性のお絵描き練習帳「色移り」

結局は俗物( ◠‿◠ )

文字の大きさ
36 / 98

傷ヲ舐め合う 淡藤×極彩

しおりを挟む


 こんな関係にして 申し訳ない。


 既婚者同士です。そして本編ネタバレなんですけどこの2人のコンセプトは傷の舐め合いと脆い友情のつもり(展開によってどうなるか分からない)なので一線越えたらオワリ~ッ


 セフレ関係モノ大好きなんですよ。女→男からだとなんか生々しくて、わたくし的に身体重ねたら好きになっちゃう…みたいな女、めちゃくちゃ雌って感じがして「は?」ってなるんですけど、男→女だとなかなかファンタジーでろくでなし男っぽくていいんですよ。セフレもフレンドなんだからそこの一線だけは守っておけやwってね。ままならないですね~
 嘲笑できるような隙のある攻略対象みたいなキャラクター好きなので…わたくしの創作男子そういうの多いのでスーパーダーリンなんていないし、わたくしがそういうシーンとか書いてせせら嗤うモラハラ気質よな。創作としては丸く収まったりロマンティックにまとめても、わたくしの内心は「でもこいつはこういうところあるんだよな…」みたいなの思っていて、それはあまりあからさまには出さないんですけど。

 なので、男→女に戸惑う女と身体重ねられなくなっちゃう男がファンタジーっぽくて頭が女の人って感じでいいですね(めちゃくちゃ差別的なこと言いますけど、男性脳・女性脳信者)。ヤっときゃいいのにね。

 この2人はやもめ同士で傷を舐め合って化膿させて腐らせて欲しいですね。
 右の人はビジュアル決まってないので原案ということで、没案になる可能性まである。



 ところで、バイト落ちて(自コンテンツで言いまくり)糧を確保するのもしんどいンゴな状態なのですが、当サイトの投稿インセンティブで2000円弱相当のポイントを貯めたのでそれを換金しようか迷いどころ。出来ればその費用はまた投稿インセンティブを稼ぐことに繋がることをしたいので、画材費に充てようと思っていて、500円くらいする2Bのかきかた鉛筆買おうかなって。お気に入りの2Bの鉛筆に似てる、木の素材にそのままニス塗ってるみたいなやつを見つけたので…

  金無いアピールは、もしこの状態を抜け出せた時の戒めです。喉元過ぎれば火もまた涼しなタイプなので。それは心頭滅却の続きで、正しくは「喉元過ぎれば熱さを忘れる」でした。

 あと普通に自嘲です。笑ってくれ。この御時世にバイトで落ちるようなヤバい奴だと思うかな?



2019.10.20
しおりを挟む

あなたにおすすめの小説

どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~

さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」 あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。 弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。 弟とは凄く仲が良いの! それはそれはものすごく‥‥‥ 「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」 そんな関係のあたしたち。 でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥ 「うそっ! お腹が出て来てる!?」 お姉ちゃんの秘密の悩みです。

彼の言いなりになってしまう私

守 秀斗
恋愛
マンションで同棲している山野井恭子(26才)と辻村弘(26才)。でも、最近、恭子は弘がやたら過激な行為をしてくると感じているのだが……。

父親が再婚したことで地獄の日々が始まってしまいましたが……ある日その状況は一変しました。

四季
恋愛
父親が再婚したことで地獄の日々が始まってしまいましたが……ある日その状況は一変しました。

上司、快楽に沈むまで

赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。 冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。 だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。 入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。 真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。 ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、 篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」 疲労で僅かに緩んだ榊の表情。 その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。 「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」 指先が榊のネクタイを掴む。 引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。 拒むことも、許すこともできないまま、 彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。 言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。 だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。 そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。 「俺、前から思ってたんです。  あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」 支配する側だったはずの男が、 支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。 上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。 秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。 快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。 ――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。

わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...

MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。 ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。 さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?

BL団地妻-恥じらい新妻、絶頂淫具の罠-

おととななな
BL
タイトル通りです。 楽しんでいただけたら幸いです。

あるフィギュアスケーターの性事情

蔵屋
恋愛
この小説はフィクションです。 しかし、そのようなことが現実にあったかもしれません。 何故ならどんな人間も、悪魔や邪神や悪神に憑依された偽善者なのですから。 この物語は浅岡結衣(16才)とそのコーチ(25才)の恋の物語。 そのコーチの名前は高木文哉(25才)という。 この物語はフィクションです。 実在の人物、団体等とは、一切関係がありません。

夫婦交換

山田森湖
恋愛
好奇心から始まった一週間の“夫婦交換”。そこで出会った新鮮なときめき

処理中です...