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第4章 良い勇者と悪い勇者の章
07 ガゼル、魔族と対面す
ガゼルは股間に快感を感じ目を覚ました。
「あ…起きちゃった。」
「お前…、ハマったか?」
「うん♪セックスって気持ち良いよねっ♪ガゼルさんが寝てる間にいっぱい射精して貰ったよっ♪」
リリナはガゼルの上で子宮の辺りを撫でていた。
「ガゼルさんのって全然ふにゃってならないよね?何で?」
「リリナの膣内が気持ち良いからだろ。それより…今何時だ?」
「今は深夜だよ?外は真っ暗。何も見えないから行くのは朝になってからね?それまで…セックス続けよ?まだ硬いからもっとしたいんだよね?」
「したいのはリリナだろ?まぁ、良いけどさ。」
それから2人は色々な体位で交わり、朝を迎えた。
「お~い…。まだやるのか?」
「んっ、これで最後だからぁっ♪最後にっ、いっぱい膣内射精ししてえっ♪やんっ、あっあっ…あぁぁぁぁっ♪」
最後はリリナが上になり、身体をガゼルに押し付けながら射精を受けて終わる事になった。
「えへへ…♪子宮全部に精液が入ってる♪赤ちゃん出来たかなぁ?」
「どれ…ふむふむ。おめでとう、着床した様だ。赤ちゃん出来たぞ、リリナ。」
「ホントっ!やったぁ♪ガゼルさんの赤ちゃん♪にゅふふっ♪幸せ~♪」
幾度となく身体を交えたリリナは、ガゼルに惚れてしまった様だ。もう地球に帰れないと悟り、どうせ帰れないならこの世界で幸せに生きる道を選択した結果が、ガゼルに面倒をみてもらう事が一番安心出来ると思ったのだ。
「最初から素直に甘えてれば良かった…。ごめんね、もう嫌とか言わないから許してね?」
「今後裏切る事は無いと誓うなら許すよ。さて…そろそろ魔族とやらを拝みに行きますかね。リリナ、着替えたら転移だ。出来るな?スキル転移を持ってるだろ?」
「うんっ♪皆…大丈夫かなぁ?」
それから着替えた2人は、リリナの転移で魔族領との国境近くにある砦まで転移した。
「遅かったか?死体の山だな。」
「うっ…。気持ち悪い…。あっ、リーダー!」
そこには死体となったリーダーが横たわっていた。四肢は千切られ、内臓は開かれた腹から飛び出していた。
「喰われたのか?魔族は人を喰うのか。」
「多分…あの魔族の女だ!此処に攻めて来たんだ!」
その時、背後にある扉が開いた。
「おやぁ~?まだ生き残りが居たのかなぁ?良かった、喰い足りなかったんだよねぇ?お、そっちの男は凄く…美味そうじゃないか…じゅるり。」
魔族の女は舌舐めずりしながらガゼルを見る。
「リリナ、転移で宿屋に逃げろ。此処は俺がやる。もし生き残りを見つけたら連れていく。いいな?」
「う、うんっ!死なないでねっ!」
リリナは転移で宿屋へと戻った。
「もういいかなぁ?さっきから良い匂いがして…堪らないのよっ。じゅるっ。いただきまぁぁぁぁぁす♪」
魔族の女はガゼルに飛び掛かってきた。
「【光りの縛鎖】。」
魔族の女に聖なる光の鎖が巻き付き、身体の動きを封じた。
「ちょ、な、なにっ、これっ!う、動けな…くっ!?」
「聖属性魔法だ。魔族には良く効くだろ?そして…」
ガゼルは服を脱ぎ捨て硬く肥大化したモノを取り出し、魔族の女に見せ付けた。
「匂いの元はコレだろう?」
「あぁぁっ!よりダイレクトにぃっ!?くんくんくん…ふはぁ~…♪良い香り…♪」
ガゼルは魔族の女に近付き、服を引き裂いて裸に剥いた。
「沢山の勇者を殺してくれたお礼をしなきゃな。名前は?」
「魔炎姫【エレオノーラ】よ。…ここからどうするのかしらぁ…?」
「エレオノーラか。勇者を殺してくれてありがとよ。」
ガゼルはエレオノーラを抱きしめ、キスをしながらエレオノーラの割れ目にモノを挿し込んでいく。
「んあぁっ!あ、あなた…勇者の仲間…じゃないの?」
「仲間?やめてくれ。反吐が出る。まぁ、中には良い勇者も居るんだろうが…生死に興味は無いな。」
「え?えぇぇ…?じ、じゃあ…何しに来たのよ!?」
「悪い勇者が居たら殺すつもりで来た。後…勇者を殺している魔族に興味があって…なっ。」
「んあぁぁぁぁぁっ♪先っぽから凄いエキスがぁぁぁっ♪んっ、力がみなぎるぅぅぅぅっ♪」
ガゼルはエレオノーラの膣内で抽挿を繰り返す。エレオノーラの膣内はうねうねとガゼルのモノに絡み付き、精を搾り出そうとしていた。
「凄いっ、凄いわぁっ♪魔族に臆しもせず…こんなに硬く雄々しく…♪生命のエキスもビンビン感じるぅっ♪食べる以外にもこんなに満たされる行為があったなんてぇっ♪」
「エレオノーラ、勇者は全員殺したか?」
「はっあっ♪勿論…皆殺し♪死体は仲間達が食い散らかしてるわ…♪」
「なぁ、魔族って何だ?何故戦を起こす。」
エレオノーラはガゼルに言った。
「魔族は…何だろ。人の形に近い魔物?かしら。何故戦を起こす?それは魔族領が不毛な地だからよ。草木は枯れ果て、地は砂となっているわ。何も育たないの。だから…私達は豊かな土地を求めて戦をするのよ。」
「ん?ならさ…豊かな土地があれば戦はしないのか?人も襲わない?」
「人は襲うわよ。だってお腹が空くじゃない。」
「ふ~む…。土地を与えるだけじゃダメか。どうしたら人を襲わなくなる?」
「え?う~ん…。食べなくても満たされる方法があれば…?」
「難しいな…。っと、射精すぞ?」
「えっ?んっ!?やっあぁぁぁぁぁぁっ!?何っ、これぇぇぇぇっ♪はぁぁぁんっ、み、満たされちゃうぅぅぅぅっ♪あっ…はぁぁぁ…♪」
ガゼルはエレオノーラの子宮に大量の精液を流し込んでやった。
「はぁ…あっ…♪お腹いっぱぁ~い♪これなら…襲わなくても良い…かもぉ~♪」
「何?満足したのか?」
「満足~…♪気持ち良いし、お腹いっぱいだし…最高だよぉ…♪人間とするとこうなるのねぇ…。新しい発見だわぁ…♪」
「試した事無かったのか?」
「あるわけないじゃない。大体…魔族を見たら皆縮むもの。こんなに硬くするのは…あなただけじゃない?ねぇ、私…あなたが気に入ったわ…♪魔王様に紹介したいから一緒に魔族領に来ない?」
「ふむ…、魔王か。気になってはいたんだ。丁度良いし行ってみるか。あ、ちょっと待っててくれ。」
ガゼルは一度宿に転移し、リリナに生き残りは居ない事を告げ、手紙を持たせてライオットの屋敷に向かう事を薦めた。リリナは落胆していたが、屋敷で面倒を見ると言ったら喜んで向かって行った。
ガゼルは再び廃墟となった砦に戻ってきた。
「待たせたな。あ、今魔法を解除するわ。」
ガゼルはエレオノーラに掛けた魔法を解除した。
「もうっ、女の子を縛って犯すなんて…素敵過ぎっ♪あなた、魔族より魔族っぽいね!」
「うっさいわ!ほら、案内しろよ。」
「え?直接魔王様の所に飛ぶのよ?この帰還の水晶でね?だから…えいっ♪」
エレオノーラはガゼルに抱きついてきた。
「くんかくんか…♪はぁぁ…♪さ、私の部屋に帰るわよ?帰ったらまたアレしてね?」
「魔王に会ってからな?やってくれ、エレオノーラ。」
「はいはぁ~い♪じゃあ…えいっ!」
こうして、ガゼルはエレオノーラと魔族領に飛ぶのであった。
「あ…起きちゃった。」
「お前…、ハマったか?」
「うん♪セックスって気持ち良いよねっ♪ガゼルさんが寝てる間にいっぱい射精して貰ったよっ♪」
リリナはガゼルの上で子宮の辺りを撫でていた。
「ガゼルさんのって全然ふにゃってならないよね?何で?」
「リリナの膣内が気持ち良いからだろ。それより…今何時だ?」
「今は深夜だよ?外は真っ暗。何も見えないから行くのは朝になってからね?それまで…セックス続けよ?まだ硬いからもっとしたいんだよね?」
「したいのはリリナだろ?まぁ、良いけどさ。」
それから2人は色々な体位で交わり、朝を迎えた。
「お~い…。まだやるのか?」
「んっ、これで最後だからぁっ♪最後にっ、いっぱい膣内射精ししてえっ♪やんっ、あっあっ…あぁぁぁぁっ♪」
最後はリリナが上になり、身体をガゼルに押し付けながら射精を受けて終わる事になった。
「えへへ…♪子宮全部に精液が入ってる♪赤ちゃん出来たかなぁ?」
「どれ…ふむふむ。おめでとう、着床した様だ。赤ちゃん出来たぞ、リリナ。」
「ホントっ!やったぁ♪ガゼルさんの赤ちゃん♪にゅふふっ♪幸せ~♪」
幾度となく身体を交えたリリナは、ガゼルに惚れてしまった様だ。もう地球に帰れないと悟り、どうせ帰れないならこの世界で幸せに生きる道を選択した結果が、ガゼルに面倒をみてもらう事が一番安心出来ると思ったのだ。
「最初から素直に甘えてれば良かった…。ごめんね、もう嫌とか言わないから許してね?」
「今後裏切る事は無いと誓うなら許すよ。さて…そろそろ魔族とやらを拝みに行きますかね。リリナ、着替えたら転移だ。出来るな?スキル転移を持ってるだろ?」
「うんっ♪皆…大丈夫かなぁ?」
それから着替えた2人は、リリナの転移で魔族領との国境近くにある砦まで転移した。
「遅かったか?死体の山だな。」
「うっ…。気持ち悪い…。あっ、リーダー!」
そこには死体となったリーダーが横たわっていた。四肢は千切られ、内臓は開かれた腹から飛び出していた。
「喰われたのか?魔族は人を喰うのか。」
「多分…あの魔族の女だ!此処に攻めて来たんだ!」
その時、背後にある扉が開いた。
「おやぁ~?まだ生き残りが居たのかなぁ?良かった、喰い足りなかったんだよねぇ?お、そっちの男は凄く…美味そうじゃないか…じゅるり。」
魔族の女は舌舐めずりしながらガゼルを見る。
「リリナ、転移で宿屋に逃げろ。此処は俺がやる。もし生き残りを見つけたら連れていく。いいな?」
「う、うんっ!死なないでねっ!」
リリナは転移で宿屋へと戻った。
「もういいかなぁ?さっきから良い匂いがして…堪らないのよっ。じゅるっ。いただきまぁぁぁぁぁす♪」
魔族の女はガゼルに飛び掛かってきた。
「【光りの縛鎖】。」
魔族の女に聖なる光の鎖が巻き付き、身体の動きを封じた。
「ちょ、な、なにっ、これっ!う、動けな…くっ!?」
「聖属性魔法だ。魔族には良く効くだろ?そして…」
ガゼルは服を脱ぎ捨て硬く肥大化したモノを取り出し、魔族の女に見せ付けた。
「匂いの元はコレだろう?」
「あぁぁっ!よりダイレクトにぃっ!?くんくんくん…ふはぁ~…♪良い香り…♪」
ガゼルは魔族の女に近付き、服を引き裂いて裸に剥いた。
「沢山の勇者を殺してくれたお礼をしなきゃな。名前は?」
「魔炎姫【エレオノーラ】よ。…ここからどうするのかしらぁ…?」
「エレオノーラか。勇者を殺してくれてありがとよ。」
ガゼルはエレオノーラを抱きしめ、キスをしながらエレオノーラの割れ目にモノを挿し込んでいく。
「んあぁっ!あ、あなた…勇者の仲間…じゃないの?」
「仲間?やめてくれ。反吐が出る。まぁ、中には良い勇者も居るんだろうが…生死に興味は無いな。」
「え?えぇぇ…?じ、じゃあ…何しに来たのよ!?」
「悪い勇者が居たら殺すつもりで来た。後…勇者を殺している魔族に興味があって…なっ。」
「んあぁぁぁぁぁっ♪先っぽから凄いエキスがぁぁぁっ♪んっ、力がみなぎるぅぅぅぅっ♪」
ガゼルはエレオノーラの膣内で抽挿を繰り返す。エレオノーラの膣内はうねうねとガゼルのモノに絡み付き、精を搾り出そうとしていた。
「凄いっ、凄いわぁっ♪魔族に臆しもせず…こんなに硬く雄々しく…♪生命のエキスもビンビン感じるぅっ♪食べる以外にもこんなに満たされる行為があったなんてぇっ♪」
「エレオノーラ、勇者は全員殺したか?」
「はっあっ♪勿論…皆殺し♪死体は仲間達が食い散らかしてるわ…♪」
「なぁ、魔族って何だ?何故戦を起こす。」
エレオノーラはガゼルに言った。
「魔族は…何だろ。人の形に近い魔物?かしら。何故戦を起こす?それは魔族領が不毛な地だからよ。草木は枯れ果て、地は砂となっているわ。何も育たないの。だから…私達は豊かな土地を求めて戦をするのよ。」
「ん?ならさ…豊かな土地があれば戦はしないのか?人も襲わない?」
「人は襲うわよ。だってお腹が空くじゃない。」
「ふ~む…。土地を与えるだけじゃダメか。どうしたら人を襲わなくなる?」
「え?う~ん…。食べなくても満たされる方法があれば…?」
「難しいな…。っと、射精すぞ?」
「えっ?んっ!?やっあぁぁぁぁぁぁっ!?何っ、これぇぇぇぇっ♪はぁぁぁんっ、み、満たされちゃうぅぅぅぅっ♪あっ…はぁぁぁ…♪」
ガゼルはエレオノーラの子宮に大量の精液を流し込んでやった。
「はぁ…あっ…♪お腹いっぱぁ~い♪これなら…襲わなくても良い…かもぉ~♪」
「何?満足したのか?」
「満足~…♪気持ち良いし、お腹いっぱいだし…最高だよぉ…♪人間とするとこうなるのねぇ…。新しい発見だわぁ…♪」
「試した事無かったのか?」
「あるわけないじゃない。大体…魔族を見たら皆縮むもの。こんなに硬くするのは…あなただけじゃない?ねぇ、私…あなたが気に入ったわ…♪魔王様に紹介したいから一緒に魔族領に来ない?」
「ふむ…、魔王か。気になってはいたんだ。丁度良いし行ってみるか。あ、ちょっと待っててくれ。」
ガゼルは一度宿に転移し、リリナに生き残りは居ない事を告げ、手紙を持たせてライオットの屋敷に向かう事を薦めた。リリナは落胆していたが、屋敷で面倒を見ると言ったら喜んで向かって行った。
ガゼルは再び廃墟となった砦に戻ってきた。
「待たせたな。あ、今魔法を解除するわ。」
ガゼルはエレオノーラに掛けた魔法を解除した。
「もうっ、女の子を縛って犯すなんて…素敵過ぎっ♪あなた、魔族より魔族っぽいね!」
「うっさいわ!ほら、案内しろよ。」
「え?直接魔王様の所に飛ぶのよ?この帰還の水晶でね?だから…えいっ♪」
エレオノーラはガゼルに抱きついてきた。
「くんかくんか…♪はぁぁ…♪さ、私の部屋に帰るわよ?帰ったらまたアレしてね?」
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