125 / 227
第15章 学園は夏休み!
05 部活見学は楽しいなぁ
しおりを挟む
全裸部を出た愛斗は、次の部活へと向かっていた。
「何々…グルメ部?お、これは部なんだな。グルメって事は…料理系か?どれ…。」
愛斗はおもむろに扉を開け中に入った。
「…そうきたかぁ~…。」
「「「「グルメ部へようこそ~♪」」」」
「いらっしゃい、先生っ♪」
「ああ、来た。が、アレはなんだ?」
「?見て分かりませんか?女体盛りですよ~♪はい、お箸どうぞ♪好きなとこから食べちゃって下さいねっ♪」
愛斗が部活見学していると噂になっていたのか、グルメ部の部室内には裸にエプロンのみの女の子達が数名、それと、テーブルに顧問らしき女の先生が身体を張って皿役を演じていた。
「さ、愛斗先生♪料理を御用意いたしております♪皿ごとどうぞ♪」
「鮮度は大丈夫なんだろうな?」
「勿論です♪食材は時間停止の魔法で時間を止めていますので。さ、好きな場所からどうぞ?」
「ふむ、なら折角だから頂こうか。」
愛斗は箸を使わず、教師の身体に並べられた料理を舌ですくい、口に運んでいく。
「んっ…ふぁっ♪ま、愛斗先生の舌がぁっ♪あんっ、そこ乳首よぉっ♪食べられないのぉっ!」
「そうか?こりこりしてて美味いぞ?」
愛斗は胸周りの料理を食べ終え、残った突起を舌と口唇で頂く。
「はぁっ…あっ♪せ、先生…?下にもまだありますよ?そちらも…♪」
「仕方無いなぁ。」
愛斗は下に用意された料理を全てたいらげ、残った一本線に舌を這わせる。
「んあぁぁっ♪え、エキス出ちゃうぅっ♪私の肉厚アワビはどうですかぁっ!あっあっ♪」
「出汁が利いてて美味いぞ?かなり肉厚なアワビだな。だが、これには足りないモノがある。何かわかるかな?」
愛斗は肉厚なアワビの中身を掻き回しながら教師に尋ねた。
「さ、さぁ…あっ♪何ですかぁっ♪」
「ホワイトソースだよ、ホワイトソース。今から掛けてやるからな?」
愛斗は立ち上がりズボンを下ろした。
「「「きゃあぁっ♪凄ぉ~い♪」」」
生徒達は隆起したモノを見て黄色い声をあげていた。
「成る程、ホワイトソース…、それは準備出来ませんでした…。完成させて…貰えますか?」
「勿論だ、じゃあ調理開始するか。」
愛斗はテーブルに寝転ぶ教師を引き寄せ、アワビにモノを突き立てた。
「んあぁぁぁぁっ♪調理されちゃうぅぅぅっ♪あんっ、このソースが入ってるボトル…気持ち良いのぉぉっ♪せ、先生っ!掛けるなら奥にっ、ですよっ!あっあっ♪」
「そりゃ当たり前だ。たっぷり時間を掛けて味を染み込ませてやるよ。と、言いたいところだが、他にも調理が必要なアワビがまだあるからなぁ。順番になっちまうが構わないよな?」
「は、はいっ!子持ちアワビにしてくださいぃっ♪特濃ソース…いっぱい掛けてぇぇぇっ!あっ…あぁぁぁぁんっ♪」
愛斗は教師の最奥にボトルの先端を押し当て、中身を一気に放出してやった。長い放出を終え、愛斗はボトルを引き抜いた。
「あっ…♪はぁぁ…♪せ、先生…、料理お上手でしたぁっ…♪アワビからホワイトソースが垂れてますぅ…♪」
「イオ先生、ソース舐めても良いかな?」
「あんっ、ダメよ?これは先生のソース♪あなた達も調理して貰いなさい?」
「はぁ~い。愛斗先生~、私の小振りなアワビにもソース下さ~い♪」
女生徒達がエプロンを脱ぎ捨て、愛斗に抱きついてきた。
「小振りだろうがアワビに違いは無いからな。勿論、掛けてやるよ。欲しい奴から上に乗って貰っていけ。」
「あ、じゃあ私からで良いですか?かなり小振りですけど…。」
「どうぞ。」
女の子は中等部一年らしい。どこも平坦で下は線が一本あるのみだ。はみ出しもない。そんな女の子が愛斗のモノを両手で握り、自らへと収めていく。
「んぅっ!さ、裂けちゃいそうだよぉっ!」
「大丈夫だ、始めに先っぽだけ出し入れしてみ?慣れたら奥まで入れたら良いさ。」
「こ、こうですか?」
女の子はぬっぽぬっぽと先端のみを出し入れしていた。
「そうそう、上手いぞ?その調子だ。」
「んっあっ♪はいっ、先生っ♪あっ…あっ…♪」
「次のやつ、ちょっとアワビ舐めさせてくれ。」
「あ、私ですね♪はい、ど~ぞ♪ジューシーですよぉ♪」
愛斗は次の女の子を顔に跨がらせ、蜜が溢れる割れ目を舌で転がす。女の子は愛斗の頭に手を添えながら快感に悶えている。
「あっあっ♪せ、先生の舌がぁっ♪あっ、そこだめぇっ!ビリビリするぅっ!」
「あっ♪こ、こっちも…もうっ!せ、先生っ!ホワイトソース射精してぇっ!」
「よし、腰を深くおろせっ!ホワイトソースの直掛けだっ!」
女の子が腰を深く下ろし、先端が子宮口にキスした瞬間、愛斗の先から子宮に白い塊が放出される。
「はぁぁぁぁんっ♪先生のソースっ!卵に掛かっちゃってるぅぅぅっ!まだ幼アワビなのにぃっ!子持ちになっちゃうぅぅぅっ♪」
「ふぅっ、さ、交代だ。次はお前だ。」
「ふぁ…♪はい…♪」
愛斗は女の子達を次々交代で抱き、全員を子持ちにした後、再び教師を抱きながら皆に言った。
「美味かったぞ、皆。また来るからそれまで腕を磨いておくんだぞ?」
「「「「「はぁ~い♪」」」」」
「あんっ♪せ、先生?わ、私は?」
「お前はこれからおかわりだ。デザートの桃として貰っていく。もう夕方だし今日はもう部活終了だ。俺の部屋で続きしようぜ?」
「あんっあっ♪お持ち帰りですねっ♪分かりましたぁ♪皆、戸締まりはしっかりね?じゃあ…お疲れ様♪先生、行きましょ?ふふっ♪」
顧問の女はアワビをキツく締め、愛斗のモノを刺激していた。
「はいよ。じゃあな、皆?転移っ。」
「「「「お疲れ様でした~♪」」」」
その後、お持ち帰りされた教師は朝方まで愛斗と繋がったまま、濃密な時を過ごした。
「先生、何で私を選んだのかしら?若い女の子の方が気持ち良いんじゃなくて?」
「いや、あまり若過ぎてもな。それに…お前とは前に職員室で一回しただろ?それを思い出してな。」
「あ、覚えててくれたんですね♪あの時は孕めませんでしたから…。今日漸く孕めました♪あの時からずっとまたしたいって思ってたんですよ?」
「部屋に来れば良かったのに。ま、今更だよな。まだ朝まで時間がある。今日は一緒に寝ような?」
「は、はいっ♪…幸せ…♪ふふっ♪」
こうして、愛斗はグルメ部を楽しんだのであった。
「何々…グルメ部?お、これは部なんだな。グルメって事は…料理系か?どれ…。」
愛斗はおもむろに扉を開け中に入った。
「…そうきたかぁ~…。」
「「「「グルメ部へようこそ~♪」」」」
「いらっしゃい、先生っ♪」
「ああ、来た。が、アレはなんだ?」
「?見て分かりませんか?女体盛りですよ~♪はい、お箸どうぞ♪好きなとこから食べちゃって下さいねっ♪」
愛斗が部活見学していると噂になっていたのか、グルメ部の部室内には裸にエプロンのみの女の子達が数名、それと、テーブルに顧問らしき女の先生が身体を張って皿役を演じていた。
「さ、愛斗先生♪料理を御用意いたしております♪皿ごとどうぞ♪」
「鮮度は大丈夫なんだろうな?」
「勿論です♪食材は時間停止の魔法で時間を止めていますので。さ、好きな場所からどうぞ?」
「ふむ、なら折角だから頂こうか。」
愛斗は箸を使わず、教師の身体に並べられた料理を舌ですくい、口に運んでいく。
「んっ…ふぁっ♪ま、愛斗先生の舌がぁっ♪あんっ、そこ乳首よぉっ♪食べられないのぉっ!」
「そうか?こりこりしてて美味いぞ?」
愛斗は胸周りの料理を食べ終え、残った突起を舌と口唇で頂く。
「はぁっ…あっ♪せ、先生…?下にもまだありますよ?そちらも…♪」
「仕方無いなぁ。」
愛斗は下に用意された料理を全てたいらげ、残った一本線に舌を這わせる。
「んあぁぁっ♪え、エキス出ちゃうぅっ♪私の肉厚アワビはどうですかぁっ!あっあっ♪」
「出汁が利いてて美味いぞ?かなり肉厚なアワビだな。だが、これには足りないモノがある。何かわかるかな?」
愛斗は肉厚なアワビの中身を掻き回しながら教師に尋ねた。
「さ、さぁ…あっ♪何ですかぁっ♪」
「ホワイトソースだよ、ホワイトソース。今から掛けてやるからな?」
愛斗は立ち上がりズボンを下ろした。
「「「きゃあぁっ♪凄ぉ~い♪」」」
生徒達は隆起したモノを見て黄色い声をあげていた。
「成る程、ホワイトソース…、それは準備出来ませんでした…。完成させて…貰えますか?」
「勿論だ、じゃあ調理開始するか。」
愛斗はテーブルに寝転ぶ教師を引き寄せ、アワビにモノを突き立てた。
「んあぁぁぁぁっ♪調理されちゃうぅぅぅっ♪あんっ、このソースが入ってるボトル…気持ち良いのぉぉっ♪せ、先生っ!掛けるなら奥にっ、ですよっ!あっあっ♪」
「そりゃ当たり前だ。たっぷり時間を掛けて味を染み込ませてやるよ。と、言いたいところだが、他にも調理が必要なアワビがまだあるからなぁ。順番になっちまうが構わないよな?」
「は、はいっ!子持ちアワビにしてくださいぃっ♪特濃ソース…いっぱい掛けてぇぇぇっ!あっ…あぁぁぁぁんっ♪」
愛斗は教師の最奥にボトルの先端を押し当て、中身を一気に放出してやった。長い放出を終え、愛斗はボトルを引き抜いた。
「あっ…♪はぁぁ…♪せ、先生…、料理お上手でしたぁっ…♪アワビからホワイトソースが垂れてますぅ…♪」
「イオ先生、ソース舐めても良いかな?」
「あんっ、ダメよ?これは先生のソース♪あなた達も調理して貰いなさい?」
「はぁ~い。愛斗先生~、私の小振りなアワビにもソース下さ~い♪」
女生徒達がエプロンを脱ぎ捨て、愛斗に抱きついてきた。
「小振りだろうがアワビに違いは無いからな。勿論、掛けてやるよ。欲しい奴から上に乗って貰っていけ。」
「あ、じゃあ私からで良いですか?かなり小振りですけど…。」
「どうぞ。」
女の子は中等部一年らしい。どこも平坦で下は線が一本あるのみだ。はみ出しもない。そんな女の子が愛斗のモノを両手で握り、自らへと収めていく。
「んぅっ!さ、裂けちゃいそうだよぉっ!」
「大丈夫だ、始めに先っぽだけ出し入れしてみ?慣れたら奥まで入れたら良いさ。」
「こ、こうですか?」
女の子はぬっぽぬっぽと先端のみを出し入れしていた。
「そうそう、上手いぞ?その調子だ。」
「んっあっ♪はいっ、先生っ♪あっ…あっ…♪」
「次のやつ、ちょっとアワビ舐めさせてくれ。」
「あ、私ですね♪はい、ど~ぞ♪ジューシーですよぉ♪」
愛斗は次の女の子を顔に跨がらせ、蜜が溢れる割れ目を舌で転がす。女の子は愛斗の頭に手を添えながら快感に悶えている。
「あっあっ♪せ、先生の舌がぁっ♪あっ、そこだめぇっ!ビリビリするぅっ!」
「あっ♪こ、こっちも…もうっ!せ、先生っ!ホワイトソース射精してぇっ!」
「よし、腰を深くおろせっ!ホワイトソースの直掛けだっ!」
女の子が腰を深く下ろし、先端が子宮口にキスした瞬間、愛斗の先から子宮に白い塊が放出される。
「はぁぁぁぁんっ♪先生のソースっ!卵に掛かっちゃってるぅぅぅっ!まだ幼アワビなのにぃっ!子持ちになっちゃうぅぅぅっ♪」
「ふぅっ、さ、交代だ。次はお前だ。」
「ふぁ…♪はい…♪」
愛斗は女の子達を次々交代で抱き、全員を子持ちにした後、再び教師を抱きながら皆に言った。
「美味かったぞ、皆。また来るからそれまで腕を磨いておくんだぞ?」
「「「「「はぁ~い♪」」」」」
「あんっ♪せ、先生?わ、私は?」
「お前はこれからおかわりだ。デザートの桃として貰っていく。もう夕方だし今日はもう部活終了だ。俺の部屋で続きしようぜ?」
「あんっあっ♪お持ち帰りですねっ♪分かりましたぁ♪皆、戸締まりはしっかりね?じゃあ…お疲れ様♪先生、行きましょ?ふふっ♪」
顧問の女はアワビをキツく締め、愛斗のモノを刺激していた。
「はいよ。じゃあな、皆?転移っ。」
「「「「お疲れ様でした~♪」」」」
その後、お持ち帰りされた教師は朝方まで愛斗と繋がったまま、濃密な時を過ごした。
「先生、何で私を選んだのかしら?若い女の子の方が気持ち良いんじゃなくて?」
「いや、あまり若過ぎてもな。それに…お前とは前に職員室で一回しただろ?それを思い出してな。」
「あ、覚えててくれたんですね♪あの時は孕めませんでしたから…。今日漸く孕めました♪あの時からずっとまたしたいって思ってたんですよ?」
「部屋に来れば良かったのに。ま、今更だよな。まだ朝まで時間がある。今日は一緒に寝ような?」
「は、はいっ♪…幸せ…♪ふふっ♪」
こうして、愛斗はグルメ部を楽しんだのであった。
0
あなたにおすすめの小説
異世界に召喚されて2日目です。クズは要らないと追放され、激レアユニークスキルで危機回避したはずが、トラブル続きで泣きそうです。
もにゃむ
ファンタジー
父親に教師になる人生を強要され、父親が死ぬまで自分の望む人生を歩むことはできないと、人生を諦め淡々とした日々を送る清泉だったが、夏休みの補習中、突然4人の生徒と共に光に包まれ異世界に召喚されてしまう。
異世界召喚という非現実的な状況に、教師1年目の清泉が状況把握に努めていると、ステータスを確認したい召喚者と1人の生徒の間にトラブル発生。
ステータスではなく職業だけを鑑定することで落ち着くも、清泉と女子生徒の1人は職業がクズだから要らないと、王都追放を言い渡されてしまう。
残留組の2人の生徒にはクズな職業だと蔑みの目を向けられ、
同時に追放を言い渡された女子生徒は問題行動が多すぎて退学させるための監視対象で、
追加で追放を言い渡された男子生徒は言動に違和感ありまくりで、
清泉は1人で自由に生きるために、問題児たちからさっさと離れたいと思うのだが……
老衰で死んだ僕は異世界に転生して仲間を探す旅に出ます。最初の武器は木の棒ですか!? 絶対にあきらめない心で剣と魔法を使いこなします!
菊池 快晴
ファンタジー
10代という若さで老衰により病気で死んでしまった主人公アイレは
「まだ、死にたくない」という願いの通り異世界転生に成功する。
同じ病気で亡くなった親友のヴェルネルとレムリもこの世界いるはずだと
アイレは二人を探す旅に出るが、すぐに魔物に襲われてしまう
最初の武器は木の棒!?
そして謎の人物によって明かされるヴェネルとレムリの転生の真実。
何度も心が折れそうになりながらも、アイレは剣と魔法を使いこなしながら
困難に立ち向かっていく。
チート、ハーレムなしの王道ファンタジー物語!
異世界転生は2話目です! キャラクタ―の魅力を味わってもらえると嬉しいです。
話の終わりのヒキを重要視しているので、そこを注目して下さい!
****** 完結まで必ず続けます *****
****** 毎日更新もします *****
他サイトへ重複投稿しています!
七億円当たったので異世界買ってみた!
コンビニ
ファンタジー
三十四歳、独身、家電量販店勤務の平凡な俺。
ある日、スポーツくじで7億円を当てた──と思ったら、突如現れた“自称・神様”に言われた。
「異世界を買ってみないか?」
そんなわけで購入した異世界は、荒れ果てて疫病まみれ、赤字経営まっしぐら。
でも天使の助けを借りて、街づくり・人材スカウト・ダンジョン建設に挑む日々が始まった。
一方、現実世界でもスローライフと東北の田舎に引っ越してみたが、近所の小学生に絡まれたり、ドタバタに巻き込まれていく。
異世界と現実を往復しながら、癒やされて、ときどき婚活。
チートはないけど、地に足つけたスローライフ(たまに労働)を始めます。
キャンピングカーで走ってるだけで異世界が平和になるそうです~万物生成系チートスキルを添えて~
サメのおでこ
ファンタジー
手違いだったのだ。もしくは事故。
ヒトと魔族が今日もドンパチやっている世界。行方不明の勇者を捜す使命を帯びて……訂正、押しつけられて召喚された俺は、スキル≪物質変換≫の使い手だ。
木を鉄に、紙を鋼に、雪をオムライスに――あらゆる物質を望むがままに変換してのけるこのスキルは、しかし何故か召喚師から「役立たずのド三流」と罵られる。その挙げ句、人界の果てへと魔法で追放される有り様。
そんな俺は、≪物質変換≫でもって生き延びるための武器を生み出そうとして――キャンピングカーを創ってしまう。
もう一度言う。
手違いだったのだ。もしくは事故。
出来てしまったキャンピングカーで、渋々出発する俺。だが、実はこの平和なクルマには俺自身も知らない途方もない力が隠されていた!
そんな俺とキャンピングカーに、ある願いを託す人々が現れて――
※本作は他サイトでも掲載しています
異世界でゆるゆるスローライフ!~小さな波乱とチートを添えて~
イノナかノかワズ
ファンタジー
助けて、刺されて、死亡した主人公。神様に会ったりなんやかんやあったけど、社畜だった前世から一転、ゆるいスローライフを送る……筈であるが、そこは知識チートと能力チートを持った主人公。波乱に巻き込まれたりしそうになるが、そこはのんびり暮らしたいと持っている主人公。波乱に逆らい、世界に名が知れ渡ることはなくなり、知る人ぞ知る感じに収まる。まぁ、それは置いといて、主人公の新たな人生は、温かな家族とのんびりした自然、そしてちょっとした研究生活が彩りを与え、幸せに溢れています。
*話はとてもゆっくりに進みます。また、序盤はややこしい設定が多々あるので、流しても構いません。
*他の小説や漫画、ゲームの影響が見え隠れします。作者の願望も見え隠れします。ご了承下さい。
*頑張って週一で投稿しますが、基本不定期です。
*本作の無断転載、無断翻訳、無断利用を禁止します。
小説家になろうにて先行公開中です。主にそっちを優先して投稿します。
カクヨムにても公開しています。
更新は不定期です。
クラス転移で無能判定されて追放されたけど、努力してSSランクのチートスキルに進化しました~【生命付与】スキルで異世界を自由に楽しみます~
いちまる
ファンタジー
ある日、クラスごと異世界に召喚されてしまった少年、天羽イオリ。
他のクラスメートが強力なスキルを発現させてゆく中、イオリだけが最低ランクのEランクスキル【生命付与】の持ち主だと鑑定される。
「無能は不要だ」と判断した他の生徒や、召喚した張本人である神官によって、イオリは追放され、川に突き落とされた。
しかしそこで、川底に沈んでいた謎の男の力でスキルを強化するチャンスを得た――。
1千年の努力とともに、イオリのスキルはSSランクへと進化!
自分を拾ってくれた田舎町のアイテムショップで、チートスキルをフル稼働!
「転移者が世界を良くする?」
「知らねえよ、俺は異世界を自由気ままに楽しむんだ!」
追放された少年の第2の人生が、始まる――!
※本作品は他サイト様でも掲載中です。
男子高校生だった俺は異世界で幼児になり 訳あり筋肉ムキムキ集団に保護されました。
カヨワイさつき
ファンタジー
高校3年生の神野千明(かみの ちあき)。
今年のメインイベントは受験、
あとはたのしみにしている北海道への修学旅行。
だがそんな彼は飛行機が苦手だった。
電車バスはもちろん、ひどい乗り物酔いをするのだった。今回も飛行機で乗り物酔いをおこしトイレにこもっていたら、いつのまにか気を失った?そして、ちがう場所にいた?!
あれ?身の危険?!でも、夢の中だよな?
急死に一生?と思ったら、筋肉ムキムキのワイルドなイケメンに拾われたチアキ。
さらに、何かがおかしいと思ったら3歳児になっていた?!
変なレアスキルや神具、
八百万(やおよろず)の神の加護。
レアチート盛りだくさん?!
半ばあたりシリアス
後半ざまぁ。
訳あり幼児と訳あり集団たちとの物語。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
北海道、アイヌ語、かっこ良さげな名前
お腹がすいた時に食べたい食べ物など
思いついた名前とかをもじり、
なんとか、名前決めてます。
***
お名前使用してもいいよ💕っていう
心優しい方、教えて下さい🥺
悪役には使わないようにします、たぶん。
ちょっとオネェだったり、
アレ…だったりする程度です😁
すでに、使用オッケーしてくださった心優しい
皆様ありがとうございます😘
読んでくださる方や応援してくださる全てに
めっちゃ感謝を込めて💕
ありがとうございます💞
【収納∞】スキルがゴミだと追放された俺、実は次元収納に加えて“経験値貯蓄”も可能でした~追放先で出会ったもふもふスライムと伝説の竜を育成〜
あーる
ファンタジー
「役立たずの荷物持ちはもういらない」
貢献してきた勇者パーティーから、スキル【収納∞】を「大した量も入らないゴミスキル」だと誤解されたまま追放されたレント。
しかし、彼のスキルは文字通り『無限』の容量を持つ次元収納に加え、得た経験値を貯蓄し、仲間へ『分配』できる超チート能力だった!
失意の中、追放先の森で出会ったのは、もふもふで可愛いスライムの「プル」と、古代の祭壇で孵化した伝説の竜の幼体「リンド」。レントは隠していたスキルを解放し、唯一無二の仲間たちを最強へと育成することを決意する!
辺境の村を拠点に、薬草採取から魔物討伐まで、スキルを駆使して依頼をこなし、着実に経験値と信頼を稼いでいくレントたち。プルは多彩なスキルを覚え、リンドは驚異的な速度で成長を遂げる。
これは、ゴミスキルだと蔑まれた少年が、最強の仲間たちと共にどん底から成り上がり、やがて自分を捨てたパーティーや国に「もう遅い」と告げることになる、追放から始まる育成&ざまぁファンタジー!
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる