48 / 98
FBL/ファンタジーBのL/MのL
アポストロフィーに頬擦り シャルグ×ヴェスティーン 弟の奴隷、嫁の兄
しおりを挟む御主人様の兄だぞ、泣いて喜べ。
本編にはないCPです。御主人様の兄×嫁の兄。
妻子持ち男の浮気BLは最高ですね。ちなみに嫁、娘、妹に行為中なの見られちゃうの大好きですね。カノジョと姉はまた話が別になってくるのですが。ヘテロ恋愛なら姉好きなんですけど、BLに於いては妹のほうがいいですね、出てくるの。守らなきゃならないはずの存在に恥ずかしいところ見られちゃうンゴ///みたいな。嫁はもう嫁まで関係がいってるのに見られちゃうンゴ///みたいな。娘なんてもう絶望感でゎ?別に受とか或いは攻の羞恥を煽りたいわけではない。ジョカノはなんか、切った貼った感ある関係だからな…婚約者が難しいところ。
この好みを総括して敢えて言語化するなら、自分を客観視出来てしまう関係の女性に見られちゃうのはマズいンゴ…みたいな。自分より立場の弱い女性に、って括るとなんか違うしな。女は守るもの前提というわけでもなく。姉とジョカノは違ぇのか!
別に敢えて言語化せずとも感覚のままに、妹や娘や嫁に行為を見られちゃうのが好きなんですよ。
これが何の話に繋がるかというと、受からいうと妹ちゃん、攻からいうと嫁に見られてるまだあるということ。ちなみに本編ではモブ輪姦されるお兄たまのことは御主人様も妹てゃんも目の当たりにしてました。BLというジャンルであまりヘテロ恋愛のこと匂わせたくないんですけど兄妹丼だぞ。いうても嫁は旦那大嫌いなので肉体関係ないまであるぞ。こりはビジュアル決まってないけど末弟×奴隷たんの可能性もあるな。
兄が男どもに犯されまくって復讐で血みどろになる妹、パパが知らん男どもに陵辱されて全員絶対殺すパーソン(パリコレ)と化した娘、夫が知らん輩に抱かれまくって殺人鬼になるのも厭わない嫁はん。BLなんですけど、受ちゃんが女性キャラクターに精神的にも受けになるというのは最高ですね。別に受溺愛モノが好きというわけではなく。受が必要としていない溺愛を享受してしまうの、最高です。
前回の反省を踏まえて椅子の高さを調整したら随分と楽になったンゴね!
それでマルマンスケッチブック買ったのがホームセンターでして、ついでに短くなった鉛筆の長さを補強するやつを買いました。兄がまだ小学生の頃に見たことがありましてね。アルミ製のやつ。それ兄の名前が書かれたシールとか貼ってあって、あれもそうですけど、色鉛筆に1本1本書かれた名前とか、いちいち些細なことだけど、なんか、親の愛やんけ…と思ってちょっとじわ…とくるンゴね(コンテンツの趣旨変わってくるんですけど、ちょっと家族に対してデリケートに情緒不安定になっていたものですから)
2019.10.10
0
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
あるフィギュアスケーターの性事情
蔵屋
恋愛
この小説はフィクションです。
しかし、そのようなことが現実にあったかもしれません。
何故ならどんな人間も、悪魔や邪神や悪神に憑依された偽善者なのですから。
この物語は浅岡結衣(16才)とそのコーチ(25才)の恋の物語。
そのコーチの名前は高木文哉(25才)という。
この物語はフィクションです。
実在の人物、団体等とは、一切関係がありません。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる
