生徒会長はアイドル

一ノ瀬紅蓮羽

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7話

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家に着くなり・・・
「お父さん学校のイベントの件どうだった?」
「母さんに確認した場所と時間は大丈夫らいいぞ」
「学校のイベント夏祭りか?」
「うん!?」
花蓮が家に入りお父さんに夏祭りのイベントで使いた場所と時間を確認していた。
蓮音と花蓮の父(蓮也)が母に確認取った花蓮に伝えた。
蓮音がそれを横で聞いていて質問げに今度する学校イベントのことか聞いた。
花蓮は驚きながら返事をした。
「今日後で説明するつもりだったから梓も呼んでるよ」
「呼んでるて言っうたて家隣だからそろそろ来るだろ」
「お邪魔します」
「噂をすれば着よ」
花蓮が今日の夜兄(蓮音)・梓に夏祭りのイベント説明するために梓を呼んだと伝えた。
蓮音が妹の(花蓮)に対して、梓の家族の家がすぐ隣がたら車を駐車の音を聞いてそろそろ来ると言うった。
蓮音の言う通りに梓は自分の自宅のように家の中は入って来た。
食卓に行くとお母さんがご飯用意してくれた、5人分のが用意されていた。
花蓮が夏祭りのイベントのこと話し始めた。
「この年、学校で生徒たちアンケート取ってその中で一番人気なのをやることになってそれがBuratiRose(ブラッティローズ)ライブになったの」
「まあ それはそうだろな」
「当たり前だろ」
「それでお母さんたちに学校どっと関係者各位も来るからいつも使てるライブ会場で使てるところ使えるか確認して貰てたわけ」
食事をしながら花蓮が学校で決まった夏祭りのイベントを兄(蓮音)と梓に話していく
二人は話しを聞きながら当たり前言うのだった。
花蓮がいつも私たち(BuratiRose(ブラッティローズ))が月に一回ファンの子のためにやるところライブ会場を今日確認して使えることを言う。
「だから神谷が噂で今年は夏祭りのイベント凄いらしいで言うてたの」
「神谷の奴どこからそんな情報いつも仕入くるだよ!」
蓮音が神谷今日夏祭りのイベントの噂が言うっていたことに納得していた。
梓が神谷の情報の仕入れかたに驚いてた!

「梓、食事終わったら、部屋に来い」
「例の件か?」
花蓮が話しを終えると、兄(蓮音)が梓に自分の部屋に来るように指示を出した。
梓は蓮音が言いたいことが、花蓮の話しだと思い例の件と言う。
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