頑張れ!淫魔くん

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ルカくん可愛いね♡

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僕はサキュバス
と言っても男なんだけどね
うちの家系は代々淫魔ばかり生まれる家系で魔界ではそれなりに優遇もされてるんだ
なんといっても家族愛がすごいからね
魔界にしてはかなり珍しい家だけどその分大変なこともある
…親族が多すぎることだ
母は淫魔の中でもかなり強力な力を持っている性欲にしても戦闘力にしても、母はとにかく強くて淫魔たちの憧れの的でもあるのだ
一方、父はというと入婿で淫魔の家系というわけではない
しかし父も強い
宰相として魔界を支え、うちの一族の強さをより強固なものにした人でもあるのだ
2人ともそれはそれは美形で、若い頃は色恋沙汰で色々大変だったようだ
何かのパーティーでお互い一目惚れし、5人の子供をもうけた
上から兄→姉→兄→兄→僕 である
そう僕は末っ子なのだ
まぁこれでも多いが問題は
父は兄弟は兄だけで、伯父さんは子どもが2人とそこまで多くないのだが問題は母の家の方だ
母は一番年上で下に妹が2人いるのだが、この2人がまぁすごい
上の妹は、幼少期から婚姻の儀を交わしていた高位魔族の男の人と結婚した
子どもはなんと7人!驚きの数字である
上から女→男→女→男→男→男→男 という構成だ
うちでも分かるように男が多い家系なのだ
そして下の妹は、人間界の男と結婚した
ここも子どもが6人とうちより多い
上から男→男→女→男→女→女 とバランスが良い
やはり人間界のものを引き入れると淫魔の能力が薄まるのかなとも思ったが、まぁこれだけ人がいれば一族は安泰だ
ここで問題!これだけ人が多かったらどうなるでしょうか
ヒントは叔母さんたちは結婚するのが早く、僕はこの中で一番年下だということだ

答えは甘やかされる!
それはそれは大事に蝶よ花よと育てられた
うちの一族は大抵、幼少から許婚がいることが多いのだが、父も母も僕がよっぽど可愛いのか絶対に許婚は必要なしと判断され、一族の人間から相当可愛がられている
多分、顔立ちのこともあるのだろう
うちの一族は大体優美で秀麗な魔が多い
でも、どういったことか僕だけ目はまあるく、鼻は高いというより小さく少し低い
口は皆よりかなり小さく、唇も男は基本的に薄めなのだが僕はぷっくりした唇をしているのだ
他にもある
一番最初に言ったとおり、僕がサキュバスだからだ
兄も従兄弟たちも皆インキュバスなのに僕だけサキュバス
兄たちは男のサキュバスは殆ど実例がないからとものすごく過保護だし、姉に至っては僕の身体に触ろうとしてきた中年の貴族を殴ったこともある
父と母も余り表に出さないようにしているらしいが、僕が出かけるとなったら必ず兄か姉を同伴させるか、護衛まで雇うこともあるため、過保護なのがバレバレである
他のいとこたちも僕に玩具や服、美味しいお菓子などを貢ぎまくりである

そんな僕にも転機が訪れた
魔王城への招待状が家まで届いたのだ
最初に招待状を見た母と父は驚きすぎて言葉を失っていた
聞いてみると、どうやらただの招待状じゃなかったようなのだ
それを見るなり父は急いでどこかに電話をかけていた
いつも強気の母も何だか少し参っているみたいだ
父のバタバタした気配を感じ取ったのか家にいた姉と兄たちが一階まで降りてきた
どうやら母と何か話しているようだ
僕は魔王城がどんなところか気になっていたので、いつ行けるのかなぁと楽しみにしていた
僕以外の皆は魔王城に一度は訪れたことがあるらしいので、僕もついにその日がきたのかと少しだけワクワクしていた
電話が終わったのか父が青ざめた顔で戻ってきた
流石にこんな父は今まで見たことがなかったので、あの母でさえも少し驚いている
父は僕を見るなり
「ごめんなルカ…」
と一言

僕、何かされるのかな?
心底疑問だった



早朝、バタバタと一階から慌ただしい音が響いていた
大きな家だけど、普段はそんなに騒がしくない家なのに…何かあったのかなぁ
「ルカ!早く降りてきて!」
母の声だ
あんなに焦ってるの初めてかも…
まだ寝ぼけた身体を動かし渋々下に降りるとすごく大きい魔族がいた!
あれ、あの魔族見たことある…
もしかして魔王様!?
なんでうちに…と疑問に思っていたルカだったが、その疑問はすぐに解けることになる
「君がルカだね?」
力強く洗練された低音の端正な魔が何やらこちらに話しかけてきた
「そうです、魔王様?」
僕が首を傾げると、魔王様は少し口角を上げ

「私の妻になってくれないか」

低くはっきりとした声には似つかわしくないセリフを紡いだのだった


皆が反対していたが、相手は魔王様だ
流石にうちの一族に茶々をかけられるのはたまったものではない
だから僕は大人しく魔王様についていくことにした
皆大泣きで場を諌めるのが大変だったが、結婚式には可愛らしいウェディングドレスも着せるし、パーティーがあるときには必ず親族全員に招待状を送り、文通も電話もしてもいいと言われ、魔界でも優位な立場の僕ら一族はもう誰も手が出せないほどの高位魔族の仲間入りとなったため、僕は条件を呑もうとした
だが、家族はまだ不満みたいだ
辛い思いをさせたらいくら魔王様と手容赦はしないと侮辱罪で首をはねられかねない発言をした皆の言葉も魔王様は素直に聞き入れ、辛いことや想いは絶対にしないと契約書まで出してくれた

そんなこんなで僕は魔王城まで豪華な馬車で快適な道を進んでいる
魔王様は僕の横に座り、僕の髪をずっと撫でている
楽しいのかわからないが、楽しそうなのでまぁ問題ないだろう
魔王城への道のりは結果長いらしく、僕も家族の話をしたり、気になることを聞いたりすることにした
家族の話をすると目を細めて、微笑みながら聞いてくれた
最初は大きくて少しだけ怖かった魔王がすごく素敵な魔に見えた
「魔王様は何で僕をお嫁さんにしたいんですか?」
ごくごく自然な疑問だった
魔王様は少し考えて
「昔、君のことを見て、一目ぼれしたんだ」
まるで父と母の出会いのようで僕もちょっとだけ恥ずかしくなってしまいました
「君は照れているところも可愛らしいな」
息をするように口説くものですから、ルカは少しだけ困りました
照れ隠しをするようにルカは色々なことを聞きます
「じつは僕、あまり周りの環境や魔について知らないんです」
「そうなのか」
「男のサキュバスが珍しいこともあって、襲われないように殆ど家に居たんです」
「寂しくなかったか?」
「皆が出かける中、僕だけ連れて行ってもらえないのは寂しかったですけど、帰ってくると皆いろいろなお土産を僕にプレゼントしてくれるんです」
だから全然寂しくはなかった
これは本音です
自分の宿命を受け入れ、家族を一番に愛しているルカだからこそこう言えたのでしょう
魔王様は感心して
「君は全てが優しさに満ちているね」
と優しく髪を撫でて言った

暫く揺られていると、どうやら魔王城に着いたようだった
うちも大人数かつ中流貴族なのもあり、家は結構大きかったのだが、魔王城は家の2倍以上大きかった
唖然としていると魔王様が先に馬車を降り、エスコートしてくれた
女性にするものでは?とも思ったがお嫁さんになるので問題はないのだろう
「ありがとうございます」
歩を進めて、扉の前に立った
扉は自動的に開き、30から40ぐらいの様々な種族の魔たちが綺麗に礼をして出迎えてくれた
その中のひとりがこちらに歩み寄り
「お帰りなさいませ、魔王様、ルカ様」
と言った
「あぁ…待たせたな」
馬車の中で見た魔王様とは違い王の威厳を放ち、空気もほんの少しだけ張り詰めているのがわかる
僕はそれが気になって魔王様を少し見ているとこちらに気づいたのか
「あぁ、すまない」
「長い道のりで疲れさせてしまったな」
「いえ、魔王様のおかげでとっても楽しい道のりでした!」
「そうか、それは良かった」
微笑む魔王様がよほど珍しいのか、周りの魔たちは表情が抜け落ちた顔をしていた
「早速だが、君の部屋まで案内しよう」
てっきり用意されていないものだと思っていたからすごく嬉しかった
しばらく歩くと、豪華な装飾が施された扉の前に着いた
「まさか、ここが僕の部屋ですか?」
「気に入らなかったのならば申し訳ない、すぐに作り替えよう」
「いえいえ!こんなに立派で綺麗な部屋が僕の部屋だとは到底思えず、、」
「私の妻となるのだからこの位は用意せねば君にも失礼だ」
「ありがとうございます!」
僕が笑顔を見せると魔王様は破顔して、次にこういった
「よければ私のことはリデラと、名前で呼んではくれないだろうか」
「わかりました、リデラ様!」
少々不満げだったが、まぁこれはこれで可愛らしいから良いかと思った魔王様なのでした
それから僕の部屋に入ると、中も広々としていて、全体的にミルクとパステルカラーであしらわれた美しい家具が迎えてくれました
ベッドもカーテンもシルクで手触りが良く、ルカは用意された部屋を大変気に入りました
「すごいですリデラ様!ありがとうございます!」
ぱぁっと花が咲くように笑うルカを見て魔王様は心底安心しました
「君の服もいろいろ用意させたよ」
大きなクローゼットを見るとレースやフリルがふんだんにあしらわれた服ばかりでした
普段はあまりそういう服を着ることがないので
「ここではお嫁さんになる人は皆こういう服を着るものなんですね」
と尋ねた
「その魔の趣味にもよるがな、君からは好きな服について聞くことができなかったから私が用意した」
「肌触りがいいですね~早速着てみなきゃ」
「その前に君に見てもらいたいものがあるんだが…これはあまり気に入らないかもしれない」
「どれでしょう」
クローゼットの奥まで進むとさらに豪華な服たちが現れました
「式ではこの中のものを着てほしいんだ」
「ドレス、ですか?」
ルカはサキュバスとはいえ、男として育てられたので少々反感の気持ちもありましたが、せっかく用意してくれたのです
きちんと着こなそうと自分に喝を入れます
「たくさんありますが、リデラ様の好みのものはありますか?」
「わ、私が選んでも良いのか?」
「用意してくださったのはリデラ様ですし、僕はドレスを着たことがないので、好みもよく分からないんです」
恥ずかしながらもそう告げると
「では、これはどうだ?」
一つは伝統的な白のウェディングドレスともう一つは胸と臀部に穴があり、後ろに大きなリボンがついた白のセクシーなラグジュアリーを指差しました
…えっ?1着目はともかく2着目は流石に着れないよ…
…でも、リデラ様も一生懸命考えたんだろうし、
どうしよう…
「すまない、無理を言ったな…」
そんな顔されたら断れないよ!
「あの、2着目はリデラ様の前だけですよね?」
「勿論だ、群衆の前で君の靭やかな肢体は見せられまい」
そう言うなら…
「分かりました式はこれを着ることにします」

使用人たちに身体を洗われ、一着目の美しいウェディングドレスに着替えると魔王様から式場へと向かいました(式場自体が魔王城で行われるので実際はそこまで移動していない)
式場の扉を開けると、多くの魔族とそしてほぼ全員親族たちも揃っていました
「(うっ…皆の視線が気になる…)」
視線に耐えながら何とか魔王様の前まで辿り着きました
「あぁ…想像以上に美しく、可愛らしいな」
魔王様はとっても幸せそうです

誓いを交わし遂に式は大詰めです
「花嫁にキスを」
「っむ…」
リデラ様、すっごくかっこいい…
少しだけ長いキスを交わして式は終了となった

式が終わった後、家族や他の貴族と話していたらずいぶん時間が経ってしまった
「ルカ、そろそろお開きだ」
リデラ様がちゃんと名前で呼んでくれた!
「そうですね、このあとはどうするんですか?」
リデラ様は僕だけに聞こえる小さな声で耳打ちし
「…形式通りならば私たちは一夜を共に過ごすことになる」
一緒に寝ろってことかな?
「リデラ様のお部屋と僕のお部屋どちらですか?」
「君がよければ私の部屋でいいかな…?」
「勿論です!」

こうして僕の部屋とはガラッと雰囲気の違う黒を基調とした部屋へと向かうことになった
「そうだ!あの服は着なくて良いんですか?」
「そうだな…着方が分かればぜひいま着てほしい」
そういうといつ準備したのかリデラ様の部屋にあのラグジュアリーが置いてあった
「私の前で着替えるのが恥ずかしかったらあっちの方で着替えておいで」
特段裸をみられるは恥ずかしくないのだが折角だからリデラ様の言葉に甘えることにした

「(これ…やっぱりちょっとセクシーすぎるよね…)」
今更ながらちょっと恥ずかしい
僕はサキュバスなだけあって胸の穴は大きな乳輪で隠れきってしまっているし、臀部の穴はかなり恥ずかしい…
「(これじゃお尻全然隠れないよ…)」
僕はお尻が大きく、臀部の穴と言っても見た感じ股関節付近がちょっと空いてるだけだったからそこまで見えないと思ったのに
「(っ…これじゃ丸見えだよ…)」

恥ずかしい気持ちを隠してリデラ様の待つベッドまで向かった
「…凄く可愛らしいな」
リデラ様はそう答えたきり黙り込んでしまった
「…リデラ様?」
僕が、一緒にベッドに腰掛けると
「…君が可愛いすぎて今すぐ襲ってしまいそうだ…」
襲う?
閨事は全然勉強してないんだ…こういうことならしっかり聞いておけばよかった…よくわからないけどリデラ様なら大丈夫だよね
「リデラ様、いいですよ」
「え?」
「僕のこと、襲ってもいいですよ?」
「ッ~~~!!」

リデラ様が出したフェロモンが周りに広がり、僕は眠ってしまった




クチュ…♡クチュクチュ♡♡
ん?なんだろ…
「っあ♡ん♡♡」
誰の声?
待って僕寝て------
コリッ♡♡♡♡♡♡
「んぁぅッ~♡♡♡♡♡あっ♡♡♡♡んぅッ~~~~~♡♡♡♡♡♡」
これ僕の声だ!!
ヤバ…!!
襲うってセックスのことだったの!!!?
「ッ…ようやくおきてくれた」
「リデラ様、ああっ!!!?♡♡♡♡♡♡」
「もうぐちょぐちょだな…」
「ひゃぅ♡♡♡恥ずかしいですっ♡♡♡♡」
「だめッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「大丈夫、凄く愛らしい顔だ」
そういいながらも弄る手は止めてくれない
ずっと良いところ弄られて…♡♡
「いっ♡♡♡いっちゃう♡♡♡♡♡♡♡」
「あぁ…私に見せてくれ」
思わずシーツを鷲掴みにしながら身体をビクつかせ、射精してしまった
「可愛いおちんちんだな」
ピクッ…♡
「み、見ないでぇ~♡♡♡♡」
「あぁ…乳首もすごいじゃないか…♡」
プルップルッ♡
「(僕の乳首女の子みたいに!!?♡♡)」
サワサワ…♡♡
「ぁっ!!♡♡だめぇ♡♡♡乳首っ♡♡♡触ったらッ♡♡」
スリッ♡♡
「まだ乳輪を撫でているだけだ」
「ほらこの大きなさくらんぼ、今から私が食べてしまおう」
ハムッ♡♡♡
「ぁっ♡♡♡ぁ♡♡♡♡♡♡食べたらぁ♡♡だめぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ビクッ♡ビクンビクン♡♡♡
「女の子イキしてしまったな…♡」
「さぁ次はこっちを舐めてくれないか?♡」
ボロンッ!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡
「(大きい♡♡こんなの絶対口に入らない♡♡♡)」
「んむっ♡♡はむっ♡♡♡♡」
「あぁ…凄く可愛い♡」
「ッすまないが、ちょっと激しくさせてもらうね」
ガッ!!トチュ!!ドチュドチュ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「ぁ゙ッ~~♡♡♡♡♡はげひッ~♡♡♡♡♡♡♡♡のでょ♡つぶれりゅ~♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「(苦しッ♡♡♡♡でも、リデラ様のおちんちん♡♡♡♡♡♡♡しゅき♡♡♡♡♡♡♡♡♡)」
暫くおちんちんを舐めていると脇の下を持って持ち上げられ、僕のお尻に大きな物が当たっていることに気付いた
「(これってリデラ様の!?お尻裂けちゃうよぉ♡♡)」
クチュ♡♡スリッ♡スリッ♡♡♡♡♡
入る♡♡♡♡
入っちゃ♡♡♡♡♡♡♡♡
「んぅ゙♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ッ♡♡♡♡♡♡ぁぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ぃ♡♡♡♡♡♡♡いくッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ゴチュゴチュ!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「あッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「あっ♡♡♡♡♡♡んぅ゙♡♡♡♡♡ぁッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡だめッ♡♡♡♡♡」
「(変なッ♡イキ方するッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡)」
ビクッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ビクッ♡♡ビクンビクンビクンビクン♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
プシャーーーーーー♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡プシッ♡♡♡♡♡♡♡
トロォッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「ッ!すまない!加減を忘れてッ!」
「(待って…♡もうこれ以上はッ♡♡♡♡♡♡)」
「ぁぁ゙♡♡♡♡♡♡♡ッ♡♡♡♡♡♡はぁっ♡♡♡♡♡♡♡♡っ~~♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ビクンビクン♡♡♡♡♡♡♡ヒクッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ヒクッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「ぉ゙♡♡♡♡♡♡♡♡ふぅ゙~~~~♡♡♡♡♡ッ~♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」


この情熱的なセックスは朝が来るまで続いた
その後淫紋がお腹に浮き出し、セックス中にイキ死にかけたのはこれからそう遠くない未来だった
多分そのうち子どもを腹に宿して国母になるだろう♡
「(あぁ…♡とっても幸せ♡♡♡♡♡)」
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