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第四章:曖昧になる境界線
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「……ぬしさま、白亜の……変態乳首、を……噛んで、下さい」
「最初から素直に言えっての。白亜さんならすぐ気持ちよーくなれんだろ」
小刻みに震える白亜の肢体。胸元の、淡く熟れ始めた、ぷくりとした乳首に、和也は口付け、ハムハムと甘噛みをしていく。もう片側の乳首は、指先でカリカリと軽く引っ掻くように刺激している。
「あぁ……っ♡あんっ♡あああぁっ♡」
予想外の甘い刺激に、白亜の身体からは緊張が抜け、与えられる快楽に身を委ねていく。
和也は白亜の乳首に甘く歯を立てて噛み、もう片側を指先で摘んでクニクニと刺激する中で、少しずつ与える刺激を強いものへと変えていった。
「ひぁっ♡あああぁっ♡んひいぃっ♡」
強い刺激に少しずつ、白亜の身体が慣れてきた頃、和也は口に含んでいる白亜の乳首をガリッと強く噛む。
「いいぃっ♡ひぎいいぃーーー♡♡♡」
痛みから、白亜は首を仰け反らせ、宙を見上げて赤い目を見開いた。和也は数回、白亜の乳首を強く噛んだ。
「ひぎぃっ、あああぁっ♡い……っ、ぬしさまっ、ぬしさまーーーっ」
決して痛いとは言わず、白亜は主を呼び、身体を仰け反らせながらも痛みを堪えた。堪えた分だけ、白亜の内では熱が濃くなり、絶頂感が近づいてくる。
ああ、もう一度噛まれたらっ♡また出さずに達してしまうぅっ♡
白亜が達する前に、ちゅぷりと和也の唇が、離れていく。
「はっ♡あぁ♡あああんっ♡」
「んー、噛むのは無しだな。オレ、歯止めが効かなくなって、白亜さんの身体中に噛み付いて……全身を歯型だらけにしちまいそー」
苦笑いを浮かべて呟いて、和也は先程ポーチから出したクリップを手にし、白亜の乳首を挟んでいく。
「いあぁっ♡ひぐううぅっ♡うあぁっ」
強い力で白亜の乳首を押し潰すように挟み、責め続けるクリップ。左右を繋いでいる重量感のある鎖部分から、和也の手が離れ、彩りを添えている鈴がチリンッ、と愛らしい音を立てた。
「んひいいいぃっ♡あああっ♡」
「クリップ、気に入ったのか?役立たずクリち×ぽがずっと勃起したまんまじゃん。ま、いっか。胸元揺らして、鈴を鳴らしながら……公衆便所らしいおねだり出来たら、搾精させてやる」
公衆便所らしさとは?通常なら考え込んでしまう事も、快楽を貪りたくてたまらない白亜には大した問題では無かった。今の白亜は公衆便所として、主に使用される事を望んでいた。
ぬしさま、ぬしさまっ♡白亜に搾精をさせて下さい。恥ずかしいのも、痛いのも、全部気持ちいいんです♡
「はっ♡はーっ♡うああぁっ♡」
胸部を前後に揺らし、クリップに付属する鈴を鳴らす。鎖が揺れる度に、乳首が疼くように痛む快楽が、白亜に襲いかかる。チリチリと、微かに鈴が鳴った。
「ああぁっ♡ぬしさま……っ♡」
「鈴の音、聞こえねーよ」
更に大きく、白亜は胸部を前後に動かしていく。痛みも快楽も、動きを大きくする程に高まっていった。
「あぁ……っんっ♡あっ♡ひああぁっ」
チリン、チリンチリンッ。
「んで、白亜さん。おねだりは?鈴鳴らし続けながら言わねえと、搾精させてやんねー」
「ぬしさま……っ♡あああぁっ♡」
必死に胸部を動かし、白亜は荒い呼吸の中、痛みと快楽を堪えて鈴を鳴らし続けた。
チリチリ、チリリンッ。
「はーーーっ♡あんっ♡ぬしさま……っ♡どうか、ああぁっ♡き、汚い……っ、公衆便所のぉっ♡白亜の、尻穴便器にいぃ♡……っ、ああぁっ、たくさん排泄、してぇ♡搾精♡♡♡させて下さいっ♡ひああぁっ♡」
「はははっ!汚い便器使えってか。望み通りに使ってやるよ!」
ズルリ……ッ。白亜の窄まりからバイブが抜かれた。ぽっかりと口を広げた、熟した部分に、和也は昂り続ける赤黒い凶器を当てがい、挿入していく。
「んああああぁっ♡ぬしさまのっ♡太くて大きいのっ♡きてるぅっ」
ズチュッ!ズチュッ!ズチュッ!
とろとろになっていた白亜の中を、和也が再び埋め、力強くピストンを開始した。奥まで突き上げる激しさに、白亜は蕩けきって涎を垂らし、声を上げて歓喜していた。
「ああああああぁっ♡んふぅっ♡奥までぇ、抉られるのぉ♡あうぅっ♡気持ちいいですうっ♡♡♡」
「キッタネェ公衆便所の便器穴もっ、悪くねえな。入り口はキュウキュウ締め付けて来やがるし、中はトロットロしてやがる」
「あぁ……っ、ぬしさま♡白亜の便器穴っ♡使って、気持ちよくなって下さ……っ♡ひうううぅんっ♡♡♡」
ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!
奥を的確に狙い、和也は白亜の中を貫き続けた。和也の中にも、迫り上がる熱があった。
「はーっ。便器穴らしく、白亜さんは痛みと快感がごちゃ混ぜになったまんま、無様にイッてみせろよ」
じゃらり、と白亜の乳首を挟み責め苛む、クリップ同士を繋ぐ鎖を、和也は引っ張った。
「ひぎっ♡ああああぁーーーっ♡♡♡」
ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!
強い快楽と痛みに、白亜の思考は白く染まっていく。
もう何も分からなくてなる程、気持ちいい♡頭がふわふわするっ、バカになるぅっ♡
「出すぞオラァッ!好きなだけ搾り取れ!」
ドクドクドクドクッ!ビュルルルッ!
白亜は奥深くに熱い欲望を排泄され、鎖を引かれながら尿道ブジーを引き抜かれた。縛られたまま、白亜は全身をガクガクと震わせていた。
「ひんっ♡いあぁっ♡いああぁーーーっ♡♡♡イくぅっ♡ぬしさまぁ♡っ、ああああああぁっ♡♡♡」
栓を抜かれた白亜の先端からは、焦らされ溜まり続けた白濁が、どろどろと溢れ滴り落ちるように、情けなく溢れていった。
西村和也は思う。以前はどうにかして白亜さんを屈服させたいと思っていた。だが、今はどうだろう?白亜さんは快楽の前では簡単に屈するし、それを悦ぶドMさは加速していっていた。屈服させ、その先はどうしたい?
金の事で切羽詰まっていた状況からも抜け出している。白亜さんを屈服させたい理由がまだ、あるとしたら……オレ自身は、何を求めているのだろう。
「最初から素直に言えっての。白亜さんならすぐ気持ちよーくなれんだろ」
小刻みに震える白亜の肢体。胸元の、淡く熟れ始めた、ぷくりとした乳首に、和也は口付け、ハムハムと甘噛みをしていく。もう片側の乳首は、指先でカリカリと軽く引っ掻くように刺激している。
「あぁ……っ♡あんっ♡あああぁっ♡」
予想外の甘い刺激に、白亜の身体からは緊張が抜け、与えられる快楽に身を委ねていく。
和也は白亜の乳首に甘く歯を立てて噛み、もう片側を指先で摘んでクニクニと刺激する中で、少しずつ与える刺激を強いものへと変えていった。
「ひぁっ♡あああぁっ♡んひいぃっ♡」
強い刺激に少しずつ、白亜の身体が慣れてきた頃、和也は口に含んでいる白亜の乳首をガリッと強く噛む。
「いいぃっ♡ひぎいいぃーーー♡♡♡」
痛みから、白亜は首を仰け反らせ、宙を見上げて赤い目を見開いた。和也は数回、白亜の乳首を強く噛んだ。
「ひぎぃっ、あああぁっ♡い……っ、ぬしさまっ、ぬしさまーーーっ」
決して痛いとは言わず、白亜は主を呼び、身体を仰け反らせながらも痛みを堪えた。堪えた分だけ、白亜の内では熱が濃くなり、絶頂感が近づいてくる。
ああ、もう一度噛まれたらっ♡また出さずに達してしまうぅっ♡
白亜が達する前に、ちゅぷりと和也の唇が、離れていく。
「はっ♡あぁ♡あああんっ♡」
「んー、噛むのは無しだな。オレ、歯止めが効かなくなって、白亜さんの身体中に噛み付いて……全身を歯型だらけにしちまいそー」
苦笑いを浮かべて呟いて、和也は先程ポーチから出したクリップを手にし、白亜の乳首を挟んでいく。
「いあぁっ♡ひぐううぅっ♡うあぁっ」
強い力で白亜の乳首を押し潰すように挟み、責め続けるクリップ。左右を繋いでいる重量感のある鎖部分から、和也の手が離れ、彩りを添えている鈴がチリンッ、と愛らしい音を立てた。
「んひいいいぃっ♡あああっ♡」
「クリップ、気に入ったのか?役立たずクリち×ぽがずっと勃起したまんまじゃん。ま、いっか。胸元揺らして、鈴を鳴らしながら……公衆便所らしいおねだり出来たら、搾精させてやる」
公衆便所らしさとは?通常なら考え込んでしまう事も、快楽を貪りたくてたまらない白亜には大した問題では無かった。今の白亜は公衆便所として、主に使用される事を望んでいた。
ぬしさま、ぬしさまっ♡白亜に搾精をさせて下さい。恥ずかしいのも、痛いのも、全部気持ちいいんです♡
「はっ♡はーっ♡うああぁっ♡」
胸部を前後に揺らし、クリップに付属する鈴を鳴らす。鎖が揺れる度に、乳首が疼くように痛む快楽が、白亜に襲いかかる。チリチリと、微かに鈴が鳴った。
「ああぁっ♡ぬしさま……っ♡」
「鈴の音、聞こえねーよ」
更に大きく、白亜は胸部を前後に動かしていく。痛みも快楽も、動きを大きくする程に高まっていった。
「あぁ……っんっ♡あっ♡ひああぁっ」
チリン、チリンチリンッ。
「んで、白亜さん。おねだりは?鈴鳴らし続けながら言わねえと、搾精させてやんねー」
「ぬしさま……っ♡あああぁっ♡」
必死に胸部を動かし、白亜は荒い呼吸の中、痛みと快楽を堪えて鈴を鳴らし続けた。
チリチリ、チリリンッ。
「はーーーっ♡あんっ♡ぬしさま……っ♡どうか、ああぁっ♡き、汚い……っ、公衆便所のぉっ♡白亜の、尻穴便器にいぃ♡……っ、ああぁっ、たくさん排泄、してぇ♡搾精♡♡♡させて下さいっ♡ひああぁっ♡」
「はははっ!汚い便器使えってか。望み通りに使ってやるよ!」
ズルリ……ッ。白亜の窄まりからバイブが抜かれた。ぽっかりと口を広げた、熟した部分に、和也は昂り続ける赤黒い凶器を当てがい、挿入していく。
「んああああぁっ♡ぬしさまのっ♡太くて大きいのっ♡きてるぅっ」
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「ああああああぁっ♡んふぅっ♡奥までぇ、抉られるのぉ♡あうぅっ♡気持ちいいですうっ♡♡♡」
「キッタネェ公衆便所の便器穴もっ、悪くねえな。入り口はキュウキュウ締め付けて来やがるし、中はトロットロしてやがる」
「あぁ……っ、ぬしさま♡白亜の便器穴っ♡使って、気持ちよくなって下さ……っ♡ひうううぅんっ♡♡♡」
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「はーっ。便器穴らしく、白亜さんは痛みと快感がごちゃ混ぜになったまんま、無様にイッてみせろよ」
じゃらり、と白亜の乳首を挟み責め苛む、クリップ同士を繋ぐ鎖を、和也は引っ張った。
「ひぎっ♡ああああぁーーーっ♡♡♡」
ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!
強い快楽と痛みに、白亜の思考は白く染まっていく。
もう何も分からなくてなる程、気持ちいい♡頭がふわふわするっ、バカになるぅっ♡
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ドクドクドクドクッ!ビュルルルッ!
白亜は奥深くに熱い欲望を排泄され、鎖を引かれながら尿道ブジーを引き抜かれた。縛られたまま、白亜は全身をガクガクと震わせていた。
「ひんっ♡いあぁっ♡いああぁーーーっ♡♡♡イくぅっ♡ぬしさまぁ♡っ、ああああああぁっ♡♡♡」
栓を抜かれた白亜の先端からは、焦らされ溜まり続けた白濁が、どろどろと溢れ滴り落ちるように、情けなく溢れていった。
西村和也は思う。以前はどうにかして白亜さんを屈服させたいと思っていた。だが、今はどうだろう?白亜さんは快楽の前では簡単に屈するし、それを悦ぶドMさは加速していっていた。屈服させ、その先はどうしたい?
金の事で切羽詰まっていた状況からも抜け出している。白亜さんを屈服させたい理由がまだ、あるとしたら……オレ自身は、何を求めているのだろう。
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