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第3幕
07 大人の寺子屋
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「此処…か?」
武瑠は1人廃寺を見上げていた。そこは何とか建物の形をなしている…と言わんばかりに朽ちていた。
「こりゃあ…近い内に崩れるんじゃねーか?まぁ…取り敢えず入って見るか。」
武瑠は廃寺に足を踏み入れた。少し歩いて行くと、中庭にゴザを敷き、まだ小さな女の子達が熱心に勉強をしていた。
「どちら様でしょう?何か御用でしょうか?」
背後から声を掛けられたので振り向くと、そこには着物を着崩した女が1人、煙管を咥えながら立っていた。
「ああ、寺子屋があるって聞いて来てな。どんな事を教えているのか興味があって来たんだよ。にしても…エロいな。」
「あら?学問に興味があるの?…でも此処じゃ貴方が学びたい事は学べないわよ?何せ…此処は房中術を教える所。後は簡単な計算位かな。吉原に卸す女の子を密かに作っているのよ。」
「ほぉ~…。成る程なぁ…。お前、元忍か?」
「ん、正解。戦で脚をやられちゃってね、こうでもしなきゃ稼げないのよ。」
女は着物をはだけ、脚を見せた。膝に傷痕が見える。が、付け根の茂みの方が魅力的だった。
「見えてるぜ?良いのか?」
「別に減るもんじゃないし。…♪そうだ、授業に参加していかない?実技を教えるのに男が必要だったの。どう?給料は払えないけど、美味しい思いは出来るわよ?あっちに自信があれば…だけどね?」
「実技か、良いぜ。やろう。」
「ふふ…自信があるようね♪皆ぁ~、座学やめ。これから特別に実技を見せるわよ~。中に入ってね~。」
「「「「!はぁい♪」」」」
女の子達は帳面をしまい、建物の中へと走って行った。
「さ、行きましょう♪」
女は武瑠の腕に抱きつきながらひょこひょこ歩く。
「これをやるから騙されたと思って飲んでみな。」
「何かしら?ごくっ…。ひ、膝が…!?」
武瑠は女に完全回復薬を飲ませた。その効果で女の膝は完全に治癒された。
「う、嘘ぉ…。」
「アレの最中に気を使うのも何だからな。これで気兼ねなくやれる。気持ち良くしてくれるんだろ?」
女は唖然としていたが、直ぐに自我を取り戻し武瑠に抱きついた。
「最高に良い思いをさせてあげるわっ♪来て…♪」
女は武瑠の腕をひき、中へと入った。中には布団が一組、その周りを裸になった女の子達が正座をし囲んでいた。
「お待たせ、じゃあ実技を始めるわ。今までは女の子だけでやってたけど、今日はこの方がお相手してくれます。あの…名前を…。」
「ん?あぁ、大和武瑠だ。歳は15。宜しくな、皆。」
「「「「宜しくお願いします!」」」」
「はい、では…♪」
女は裸になり、武瑠の服を脱がしていく。
「良いですか?皆さん。この下着の下にある男性器に御奉仕するのが貴女達の仕事です。では、実際に見てみましょう。えいっ♪」
女は一気に下着を下ろした。
「ひゃあっ♪お、大きい…♪」
「そうか?ま、好きにしてくれ。」
「はい♪では…皆さん、もっと近くへ。」
女の子達が興味津々に近寄ってきた。
「はい、先ずは手淫から教えますね。こうやって…優しく握り…こう上下に動かすのです。」
女は武瑠のモノ握り扱いた。
「気持ち良くなってくると、先端から透明なお汁が出てきます。そして、絶頂を迎えると白く濁った液体が飛び出してくるのです。皆さんの役目はこの白く濁った液体を出させてあげる事となります。では…順番に沢ってみて下さい。」
女は武瑠に膝枕をし、横に寝かせた。女の子達は順番に武瑠のモノに手を伸ばしていた。
「硬ぁい♪にぎにぎ…♪」
「熱いのですねぇ…しゅっしゅっしゅっ…♪」
「私のお股も何か…むずむずしてきました…♪」
「びくびくしてる~、面白~い♪」
女が皆に言った。
「そろそろです。皆、よく見ててね?」
女は武瑠の顔に跨がり、モノを扱いて見せた。
「さぁ…射精して、武瑠さんっ♪」
「はいよ。」
武瑠は女の手で絶頂を迎えた。
「わぶっ!?」
「ひゃわわっ!?」
「んみゃあっ!?く、口に入ったぁっ!」
女は女の子達の顔に武瑠の先端を向けていた。
「どう?初めての精液は?」
「にがぁい…。」
「でも…癖になりそうな…ちゅるっ♪」
「私はこれ好きかも…♪」
女の子達は様々な感想を述べていた。
「ふふ…じゃあ次に行くわよ?」
「「「はぁい♪」」」
女は武瑠に跨がりながら、武瑠のモノに口を近付けた。
「次は口淫よ。口唇と舌を使って御奉仕するの。最後にあの精液を飲んであげると男性は凄く喜ぶわ。じゃあ…良く見ててね?」
女は舌を出しながら先端を口に含んだ。
「んっ…ふっ…もごっ…じゅるるっ…かぽっかぽっ…♪」
「上手いな、どれ、俺もお返しに。」
武瑠は女の割れ目に舌を這わす。
「んんっ!?こ、こらぁ…♪今は授業中よっ…あんっ♪舐めちゃだ~めっ♪あんっ♪」
「先生~気持ち良いのぉ~?」
「え、えぇ。それはもう…。武瑠さん…上手いですわね。負けていられませんわっ♪かぽっ…ちゅっ…じゅるっ…ぬぽっぬぽっ…れろれろれろ♪」
「先生~…気持ち良さそう~。良いなぁ…。」
武瑠と女は69でお互いに舐めあっていた。
「あっだめっ!逝くっ…♪ふあぁっ♪」
「俺もだっ!咥えてくれっ!」
「あむっ♪にゅるるるるっ♪」
「射精すぞっ!」
武瑠は女の口内にまた大量に射精した。
「んっ!んんうぅぅぅっ♪ごくっごくっごくっ…♪」
女は全て飲み干し、残りも吸い上げた。女は身体を起こし、武瑠を見ながら言った。
「はぁ…♪美味し…♪あら…まだ硬いのね…♪まだまだイケそうね…ふふっ。」
大人の授業はまだまだ続く。
武瑠は1人廃寺を見上げていた。そこは何とか建物の形をなしている…と言わんばかりに朽ちていた。
「こりゃあ…近い内に崩れるんじゃねーか?まぁ…取り敢えず入って見るか。」
武瑠は廃寺に足を踏み入れた。少し歩いて行くと、中庭にゴザを敷き、まだ小さな女の子達が熱心に勉強をしていた。
「どちら様でしょう?何か御用でしょうか?」
背後から声を掛けられたので振り向くと、そこには着物を着崩した女が1人、煙管を咥えながら立っていた。
「ああ、寺子屋があるって聞いて来てな。どんな事を教えているのか興味があって来たんだよ。にしても…エロいな。」
「あら?学問に興味があるの?…でも此処じゃ貴方が学びたい事は学べないわよ?何せ…此処は房中術を教える所。後は簡単な計算位かな。吉原に卸す女の子を密かに作っているのよ。」
「ほぉ~…。成る程なぁ…。お前、元忍か?」
「ん、正解。戦で脚をやられちゃってね、こうでもしなきゃ稼げないのよ。」
女は着物をはだけ、脚を見せた。膝に傷痕が見える。が、付け根の茂みの方が魅力的だった。
「見えてるぜ?良いのか?」
「別に減るもんじゃないし。…♪そうだ、授業に参加していかない?実技を教えるのに男が必要だったの。どう?給料は払えないけど、美味しい思いは出来るわよ?あっちに自信があれば…だけどね?」
「実技か、良いぜ。やろう。」
「ふふ…自信があるようね♪皆ぁ~、座学やめ。これから特別に実技を見せるわよ~。中に入ってね~。」
「「「「!はぁい♪」」」」
女の子達は帳面をしまい、建物の中へと走って行った。
「さ、行きましょう♪」
女は武瑠の腕に抱きつきながらひょこひょこ歩く。
「これをやるから騙されたと思って飲んでみな。」
「何かしら?ごくっ…。ひ、膝が…!?」
武瑠は女に完全回復薬を飲ませた。その効果で女の膝は完全に治癒された。
「う、嘘ぉ…。」
「アレの最中に気を使うのも何だからな。これで気兼ねなくやれる。気持ち良くしてくれるんだろ?」
女は唖然としていたが、直ぐに自我を取り戻し武瑠に抱きついた。
「最高に良い思いをさせてあげるわっ♪来て…♪」
女は武瑠の腕をひき、中へと入った。中には布団が一組、その周りを裸になった女の子達が正座をし囲んでいた。
「お待たせ、じゃあ実技を始めるわ。今までは女の子だけでやってたけど、今日はこの方がお相手してくれます。あの…名前を…。」
「ん?あぁ、大和武瑠だ。歳は15。宜しくな、皆。」
「「「「宜しくお願いします!」」」」
「はい、では…♪」
女は裸になり、武瑠の服を脱がしていく。
「良いですか?皆さん。この下着の下にある男性器に御奉仕するのが貴女達の仕事です。では、実際に見てみましょう。えいっ♪」
女は一気に下着を下ろした。
「ひゃあっ♪お、大きい…♪」
「そうか?ま、好きにしてくれ。」
「はい♪では…皆さん、もっと近くへ。」
女の子達が興味津々に近寄ってきた。
「はい、先ずは手淫から教えますね。こうやって…優しく握り…こう上下に動かすのです。」
女は武瑠のモノ握り扱いた。
「気持ち良くなってくると、先端から透明なお汁が出てきます。そして、絶頂を迎えると白く濁った液体が飛び出してくるのです。皆さんの役目はこの白く濁った液体を出させてあげる事となります。では…順番に沢ってみて下さい。」
女は武瑠に膝枕をし、横に寝かせた。女の子達は順番に武瑠のモノに手を伸ばしていた。
「硬ぁい♪にぎにぎ…♪」
「熱いのですねぇ…しゅっしゅっしゅっ…♪」
「私のお股も何か…むずむずしてきました…♪」
「びくびくしてる~、面白~い♪」
女が皆に言った。
「そろそろです。皆、よく見ててね?」
女は武瑠の顔に跨がり、モノを扱いて見せた。
「さぁ…射精して、武瑠さんっ♪」
「はいよ。」
武瑠は女の手で絶頂を迎えた。
「わぶっ!?」
「ひゃわわっ!?」
「んみゃあっ!?く、口に入ったぁっ!」
女は女の子達の顔に武瑠の先端を向けていた。
「どう?初めての精液は?」
「にがぁい…。」
「でも…癖になりそうな…ちゅるっ♪」
「私はこれ好きかも…♪」
女の子達は様々な感想を述べていた。
「ふふ…じゃあ次に行くわよ?」
「「「はぁい♪」」」
女は武瑠に跨がりながら、武瑠のモノに口を近付けた。
「次は口淫よ。口唇と舌を使って御奉仕するの。最後にあの精液を飲んであげると男性は凄く喜ぶわ。じゃあ…良く見ててね?」
女は舌を出しながら先端を口に含んだ。
「んっ…ふっ…もごっ…じゅるるっ…かぽっかぽっ…♪」
「上手いな、どれ、俺もお返しに。」
武瑠は女の割れ目に舌を這わす。
「んんっ!?こ、こらぁ…♪今は授業中よっ…あんっ♪舐めちゃだ~めっ♪あんっ♪」
「先生~気持ち良いのぉ~?」
「え、えぇ。それはもう…。武瑠さん…上手いですわね。負けていられませんわっ♪かぽっ…ちゅっ…じゅるっ…ぬぽっぬぽっ…れろれろれろ♪」
「先生~…気持ち良さそう~。良いなぁ…。」
武瑠と女は69でお互いに舐めあっていた。
「あっだめっ!逝くっ…♪ふあぁっ♪」
「俺もだっ!咥えてくれっ!」
「あむっ♪にゅるるるるっ♪」
「射精すぞっ!」
武瑠は女の口内にまた大量に射精した。
「んっ!んんうぅぅぅっ♪ごくっごくっごくっ…♪」
女は全て飲み干し、残りも吸い上げた。女は身体を起こし、武瑠を見ながら言った。
「はぁ…♪美味し…♪あら…まだ硬いのね…♪まだまだイケそうね…ふふっ。」
大人の授業はまだまだ続く。
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