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第6章 女神達の章
10 試練の塔には登らない
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集落に来てから1ヶ月、ガゼルは毎日の様に街を作り、今や下層は天界で一番華やかな場所となりつつあった。そもそも、ガゼルは地上から来た人間、しかも知識は異世界のモノまで持っている。想像力が重要な天界では並ぶ者等居る筈も無く、街は瞬く間に出来上がっていった。雲には大地が広がり、草木や河、湖まで出来上がっていた。
そんなガゼルを見つめる視線が塔から感じられる。
「アイツ…あんな力があるのに何で塔に来ないんだよ~。私は塔から出られないし…、くそ~。ルナ、マナ!何とかしてよ~!」
「あらあら、セナちゃん、随分荒れてるわね?」
「ルナ姉!来てくれたの!聞いてよ~!」
セナと呼ばれた女は下層の様子をルナに語った。
「あの男…塔の隣に街なんか作っちゃってさ、見てよ!あれ上層より栄えてるよ!?しかも…毎日毎日違う女と入れ替わり立ち替わり…!見てるだけの私はたまったもんじゃないわ!何とかしてよ~!」
「う~ん…。でもねぇ…、上から落ちてくる天使達は皆下層で幸せになってるのよね?愛と平和の女神としては…貴女に力は貸せないわねぇ。」
「うっ…。私もえっちしたぁぁぁい!あの逞しいの味わってみたいのぉぉぉっ!夢と希望の女神としても、あれが気になるのよぉ~。」
「んもう…。仕方ないわねぇ。一時的に管理者を私に移すから…行って来なさい。どうするかは貴女次第よ?取り敢えず、塔に来るように説得してみたら?」
「あ、ありがとう!ルナ姉♪わかった、私行って来るねっ!今行くからねっ、ダーリンっ♪」
セナは塔の窓から飛び降りた。
「相変わらず落ち着きが無いわねぇ…。孕んだら少しは落ち着くかしら?…無理か。ガゼルさん、妹を宜しく頼みましたよ?うふふふっ♪」
その頃、ガゼルは湖畔でうたた寝をしていた。
「あ~…太陽が気持ち良いぜ…。つい眠って…ん?」
ひゅるるるる~………………ズドンッ!
「ぐふっ!?な、何だぁ!?何か降って…!」
「きゃはっ♪捕まえたっ♪会いたかったよぉ、ダーリン♪」
「だ、ダーリン?誰だお前は?」
「私は…夢と希望の女神セナ!あの塔で試練を課す者!何時まで経っても来ないから迎えに来たのっ!ねぇ、そんなに力があるのに何で来ないの?上に行きたく無いの?」
ガゼルは唖然としていた。何故か。それは、セナが話ながら服を脱ぎ、全裸になっていたからである。因みにガゼルも当然全裸だ。2人の間に障害物は0だ。
「…悪いが塔に行く気は無いぜ。俺はな、下層を天国に変えるつもりだからな。平気で妻や娘を下層に落とす奴等がいる場所なんか興味無えよ。更に、自分が強いと思い込んで男から無理矢理搾精する女もな。」
「ふみふむ…。上には興味無いか…、成る程ね。でもさ、上に行かないとお姉ちゃん達に会えないよ?」
「仕方ないだろ、下層で苦しむ天使なんか見たくないんだからさ。っと、待て待て!腰を動かすな。入っちまうだろ…うっ。」
ガゼルのモノがにゅるっとセナの膣内に包み込まれた。セナの膣内は熱く、ガゼルのモノを根本まで飲み込んでいた。
「んっふぅぅぅっ♪無理矢理でも…愛があれば良いんだよね?私はガゼルが好き♪ずっと上から見てたの。私もコレが欲しかった、皆ばかり毎日毎日さ…。寂しかったんだよ~!」
「セナ…だっけか。お前、女神なんだろ?良いのか、レイプなんてよ。犯罪だぞ、犯罪。」
「相手が喜んでるなら犯罪じゃありません~。私の膣内でガチガチにして喜んでるんだから…これはもう合意よ合意♪会って数秒で即えっちとか…狼なんだからぁ♪」
だめだ、話が全く通じない。何だこの女…。
「どお?生で女神まんこにズッポリ挿入した感想は?私は気持ち良いよぉぉっ♪んっあっ♪私が気持ち良いんだから、ガゼルはもっと気持ち良いのよねっ♪最初よりおっきくなってるもんっ♪射精したい?」
「良いのか?俺はこのまま射精しちまっても構わないけどよ?孕むぜ、お前。」
「大丈夫、大丈夫♪ってか孕んでも構わないから来たんだし♪ガゼル~、赤ちゃん作ろ?私、このおちんちん気に入っちゃった♪ね、加護あげるからさ~♪」
「お前、そんな簡単に加護とか…良いのかよ?」
「良いの、だってもうルナ姉とマナ姉の加護持ってるんでしょ?私の加護はオマケ程度に考えてくれれば良いよ。ほら、びくびくしてきたよ?びゅ~ってしちゃいなよ?女神とえっち出来るなんてガゼルだけだよ?我慢しないで…?来て…ガゼルっ♪」
「ふぅ…。そんなに欲しいならくれてやるよ。ただし、塔には帰らないと誓え。これから此処で暮らせ。そしたらくれてやる。…好きなだけな?」
「好きなだけ!?う、う~ん…。ま、いっか。塔にはルナ姉が居るし。分かったぁ♪私、ずっと此処に居るよっ♪だからね、そろそろ…♪あっあっあっ!」
「女神が誓いを破るなよ?特別濃いやつをくれてやるぜ!散々我慢したからな、受け取れっ、セナっ!生射精だっ!」
ガゼルはセナの子宮口に先端を半分挿し、直接子宮内に特濃精液をプレゼントしてやった。
「あっはぁぁぁっ♪そんなっ、子宮に直接だなんてぇぇぇぇっ!あっ、跳ね…てるぅぅぅっ!子宮で種が暴れまわって…あっあっあっ…あぁぁぁぁぁぁぁんっ♪」
セナの子宮がガゼルの射精一発で満タンになる。セナは射精の勢いに負け、果てた。ガゼルは果てたセナを抱き起こし、耳元で囁いた。
「想像しろ。今…俺の何億という種がお前の卵に向かって泳いでいる。」
「う…あっ…♪」
「そろそろだ、卵にとりついたぜ?」
「ひうっ♪やあぁ…、ダメなのぉ…っ、入っちゃったら…暫く抱いて貰えなく…あっ!」
「感じたか?どうやら…一匹が頭を埋め込んだみたいだ。後は…分かるな?そら、入るぞ?入るぞっ、セナ!孕んで俺のモンになれっ!」
ちゅるんっ…。
「は、入っ…たぁ…♪ガゼルの…入っちゃったよぉ…。私…一発で堕ちちゃったぁ…♪もう…ガゼルのモノにされちゃったぁ~…♪一回だけなんて…酷いよぉ…。」
「ふっ、これから先、まだまだ機会はあるだろ?お前の一生は俺のなんだからな?取り敢えずだ、妊娠おめでとうセナ。これで帰すわけにはいかなくなっちまった。ルナ、わりぃな。こいつ、貰っとくぜ。」
ガゼルは塔を見上げてそう呟いた。
「あら、セナったら。孕まされちゃったみたいね?もう…。」
「あはは、お姉ちゃん孕んじゃったね~。」
「…ズルいです。姉さんだけあんな…。次は私が行くです。」
「あ、だめだめ!次は私、ナナの番だもん。ヒナはその次よ次!」
塔にはセナの妹である幸運の女神ナナと勝利の女神ヒナの2柱がやってきていた。
「見た?あれが私のガゼルよ♪どう?凄いでしょ?」
「凄いよね~。お姉ちゃん達3人から加護を受けるなんてさ?あれ本当に人間?もう神に近い存在じゃない?」
「…ガゼル。格好いい…♪」
「そうね、まだ一応人間かな?でも…私達と交わる事で徐々に神に近付いていってるわ。間違いなくね?私達の役目は彼を神にする事、長きに渡る不在の主神になって貰うの。私達姉妹全員で交わりながら彼に神力を与えなきゃね?順番とかどうでも良いわ。どうせ皆あれで孕むんだから。私とマナはもう生んで来たわ。直ぐにミナ、ユナ、リナ、レナも来るわ。もう上とか下とかどうでも良いわ。彼が登らないなら私達が降りるのよ。ナナ、ヒナ、頼むわね?」
ナナが胸を張って言った。
「ま~かせてっ♪この身体で悩殺して来るわぁっ♪」
ヒナがそれに意見する。
「悩殺…むり。私達、ペッタンコ。でも…セナ姉に反応したから…大丈夫。ガゼル…紳士とみた。…楽しみ♪」
「…役目は果たしなさいよ?あれだけ楽しんじゃだめなんだからね?いい?」
「「は~い。」」
「よし、じゃあ…行って来る…の前に、お風呂入らなきゃ。下着までグショグショだよぉ。」
こうして、ガゼルは3人目の女神の加護を得たのであった。
そんなガゼルを見つめる視線が塔から感じられる。
「アイツ…あんな力があるのに何で塔に来ないんだよ~。私は塔から出られないし…、くそ~。ルナ、マナ!何とかしてよ~!」
「あらあら、セナちゃん、随分荒れてるわね?」
「ルナ姉!来てくれたの!聞いてよ~!」
セナと呼ばれた女は下層の様子をルナに語った。
「あの男…塔の隣に街なんか作っちゃってさ、見てよ!あれ上層より栄えてるよ!?しかも…毎日毎日違う女と入れ替わり立ち替わり…!見てるだけの私はたまったもんじゃないわ!何とかしてよ~!」
「う~ん…。でもねぇ…、上から落ちてくる天使達は皆下層で幸せになってるのよね?愛と平和の女神としては…貴女に力は貸せないわねぇ。」
「うっ…。私もえっちしたぁぁぁい!あの逞しいの味わってみたいのぉぉぉっ!夢と希望の女神としても、あれが気になるのよぉ~。」
「んもう…。仕方ないわねぇ。一時的に管理者を私に移すから…行って来なさい。どうするかは貴女次第よ?取り敢えず、塔に来るように説得してみたら?」
「あ、ありがとう!ルナ姉♪わかった、私行って来るねっ!今行くからねっ、ダーリンっ♪」
セナは塔の窓から飛び降りた。
「相変わらず落ち着きが無いわねぇ…。孕んだら少しは落ち着くかしら?…無理か。ガゼルさん、妹を宜しく頼みましたよ?うふふふっ♪」
その頃、ガゼルは湖畔でうたた寝をしていた。
「あ~…太陽が気持ち良いぜ…。つい眠って…ん?」
ひゅるるるる~………………ズドンッ!
「ぐふっ!?な、何だぁ!?何か降って…!」
「きゃはっ♪捕まえたっ♪会いたかったよぉ、ダーリン♪」
「だ、ダーリン?誰だお前は?」
「私は…夢と希望の女神セナ!あの塔で試練を課す者!何時まで経っても来ないから迎えに来たのっ!ねぇ、そんなに力があるのに何で来ないの?上に行きたく無いの?」
ガゼルは唖然としていた。何故か。それは、セナが話ながら服を脱ぎ、全裸になっていたからである。因みにガゼルも当然全裸だ。2人の間に障害物は0だ。
「…悪いが塔に行く気は無いぜ。俺はな、下層を天国に変えるつもりだからな。平気で妻や娘を下層に落とす奴等がいる場所なんか興味無えよ。更に、自分が強いと思い込んで男から無理矢理搾精する女もな。」
「ふみふむ…。上には興味無いか…、成る程ね。でもさ、上に行かないとお姉ちゃん達に会えないよ?」
「仕方ないだろ、下層で苦しむ天使なんか見たくないんだからさ。っと、待て待て!腰を動かすな。入っちまうだろ…うっ。」
ガゼルのモノがにゅるっとセナの膣内に包み込まれた。セナの膣内は熱く、ガゼルのモノを根本まで飲み込んでいた。
「んっふぅぅぅっ♪無理矢理でも…愛があれば良いんだよね?私はガゼルが好き♪ずっと上から見てたの。私もコレが欲しかった、皆ばかり毎日毎日さ…。寂しかったんだよ~!」
「セナ…だっけか。お前、女神なんだろ?良いのか、レイプなんてよ。犯罪だぞ、犯罪。」
「相手が喜んでるなら犯罪じゃありません~。私の膣内でガチガチにして喜んでるんだから…これはもう合意よ合意♪会って数秒で即えっちとか…狼なんだからぁ♪」
だめだ、話が全く通じない。何だこの女…。
「どお?生で女神まんこにズッポリ挿入した感想は?私は気持ち良いよぉぉっ♪んっあっ♪私が気持ち良いんだから、ガゼルはもっと気持ち良いのよねっ♪最初よりおっきくなってるもんっ♪射精したい?」
「良いのか?俺はこのまま射精しちまっても構わないけどよ?孕むぜ、お前。」
「大丈夫、大丈夫♪ってか孕んでも構わないから来たんだし♪ガゼル~、赤ちゃん作ろ?私、このおちんちん気に入っちゃった♪ね、加護あげるからさ~♪」
「お前、そんな簡単に加護とか…良いのかよ?」
「良いの、だってもうルナ姉とマナ姉の加護持ってるんでしょ?私の加護はオマケ程度に考えてくれれば良いよ。ほら、びくびくしてきたよ?びゅ~ってしちゃいなよ?女神とえっち出来るなんてガゼルだけだよ?我慢しないで…?来て…ガゼルっ♪」
「ふぅ…。そんなに欲しいならくれてやるよ。ただし、塔には帰らないと誓え。これから此処で暮らせ。そしたらくれてやる。…好きなだけな?」
「好きなだけ!?う、う~ん…。ま、いっか。塔にはルナ姉が居るし。分かったぁ♪私、ずっと此処に居るよっ♪だからね、そろそろ…♪あっあっあっ!」
「女神が誓いを破るなよ?特別濃いやつをくれてやるぜ!散々我慢したからな、受け取れっ、セナっ!生射精だっ!」
ガゼルはセナの子宮口に先端を半分挿し、直接子宮内に特濃精液をプレゼントしてやった。
「あっはぁぁぁっ♪そんなっ、子宮に直接だなんてぇぇぇぇっ!あっ、跳ね…てるぅぅぅっ!子宮で種が暴れまわって…あっあっあっ…あぁぁぁぁぁぁぁんっ♪」
セナの子宮がガゼルの射精一発で満タンになる。セナは射精の勢いに負け、果てた。ガゼルは果てたセナを抱き起こし、耳元で囁いた。
「想像しろ。今…俺の何億という種がお前の卵に向かって泳いでいる。」
「う…あっ…♪」
「そろそろだ、卵にとりついたぜ?」
「ひうっ♪やあぁ…、ダメなのぉ…っ、入っちゃったら…暫く抱いて貰えなく…あっ!」
「感じたか?どうやら…一匹が頭を埋め込んだみたいだ。後は…分かるな?そら、入るぞ?入るぞっ、セナ!孕んで俺のモンになれっ!」
ちゅるんっ…。
「は、入っ…たぁ…♪ガゼルの…入っちゃったよぉ…。私…一発で堕ちちゃったぁ…♪もう…ガゼルのモノにされちゃったぁ~…♪一回だけなんて…酷いよぉ…。」
「ふっ、これから先、まだまだ機会はあるだろ?お前の一生は俺のなんだからな?取り敢えずだ、妊娠おめでとうセナ。これで帰すわけにはいかなくなっちまった。ルナ、わりぃな。こいつ、貰っとくぜ。」
ガゼルは塔を見上げてそう呟いた。
「あら、セナったら。孕まされちゃったみたいね?もう…。」
「あはは、お姉ちゃん孕んじゃったね~。」
「…ズルいです。姉さんだけあんな…。次は私が行くです。」
「あ、だめだめ!次は私、ナナの番だもん。ヒナはその次よ次!」
塔にはセナの妹である幸運の女神ナナと勝利の女神ヒナの2柱がやってきていた。
「見た?あれが私のガゼルよ♪どう?凄いでしょ?」
「凄いよね~。お姉ちゃん達3人から加護を受けるなんてさ?あれ本当に人間?もう神に近い存在じゃない?」
「…ガゼル。格好いい…♪」
「そうね、まだ一応人間かな?でも…私達と交わる事で徐々に神に近付いていってるわ。間違いなくね?私達の役目は彼を神にする事、長きに渡る不在の主神になって貰うの。私達姉妹全員で交わりながら彼に神力を与えなきゃね?順番とかどうでも良いわ。どうせ皆あれで孕むんだから。私とマナはもう生んで来たわ。直ぐにミナ、ユナ、リナ、レナも来るわ。もう上とか下とかどうでも良いわ。彼が登らないなら私達が降りるのよ。ナナ、ヒナ、頼むわね?」
ナナが胸を張って言った。
「ま~かせてっ♪この身体で悩殺して来るわぁっ♪」
ヒナがそれに意見する。
「悩殺…むり。私達、ペッタンコ。でも…セナ姉に反応したから…大丈夫。ガゼル…紳士とみた。…楽しみ♪」
「…役目は果たしなさいよ?あれだけ楽しんじゃだめなんだからね?いい?」
「「は~い。」」
「よし、じゃあ…行って来る…の前に、お風呂入らなきゃ。下着までグショグショだよぉ。」
こうして、ガゼルは3人目の女神の加護を得たのであった。
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