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第14章 魔界って楽しいよな!
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翌朝、愛斗は保健室のベッドで目を覚ます。隣ではフルグラが気持ち良さそうに寝ていた。愛斗は起こさない様にベッドを抜け出し、朝のコーヒーを飲む。
「ふぅ…。さて、今日は何があるのかね。取り敢えず職員室に行ってくるか。」
愛斗は服を着替え職員室へと向かった。途中図書室の前を通りかかった。まだ早朝だと言うのに中から人の気配を感じる。愛斗はそっと室内に転移した。
「んっ…ふっ…んっんっんっ♪」
声を圧し殺しながら自慰に耽る真面目そうな女の子が居た。黒髪ボブに赤い縁の眼鏡、体型は…少しやせ形、あの制服の色は…中等部2年か?
愛斗は取り敢えず終わるまで観察する事にした。
「んっんっ!んっふぁっ!あっ…はっ…!」
女の子は身体をビクンッと震わせ、割れ目から大量の愛液を流した。
「はぁ…私もこんなえっち…してみたいなぁ…。でも…可愛くないし…無理だよね…。」
「そんな事は無いと思うぞ?」
「え?あっ、あわわっ、きゃあっ!?」
いきなり声を掛けられた女の子は慌てて椅子から転げ落ちそうになっていた。
「あぶなっ!」
愛斗は冷静に受け止め、両腕で女の子を抱えあげた。
「あ…ま、魔王…さま?」
「あぁ、お早う。中から人の居る気配を感じてな。こんな朝早くから自慰とは…な。」
「はうぅ…。ご、ごめんなさい。」
「いや、別に怒ってねぇし。何か理由でもあるの?」
「理由…部屋が相部屋だからですかね?自由に出来なくて。朝早くなら誰も居ないし、此処なら誰も来ないかなぁって…。」
「そうか、なら…してみるか?」
「えっ?」
愛斗は抱えていた女の子を下ろし、服を脱いでみせた。
「きゃっ!な、何を…!」
女の子は顔を手で覆った…が指の隙間が広すぎて丸見えだ。
「見たいなら見ても良いし、触りたいなら触っても良いぞ?」
「さ、さわ…っ!…ごくっ…。い、良いんですね?さ、触っちゃいますよ?」
「どうぞ?」
愛斗は腰に手を当て仁王立ちしていた。女の子はすすっと近寄り、愛斗のモノに顔を近付ける。そして、茎を握り、いきなり先端を咥えた。
「あむっ…ちゅっ…れろれろっ…じゅるるるっ…じゅぽっじゅぽっ…♪」
「触っても良いとは言ったが…いきなり咥えるとはな…。しかもまた自慰ってるし。」
「んっんむっ…ちゅるるっ…ちゅぽんっ♪はぁ…はぁ…、これがホンモノの味…!癖になりそう…♪んっ…かぽっかぽっ…♪」
「美味いか?」
女の子は首を縦に振る。モノから口を離さず、上目遣いで先端のみを咥え、舌で転がしていた。
「くっ…。上手いな。そろそろ射精すぞ。どこに欲しい?」
女の子は目を細めながら、モノを奥まで咥えこんだ。愛斗は口内に欲しいと察し、女の子の頭を抱え、口内へと射精してやった。
「んんぅっ!?んっんん~っ♪…ごくっごくっごくっ…♪」
女の子は嬉しそうに射精されたモノを飲み込んでいく。やがて、全てを飲み込み、最後に残った精液を吸いだしてから漸く口を離した。そして、今度は自慰をしていた方の手でモノを握る。愛斗のモノに女の子の愛液が塗られていく。
「ご馳走様でしたぁ…♪次は…私を食べるんですよね?」
「良いのか?」
「して…くれないんですか?もうぬるぬるにしちゃいましたよ?今ならやり放題…ですよ?」
愛斗はゆっくりと立ち上がった。
「ふぅ、残念だが時間の様だ。」
キーンコーンカーンコーン…。
「えっ!?えぇぇぇぇっ!そ、そんなぁっ!つ、続きは…?」
「時間切れだ。惜しかったなぁ。ほら、教室に戻りな。」
「そんなのないよぉぉぉぉっ!」
愛斗は女の子を置き去りにし職員室へと向かった。
「お早うございます、魔王様。本日は中等部2年の1組で授業をお願いしても大丈夫でしょうか?朝の1コマ目なのですが。」
「分かった。じゃあ向かうとしよう。」
愛斗は職員室を出て教室へと向かった。
「ここか。」
ガラッ。
「きりーつ、礼。」
「「「「宜しくお願いしまぁす!」」」」
「着席っ。」
愛斗は教室を見渡す。すると、さっきの女の子が居た。教室内に居た。
「よぉ~し、では授業を始めるぞ。先ず、教科書もノートもいらん。机を両側に寄せて真ん中開けろー。」
生徒達は言われた通りに机を寄せる。愛斗は開いた空間にマジカルベッドを取り出して置いた。そして、朝の女の子を見ながら言った。
「じゃあ、実習を始めようか?皆に見られながらだが、体験したい奴はいるか?」
「は、はいっ!私!やりますっ!」
朝の女の子が勢いよく手を挙げる。既に衣服は脱ぎ捨てられていた。
「み、【ミリオラ】ちゃん、大丈夫?」
「大丈夫!委員長の私に任せて!」
女の子の名前はミリオラと言うのか。
ミリオラはベッドに上がってきた。
「いいんだな?」
「は、はいっ♪は、早く…ぅっ!朝のアレからもう我慢出来ないのっ…!お願いします…魔王さまぁ…っ。」
愛斗も衣服を脱ぎ捨てる。すると、教室内に居た生徒達が一斉にベッドを取り囲む様に並ぶ。因みに全員パンツを下ろしていた。
「じゃあ、やるか。ほら、また塗ってくれよ、ミリオラ。」
「「「また?」」」
「わ~っ、わ~っ!は、初めてですよねっ!魔王さまっ!?」
にちゅっ、にゅるるっ。
「ふ~ん?まぁ良いや。ほら、足開きな?何処に欲しいか言ってみろよ、ミリオラ。」
「おまんこ…!私のびちゃびちゃおまんこにっ、魔王様の太くて硬い生オチンポ下さいっ!」
「よく言った。ご褒美だ。俺が横になるわ。お前が好きな様に使えよ。」
ミリオラはもう我慢の限界の様だった。寝転がる愛斗に素早く跨がり、一気に全てを飲み込んだ。
「あっ!あぁぁぁぁぁっ♪これが…生オチンポ…!ディルドと違って肉の感触がぁっ、あっすごっ…♪あっあっあっ♪」
「い、委員長?どう?」
「凄いのぉっ♪生オチンポ熱いぃっ♪腰が勝手に動いちゃうのっ…!こんなの教えるなんてぇっ、魔王先生…悪い先生だぁっ♪」
「おいおい、悪い先生とはなんだ。これは神聖な行為だぞ?新しい命を作る為の行為だ。ミリオラ、顔をこっちに。」
愛斗はミリオラにキスをした。
「これが愛情を確かめる行為だ。どうだ?愛とは素晴らしいだろう?愛し合って子供を作る。これが自然な事なのだ。」
「あ、愛…っ♪はうぅっ…♪愛って、凄いぃっ♪あっ、ダメぇっ、逝くっ!!」
「逝くのか?じゃあ…いっぱい射精してやるからなっ!孕めっ、ミリオラっ!」
愛斗はミリオラが逝くのに合わせて大量の精を注ぎこんだ。
「あっ♪射精てるっ!魔王様の精液、私の奥に射精てるぅっ!ふあっ、あぁぁぁぁぁっ♪」
ミリオラは射精されてまた逝った。
「はうぅ…、凄かったぁ…♪こんなに逝ったの初めてぇ…♪」
キーンコーンカーンコーン…。
「授業時間じゃ一人が限界だな…。他に体験したい生徒は名前と寮の部屋番号を書いた紙を職員室に提出するように。では、今日の授業を終わる。」
「「「「ありがとうございましたぁっ!」」」」
こうして愛斗は、学園で最初の授業を終えたのであった。
「ふぅ…。さて、今日は何があるのかね。取り敢えず職員室に行ってくるか。」
愛斗は服を着替え職員室へと向かった。途中図書室の前を通りかかった。まだ早朝だと言うのに中から人の気配を感じる。愛斗はそっと室内に転移した。
「んっ…ふっ…んっんっんっ♪」
声を圧し殺しながら自慰に耽る真面目そうな女の子が居た。黒髪ボブに赤い縁の眼鏡、体型は…少しやせ形、あの制服の色は…中等部2年か?
愛斗は取り敢えず終わるまで観察する事にした。
「んっんっ!んっふぁっ!あっ…はっ…!」
女の子は身体をビクンッと震わせ、割れ目から大量の愛液を流した。
「はぁ…私もこんなえっち…してみたいなぁ…。でも…可愛くないし…無理だよね…。」
「そんな事は無いと思うぞ?」
「え?あっ、あわわっ、きゃあっ!?」
いきなり声を掛けられた女の子は慌てて椅子から転げ落ちそうになっていた。
「あぶなっ!」
愛斗は冷静に受け止め、両腕で女の子を抱えあげた。
「あ…ま、魔王…さま?」
「あぁ、お早う。中から人の居る気配を感じてな。こんな朝早くから自慰とは…な。」
「はうぅ…。ご、ごめんなさい。」
「いや、別に怒ってねぇし。何か理由でもあるの?」
「理由…部屋が相部屋だからですかね?自由に出来なくて。朝早くなら誰も居ないし、此処なら誰も来ないかなぁって…。」
「そうか、なら…してみるか?」
「えっ?」
愛斗は抱えていた女の子を下ろし、服を脱いでみせた。
「きゃっ!な、何を…!」
女の子は顔を手で覆った…が指の隙間が広すぎて丸見えだ。
「見たいなら見ても良いし、触りたいなら触っても良いぞ?」
「さ、さわ…っ!…ごくっ…。い、良いんですね?さ、触っちゃいますよ?」
「どうぞ?」
愛斗は腰に手を当て仁王立ちしていた。女の子はすすっと近寄り、愛斗のモノに顔を近付ける。そして、茎を握り、いきなり先端を咥えた。
「あむっ…ちゅっ…れろれろっ…じゅるるるっ…じゅぽっじゅぽっ…♪」
「触っても良いとは言ったが…いきなり咥えるとはな…。しかもまた自慰ってるし。」
「んっんむっ…ちゅるるっ…ちゅぽんっ♪はぁ…はぁ…、これがホンモノの味…!癖になりそう…♪んっ…かぽっかぽっ…♪」
「美味いか?」
女の子は首を縦に振る。モノから口を離さず、上目遣いで先端のみを咥え、舌で転がしていた。
「くっ…。上手いな。そろそろ射精すぞ。どこに欲しい?」
女の子は目を細めながら、モノを奥まで咥えこんだ。愛斗は口内に欲しいと察し、女の子の頭を抱え、口内へと射精してやった。
「んんぅっ!?んっんん~っ♪…ごくっごくっごくっ…♪」
女の子は嬉しそうに射精されたモノを飲み込んでいく。やがて、全てを飲み込み、最後に残った精液を吸いだしてから漸く口を離した。そして、今度は自慰をしていた方の手でモノを握る。愛斗のモノに女の子の愛液が塗られていく。
「ご馳走様でしたぁ…♪次は…私を食べるんですよね?」
「良いのか?」
「して…くれないんですか?もうぬるぬるにしちゃいましたよ?今ならやり放題…ですよ?」
愛斗はゆっくりと立ち上がった。
「ふぅ、残念だが時間の様だ。」
キーンコーンカーンコーン…。
「えっ!?えぇぇぇぇっ!そ、そんなぁっ!つ、続きは…?」
「時間切れだ。惜しかったなぁ。ほら、教室に戻りな。」
「そんなのないよぉぉぉぉっ!」
愛斗は女の子を置き去りにし職員室へと向かった。
「お早うございます、魔王様。本日は中等部2年の1組で授業をお願いしても大丈夫でしょうか?朝の1コマ目なのですが。」
「分かった。じゃあ向かうとしよう。」
愛斗は職員室を出て教室へと向かった。
「ここか。」
ガラッ。
「きりーつ、礼。」
「「「「宜しくお願いしまぁす!」」」」
「着席っ。」
愛斗は教室を見渡す。すると、さっきの女の子が居た。教室内に居た。
「よぉ~し、では授業を始めるぞ。先ず、教科書もノートもいらん。机を両側に寄せて真ん中開けろー。」
生徒達は言われた通りに机を寄せる。愛斗は開いた空間にマジカルベッドを取り出して置いた。そして、朝の女の子を見ながら言った。
「じゃあ、実習を始めようか?皆に見られながらだが、体験したい奴はいるか?」
「は、はいっ!私!やりますっ!」
朝の女の子が勢いよく手を挙げる。既に衣服は脱ぎ捨てられていた。
「み、【ミリオラ】ちゃん、大丈夫?」
「大丈夫!委員長の私に任せて!」
女の子の名前はミリオラと言うのか。
ミリオラはベッドに上がってきた。
「いいんだな?」
「は、はいっ♪は、早く…ぅっ!朝のアレからもう我慢出来ないのっ…!お願いします…魔王さまぁ…っ。」
愛斗も衣服を脱ぎ捨てる。すると、教室内に居た生徒達が一斉にベッドを取り囲む様に並ぶ。因みに全員パンツを下ろしていた。
「じゃあ、やるか。ほら、また塗ってくれよ、ミリオラ。」
「「「また?」」」
「わ~っ、わ~っ!は、初めてですよねっ!魔王さまっ!?」
にちゅっ、にゅるるっ。
「ふ~ん?まぁ良いや。ほら、足開きな?何処に欲しいか言ってみろよ、ミリオラ。」
「おまんこ…!私のびちゃびちゃおまんこにっ、魔王様の太くて硬い生オチンポ下さいっ!」
「よく言った。ご褒美だ。俺が横になるわ。お前が好きな様に使えよ。」
ミリオラはもう我慢の限界の様だった。寝転がる愛斗に素早く跨がり、一気に全てを飲み込んだ。
「あっ!あぁぁぁぁぁっ♪これが…生オチンポ…!ディルドと違って肉の感触がぁっ、あっすごっ…♪あっあっあっ♪」
「い、委員長?どう?」
「凄いのぉっ♪生オチンポ熱いぃっ♪腰が勝手に動いちゃうのっ…!こんなの教えるなんてぇっ、魔王先生…悪い先生だぁっ♪」
「おいおい、悪い先生とはなんだ。これは神聖な行為だぞ?新しい命を作る為の行為だ。ミリオラ、顔をこっちに。」
愛斗はミリオラにキスをした。
「これが愛情を確かめる行為だ。どうだ?愛とは素晴らしいだろう?愛し合って子供を作る。これが自然な事なのだ。」
「あ、愛…っ♪はうぅっ…♪愛って、凄いぃっ♪あっ、ダメぇっ、逝くっ!!」
「逝くのか?じゃあ…いっぱい射精してやるからなっ!孕めっ、ミリオラっ!」
愛斗はミリオラが逝くのに合わせて大量の精を注ぎこんだ。
「あっ♪射精てるっ!魔王様の精液、私の奥に射精てるぅっ!ふあっ、あぁぁぁぁぁっ♪」
ミリオラは射精されてまた逝った。
「はうぅ…、凄かったぁ…♪こんなに逝ったの初めてぇ…♪」
キーンコーンカーンコーン…。
「授業時間じゃ一人が限界だな…。他に体験したい生徒は名前と寮の部屋番号を書いた紙を職員室に提出するように。では、今日の授業を終わる。」
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