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第5幕
07 山南さんはあれも山並み
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寝室に場所を移し、武瑠は今山南を真っ直ぐ立たせ、ある場所を観察していた。
「湯に浸かってた時から気になってたんだよなぁ…。山南ぃ…お前のこれ…随分大きいよな。こんなの2つもぶら下げて重くないのか?」
そう言って武瑠は山南の乳房を下から持ち上げてみる。
「うぉ…。ずっしりとまぁ…。」
「んっ…♪結構重いですよ。肩こりも酷いですし。武瑠様こそ…。こんな立派なモノをぶら下げて…♪」
山南は武瑠のモノを握り、割れ目の下に滑らせた。足をぴったりと閉じ、腰を前後にゆっくりと動かし始めていた。
「んっ…あっ…♪」
「もうやるのか?」
「ええ、この通り…私の此処は大洪水♪早く欲しくて…♪」
「そうか、ならもうゲストを呼ぶか。お~い。」
「「はいは~い。」」
武瑠が扉の向こうに呼び掛けると、何と裸の天皇姉妹が扉を開いて入ってきた。
「て、天皇様!?な、何故江戸城に!?」
これには新撰組全員が驚いていた。
「何故も何も…、私達は武瑠の妻だから?それに、私達もう武瑠に種付けされちゃってるし♪」
「お、おぉぉぉ…、まさか…御尊顔ばかりか…裸体まで拝めるとはっ!そして…今私の割れ目に這っているこれが…天皇様を孕ませた神棒…♪あぁ、欲しいっ!私もこの神棒で…!」
「もう我慢の限界みたいだな、山南。大好きな天皇が見ているぞ?自分で挿入する所を見せてやれよ?」
そう言って武瑠は布団に横になった。すると、山南は直ぐに武瑠に跨がり、先端を膣穴で捉え、一気に腰を降ろしてきた。
「あぁぁぁぁぁっ♪かはっ、あっ♪おっ…きぃっ♪こ、こんなおっきいのが天皇様の身体にぃっ?」
「まぁ、大分キツかったけどな。でも…やってる内に慣れたよな?」
「ええ、山南さん?武瑠様のは気持ち良いでしょう?ふふ、私達も直ぐにそれの虜となりました。アナタも…ね?」
「はぁ…い♪もう堕ちましたぁ…♪子宮口が先っぽに吸い付いてまぁ…す♪」
「まぁ♪なら後は精を受けるのみ。武瑠様、たっぷり射精してあげて下さいね?」
「勿論だ。だが、直ぐに孕ませたら勿体ないからなぁ。精々頑張ってくれよ?さ、動いてみせろ、山南。」
「はぁいっ♪山南…動きまぁっす♪あんっ…あっ…あっ…♪」
山南は大きな胸を揺らしながら武瑠の上で踊り始めた。
「姉さま、凶器がありますね。」
「ええ、ぶるんぶるん揺れてますね…。巨乳族め…。あっ、武瑠様が!」
「動き辛そうだな?下から支えといてやるよ。ほれ。」
武瑠は山南の暴れる胸を下から支える様に持ち上げ、それを揉む。
「い、いけませんっ武瑠様っ!それ以上揉んだら更にっ!」
「あぁっ♪またおっきくなっちゃうぅぅっ♪でもっ、気持ち良いのぉっ♪あっあっ…♪」
「ふうぅっ…凄い質量だ。後で挟んで貰うか。」
「姉さま、武瑠が堕ちました。」
「何を。あれは何時もの武瑠様じゃないですか。」
「あんっあっあっ♪挟むぅっ、何でも挟むからぁっ♪もうっ逝くのぉっ!射精してぇっ、膣内に射精してぇっ!」
山南の動きが加速し、武瑠のモノを一気に射精へと導く。
「くぅっ、射精すぞ!孕めっ山南っ!」
「は、はいっ!あっ、く、来るぅっ!あぁぁぁぁぁぁっ!!」
山南は子宮口を押し付ける様に腰を落とし、武瑠の精液を子宮に受け入れていく。
「あっ…あっ…♪入って…来てますぅっ♪これが天皇様にも…♪あっ…まだ…っ♪長いですわぁっ…♪」
「山南の膣内が気持ち良いからな、サービスだ。何時もより多目に射精してやったぞ。」
「あ、ありがとう…ございますぅ…♪でも…孕みませんでしたね…、残念です。」
「バカ、まだ出来るって事だろ。後でまたな、山南?少し休んでてくれ。」
「はぁい…♪んっ…はぁ…♪抜けてしまいました…。」
山南は抜けたモノを見て寂しそうな表情を浮かべた。
「そんな顔すんなって。まだまだやる機会は幾らでもあるんだからよ。」
「他の組長達も抱きたいだけでしょ~、私と沖田だけで良いではありませんか…。」
「まぁ、俺はそれでも良いんだがよ。彼奴等もやりたそうに見てるからなぁ。」
山南から抜かれたモノを全員が自慰をしながら見つめていた。
「土方さんまで…。」
「山南、言うな!あんなん見せられて…疼くに決まってんだろうが!くそう、沖田と山南だけあんな立派なモノで楽しみやがって…。」
そこで武瑠が土方に言った。
「なら次はお前が味わうか?俺は順番なんかどうでも良いんだからよ?仲間内で話し合って決めな。近藤、こっち来て綺麗にしてくれ。」
「はっ!」
武瑠は仁王立ちになり、正面に近藤を座らせモノを口に突っ込んだ。
「んぶぅっ!?んっ…じゅるっ…んっんっ…♪」
「そうだ、根元まで丹念にな。」
「近藤さんっ!」
土方が咥えさせられている近藤を助けようと、近くに寄ってきた。が、近藤はそれを手で制し、武瑠のモノを丹念に舐めあげていた。
「ちゅぽっ…。はぁ…はぁ…。綺麗になりました。武瑠様…。」
「ご苦労、近藤。隣の部屋にお前が大好きな関羽が待っているぞ。因みに本物だ。存分に語り合って来るがよい。」
「は?か、関羽?関羽雲長!?ま、まさか!彼女はとうの昔に死んでいる筈…!」
「俺が呼んだんだよ。本人と話してみな?本物だって分かるからよ。」
近藤は疑いながらもドキドキしつつ隣の部屋に向かった。入った途端、歓喜の叫びが聞こえたのは言うまでもない。
土方が改めて武瑠に問うた。
「はるか昔の死人を呼ぶとか…武瑠様は一体何者なんだ?」
「さてな、知る必要はない。お前が欲しいのはこれだろ?」
武瑠は近藤により綺麗にされたガチガチのモノを真っ直ぐ土方に見せつけた。
「来いよ、バラガキ。見た目は良いんだからよ、それで楽しませてくれよ。」
「ちっ、バラガキだった事まで知ってんのかよ。やりたきゃ俺を倒してからやりな?挿入出来たら負けを認めて大人しくやられてやるよ!」
「喧嘩無敗…だっけ?くくっ、奇遇だなぁ、俺もなんだ。じゃあ…裸で武器も隠せないし…素手でやろうか?」
「ふん、上等っ!喧嘩無敗なめんなよっ!行くぜオラァァァァッ!」
土方の声が寝室に響き渡る。武瑠は余裕の笑みを浮かべ、土方が迫るのを待つのであった。
「湯に浸かってた時から気になってたんだよなぁ…。山南ぃ…お前のこれ…随分大きいよな。こんなの2つもぶら下げて重くないのか?」
そう言って武瑠は山南の乳房を下から持ち上げてみる。
「うぉ…。ずっしりとまぁ…。」
「んっ…♪結構重いですよ。肩こりも酷いですし。武瑠様こそ…。こんな立派なモノをぶら下げて…♪」
山南は武瑠のモノを握り、割れ目の下に滑らせた。足をぴったりと閉じ、腰を前後にゆっくりと動かし始めていた。
「んっ…あっ…♪」
「もうやるのか?」
「ええ、この通り…私の此処は大洪水♪早く欲しくて…♪」
「そうか、ならもうゲストを呼ぶか。お~い。」
「「はいは~い。」」
武瑠が扉の向こうに呼び掛けると、何と裸の天皇姉妹が扉を開いて入ってきた。
「て、天皇様!?な、何故江戸城に!?」
これには新撰組全員が驚いていた。
「何故も何も…、私達は武瑠の妻だから?それに、私達もう武瑠に種付けされちゃってるし♪」
「お、おぉぉぉ…、まさか…御尊顔ばかりか…裸体まで拝めるとはっ!そして…今私の割れ目に這っているこれが…天皇様を孕ませた神棒…♪あぁ、欲しいっ!私もこの神棒で…!」
「もう我慢の限界みたいだな、山南。大好きな天皇が見ているぞ?自分で挿入する所を見せてやれよ?」
そう言って武瑠は布団に横になった。すると、山南は直ぐに武瑠に跨がり、先端を膣穴で捉え、一気に腰を降ろしてきた。
「あぁぁぁぁぁっ♪かはっ、あっ♪おっ…きぃっ♪こ、こんなおっきいのが天皇様の身体にぃっ?」
「まぁ、大分キツかったけどな。でも…やってる内に慣れたよな?」
「ええ、山南さん?武瑠様のは気持ち良いでしょう?ふふ、私達も直ぐにそれの虜となりました。アナタも…ね?」
「はぁ…い♪もう堕ちましたぁ…♪子宮口が先っぽに吸い付いてまぁ…す♪」
「まぁ♪なら後は精を受けるのみ。武瑠様、たっぷり射精してあげて下さいね?」
「勿論だ。だが、直ぐに孕ませたら勿体ないからなぁ。精々頑張ってくれよ?さ、動いてみせろ、山南。」
「はぁいっ♪山南…動きまぁっす♪あんっ…あっ…あっ…♪」
山南は大きな胸を揺らしながら武瑠の上で踊り始めた。
「姉さま、凶器がありますね。」
「ええ、ぶるんぶるん揺れてますね…。巨乳族め…。あっ、武瑠様が!」
「動き辛そうだな?下から支えといてやるよ。ほれ。」
武瑠は山南の暴れる胸を下から支える様に持ち上げ、それを揉む。
「い、いけませんっ武瑠様っ!それ以上揉んだら更にっ!」
「あぁっ♪またおっきくなっちゃうぅぅっ♪でもっ、気持ち良いのぉっ♪あっあっ…♪」
「ふうぅっ…凄い質量だ。後で挟んで貰うか。」
「姉さま、武瑠が堕ちました。」
「何を。あれは何時もの武瑠様じゃないですか。」
「あんっあっあっ♪挟むぅっ、何でも挟むからぁっ♪もうっ逝くのぉっ!射精してぇっ、膣内に射精してぇっ!」
山南の動きが加速し、武瑠のモノを一気に射精へと導く。
「くぅっ、射精すぞ!孕めっ山南っ!」
「は、はいっ!あっ、く、来るぅっ!あぁぁぁぁぁぁっ!!」
山南は子宮口を押し付ける様に腰を落とし、武瑠の精液を子宮に受け入れていく。
「あっ…あっ…♪入って…来てますぅっ♪これが天皇様にも…♪あっ…まだ…っ♪長いですわぁっ…♪」
「山南の膣内が気持ち良いからな、サービスだ。何時もより多目に射精してやったぞ。」
「あ、ありがとう…ございますぅ…♪でも…孕みませんでしたね…、残念です。」
「バカ、まだ出来るって事だろ。後でまたな、山南?少し休んでてくれ。」
「はぁい…♪んっ…はぁ…♪抜けてしまいました…。」
山南は抜けたモノを見て寂しそうな表情を浮かべた。
「そんな顔すんなって。まだまだやる機会は幾らでもあるんだからよ。」
「他の組長達も抱きたいだけでしょ~、私と沖田だけで良いではありませんか…。」
「まぁ、俺はそれでも良いんだがよ。彼奴等もやりたそうに見てるからなぁ。」
山南から抜かれたモノを全員が自慰をしながら見つめていた。
「土方さんまで…。」
「山南、言うな!あんなん見せられて…疼くに決まってんだろうが!くそう、沖田と山南だけあんな立派なモノで楽しみやがって…。」
そこで武瑠が土方に言った。
「なら次はお前が味わうか?俺は順番なんかどうでも良いんだからよ?仲間内で話し合って決めな。近藤、こっち来て綺麗にしてくれ。」
「はっ!」
武瑠は仁王立ちになり、正面に近藤を座らせモノを口に突っ込んだ。
「んぶぅっ!?んっ…じゅるっ…んっんっ…♪」
「そうだ、根元まで丹念にな。」
「近藤さんっ!」
土方が咥えさせられている近藤を助けようと、近くに寄ってきた。が、近藤はそれを手で制し、武瑠のモノを丹念に舐めあげていた。
「ちゅぽっ…。はぁ…はぁ…。綺麗になりました。武瑠様…。」
「ご苦労、近藤。隣の部屋にお前が大好きな関羽が待っているぞ。因みに本物だ。存分に語り合って来るがよい。」
「は?か、関羽?関羽雲長!?ま、まさか!彼女はとうの昔に死んでいる筈…!」
「俺が呼んだんだよ。本人と話してみな?本物だって分かるからよ。」
近藤は疑いながらもドキドキしつつ隣の部屋に向かった。入った途端、歓喜の叫びが聞こえたのは言うまでもない。
土方が改めて武瑠に問うた。
「はるか昔の死人を呼ぶとか…武瑠様は一体何者なんだ?」
「さてな、知る必要はない。お前が欲しいのはこれだろ?」
武瑠は近藤により綺麗にされたガチガチのモノを真っ直ぐ土方に見せつけた。
「来いよ、バラガキ。見た目は良いんだからよ、それで楽しませてくれよ。」
「ちっ、バラガキだった事まで知ってんのかよ。やりたきゃ俺を倒してからやりな?挿入出来たら負けを認めて大人しくやられてやるよ!」
「喧嘩無敗…だっけ?くくっ、奇遇だなぁ、俺もなんだ。じゃあ…裸で武器も隠せないし…素手でやろうか?」
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