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第八話 変わらぬ日常
しおりを挟むハルナは目標だった”マンコの中に精子を入れてもらう”を達成した。ハルナは最後に中に出してくれるのだと思って居たのだが、玄関入ってすぐに犯されるように中に出された。パンツが汚れていることやマンコがグチョグチョになっていることも指摘された。
抜いた主のチンコはハルナのマンコから出た汁と精子で汚れていた。
ハルナは迷わず口で綺麗にした。その後で、ハルナの汚れたパンツでチンコを綺麗に拭いてから、パンツを自分で履いた。精子が垂れてくるのを防ぐためだ。
ハルナは、自分の部屋に主を招き入れた。
ベッドの上には命令された物が並んでいる。
・麻縄
・ガムテープ
・ガーゼ
・髭剃り
・シェービングムース
・大型犬用の首輪
・首輪に繋げるリード
・ペットシート
・大人用のおむつ
・浣腸
・バケツ
何に使うのか説明は受けている。
全部使うかはハルナ次第だと言われた。
主が用意した物もある。
・ロータ
・バイブ
・注射器
・マイクロミニの水着
それからサプライズで用意した物がある。
主は、ガムテープと麻縄を手にする。
制服姿のハルナをベッドに座らせて、足が閉じないように麻縄で縛った。ハルナが用意した麻縄では長さが足りなかった為に手はガムテープで固定された。
ブラとパンツは脱がせてあげる。乳首には、家にある洗濯バサミを付けている。垂れていた精子はハルナの汚れたパンツが全部吸い取っている。
身体の自由を奪ってから、口に無理やりチンコを入れて大きくなってからマンコに入れる。
ハルナは身体を使われている感情に支配されていく。主に全部を捧げて支配されていることに喜びを感じてしまっている。そのままマンコに射精された。拘束されたまま足を広げているので精子が垂れてきてしまう。ハルナはそれが悲しかった。
主はハルナが何を考えているのか解っているかのような行動をする。ガムテープでマンコを塞いだのだ。マンコの部分にはガーゼを当てているので精子が漏れ出すことも少ない。剥がすときに毛が有って痛いかもしれないがハルナはそれさえも喜んでいる。自分が主の性奴隷であることを認識できるのが嬉しいのだ。
それから、主のチンコを口で綺麗にした。
今度は、アナルの番だと言われた。
今日はいつもと違って浣腸をすると言われている。
おしっこは今までも何度も見せてきたし、見てもらえているが、うんちをするところは見せていない。抵抗があったこともだが命令されなかったので見せていなかった。恥ずかしいし抵抗感はあるのだがハルナは命令されれば従うつもりで居たのだ。
拘束されて、マンコにはガムテープを張られている。お尻を突き出すような体勢になりお尻を大きく広げられながら浣腸をされた。腸に薬剤が入ってくるのが解る。ハルナは便秘症ではない。アナルに挿入されるようになってからお通じは毎日ある。薬剤がすぐに効いてきて腸が動き出すのが解る。
「御主人様・・・」
「まだ我慢しろ」
「・・・。はい」
主は手際よくバケツの下にペットシートを引く。
ハルナをバケツの上に座らせて、口にチンコを入れる。
「射精するまで排泄は我慢しろ。できなければ、罰を与える」
「はい!」
ハルナは手を使えない状態で口と舌を動かすが、浣腸の刺激が我慢の限界を超えるのは早かった。
5分もしないで我慢ができなくなってバケツの中に全部を出してしまった。
「ゴメンなさい」
「ダメな子だな。制服姿でおもらしをしてしまったのだよ」
「はい。ハルナは大切な御主人様の前でうんちをもらしました。なんでもしますから許してください」
主はハルナの拘束を解いて、服を脱がす。全裸の状態にした。マンコのガムテープはまだ取っていない。
「罰が必要だな」
「はい。お願いします」
「ハルナ。カミソリとムースを持って風呂に行く。バケツも持ってきなさい」
「はい」
排泄の跡を拭かない状態でお風呂に向かった。
トイレでバケツの中身を流してから風呂場で洗った。シャワーで最初に主の身体を流してから、マンコのガムテープを剥がして汚れを流した。
お風呂の縁に主のチンコに奉仕した。射精までは舐めさせてくれなかったが、綺麗にすることはできた。
「ハルナ。縁に座りなさい」
「はい」
ハルナがお風呂の縁に座って足を広げる。
マンコが丸見えの状態になる。
主はハルナが持ってきたムースをハルナのマンコの毛に付ける。罰としてパイパンにするのだ。
カミソリを使って毛を綺麗に剃っていく。ハルナは、生まれてはじめてパイパンになった。アンダーヘアーの手入れもしたことがなかったので、毛が少し多めだった。ハルナも気になっていたのだが、主が今のままでいいと言ってくれたので剃ったり揃えたりしていなかった。
罰としてパイパンにしたのはハルナからお願いされていたからだ。初めては主にやってもらうことになったが次回からは自分でやることになる。
うまく剃れない場所は主にやってもらうことになる。
パイパンになったハルナはそのままオナニーを主に見てもらった。垂れてくる精子を舐めながらのオナニーをした。いつも以上に興奮してしまった。
お風呂から出たハルナに主はおむつを履かせたブラは付けさせた。その状態で制服に着替えさせて、昼ごはんにした。
今日一日ハルナに排泄はおむつにするように命令した。
おしっこがしたくなったらしっかり言うようにも言っている。
ハルナは主に今日は泊まっていってくれるように懇願した。
主は、早朝にシャワーを浴びて帰ることを条件に承諾してくれた。
ハルナは夜寝る時まで幸せの中にいた。変わらない日常の中の非日常を楽しんでいた。
ペットシートの上に座りながらおしっこをした。少しおならも出てしまって恥ずかしかったが主が褒めてくれたので良かったと思うことにした。
念願だった全裸に首輪をしてもらった。リードで引っ張られるとそれだけでマンコから汁が溢れ出そうになってしまった。
乳首に洗濯バサミを付けられて、全裸に首輪でリードを付けられて、暗くなってからベランダに出た。おしっこをするためだ。おしっこをしてから、主のチンコに奉仕した。寒い中で全裸だ。身体が興奮していなければ寒くなってしまったかもしれない。主のチンコが大きくなったところで部屋に戻った。もちろん、四つん這いの状態だ。
部屋に戻って主に抱きかかえられた。そのまま挿入された。
ハルナは、マンコを犯されながら眠った。
3時に目が覚めた。主を起こすためだ。ハルナは布団の中に潜り込んだ。主から自分が起きるまで好きにしていいと言われていたのだ。
ハルナは主のチンコを舐めた。
自分の汁が沢山付いている精子も付いているのだろう。汗も付いている。愛おしい人のチンコを朝から舐める。幸せを感じている。大きくなってきたチンコをしっかりと舐めて固くする。主が起きているのか確認するが起きている様子はない。
ハルナは、マンコを触る。もう十分濡れている。主の上に跨ってマンコにチンコを入れる。
そのまま感触を堪能する。すぐに絶頂を迎えてしまう。ハルナは挿入したまま果ててしまう。身体を起こしてもう一度動き始める。
「ハルナ。一度では満足できないのか?」
主は起きていた。
「・・・。はい。それに、御主人様の精子が欲しいです」
「わかった」
主は下から突き上げるように腰を動かす。
すぐにハルナは絶頂を迎えてしまうが、口をキスで塞がれて声ができない。そのまま主は動かし続けた。
「ハルナ。出すぞ!」
「はい!お願いします!」
主は、ハルナの中に何度目かの射精を行った。
その後、二人でシャワーを浴びて主は着替えを済ませた。
サプライズで持ってきた物をハルナに渡してから自分は車を置いた場所に急いだ。日常に戻るためだ。
ハルナは主から渡された袋を開けた。
そこには制服一式が入っていた。商業高校の制服だ。そして手紙が入っていた。
”おめでとう。商業高校の制服です。高校になってもしっかり頑張りなさい”と書かれていた。
制服に着替えたハルナはすぐに主にメールした。
”これからも末永くお願いします。御主人様の性奴隷ハルナ”と送信した。
ハルナは捨てられるかもと思ってしまったのだ。
しかし、主からの返事は”もちろんだよ。私のハルナ。愛しているよ”だった。
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