8 / 13
露出遊びが先生にバレた
女子校に通う貴女は、学校で刺激を求めるように、友達にもバレないように、露出を楽しんでいた。
ノーパンで授業を受けたり、体育をジャージの下はブラだけで受けたりしていた。
貴女には、密かにあこがれていた先生が居た。年齢は、二周り程度離れているが、どこに牽かれているのかわからないが、授業中だけではなく、廊下で見かけた時に目で追ってしまう。授業中にも、サラッとシモネタを入れたりしてくるが、嫌味がない感じがして好感が持てた。決定的だったのが、急に雨が降って困っていた時に、傘を貸してくれたことだ。自分でもチョロいと考えたが、女子校育ちで、男性と言えば父親だけで、その父親にも月に数回しか会えない。エロ動画で、いろいろな男性を見たが、先生以上に気になる男性は居ない。
オナニーの時も、先生の顔や声を思い出しながら触るのが気持ちよかったのだ。
トイレの個室で全裸になって、隣の個室に友達が入ってきてからオナニーをしたこともあった。可愛いと思っていた友達のジャージを借りて、ノーパン・ノーブラで着てみたりもした。
最初は、自分の部屋やトイレでオナニーをしていたが、徐々にオナニーの場所は学校に移っていった。学校のトイレでのオナニーが、授業中のオナニーに変わって、非常階段でのオナニーが加わった。
さらなる刺激を求めて、普段は誰もいない屋上でノーパンになってマンコを晒しながらオナニーをしていた。
脱いだパンツは、横に置いてある。ブラも外した。ノーパン・ノーブラで誰もいない屋上で、制服を着てオナニーしている。グラウンドからは、部活をしている人たちの声が聞こえる。
マンコからは白濁した汁が出ている。
貴女「はぁはぁはぁ・・・。ん。あぁ・・・。気持ち・・・いい」
貴女のおまんこをいじる音だけが屋上に響いている。階段からは少しだけ離れた、屋上の施設の死角部分に座り込んでオナニーをしていた。
貴女「あっダメ!逝く!」
大きく広げた足の間から、勢いよく潮が吹き出す。抜いた指は、愛液で光っている。
貴女「はぁ・・・。たくさ・・・ん。出た」
先生「そうだな。たくさん出たな」
貴女「え?」
先生「隠しても駄目だ。これは、お前の抜いだパンツとブラだな?」
貴女「・・・。ちが・・・」
先生「違うのか?それなら、貰ってもいいな」
貴女「え?」
先生「生意気に、雌の匂いをさせるパンツだ。何本のチンコを咥えた」
貴女「咥えて・・・。なんて・・・ない。生では、みたことも・・・ない」
先生「俺は、このパンツの持ち主の話をしている。お前は違うのだろう?」
貴女「え・・・あっ」
先生「それにしても、屋上で露出してオナニーか、淫乱だな。お前が、時々パンツを脱いでノーパンになっているのは知っていたが、こんなに潮を吹く淫乱だったのだな」
先生が貴女に見せたスマホには、今の潮吹き露出オナニーの動画だけではなく、ノーパンで授業を受ける様子や、階段でノーパンでマンコを露出している様子が収められてた。
学校で数少ない男性で、生徒には人気がある。一番若い先生だ。貴女も密かに、先生に犯されることを想像しながらオナニーしたこともある。
もちろん、貴女が憧れている先生だ。
先生が、自分に興味を持っていたのかもしれないと考えただけで、おまんこがさらに濡れ始める。
先生「足を閉じるな!」
貴女「え?」
先生「”閉じるな”と命令している」
貴女「はい」
先生「いい子だな。処女なのか?」
貴女「はい」
先生「指は二本入るのか?入れてみろ」
貴女「無理です。1本が限界です」
先生「本当か?」
貴女「・・・。はい」
先生は、貴女に近づいた。貴女の潮を踏みながら、貴女の足の間に足を入れて、足が閉じないようにしてしまった。
マンコを見られている恥ずかしさと、これから何をされるのかと考えて、貴女は何かを期待してしまっている。
オナニーしたばかりなのに、マンコが濡れてくるのが解る。
先生の股間が大きくなってきているのは気のせいではない。
先生「どうした?」
貴女「恥ずかしいです」
先生「恥ずかしい?淫乱なマンコで、また濡れだしているのにか?」
貴女「え・・・。あっはい。恥ずかしいです」
先生「どうして欲しい?黙っていてほしいのか?」
貴女「・・・。はい。内緒にして欲しいです。誰にも言っていないです。お願いです」
先生「どうしたらいいか解るな?」
貴女「え・・・。あっ・・・。はい。先生の命令に従います。だから、私の・・・。内緒にしてください」
先生「何を内緒にしてほしい?」
貴女「淫乱なマンコを屋上で触ってオナニーしていた事や、学校で露出を楽しむような、淫乱なことを内緒にしてください」
先生「いい子だよ」
先生は、貴女の頭を撫でる。
それがすごく嬉しかった。
これから、貴女の性奴隷として調教が始まろうとしていた。
あなたにおすすめの小説
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
甘すぎるドクターへ。どうか手加減して下さい。
海咲雪
恋愛
その日、新幹線の隣の席に疲れて寝ている男性がいた。
ただそれだけのはずだったのに……その日、私の世界に甘さが加わった。
「案外、本当に君以外いないかも」
「いいの? こんな可愛いことされたら、本当にもう逃してあげられないけど」
「もう奏葉の許可なしに近づいたりしない。だから……近づく前に奏葉に聞くから、ちゃんと許可を出してね」
そのドクターの甘さは手加減を知らない。
【登場人物】
末永 奏葉[すえなが かなは]・・・25歳。普通の会社員。気を遣い過ぎてしまう性格。
恩田 時哉[おんだ ときや]・・・27歳。医者。奏葉をからかう時もあるのに、甘すぎる?
田代 有我[たしろ ゆうが]・・・25歳。奏葉の同期。テキトーな性格だが、奏葉の変化には鋭い?
【作者に医療知識はありません。恋愛小説として楽しんで頂ければ幸いです!】
大嫌いな歯科医は変態ドS眼鏡!
霧内杳/眼鏡のさきっぽ
恋愛
……歯が痛い。
でも、歯医者は嫌いで痛み止めを飲んで我慢してた。
けれど虫歯は歯医者に行かなきゃ治らない。
同僚の勧めで痛みの少ない治療をすると評判の歯科医に行ったけれど……。
そこにいたのは変態ドS眼鏡の歯科医だった!?
ちょっと大人な物語はこちらです
神崎 未緒里
恋愛
本当にあった!?かもしれない
ちょっと大人な短編物語集です。
日常に突然訪れる刺激的な体験。
少し非日常を覗いてみませんか?
あなたにもこんな瞬間が訪れるかもしれませんよ?
※本作品ではGemini PRO、Pixai.artで作成した生成AI画像ならびに
Pixabay並びにUnsplshのロイヤリティフリーの画像を使用しています。
※不定期更新です。
※文章中の人物名・地名・年代・建物名・商品名・設定などはすべて架空のものです。
今日の授業は保健体育
にのみや朱乃
恋愛
(性的描写あり)
僕は家庭教師として、高校三年生のユキの家に行った。
その日はちょうどユキ以外には誰もいなかった。
ユキは勉強したくない、科目を変えようと言う。ユキが提案した科目とは。