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叔父上… さいしず 極彩×縹
しおりを挟む叔父上、大好き…
本編の色移り版IFルートにしてはヒロインがデレまくり。本編のヒロインは叔父上のこと好きだけどそういうのかな…親愛と情愛は併せ持てると思う?わたくしには分かりません。理解出来るか否かな話ではなく、分からん。迫られたら嫌ではないけど自分からどうしても求めたいというわけでもない感覚は、可もなく不可もないって感じで、そうすると、その程度なん?w感。(どうでもいいんですけど、~なん?って生まれの言葉が出てしもた)
本編にモラハラちっくなキャラクターがいまして(天藍っていうんですけど)「叔父の自覚ないの?」「人には越えちゃいけない一線とかない?オレにはあるんだけど」(これはわたくしの好きな漫画のカムイ外伝/白土三平のハンザキって巻にある台詞のパクり)って語りかけてきてヤバかった。頑張れ、血縁関係ないけど世間的には叔父と姪だからネ!別に近親相姦いいと思いますけどね、個人的には気持ち悪いですけど双方の合意があるなら。しかし血縁関係にあるとこの合意の捉え方が難しくなるやも分からん。この話長くなるので終わらせる。
色移りでは叔父上と婿さんには割と積極的かもしれない。あとは夢オチや妄想やハンドジョブの肴。それ以外は無理矢理。強姦って表現は言葉が強い。実質強姦なんですけどね。ヒロインちゃんの方に諦めと命までは取らないだろうという侮りもあるから強姦よりはソフト…とかあんのか?いや、嫌なものは嫌だろうな…攻略対象(カレシこうほ)だから…で誤魔化せる問題じゃあないわな。
色移りに於いては叔父上と婿さんが彼女の中の居場所みたいなところあって、それがどういう意味でも特別なだけで、基本的にわたくしが性というか色事に肯定的な女性キャラクターが苦手というかなんか漠然とした懐疑心を抱いてしまうというか。ハニートラップとかの女スパイとかは好きなんでけどね、女復讐者とか。とはいえあくまでここではフィクションの女性の話として。
それはそれとして、
描いた紙が曲がっていて、ただでさえカメラでアングルとかでおかしく見えてるのか合ってるのか分からない中でさらに角度がついてしまって、原画が変なのか撮影の角度が悪かったのか分からない違和感に囚われる。自分で描いてる絵はある種のまた別の意味の没入感に浸ったまま進めて、終わって少し別の意味で冷静になった時に変さに気付く。完成してからダメ感に気付いてしまうのとが多い…という反省。
肩に傷があるのですがそれが腕のラインにみえて元々おかしなデッサンがさらに狂って見えてたまげた。ちょっと胸部が薄すぎて訂正するラインは見えたが描き直しは多分しないな。
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