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痴漢に注意!!!!!
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僕は、バイである。
心の底から、バイである。
なぜそうなのかと問われても、そうだからとしか答えられない。
とにかく僕は、バイである。
僕の趣味は、レイプである。
電車内など、とてつもなく憧れる。
なぜそうなのかと問われても、そうだからとしか答えられない。
とにかく僕の趣味は、レイプである。
今日も会社に行くために、電車に乗った。
平日なので、会社員で満員だった。
すぐに降りられるように、ドアのそばに立つ。
ガタンゴトン……ガタンゴトン……
前に、女の子がいた。
つい、お尻を触ってしまう。
振り向かれる。
レイプして、何回か捕まりそうになったことはあるが、その度に逃げてきた。
ガタンゴトン……ガタンゴトン……
今回もきっと、大丈夫だ。
僕は、お尻を撫でまくる。
嫌そうな表情を浮かべている。
この人、痴漢です!!
って、言わないのだろうか?
言ってほしくはないが。
ガタンゴトン……ガタンゴトン……
頭の中で、言われた時のことを考える。
言われて、手を捕まえられたまま電車を降りる。
↓
警備員か、警察の人に引き渡される。
↓
話を聞かれる。
↓
言い訳が限界になる。
↓
ついにバレる。
ガタンゴトン……ガタンゴトン……
↓
キミ、詳しく話を聞こうか。と言われる。
↓
罰金?刑務所?
だめだ。
絶対にバレてはいけない。
会社に知られたら、どうなることか。
同僚のあの子(僕が片思いしている女性)にも知られて、うわ~キッモ!とか言われるんだろうな……
ガタンゴトン……ガタンゴトン……
それは、死ぬよりつらい。
ここまで考えた結果、やめたいのだけれど、やめられない。
あぁ~~~
お尻柔らか~
幸せ。
ガタンゴトン……ガタンゴトン……
太ももを撫で回していた手を、少しずつ上へ上げる。
この緊張感がたまらない。
あと10センチ。あと5センチ。あと、……
緊張と興奮が高まる。
少しずつ、近づいていく。
もう少しで、秘められた領域に行くのだ!!
ガタンゴトン……ガタンゴトン……
ふと、周りの人が全員僕を見ているような錯覚に陥る。
見つかりませんように……!
神に祈る。
痴漢の神様、どうか、と。
痴漢の神様、もしいるのなら、バレないようにしてくださいお願いします!
ガタンゴトン……ガタンゴトン……
上昇していた手が、股間に触れる。
……お?
…………何だこれ??
………………なんだこの膨らみは???
もしかして、
オ
ト
コ
ノ
コ(娘)
?
ガタンゴトン……ガタンゴトン……
マジか!
だがしかし、バイを舐めてはいけない。
僕は、男でも女でも、イけるのだ!!
うぇーーーーい!!
揉んでまえ!!!
女装プレイ&レイプって、メッチャ萌えるな~~!!
初!男の娘にレイプ!!
ガタンゴトン……ガタンゴトン……
やばい!!
この子の顔、真っ赤なってるやん!!
超超超超可愛いんですけど!
キュン死にしそう!!
むしろ今死んでもいい!!
うわ~~!!!!
だんだん硬くなってきとるわ!!!!
扱いてしまうわああ
ガタンゴトン……ガタンゴトン……
あぁあ!!
カチャカチャ
あぁぁああ!
ついうっかり、ズボンに手が!!!
ぐっはぁあぁぁぁ!!!
鼻血出そう!
後ろの穴に、指を入れてしまう、かき混ぜてしまううぅうう!!///
前と後ろを、同時に刺激し
ガタンゴトン……ガタンゴトン……
てしまえええぇぇ!!//
やばいさっきからセリフが切れてるううぅぅぅ!!!
後ろの穴が柔らかくなってきとって、もう誘っとうようにしか見えへん!!!///
息が荒くなっとる!!
かわいぃぃぃいいぃ!!!///
こんな可愛い子をイかせれるなんて、僕のバイスピリッツがぁぁあぁ!!!//
肛門にチンコ当たってまう!!
ガタンゴトン……ガタンゴトン……
挿れてしもたぁ……//
ドビュッ!!
わぁ……
リアルトコロテンや……//
「……んっ………むぐっ!///」
後ろから口を塞ぐ。
ズチュズチュズチュ
ガタンゴトン……ガタンゴトン……
根元まで挿れる。
一気に抜く。
前立腺を見つけ、そこだけ強く当てる。
激しく突く。
電車の揺れと、腰の振りがシンクロする。
男の娘のモノは、なんども精子を吐き出している。
スカートの中は、もうヤバい。
僕のが、中で大きくなる。
ガタンゴトン……ガタンゴトン……
出る、前兆だ。
ドピュッ!!!
大量の精子を、中にぶちまける。
カチャカチャ
僕はズボンをはいた。
キキーーーッ
電車が止まる。
ちょうど、降りる駅だったらしい。
「000-000-0000だよ。なんかあったら、電話してね」
僕が教えた番号に電話されるのは、まだ先の話。
心の底から、バイである。
なぜそうなのかと問われても、そうだからとしか答えられない。
とにかく僕は、バイである。
僕の趣味は、レイプである。
電車内など、とてつもなく憧れる。
なぜそうなのかと問われても、そうだからとしか答えられない。
とにかく僕の趣味は、レイプである。
今日も会社に行くために、電車に乗った。
平日なので、会社員で満員だった。
すぐに降りられるように、ドアのそばに立つ。
ガタンゴトン……ガタンゴトン……
前に、女の子がいた。
つい、お尻を触ってしまう。
振り向かれる。
レイプして、何回か捕まりそうになったことはあるが、その度に逃げてきた。
ガタンゴトン……ガタンゴトン……
今回もきっと、大丈夫だ。
僕は、お尻を撫でまくる。
嫌そうな表情を浮かべている。
この人、痴漢です!!
って、言わないのだろうか?
言ってほしくはないが。
ガタンゴトン……ガタンゴトン……
頭の中で、言われた時のことを考える。
言われて、手を捕まえられたまま電車を降りる。
↓
警備員か、警察の人に引き渡される。
↓
話を聞かれる。
↓
言い訳が限界になる。
↓
ついにバレる。
ガタンゴトン……ガタンゴトン……
↓
キミ、詳しく話を聞こうか。と言われる。
↓
罰金?刑務所?
だめだ。
絶対にバレてはいけない。
会社に知られたら、どうなることか。
同僚のあの子(僕が片思いしている女性)にも知られて、うわ~キッモ!とか言われるんだろうな……
ガタンゴトン……ガタンゴトン……
それは、死ぬよりつらい。
ここまで考えた結果、やめたいのだけれど、やめられない。
あぁ~~~
お尻柔らか~
幸せ。
ガタンゴトン……ガタンゴトン……
太ももを撫で回していた手を、少しずつ上へ上げる。
この緊張感がたまらない。
あと10センチ。あと5センチ。あと、……
緊張と興奮が高まる。
少しずつ、近づいていく。
もう少しで、秘められた領域に行くのだ!!
ガタンゴトン……ガタンゴトン……
ふと、周りの人が全員僕を見ているような錯覚に陥る。
見つかりませんように……!
神に祈る。
痴漢の神様、どうか、と。
痴漢の神様、もしいるのなら、バレないようにしてくださいお願いします!
ガタンゴトン……ガタンゴトン……
上昇していた手が、股間に触れる。
……お?
…………何だこれ??
………………なんだこの膨らみは???
もしかして、
オ
ト
コ
ノ
コ(娘)
?
ガタンゴトン……ガタンゴトン……
マジか!
だがしかし、バイを舐めてはいけない。
僕は、男でも女でも、イけるのだ!!
うぇーーーーい!!
揉んでまえ!!!
女装プレイ&レイプって、メッチャ萌えるな~~!!
初!男の娘にレイプ!!
ガタンゴトン……ガタンゴトン……
やばい!!
この子の顔、真っ赤なってるやん!!
超超超超可愛いんですけど!
キュン死にしそう!!
むしろ今死んでもいい!!
うわ~~!!!!
だんだん硬くなってきとるわ!!!!
扱いてしまうわああ
ガタンゴトン……ガタンゴトン……
あぁあ!!
カチャカチャ
あぁぁああ!
ついうっかり、ズボンに手が!!!
ぐっはぁあぁぁぁ!!!
鼻血出そう!
後ろの穴に、指を入れてしまう、かき混ぜてしまううぅうう!!///
前と後ろを、同時に刺激し
ガタンゴトン……ガタンゴトン……
てしまえええぇぇ!!//
やばいさっきからセリフが切れてるううぅぅぅ!!!
後ろの穴が柔らかくなってきとって、もう誘っとうようにしか見えへん!!!///
息が荒くなっとる!!
かわいぃぃぃいいぃ!!!///
こんな可愛い子をイかせれるなんて、僕のバイスピリッツがぁぁあぁ!!!//
肛門にチンコ当たってまう!!
ガタンゴトン……ガタンゴトン……
挿れてしもたぁ……//
ドビュッ!!
わぁ……
リアルトコロテンや……//
「……んっ………むぐっ!///」
後ろから口を塞ぐ。
ズチュズチュズチュ
ガタンゴトン……ガタンゴトン……
根元まで挿れる。
一気に抜く。
前立腺を見つけ、そこだけ強く当てる。
激しく突く。
電車の揺れと、腰の振りがシンクロする。
男の娘のモノは、なんども精子を吐き出している。
スカートの中は、もうヤバい。
僕のが、中で大きくなる。
ガタンゴトン……ガタンゴトン……
出る、前兆だ。
ドピュッ!!!
大量の精子を、中にぶちまける。
カチャカチャ
僕はズボンをはいた。
キキーーーッ
電車が止まる。
ちょうど、降りる駅だったらしい。
「000-000-0000だよ。なんかあったら、電話してね」
僕が教えた番号に電話されるのは、まだ先の話。
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