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決心 1
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長い間、キスをしていた。
「…んっ」
唇を離し、見つめ合う。
「中、掻き出さないとな」
ズルッと、茉莉の性器を抜いた。
「ふっ…ん」
その刺激でひくつき、颯人の後孔から茉莉の精液が流れ出た。
「いっぱい出したから、風呂かな」
(一緒にお風呂に入りたいなぁ)
駄目もとで、颯人に言ってみようかと考えた。
そんな茉莉の考えがわかってか、颯人は茉莉の首に手を回した。
「茉莉。俺、身体が動かないから運んで?」
「あぁ…うん」
颯人をお嬢様抱っこをして、バスルームへと向かった。
颯人の内太股から足下へと、茉莉の精液が流れていく。
颯人を立たせて、後孔に茉莉の右手の2本の指を埋め込み、中を掻き出した。
「っ!んぁっ」
刺激に、颯人の腕に力が入った。
「颯人、俺のいっぱい入っているよ」
「っん、茉莉の精液、いっぱい入れたかったから…嬉しい」
「っ!」
(俺も、嬉しいよ!颯人…)
敏感な颯人の身体を左手で撫で回し、颯人の頬に、首にとキスを落としていく。
ビクッビクッと、颯人の身体が快楽を感じて動く。
「あんっ!俺、勃ってきた…や、見ないで」
茉莉の指や唇の刺激に、颯人の性器は上に勃ち上がってきた。
「…颯人のイキ顔が、また見たい。すごく綺麗だ」
「やぁっ、茉莉煽らないで!俺…すごい乱れて、こんなの…恥ずかしい」
ギュッと後孔を締めつけながら、恥ずかしそうに首をふる颯人にキスをした。
「もっと乱れて俺に見せて?ほら、先走り流れてる」
颯人の性器から、先走り液が次々と出てくる。
茉莉は、すぐに颯人の性器を触ってしごく。
「あぁっ、あっ…」
腰を自身で動かす颯人がいやらしくて、甘い眩暈が起きる。
そんな颯人をイカせようと、更に性器を手で激しく擦った。
その刺激に颯人の腰がいやらしく動き、時々颯人の性器が茉莉のお腹に当たる。
「あぁっ…茉莉、俺だけイッちゃうっ!あん、あっ、あっ」
乱れる颯人に、茉莉は耳元で囁く。
「いいよ、颯人イって…」
「あっ、あっ、あぁぁぁ~っ!」
ドピュッと、茉莉のお腹に勢いよくかけられた。
「はぁっ…、はぁっ…」
イキ終わった颯人は、全身の力が抜けた。
茉莉が支える。
しかし颯人は茉莉から身体を離して、しゃがみ込んだ。
「…?」
しゃがみ込んだ颯人は、半勃ちになっていた茉莉の性器を手に持ち上げ口に運ぶと躊躇いもなく、くわえた。
「っ!颯人!?」
「ふっ、ん…はぁ、んっ」
くわえながら、舌で器用に舐め回していた。
「っ、はっ」
(仁王立ち状態で、フェラをしてもらっているなんて…)
いつもは、ベッドに座りながらしてもらっていたので、躊躇ってしまう。
だが、身体はそんな思いとは裏腹に強い刺激に悦びプルッと茉莉の性器は上に勃ち上がり、脈立って太くなる。
「ふ?!んっ!」
颯人が苦しそうにしているが、離す気は無いらしい。
一生懸命に茉莉を気持ち良くしようと、舌と顎と手を使い刺激を与えていた。
茉莉は堪らず、颯人の口の中に何回目かの射精をした。
「颯人っ!悪い…出す!」
勢いよく吹き出す様に、颯人の口の中に大量に出した。
颯人は喜んで、一滴残らず飲み干した。
「…んっ」
唇を離し、見つめ合う。
「中、掻き出さないとな」
ズルッと、茉莉の性器を抜いた。
「ふっ…ん」
その刺激でひくつき、颯人の後孔から茉莉の精液が流れ出た。
「いっぱい出したから、風呂かな」
(一緒にお風呂に入りたいなぁ)
駄目もとで、颯人に言ってみようかと考えた。
そんな茉莉の考えがわかってか、颯人は茉莉の首に手を回した。
「茉莉。俺、身体が動かないから運んで?」
「あぁ…うん」
颯人をお嬢様抱っこをして、バスルームへと向かった。
颯人の内太股から足下へと、茉莉の精液が流れていく。
颯人を立たせて、後孔に茉莉の右手の2本の指を埋め込み、中を掻き出した。
「っ!んぁっ」
刺激に、颯人の腕に力が入った。
「颯人、俺のいっぱい入っているよ」
「っん、茉莉の精液、いっぱい入れたかったから…嬉しい」
「っ!」
(俺も、嬉しいよ!颯人…)
敏感な颯人の身体を左手で撫で回し、颯人の頬に、首にとキスを落としていく。
ビクッビクッと、颯人の身体が快楽を感じて動く。
「あんっ!俺、勃ってきた…や、見ないで」
茉莉の指や唇の刺激に、颯人の性器は上に勃ち上がってきた。
「…颯人のイキ顔が、また見たい。すごく綺麗だ」
「やぁっ、茉莉煽らないで!俺…すごい乱れて、こんなの…恥ずかしい」
ギュッと後孔を締めつけながら、恥ずかしそうに首をふる颯人にキスをした。
「もっと乱れて俺に見せて?ほら、先走り流れてる」
颯人の性器から、先走り液が次々と出てくる。
茉莉は、すぐに颯人の性器を触ってしごく。
「あぁっ、あっ…」
腰を自身で動かす颯人がいやらしくて、甘い眩暈が起きる。
そんな颯人をイカせようと、更に性器を手で激しく擦った。
その刺激に颯人の腰がいやらしく動き、時々颯人の性器が茉莉のお腹に当たる。
「あぁっ…茉莉、俺だけイッちゃうっ!あん、あっ、あっ」
乱れる颯人に、茉莉は耳元で囁く。
「いいよ、颯人イって…」
「あっ、あっ、あぁぁぁ~っ!」
ドピュッと、茉莉のお腹に勢いよくかけられた。
「はぁっ…、はぁっ…」
イキ終わった颯人は、全身の力が抜けた。
茉莉が支える。
しかし颯人は茉莉から身体を離して、しゃがみ込んだ。
「…?」
しゃがみ込んだ颯人は、半勃ちになっていた茉莉の性器を手に持ち上げ口に運ぶと躊躇いもなく、くわえた。
「っ!颯人!?」
「ふっ、ん…はぁ、んっ」
くわえながら、舌で器用に舐め回していた。
「っ、はっ」
(仁王立ち状態で、フェラをしてもらっているなんて…)
いつもは、ベッドに座りながらしてもらっていたので、躊躇ってしまう。
だが、身体はそんな思いとは裏腹に強い刺激に悦びプルッと茉莉の性器は上に勃ち上がり、脈立って太くなる。
「ふ?!んっ!」
颯人が苦しそうにしているが、離す気は無いらしい。
一生懸命に茉莉を気持ち良くしようと、舌と顎と手を使い刺激を与えていた。
茉莉は堪らず、颯人の口の中に何回目かの射精をした。
「颯人っ!悪い…出す!」
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颯人は喜んで、一滴残らず飲み干した。
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