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オナニーを見られた僕は。見た俺は。
攻め目線
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「…………はぁっ…////」
クチュクチュ…
「ん…せんぱ……////」
クチュクチュ…
「もう出る…///」
ガチャ
喘ぎ声が聞こえたトイレのドアを開ける。
俺は中を見る。
そこには後ろに指を挿れたままの後輩がいる。
学校のトイレでするって、勇者か。
「へぇ~?そういう人だったんだ…?」
「いや、先輩、これは違うんすよ」
ビンビンのチンコを隠そうとしながら、後輩は必死に取り繕る。
バレバレなんだけどね。
「何が違うのかな?アナルを指で掻き回して」
「その、それは……」
「ま、ちゃんと片付けろよ?」
「は、はい」
俺は焦りまくっている後輩を残してあっさり戻る。
俺は男子校に通っている。
今日はテニス部の合宿3日目。
後輩の着替えとか寝顔とか見てるともうどうしようもなくムラムラしてヌこうとしたんだが本人のシコり現場を見てしまうという事故。
シコろうとして事故った。
まぁそんなに拒絶反応を起こされなかっただけマシか。
いやほんとは心の中で思ってるのか?
もしそうだったらどうしよう。
死にそう。
その日の夜。
布団の中で後輩に話しかける。
周りに聞かれないようにこコソっと。
「お前、昼俺でシコってたよな?」
「いや、そんなことないっす」
「シコったよな?」
「はい…」
俺はちょっと気迫を出して問うと、あっさり吐いた。
やっぱりシてたんだな。
知ってたけど。
見たらわかったけど。
「ってことはさ、俺にヤられてもいいわけ?」
いきなり積極的にいってみる。
この後輩はゲイだ。
今なら絶対いけるはずだ。
多分。
もしかすると。
お願いします。
「どう?別に今からでもいいけど?」
「それはないっす」
「ふーん?」
「絶対ないっすよ」
「でも途中までじゃなかった?ムラムラしてない?」
「全然してないっす」
これは嘘だろう。
2日間シてないのに溜まってないわけがない。
しかも途中で止められて。
「ほんとに?」
「ほんとっす」
「まぢで?」
「まぢっす」
「神に誓って?」
「神に誓って」
いや最後は大袈裟すぎだったか?
ま、いっか。
「あっそ」
ちょっとここら辺で引いてみる。
押してダメなら引いてみなってことだ。
「キスしていい?」
「え?」
「キス。知らない?」
「知ってますけど…」
「じゃ、しよっか」
俺は目を閉じて顔を近づける。
どきどき。
これって本当にしていいやつ?
ガチなやつ?
でもこいつファーストキスまだっぽいんだよな。
「ちゅっ」
と。
俺は耳元で言う。
顔を離す。
「がっかりした?」
「別になんともないっす///」
「そっか」
俺は手を後輩の布団の中に入れる。
触る。
「でもこっちは期待してたんじゃない?」
後輩のチンコは立ち上がっている。
「……っ…///」
「それともこっちが良かった?」
手を後ろに這わせる。
ヌプ…
指を入れる。
「ちょ……///」
後輩のアナルに指を入れている…
それだけで俺のチンコは大きくなる。
クチュクチュ…
動かす。
いろんなトコを触りまくる。
「……ぁっ…///」
「そろそろ、挿れていい?」
「いや周りの人が…」
「大丈夫」
「でも……」
「とりあえず四つん這いになって」
ほぼ無理やり動かす。
プリっとしたお尻に興奮してしまう。
「挿れるよ…?///」
俺はチンコを押し当て腰を前に出す。
自分の手とは段違いの快感に包み込まれる。
ナカを押し広げる。
「…ぁん……///」
俺は腰を前後に振る。
「……はぁっ…////」
激しく。
「せんぱ……///」
後輩の腰も動く。
「……ぁあっ////」
吸い付くように。
「で、出るっ/////」
俺の愛液がナカに注がれる。
同時に、後輩も達してしまう。
布団が白く汚れる。
「他の人起きてないっすか? 」
腕枕をしながら俺は後輩に聞かれる。
顔の近さがたまらない。
もう全身舐めたい。
「さっき睡眠薬飲ませたから、後10時間くらいは起きないよ」
後輩の驚く顔。
「もう一回くらいする?」
後輩に尋ねる。
また俺のチンコは立ち上がる。
クチュクチュ…
「ん…せんぱ……////」
クチュクチュ…
「もう出る…///」
ガチャ
喘ぎ声が聞こえたトイレのドアを開ける。
俺は中を見る。
そこには後ろに指を挿れたままの後輩がいる。
学校のトイレでするって、勇者か。
「へぇ~?そういう人だったんだ…?」
「いや、先輩、これは違うんすよ」
ビンビンのチンコを隠そうとしながら、後輩は必死に取り繕る。
バレバレなんだけどね。
「何が違うのかな?アナルを指で掻き回して」
「その、それは……」
「ま、ちゃんと片付けろよ?」
「は、はい」
俺は焦りまくっている後輩を残してあっさり戻る。
俺は男子校に通っている。
今日はテニス部の合宿3日目。
後輩の着替えとか寝顔とか見てるともうどうしようもなくムラムラしてヌこうとしたんだが本人のシコり現場を見てしまうという事故。
シコろうとして事故った。
まぁそんなに拒絶反応を起こされなかっただけマシか。
いやほんとは心の中で思ってるのか?
もしそうだったらどうしよう。
死にそう。
その日の夜。
布団の中で後輩に話しかける。
周りに聞かれないようにこコソっと。
「お前、昼俺でシコってたよな?」
「いや、そんなことないっす」
「シコったよな?」
「はい…」
俺はちょっと気迫を出して問うと、あっさり吐いた。
やっぱりシてたんだな。
知ってたけど。
見たらわかったけど。
「ってことはさ、俺にヤられてもいいわけ?」
いきなり積極的にいってみる。
この後輩はゲイだ。
今なら絶対いけるはずだ。
多分。
もしかすると。
お願いします。
「どう?別に今からでもいいけど?」
「それはないっす」
「ふーん?」
「絶対ないっすよ」
「でも途中までじゃなかった?ムラムラしてない?」
「全然してないっす」
これは嘘だろう。
2日間シてないのに溜まってないわけがない。
しかも途中で止められて。
「ほんとに?」
「ほんとっす」
「まぢで?」
「まぢっす」
「神に誓って?」
「神に誓って」
いや最後は大袈裟すぎだったか?
ま、いっか。
「あっそ」
ちょっとここら辺で引いてみる。
押してダメなら引いてみなってことだ。
「キスしていい?」
「え?」
「キス。知らない?」
「知ってますけど…」
「じゃ、しよっか」
俺は目を閉じて顔を近づける。
どきどき。
これって本当にしていいやつ?
ガチなやつ?
でもこいつファーストキスまだっぽいんだよな。
「ちゅっ」
と。
俺は耳元で言う。
顔を離す。
「がっかりした?」
「別になんともないっす///」
「そっか」
俺は手を後輩の布団の中に入れる。
触る。
「でもこっちは期待してたんじゃない?」
後輩のチンコは立ち上がっている。
「……っ…///」
「それともこっちが良かった?」
手を後ろに這わせる。
ヌプ…
指を入れる。
「ちょ……///」
後輩のアナルに指を入れている…
それだけで俺のチンコは大きくなる。
クチュクチュ…
動かす。
いろんなトコを触りまくる。
「……ぁっ…///」
「そろそろ、挿れていい?」
「いや周りの人が…」
「大丈夫」
「でも……」
「とりあえず四つん這いになって」
ほぼ無理やり動かす。
プリっとしたお尻に興奮してしまう。
「挿れるよ…?///」
俺はチンコを押し当て腰を前に出す。
自分の手とは段違いの快感に包み込まれる。
ナカを押し広げる。
「…ぁん……///」
俺は腰を前後に振る。
「……はぁっ…////」
激しく。
「せんぱ……///」
後輩の腰も動く。
「……ぁあっ////」
吸い付くように。
「で、出るっ/////」
俺の愛液がナカに注がれる。
同時に、後輩も達してしまう。
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腕枕をしながら俺は後輩に聞かれる。
顔の近さがたまらない。
もう全身舐めたい。
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「もう一回くらいする?」
後輩に尋ねる。
また俺のチンコは立ち上がる。
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