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第2話
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金持ちの男「本当は俺の部屋に、しようかと思ったけど近所迷惑に、なりそうだったから」
金持ちの男性が連れてきたのはラブホだった。
蜜代「うん、別に大丈夫だよ」
金持ちの男「じゃぁ、2人で」
金持ちの男性が受付で前払いの会計で済ませた。
そして男性と、あたしはラブホの部屋に入った。
金持ちの男性「なぁ、行為以外、色々あるけど何かするか?」
辺りを見るとTVやカラオケが、あるが…
蜜代「H以外、いい。時間の無駄」
金持ちの男性「あっそ、じゃぁ、シャワー浴びて体洗うか?」
蜜代「うん、そうだね」
金持ちの男性「じゃぁ、先浴びて来て良いよ」
蜜代「うん」
昔から愛を知らずに生きてきた、あたしには余計な無駄な時間なんか必要無い。
金持ちの男性「ん?良く見れば此の風呂場、透明になってないか?大丈夫か?」
バスルームに居る蜜代側からは男の姿は普通に見えない。
要するにマジックミラーだ。
【数分後】
蜜代「空いたよ」
金持ちの男性「分かった」
金持ちの男性がシャワーを浴びてる姿が見え…
蜜代《へっ?良く見れば此のバスルーム透けて見えてんじゃん!つうことは、あの男にも、あたしのシャワー浴びてる姿見えてたって事?》
【暫く考えた後】
蜜代《まぁ良いか、どうせHする時、全部見せるから同じ事だよな》
【数分後】
金持ちの男性「今上がったぞ」
蜜代「ねぇ…あたしがシャワー浴びてる時、此処の扉透けて見えなかった?」
金持ちの男性「えっ?あぁ、正直、丸見えだった。悪い」
蜜代「あっそなら良い」
金持ちの男性「じゃぁ、早速しようか?」
男性がキスしようとするが…
蜜代「キスは、しないで。あたし達は、ただのHするだけの関係だからHと前戲以外、必要無い」
男性「ちぇっ、分かったよ。君、何か冷めてるよな」
蜜代「褒め言葉として受け取っとく」
金持ちの男性「じゃぁ、胸触って良いか?Hやりに来てんなら胸触って良いよな?」
蜜代「うん…良いよ…」
金持ちの男性は、あたしのバスローブを脱がせようとするが…
蜜代「良い…自分で脱ぐ…」
金持ちの男性「ちぇっ、分かったよ」
あたしは自分でバスローブを脱ぐ。
当然、中身は裸の胸だ…
金持ちの男性「じゃぁ、始めようか」
男性が、あたしの両肩を掴んでベッドに倒そうとするが…
蜜代「其も良い。自分で寝る」
金持ちの男性「分かったよ」
あたしは自分でベッドに仰向けに寝た。
金持ちの男性「じゃぁ、胸触るぞ」
蜜代「出来れば胸と乳首一緒に触って…その方が効率良い…」
金持ちの男性「君、注文多いって言うか我が儘って言うか…」
蜜代「嫌かな?」
金持ちの男性「いや…大丈夫だけど分かったよ…胸と乳首いっぺんに触れば良いんだよな?」
男性は、あたしの胸と乳首を一緒に器用に触った…
蜜代「あっ…」
男性はあたしの胸を触りながら乳首を掌と指の間で器用に挟んでクニクニ触った…
蜜代「あっ…んっ…」
金持ちの男性「胸と感じるか?」
蜜代「うっ…んっ…」
金持ちの男性「じゃぁ、次は、あそこ触って良いか?」
男性は、あたしの両足の付け根の太股を触って足を開かせようとするが…
蜜代「足開くのも、あたしのタイミングで開く」
金持ちの男性「其をするのが楽しみなのに何か、どんどん俺の楽しみ取ってって無いか?」
あたしは自分で足を何の羞恥心もなく思いっきり開いた…
金持ちの男性「おぉっ!」
金持ちの男性は、あたしの裸の生の、あそこをジーっと見る…
金持ちの男性「此は…見てても…うっすら濡れてるのが分かる」
多分あたしの其処の『罪な蜜』が溢れてるんだろう…
金持ちの男性「其処…触
って良い?」
あたしは顔真っ赤で黙って頷く…
金持ちの男性「じゃぁ…」
男性は…あたしの先ず陰核をツンッと指で触れで指でクリクリ弄った…
蜜代「あんっ…其処…感じちゃう…」
金持ちの男性「へぇ、初めて可愛い声出したな」
あたしは顔真っ赤に…なりながら…
蜜代「良いから続けて…じゃぁ…次は其処…舐めて…」
金持ちの男性「うん…分かった…」
男性は、あたしの…あそこに顔近付けてクリを舐める…
蜜代「あんっ…あぁんっ…クリ舐められると感じちゃう…」
金持ちの男性「可愛いな…次は…あそこの中に指入れるぞ?」
あたしは黙って頷いた…
男性は…あたしの…あそこに…ゆっくり指を入れて前後に動かした…
蜜代「あっ…あぁっ…」
金持ちの男性「おぉっ、どんどん蜜が溢れて来てるぞ」
蜜代「もう…そろそろ…貴方の其…入れて…」
金持ちの男性「えっ?でも…もう少し慣らした方が良いんじゃないか?」
蜜代「大丈夫だよ…早く入れて…」
金持ちの男性「良いんだな?本当に良いんだな?」
蜜代「良いから早く入れて…」
金持ちの男性「分かった…其処まで言うなら後で後悔すんなよ…」
男性は男根を出した…
蜜代「良いって言ってるじゃない!しつこい!」
金持ちの男性「確実に警告は、したからな」
そして男性は…
─続く─
金持ちの男性が連れてきたのはラブホだった。
蜜代「うん、別に大丈夫だよ」
金持ちの男「じゃぁ、2人で」
金持ちの男性が受付で前払いの会計で済ませた。
そして男性と、あたしはラブホの部屋に入った。
金持ちの男性「なぁ、行為以外、色々あるけど何かするか?」
辺りを見るとTVやカラオケが、あるが…
蜜代「H以外、いい。時間の無駄」
金持ちの男性「あっそ、じゃぁ、シャワー浴びて体洗うか?」
蜜代「うん、そうだね」
金持ちの男性「じゃぁ、先浴びて来て良いよ」
蜜代「うん」
昔から愛を知らずに生きてきた、あたしには余計な無駄な時間なんか必要無い。
金持ちの男性「ん?良く見れば此の風呂場、透明になってないか?大丈夫か?」
バスルームに居る蜜代側からは男の姿は普通に見えない。
要するにマジックミラーだ。
【数分後】
蜜代「空いたよ」
金持ちの男性「分かった」
金持ちの男性がシャワーを浴びてる姿が見え…
蜜代《へっ?良く見れば此のバスルーム透けて見えてんじゃん!つうことは、あの男にも、あたしのシャワー浴びてる姿見えてたって事?》
【暫く考えた後】
蜜代《まぁ良いか、どうせHする時、全部見せるから同じ事だよな》
【数分後】
金持ちの男性「今上がったぞ」
蜜代「ねぇ…あたしがシャワー浴びてる時、此処の扉透けて見えなかった?」
金持ちの男性「えっ?あぁ、正直、丸見えだった。悪い」
蜜代「あっそなら良い」
金持ちの男性「じゃぁ、早速しようか?」
男性がキスしようとするが…
蜜代「キスは、しないで。あたし達は、ただのHするだけの関係だからHと前戲以外、必要無い」
男性「ちぇっ、分かったよ。君、何か冷めてるよな」
蜜代「褒め言葉として受け取っとく」
金持ちの男性「じゃぁ、胸触って良いか?Hやりに来てんなら胸触って良いよな?」
蜜代「うん…良いよ…」
金持ちの男性は、あたしのバスローブを脱がせようとするが…
蜜代「良い…自分で脱ぐ…」
金持ちの男性「ちぇっ、分かったよ」
あたしは自分でバスローブを脱ぐ。
当然、中身は裸の胸だ…
金持ちの男性「じゃぁ、始めようか」
男性が、あたしの両肩を掴んでベッドに倒そうとするが…
蜜代「其も良い。自分で寝る」
金持ちの男性「分かったよ」
あたしは自分でベッドに仰向けに寝た。
金持ちの男性「じゃぁ、胸触るぞ」
蜜代「出来れば胸と乳首一緒に触って…その方が効率良い…」
金持ちの男性「君、注文多いって言うか我が儘って言うか…」
蜜代「嫌かな?」
金持ちの男性「いや…大丈夫だけど分かったよ…胸と乳首いっぺんに触れば良いんだよな?」
男性は、あたしの胸と乳首を一緒に器用に触った…
蜜代「あっ…」
男性はあたしの胸を触りながら乳首を掌と指の間で器用に挟んでクニクニ触った…
蜜代「あっ…んっ…」
金持ちの男性「胸と感じるか?」
蜜代「うっ…んっ…」
金持ちの男性「じゃぁ、次は、あそこ触って良いか?」
男性は、あたしの両足の付け根の太股を触って足を開かせようとするが…
蜜代「足開くのも、あたしのタイミングで開く」
金持ちの男性「其をするのが楽しみなのに何か、どんどん俺の楽しみ取ってって無いか?」
あたしは自分で足を何の羞恥心もなく思いっきり開いた…
金持ちの男性「おぉっ!」
金持ちの男性は、あたしの裸の生の、あそこをジーっと見る…
金持ちの男性「此は…見てても…うっすら濡れてるのが分かる」
多分あたしの其処の『罪な蜜』が溢れてるんだろう…
金持ちの男性「其処…触
って良い?」
あたしは顔真っ赤で黙って頷く…
金持ちの男性「じゃぁ…」
男性は…あたしの先ず陰核をツンッと指で触れで指でクリクリ弄った…
蜜代「あんっ…其処…感じちゃう…」
金持ちの男性「へぇ、初めて可愛い声出したな」
あたしは顔真っ赤に…なりながら…
蜜代「良いから続けて…じゃぁ…次は其処…舐めて…」
金持ちの男性「うん…分かった…」
男性は、あたしの…あそこに顔近付けてクリを舐める…
蜜代「あんっ…あぁんっ…クリ舐められると感じちゃう…」
金持ちの男性「可愛いな…次は…あそこの中に指入れるぞ?」
あたしは黙って頷いた…
男性は…あたしの…あそこに…ゆっくり指を入れて前後に動かした…
蜜代「あっ…あぁっ…」
金持ちの男性「おぉっ、どんどん蜜が溢れて来てるぞ」
蜜代「もう…そろそろ…貴方の其…入れて…」
金持ちの男性「えっ?でも…もう少し慣らした方が良いんじゃないか?」
蜜代「大丈夫だよ…早く入れて…」
金持ちの男性「良いんだな?本当に良いんだな?」
蜜代「良いから早く入れて…」
金持ちの男性「分かった…其処まで言うなら後で後悔すんなよ…」
男性は男根を出した…
蜜代「良いって言ってるじゃない!しつこい!」
金持ちの男性「確実に警告は、したからな」
そして男性は…
─続く─
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