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第3幕
17 桃の誓い?
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張飛だけでは満足出来なかった武瑠は、どうせならアレを再現して欲しいと思い、関羽と劉備も呼ぶ事にした。
「出でよ、関羽雲長、劉備玄徳!」
目の前に光が溢れ、光の中に2人の人影が浮かび上がった。やがて光は収まり、人物がハッキリ見てとれた。
「ん…んん?此処は…、私は死んだ筈では…。」
「あ、あれ?何処、ここ。あ、関羽?」
「と、殿!な、何だこれは!?」
武瑠は困惑する2人に裸で話し掛けた。
「よう、いきなり呼んですまなかったなぁ。」
「ぬ?誰…き、貴様っ!そ、その姿は何だっ!?何故裸なのだ!?」
「わぁ~…おっきぃね~。…じゅるりっ。」
ふむ、劉備の方はおっとり系か。関羽は…正に武人って感じだな。
「すまんな、さっきまで張飛とまぐわってたからさ。ほれ。」
「んぅ~…♪もぅ…入らないってぇ~♪」
武瑠は気持ち良さそうに寝ている張飛を指差した。
「ち、張飛まで!?」
「あ~…、良いなぁ…。張飛ちゃん、あんなに割れ目から精液垂らして…ちらっ…。」
関羽は困惑したままだが、劉備はどうやらこれに興味があるようだな。
「触ってみるか?劉備。ただし、服を脱いで見せてくれたらな?」
「え?裸になれば触って良いの?なら…ほいっ♪」
劉備は着物っぽい衣装をスパーンと脱ぎ捨て裸になった。そして、胸を揺らしながら武瑠に近付き、モノに手を伸ばした。
「わっ♪かたぁい♪それになんかぬるぬるしてる~。もしかして、これ張飛ちゃんの?」
「そうだ。さっきまでヤってたからなぁ。」
「と、殿?何を!?」
「関羽ちゃん、少し黙って見てなさい。気分が下がるでしょ~?ふふふっ♪」
劉備は握った手を動かし、モノをシゴく。先端は劉備の口唇に触れるか触れないかの位置にあった。
「はぁ…はぁ…♪いやらしい匂い…♪」
「くっ、息がかかって…。」
「あぁ…♪美味しそう…♪ぺろっ…♪」
「おぅっ、柔らかい舌が!」
「んふふっ♪ちろちろちろ…♪ちゅっ…♪」
劉備は先端を舌と口唇で責める。やがて、舌を出したまま、武瑠のモノを口に含んだ。裏筋に劉備の舌が這う。
「んっ、んむっ♪もごもごっ…れ~…るっ♪ちゅぽんっ♪私の口、気持ち良いですかぁ?」
「ああ、最高だ。気持ち良過ぎてそろそろ射精そうだ。」
「あはっ♪良いですよ?口、開けてますので…中にぜぇ~んぶ射精しちゃって下さい♪あ~…♪」
武瑠は劉備にシゴかせ、一発目を口に放った。劉備は射精が終わるまで口に精液を溜め、最後に全部飲み干して見せた。
「ごちそうさまでしたぁ♪でもぉ…本当に欲しいのは…こっちのお口だよ?勿論、続けてくれるよね?」
「当たり前だろ?今挿入れてやるよ。希望の体位は?」
「ん~…対面座位でイチャラブえっち♪かな…?」
「オッケーだ。来な、劉備。」
「はぁ~い♪」
劉備は座る武瑠の肩に手を置き、ゆっくりと腰を下ろしてきた。先端が劉備の割れ目に触れる。
「貴方、名前は?」
「武瑠だ。」
「タケル…、うん。じゃあ…挿入しちゃうね?んっあっ…♪」
劉備は少しずつ武瑠のモノを咥え込んでいく。劉備の肉ヒダはいやらしく武瑠のモノに絡み付き、やがて、子宮口が先端に触れ、ぴったりと膣内に納まった。
「あっ♪すごっ…♪ピッタリだよぉ…♪ね、私抱きついてるからお尻持って動かして?」
「こうか?」
武瑠は劉備の尻を持ち上げて下ろす。
「やぁんっ♪そ、そうっ!あっ、凄いぃっ♪おっぱい、おっぱいも吸ってぇっ♪」
武瑠は目の前で揺れる桃にかぶりついた。
「あっんっ♪いいっ♪生き返ったのにまた逝っちゃうっ♪い、命っ、命の素を注いでぇっ♪」
「おいおい、まだ早いぜ?もっと楽しもうぜ。スピード緩めてやるからよ。」
武瑠はゆっくりと持ち上げ、一気に下ろす。
「これっ、だめぇっ!武瑠の形っ、分かっちゃうからぁっ!私のが武瑠の形覚えちゃうのぉっ!」
「覚えさせてるんだよ。これが無きゃ生きていけない身体にしてやるぜ、劉備よ。」
「あっ!も、もうなってるぅっ!武瑠とずっとこうしていたいのっ!何でもするからぁっ、これぇっ、毎日ちょうだいっ♪」
「何でも?なら…俺の子を孕んで貰おうかなぁ。」
「う、うんっ♪あのね、孕むには武瑠の精液が必要なのっ♪だからね、思いっきり射精してぇっ♪武瑠の精液欲しいのぉっ♪子宮にっ射精してぇっ!」
武瑠は劉備をぎゅっと抱きしめ、望み通り子宮に命の素を流し込んでやった。
「はきゅぅぅぅぅっ♪精子きてるぅっ!あっ、そんないっぱいっ…!あっやぁぁぁぁんっ♪」
劉備も武瑠に抱きつきながら子宮に流れ込む精液を味わっていた。劉備のムッチリとした身体が武瑠を包み込む。
「身体つきエロいよなぁ…。もう一回やるか?」
「い、いいの?私なら何回でも大丈夫だよ♪次は私が上に乗っても良いかなぁ?」
「おぉ、頼むわ。」
それから武瑠は劉備に何度も精液を注いだ。すると、隣からくちゅくちゅと水音が聞こえてきた。武瑠が横を見る。
「…っ、ふっ…、はぁ…っ♪」
関羽が武瑠と劉備の行為を見ながら声を圧し殺し、裸で自らを慰めていた。足を大きく開き、割れ目を片手で開き、もう片手で中を掻き回していた。劉備に夢中で気付かなかった。関羽は抱いて欲しそうにこちらを見ながらしていた。
「関羽。」
「ひぁっ、な、なん…だ?」
「こっちに来てキスしてくれ。代わりにかき混ぜてやるよ。劉備が満足したら次挿入してやるからな?」
「…あ…んっ…♪」
関羽は四つん這いで近寄り、武瑠にキスをした。武瑠は関羽の割れ目に手を伸ばし、中を弄り回した。
「んんぅぅぅっ!んっちゅっ…♪はぁ…あむっ…♪と、殿、まだ…ですか?」
「んっ♪これ射精して貰ったら変わるね?もう少しで凄いの来るのっ♪あっあっあっ!あぁぁぁぁぁっ!は…あっ…♪お腹いっぱぁい…♪関羽ちゃん、後宜しく~…きゅう。」
劉備は武瑠の横にゴロンと転がり気絶するように眠ってしまった。あれだけ射精したのに武瑠のモノは未だに硬さを保ち、天を仰いでいた。
「空いたぞ、関羽。どうして欲しい?」
関羽は武瑠に言った。
「正常位で…覆い被さる様に抱きしめながら挿入れて欲しい…。全身で武瑠を感じたいのだ。だめだろうか?」
「いいや?それくらい御安い御用だ。」
武瑠は仰向けで足を開いて横になっている関羽の背中に腕を回し、抱きしめながら割れ目へと先端を埋め込んでいった。関羽の中は大分前から自慰をしていたのか、とろとろになっていた。武瑠は関羽にキスをしながらゆっくり奥へと進んでいく。
「うあぁ…っ、ひ、広がっていくぅっ!こんな…っ!私の膣はどう…だ?気持ち良いだろうか…あっ♪」
「ああ、気持ち良いぞ。まるで吸い付くように絡んできてるな。関羽はどうだ?」
「い、良いに決まってるっ♪出し入れされる度にっ、快感が広がっていくっ!わ、私は相性が良いと思うのだが…どうだろうか?あっあっ♪」
関羽は甘い喘ぎ声を上げている。
「うん、相性は良いと思うぞ?」
「そ、そうか!なら…もう結婚するしかあるまいっ♪」
「結婚?なに?嫁になりたいの?」
「わ、私は!身体を許すのは夫にだけと決めているのだっ!だ、だから…私を抱いた武瑠はもう私の夫だ…♪…だめか?」
関羽は不安そうな目で武瑠を見る。武瑠はそんな関羽に優しくキスをして答えた。
「良いぜ。関羽は今から俺の嫁な。」
「うっ…。嬉しいぞっ♪良かった…!な、なら…最初の務めだ。私を孕ませてくれ、武瑠♪夫なら私の身体は全て自由にして良いのだ。精子っ、精子で子宮を満たしてくれぇっ♪」
「分かった。じゃあ…さっそく。」
武瑠は腰の動きを早めた。
「あっあっあっ、は、激しっ!だ、射精すのっ?中でおっきくぅっ!あっやっんあぁぁぁぁぁっ♪」
武瑠は関羽に精を放った。関羽は口をぱくぱくさせながら武瑠の射精を受けていた。やがて、長い射精が終わり、関羽が武瑠に言った。
「生き返った先でこんな幸せが待っていたとは…♪」
そこに、起きた張飛と劉備がやってきた。そして、劉備が皆を集めて言った。
「我等、武瑠に願う。我等抱かれし日は違えども、孕む時は同年、同月を願わん♪」
「ははっ、何だそれ?いつ抱いても良いけど孕む時は皆同じが良いって?あはははっ。」
「皆、抜け駆け禁止だからね?皆で武瑠に愛して貰うのよ?」
「お、お~。」
「何やら昔を思い出しますね…。大分セリフは変わりましたが。」
「良いのっ。せっかく生き返ったんだから、今度はゆる~く、まったぁ~り生きるの♪」
「それは良いですねぇ~。取り敢えず…私まだ一回しか貰って無いので、武瑠殿…追加を…♪」
「そうだなぁ。不公平はいかんな。どれ、続きと行こうか。」
こうして、武瑠は皆が帰るまで3人と楽しむのであった。
「出でよ、関羽雲長、劉備玄徳!」
目の前に光が溢れ、光の中に2人の人影が浮かび上がった。やがて光は収まり、人物がハッキリ見てとれた。
「ん…んん?此処は…、私は死んだ筈では…。」
「あ、あれ?何処、ここ。あ、関羽?」
「と、殿!な、何だこれは!?」
武瑠は困惑する2人に裸で話し掛けた。
「よう、いきなり呼んですまなかったなぁ。」
「ぬ?誰…き、貴様っ!そ、その姿は何だっ!?何故裸なのだ!?」
「わぁ~…おっきぃね~。…じゅるりっ。」
ふむ、劉備の方はおっとり系か。関羽は…正に武人って感じだな。
「すまんな、さっきまで張飛とまぐわってたからさ。ほれ。」
「んぅ~…♪もぅ…入らないってぇ~♪」
武瑠は気持ち良さそうに寝ている張飛を指差した。
「ち、張飛まで!?」
「あ~…、良いなぁ…。張飛ちゃん、あんなに割れ目から精液垂らして…ちらっ…。」
関羽は困惑したままだが、劉備はどうやらこれに興味があるようだな。
「触ってみるか?劉備。ただし、服を脱いで見せてくれたらな?」
「え?裸になれば触って良いの?なら…ほいっ♪」
劉備は着物っぽい衣装をスパーンと脱ぎ捨て裸になった。そして、胸を揺らしながら武瑠に近付き、モノに手を伸ばした。
「わっ♪かたぁい♪それになんかぬるぬるしてる~。もしかして、これ張飛ちゃんの?」
「そうだ。さっきまでヤってたからなぁ。」
「と、殿?何を!?」
「関羽ちゃん、少し黙って見てなさい。気分が下がるでしょ~?ふふふっ♪」
劉備は握った手を動かし、モノをシゴく。先端は劉備の口唇に触れるか触れないかの位置にあった。
「はぁ…はぁ…♪いやらしい匂い…♪」
「くっ、息がかかって…。」
「あぁ…♪美味しそう…♪ぺろっ…♪」
「おぅっ、柔らかい舌が!」
「んふふっ♪ちろちろちろ…♪ちゅっ…♪」
劉備は先端を舌と口唇で責める。やがて、舌を出したまま、武瑠のモノを口に含んだ。裏筋に劉備の舌が這う。
「んっ、んむっ♪もごもごっ…れ~…るっ♪ちゅぽんっ♪私の口、気持ち良いですかぁ?」
「ああ、最高だ。気持ち良過ぎてそろそろ射精そうだ。」
「あはっ♪良いですよ?口、開けてますので…中にぜぇ~んぶ射精しちゃって下さい♪あ~…♪」
武瑠は劉備にシゴかせ、一発目を口に放った。劉備は射精が終わるまで口に精液を溜め、最後に全部飲み干して見せた。
「ごちそうさまでしたぁ♪でもぉ…本当に欲しいのは…こっちのお口だよ?勿論、続けてくれるよね?」
「当たり前だろ?今挿入れてやるよ。希望の体位は?」
「ん~…対面座位でイチャラブえっち♪かな…?」
「オッケーだ。来な、劉備。」
「はぁ~い♪」
劉備は座る武瑠の肩に手を置き、ゆっくりと腰を下ろしてきた。先端が劉備の割れ目に触れる。
「貴方、名前は?」
「武瑠だ。」
「タケル…、うん。じゃあ…挿入しちゃうね?んっあっ…♪」
劉備は少しずつ武瑠のモノを咥え込んでいく。劉備の肉ヒダはいやらしく武瑠のモノに絡み付き、やがて、子宮口が先端に触れ、ぴったりと膣内に納まった。
「あっ♪すごっ…♪ピッタリだよぉ…♪ね、私抱きついてるからお尻持って動かして?」
「こうか?」
武瑠は劉備の尻を持ち上げて下ろす。
「やぁんっ♪そ、そうっ!あっ、凄いぃっ♪おっぱい、おっぱいも吸ってぇっ♪」
武瑠は目の前で揺れる桃にかぶりついた。
「あっんっ♪いいっ♪生き返ったのにまた逝っちゃうっ♪い、命っ、命の素を注いでぇっ♪」
「おいおい、まだ早いぜ?もっと楽しもうぜ。スピード緩めてやるからよ。」
武瑠はゆっくりと持ち上げ、一気に下ろす。
「これっ、だめぇっ!武瑠の形っ、分かっちゃうからぁっ!私のが武瑠の形覚えちゃうのぉっ!」
「覚えさせてるんだよ。これが無きゃ生きていけない身体にしてやるぜ、劉備よ。」
「あっ!も、もうなってるぅっ!武瑠とずっとこうしていたいのっ!何でもするからぁっ、これぇっ、毎日ちょうだいっ♪」
「何でも?なら…俺の子を孕んで貰おうかなぁ。」
「う、うんっ♪あのね、孕むには武瑠の精液が必要なのっ♪だからね、思いっきり射精してぇっ♪武瑠の精液欲しいのぉっ♪子宮にっ射精してぇっ!」
武瑠は劉備をぎゅっと抱きしめ、望み通り子宮に命の素を流し込んでやった。
「はきゅぅぅぅぅっ♪精子きてるぅっ!あっ、そんないっぱいっ…!あっやぁぁぁぁんっ♪」
劉備も武瑠に抱きつきながら子宮に流れ込む精液を味わっていた。劉備のムッチリとした身体が武瑠を包み込む。
「身体つきエロいよなぁ…。もう一回やるか?」
「い、いいの?私なら何回でも大丈夫だよ♪次は私が上に乗っても良いかなぁ?」
「おぉ、頼むわ。」
それから武瑠は劉備に何度も精液を注いだ。すると、隣からくちゅくちゅと水音が聞こえてきた。武瑠が横を見る。
「…っ、ふっ…、はぁ…っ♪」
関羽が武瑠と劉備の行為を見ながら声を圧し殺し、裸で自らを慰めていた。足を大きく開き、割れ目を片手で開き、もう片手で中を掻き回していた。劉備に夢中で気付かなかった。関羽は抱いて欲しそうにこちらを見ながらしていた。
「関羽。」
「ひぁっ、な、なん…だ?」
「こっちに来てキスしてくれ。代わりにかき混ぜてやるよ。劉備が満足したら次挿入してやるからな?」
「…あ…んっ…♪」
関羽は四つん這いで近寄り、武瑠にキスをした。武瑠は関羽の割れ目に手を伸ばし、中を弄り回した。
「んんぅぅぅっ!んっちゅっ…♪はぁ…あむっ…♪と、殿、まだ…ですか?」
「んっ♪これ射精して貰ったら変わるね?もう少しで凄いの来るのっ♪あっあっあっ!あぁぁぁぁぁっ!は…あっ…♪お腹いっぱぁい…♪関羽ちゃん、後宜しく~…きゅう。」
劉備は武瑠の横にゴロンと転がり気絶するように眠ってしまった。あれだけ射精したのに武瑠のモノは未だに硬さを保ち、天を仰いでいた。
「空いたぞ、関羽。どうして欲しい?」
関羽は武瑠に言った。
「正常位で…覆い被さる様に抱きしめながら挿入れて欲しい…。全身で武瑠を感じたいのだ。だめだろうか?」
「いいや?それくらい御安い御用だ。」
武瑠は仰向けで足を開いて横になっている関羽の背中に腕を回し、抱きしめながら割れ目へと先端を埋め込んでいった。関羽の中は大分前から自慰をしていたのか、とろとろになっていた。武瑠は関羽にキスをしながらゆっくり奥へと進んでいく。
「うあぁ…っ、ひ、広がっていくぅっ!こんな…っ!私の膣はどう…だ?気持ち良いだろうか…あっ♪」
「ああ、気持ち良いぞ。まるで吸い付くように絡んできてるな。関羽はどうだ?」
「い、良いに決まってるっ♪出し入れされる度にっ、快感が広がっていくっ!わ、私は相性が良いと思うのだが…どうだろうか?あっあっ♪」
関羽は甘い喘ぎ声を上げている。
「うん、相性は良いと思うぞ?」
「そ、そうか!なら…もう結婚するしかあるまいっ♪」
「結婚?なに?嫁になりたいの?」
「わ、私は!身体を許すのは夫にだけと決めているのだっ!だ、だから…私を抱いた武瑠はもう私の夫だ…♪…だめか?」
関羽は不安そうな目で武瑠を見る。武瑠はそんな関羽に優しくキスをして答えた。
「良いぜ。関羽は今から俺の嫁な。」
「うっ…。嬉しいぞっ♪良かった…!な、なら…最初の務めだ。私を孕ませてくれ、武瑠♪夫なら私の身体は全て自由にして良いのだ。精子っ、精子で子宮を満たしてくれぇっ♪」
「分かった。じゃあ…さっそく。」
武瑠は腰の動きを早めた。
「あっあっあっ、は、激しっ!だ、射精すのっ?中でおっきくぅっ!あっやっんあぁぁぁぁぁっ♪」
武瑠は関羽に精を放った。関羽は口をぱくぱくさせながら武瑠の射精を受けていた。やがて、長い射精が終わり、関羽が武瑠に言った。
「生き返った先でこんな幸せが待っていたとは…♪」
そこに、起きた張飛と劉備がやってきた。そして、劉備が皆を集めて言った。
「我等、武瑠に願う。我等抱かれし日は違えども、孕む時は同年、同月を願わん♪」
「ははっ、何だそれ?いつ抱いても良いけど孕む時は皆同じが良いって?あはははっ。」
「皆、抜け駆け禁止だからね?皆で武瑠に愛して貰うのよ?」
「お、お~。」
「何やら昔を思い出しますね…。大分セリフは変わりましたが。」
「良いのっ。せっかく生き返ったんだから、今度はゆる~く、まったぁ~り生きるの♪」
「それは良いですねぇ~。取り敢えず…私まだ一回しか貰って無いので、武瑠殿…追加を…♪」
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