妻達と快楽の限りを尽くした愛斗は、全員を連れて魔王城へと帰った。
「クレハ達もここなら安心だろ?まさか魔王城に攻めてくるバカもいないだろうし。まぁ来ても部下に排除させるしな。これからはのんびりと此処で暮らしてくれ。」
「御世話になります。住む条件等はありますか?」
「条件?俺の相手をする事、俺の子を孕む事、争わない事かな。それさえ守れば自由に暮らして良いよ。」
「分かりました。では愛斗様、今度は二人目を孕ませに来て下さいね?」
「来月行くよ。皆もな?」
「「「「はぁい♪」」」」
愛斗はしっかりと全員孕ませていた。
「愛斗様~!」
そこにリゼロが走ってきた。
「どうした、リゼロ?何かあったか?」
「いえ、久しぶりに帰っていらしたので…。溜まっている仕事を片付けて頂きたく…。」
「さて…出掛ける…」
「お待ち下さい。」
リゼロはガシッと愛斗にしがみついた。
「魔王様でないと解決出来ない事案が溜まっているのです!他は私達が何とか出来ますが、魔王様が訪問したりしないと解決にならない案件がいくつもあるのですよ!そろそろ働いて下さいよぉ…。」
「分かったよ。あ~…で何をすれば良いんだ?」
リゼロは紙の束をめくり、1つ1つ確認していく。
「え~っと先ずは…魔界立レディ養成アカデミーから生徒に指導を依頼されております。」
「は?何それ?んなもん教師がやれよ!?」
「いえ、それが…生徒から魔王の役割と魔界について質問がいくつも寄せられたとの事で、どうせなら魔王様から是非生徒達に講義して貰いたいと…。」
「はぁ…期間は?」
「3ヶ月の臨時講師として来て頂きたいそうです。」
3ヶ月かぁ…長いな。
「来て頂けるなら、教師はおろか、アカデミーに居る全ての女性を好きにして構わないそうで…あ、あれ?魔王様??ど、どちらへ!?」
リゼロが言い終わる前に愛斗はアカデミーに転移していた。愛斗は先ず学園長室へと向かった。
「ま、魔王様!来て頂けたのですね!ありがとうございます!」
椅子にはスーツ姿の女性が座っていた。愛斗を見ると女性は立ち上がり頭を下げた。
「魔王だからな、中々来れずにすまなかった。さて、臨時講師として働いて欲しいとの事だが、俺は何をすれば良いのだ?」
「はい、先ずは保健室で怪我や病気の治療、それと初等部、中等部で保健体育の授業ですね。この学園には男性が居りませんので、出来れば実技指導も…。」
「実技?生徒を抱けと?」
「そこは愛斗様次第で。授業に他の教師を連れてそのばで実践しても良いし、生徒から選んでも構いません。それと、素行の悪い生徒の指導もお願いします。」
やる事が多いな…。
「じゃあ取り敢えず…、学園長。机に腰掛けて脚を開いて貰えるかな?」
学園長はそれだけで理解した。
「…こう…でしょうか?それと…こうですよね?」
学園長は下着を下ろし、脱いでから机に腰掛け脚を開いた。
「理解が早くて助かるよ。好きにして良いんだろ?」
「勿論♪このアカデミーに居る女性は全て魔王様のモノです。ささっ…お使い下さいませ…♪」
「そうかそうか♪じゃあ…遠慮なく…。」
愛斗はズボンを下ろしモノを取り出して割れ目に這わせる。先端が入り口に触れると、学園長の穴はひくひくと物欲しそうに動いていた。
「欲しいのか?随分動いているみたいだが。」
「欲しい…です。物心ついた時から女子校で…男性と触れ合う機会も無かったもので…。恥ずかしながら…この歳で未だに処女なのです…。それが…漸く…っ♪しかも相手は魔界トップの魔王様…♪嬉しく無い訳がありません!さぁ…どうぞ。愛斗様のしたいように…♪」
「授業は明日からで良いよな?」
「なにを………はいっ。明日からで構いませんよ♪」
「そう言うと思った。通いでいいのか?それとも住む場所があるとか?」
「寮は満室ですので…狭いですが【私の部屋】で♪いつ誰が怪我や病気になるか分かりませんので、出来れば寮内で生活を…んっ♪ふうっ…♪新しい校医が決まりましたら通いでも構いませんが…3ヶ月は雇う気は無いですね。」
「そう来たか。成る程…。では3ヶ月の間世話になるよ。」
愛斗は半分まで学園の中へと挿入した。
「は、はいっ♪んっ!あぁんっ♪ふとぉっ…♪膜…裂けちゃうぅっ!あんっ!あっあっ!」
「今日はもうオフで良いよな?新人研修…頼むよ?学園長さん?まずは…学園長の一番気持ち良くなれるとこに案内してくれ。」
「は、はいっ♪私の一番気持ち良くなれる場所は…子宮…ですねっ♪そこに魔王様の分身がいらっしゃると…とても気持ち良くなれるかとぉっ!?」
愛斗は学園長の服を破り捨て全裸にさせる。学園長は30代半ば…が、身体は綺麗に整っており肌も良い触り心地だ。
「これで初めてとか嘘だろう?見た目も綺麗だし…。分かるか?お前の膣内ですっげ~硬くなってんのをさ?」
「はいっ…あの…私って魅力あるのです…んむっ!?んっん~~っ♪はぁ…ぁ…♪初キスが魔王様だなんてぇ…♪いけないわ…!小娘でもあるまいし…ドキドキが止まらないわぁっ♪腰も勝手に動いちゃうのぉっ!」
それから愛斗は放課後、閉園後まで学園長室で彼女と身体を重ねていた。愛斗は毎回彼女の奥に射精し、今はまったりと抱き合っていた。
「魔王さまぁ…♪ふふふっ♪」
「ん?グロリア、どうした?惚れたか?」
「はいっ…♪魔王様さえ宜しければ…私を貰って頂きたい程ですよ…。でも…こんなオバサンじゃ無理…ですよね…。」
「いや?構わないぞ?その証拠に何回かもう分からない位グロリアに注いだだろう?それはグロリアが可愛いからだ。俺はお前を抱けて嬉しいよ。それに…これ位じゃ全然足りねえ…。グロリアの部屋に行こうぜ?続き…するだろ?」
「続き…勿論です♪では部屋に活きましょうか…【転移】♪」
学園長は愛斗と繋がったまま転移を唱えた。
「ほう?転移を使えるのか。ますます気に入った。しかも…ベッド上に転移とはな。」
「はい、早く続きをして欲しくて…♪まだ時間はたっぷりありますし…。」
グロリアはベッドの上で愛斗に跨がり、素股を始めていた。完成された女体が愛斗の上で踊る。
「満足するまで付き合ってやるよ、グロリア。お前の全部を俺に教えてくれ。」
「ふふっ…♪教わっているのはこちらですよ?魔王さまぁ♪明日は学園長権限で休園にします。私にこんな気持ち良い事を教え込んだ責任…とって下さいね?今の今まで知らなかった分…反動は大きいですよ?そうだ!魔王様、私と結婚して学園の理事長やりましょう♪任期なんか関係なく…学園で好き放題出来ますわよ?」
「理事長なぁ…。まぁ金はあるし良いぞ?ただ…やるからにはまず学園を知らないとな。決めるのはそれからで良いか?」
「はいっ。構いません♪では…今はただの恋人として…子作りしちゃいましょうねぇっ♪ふあぁぁんっ♪」
次の日、学園は休みとなった。学園長は部屋から一歩も出ず…いや、愛斗から文字通り片時も離れずに自身の子宮を白に染めていたのであった。
「クレハ達もここなら安心だろ?まさか魔王城に攻めてくるバカもいないだろうし。まぁ来ても部下に排除させるしな。これからはのんびりと此処で暮らしてくれ。」
「御世話になります。住む条件等はありますか?」
「条件?俺の相手をする事、俺の子を孕む事、争わない事かな。それさえ守れば自由に暮らして良いよ。」
「分かりました。では愛斗様、今度は二人目を孕ませに来て下さいね?」
「来月行くよ。皆もな?」
「「「「はぁい♪」」」」
愛斗はしっかりと全員孕ませていた。
「愛斗様~!」
そこにリゼロが走ってきた。
「どうした、リゼロ?何かあったか?」
「いえ、久しぶりに帰っていらしたので…。溜まっている仕事を片付けて頂きたく…。」
「さて…出掛ける…」
「お待ち下さい。」
リゼロはガシッと愛斗にしがみついた。
「魔王様でないと解決出来ない事案が溜まっているのです!他は私達が何とか出来ますが、魔王様が訪問したりしないと解決にならない案件がいくつもあるのですよ!そろそろ働いて下さいよぉ…。」
「分かったよ。あ~…で何をすれば良いんだ?」
リゼロは紙の束をめくり、1つ1つ確認していく。
「え~っと先ずは…魔界立レディ養成アカデミーから生徒に指導を依頼されております。」
「は?何それ?んなもん教師がやれよ!?」
「いえ、それが…生徒から魔王の役割と魔界について質問がいくつも寄せられたとの事で、どうせなら魔王様から是非生徒達に講義して貰いたいと…。」
「はぁ…期間は?」
「3ヶ月の臨時講師として来て頂きたいそうです。」
3ヶ月かぁ…長いな。
「来て頂けるなら、教師はおろか、アカデミーに居る全ての女性を好きにして構わないそうで…あ、あれ?魔王様??ど、どちらへ!?」
リゼロが言い終わる前に愛斗はアカデミーに転移していた。愛斗は先ず学園長室へと向かった。
「ま、魔王様!来て頂けたのですね!ありがとうございます!」
椅子にはスーツ姿の女性が座っていた。愛斗を見ると女性は立ち上がり頭を下げた。
「魔王だからな、中々来れずにすまなかった。さて、臨時講師として働いて欲しいとの事だが、俺は何をすれば良いのだ?」
「はい、先ずは保健室で怪我や病気の治療、それと初等部、中等部で保健体育の授業ですね。この学園には男性が居りませんので、出来れば実技指導も…。」
「実技?生徒を抱けと?」
「そこは愛斗様次第で。授業に他の教師を連れてそのばで実践しても良いし、生徒から選んでも構いません。それと、素行の悪い生徒の指導もお願いします。」
やる事が多いな…。
「じゃあ取り敢えず…、学園長。机に腰掛けて脚を開いて貰えるかな?」
学園長はそれだけで理解した。
「…こう…でしょうか?それと…こうですよね?」
学園長は下着を下ろし、脱いでから机に腰掛け脚を開いた。
「理解が早くて助かるよ。好きにして良いんだろ?」
「勿論♪このアカデミーに居る女性は全て魔王様のモノです。ささっ…お使い下さいませ…♪」
「そうかそうか♪じゃあ…遠慮なく…。」
愛斗はズボンを下ろしモノを取り出して割れ目に這わせる。先端が入り口に触れると、学園長の穴はひくひくと物欲しそうに動いていた。
「欲しいのか?随分動いているみたいだが。」
「欲しい…です。物心ついた時から女子校で…男性と触れ合う機会も無かったもので…。恥ずかしながら…この歳で未だに処女なのです…。それが…漸く…っ♪しかも相手は魔界トップの魔王様…♪嬉しく無い訳がありません!さぁ…どうぞ。愛斗様のしたいように…♪」
「授業は明日からで良いよな?」
「なにを………はいっ。明日からで構いませんよ♪」
「そう言うと思った。通いでいいのか?それとも住む場所があるとか?」
「寮は満室ですので…狭いですが【私の部屋】で♪いつ誰が怪我や病気になるか分かりませんので、出来れば寮内で生活を…んっ♪ふうっ…♪新しい校医が決まりましたら通いでも構いませんが…3ヶ月は雇う気は無いですね。」
「そう来たか。成る程…。では3ヶ月の間世話になるよ。」
愛斗は半分まで学園の中へと挿入した。
「は、はいっ♪んっ!あぁんっ♪ふとぉっ…♪膜…裂けちゃうぅっ!あんっ!あっあっ!」
「今日はもうオフで良いよな?新人研修…頼むよ?学園長さん?まずは…学園長の一番気持ち良くなれるとこに案内してくれ。」
「は、はいっ♪私の一番気持ち良くなれる場所は…子宮…ですねっ♪そこに魔王様の分身がいらっしゃると…とても気持ち良くなれるかとぉっ!?」
愛斗は学園長の服を破り捨て全裸にさせる。学園長は30代半ば…が、身体は綺麗に整っており肌も良い触り心地だ。
「これで初めてとか嘘だろう?見た目も綺麗だし…。分かるか?お前の膣内ですっげ~硬くなってんのをさ?」
「はいっ…あの…私って魅力あるのです…んむっ!?んっん~~っ♪はぁ…ぁ…♪初キスが魔王様だなんてぇ…♪いけないわ…!小娘でもあるまいし…ドキドキが止まらないわぁっ♪腰も勝手に動いちゃうのぉっ!」
それから愛斗は放課後、閉園後まで学園長室で彼女と身体を重ねていた。愛斗は毎回彼女の奥に射精し、今はまったりと抱き合っていた。
「魔王さまぁ…♪ふふふっ♪」
「ん?グロリア、どうした?惚れたか?」
「はいっ…♪魔王様さえ宜しければ…私を貰って頂きたい程ですよ…。でも…こんなオバサンじゃ無理…ですよね…。」
「いや?構わないぞ?その証拠に何回かもう分からない位グロリアに注いだだろう?それはグロリアが可愛いからだ。俺はお前を抱けて嬉しいよ。それに…これ位じゃ全然足りねえ…。グロリアの部屋に行こうぜ?続き…するだろ?」
「続き…勿論です♪では部屋に活きましょうか…【転移】♪」
学園長は愛斗と繋がったまま転移を唱えた。
「ほう?転移を使えるのか。ますます気に入った。しかも…ベッド上に転移とはな。」
「はい、早く続きをして欲しくて…♪まだ時間はたっぷりありますし…。」
グロリアはベッドの上で愛斗に跨がり、素股を始めていた。完成された女体が愛斗の上で踊る。
「満足するまで付き合ってやるよ、グロリア。お前の全部を俺に教えてくれ。」
「ふふっ…♪教わっているのはこちらですよ?魔王さまぁ♪明日は学園長権限で休園にします。私にこんな気持ち良い事を教え込んだ責任…とって下さいね?今の今まで知らなかった分…反動は大きいですよ?そうだ!魔王様、私と結婚して学園の理事長やりましょう♪任期なんか関係なく…学園で好き放題出来ますわよ?」
「理事長なぁ…。まぁ金はあるし良いぞ?ただ…やるからにはまず学園を知らないとな。決めるのはそれからで良いか?」
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