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3:張り切ってイこう!!※
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特にまんこをしっかりと洗ってから風呂から出ると、アルネはパンツを穿かずに置いてあった寝間着を着た。
脱衣場から出て居間に行けば、ゲオルグが酒を飲んでいた。
「ゲオルグさん。出ました」
「寝室で待っていろ。二階の奥の左の部屋だ」
「了解であります」
アルネはうきうきと軽やかな足取りで階段を上がり、二階の奥の左の部屋のドアを開けた。
ベッドに置いてあるデッカい兎のぬいぐるみと目が合った。
ゲオルグは本当に可愛いものが好きらしい。ゲオルグが可愛いもの好きでも別に構わない。人の趣味はそれぞれだし、セックスが最高なら文句を言う気はない。
汚してしまったら申し訳ないので、デッカい兎のぬいぐるみは書物机の椅子に移動させた。
掛け布団を下の方にずらして、ベッドに上がって胡座をかいた。
クリトリスがむずむずしているし、まんこの孔もうずうずする。少しだけ考えてから、寝間着のズボンを脱ぎ捨てた。
今からオナる。全力でオナる。全力でセックスする気満々だが、我慢できない。とりあえずオナる。オナニーしている間に、ゲオルグがやって来るだろう。
ゲオルグにオナっているところを見られるのも一興だな……と思いながら、膝を立てて足を大きく広げた。
アルネは十八歳の時に全身脱毛している。当然、まん毛もケツ毛もない。いつでも輪姦されていいようにと、金を貯めて脱毛サロンに通った。
パイパンまんこってかなりドスケベだと思っているアルネである。
右手を股間に伸ばし、ぴったり閉じているぷにっとした肉厚の肉襞に触れれば、ぬるっぬるに濡れていた。
ぬるんぬるんなまんすじをすりすり撫でてから、肉厚な肉襞をかき分けて、早くも興奮してピンと勃っているクリトリスに触れる。優しくすりすり擦り始めると、途端に快感が背を駆け抜ける。
「あっ♡ はぁっ♡ ふっ♡ ふっ♡ んっ♡ クリちんぽっ♡ いいっ♡」
アルネのクリトリスは、弄りまくっていたらぷっくり大きくなった。ぷっくりしているクリトリスを指で摘み、優しくくにくにすると、気持ちよくてどっと愛液が溢れ出る感覚がした。
とりあえずクリトリスでイッておこうと、ひたすら指でクリトリスだけを刺激しまくる。
「はっ♡ はっ♡ んっ♡ ふはっ♡ あ♡ いくっ♡ クリちんぽっ♡ いくっ♡」
「……お前は何をやってるんだ」
「あ、ゲオルグさん♡ 見ててっ♡ クリちんぽでっ♡ いくっ♡ いくっ♡ あ♡ あ♡ あーーーーっ♡」
いつの間にか部屋に来ていたゲオルグが見ている前で、クリトリスを指の腹で激しく擦ると、身体の中で暴れ回っていた快感が弾け飛び、ビクンッと身体を震わせてイッた。
ぷしゃぁぁぁぁっと尿道から潮が吹き出た。
はぁ、はぁ、と荒い息を吐きながら、アルネは濡れ濡れの肉厚の肉襞を両手の指先でくぱぁっと広げた。
欲しがってひくひくしている濡れまくったまんこの孔が直接外気に触れて、めちゃくちゃ興奮する。
「早くまんこ可愛がってください!」
「ここまで堂々とされるとなんか微妙」
「はーやーくー! ちんぽ突っ込んでぇ! あっ! まんこ舐めてください! クリちんぽ可愛がってぇ!」
「……頭を切り替えて楽しむか」
「思いっきり楽しみましょう!」
「はいはい。上も脱げ」
「了解でありまーす」
いそいそと寝間着のシャツを脱ぎ全裸になると、ころんと仰向けに寝転がった。
エロ本を読みまくっているので知識はあるのだが、実際にセックスをするのは初めてなので、まずはゲオルグにリードしてもらいたい。
二発目か三発目あたりで、ちんハメスクワットを披露するのも楽しそうだなぁ! やったことねぇけど! と思いながら、アルネはワクワクと全裸になってベッドに上がってきたゲオルグを見つめた。
広げた足の間を陣取ったゲオルグが、何か考えるように宙を見てから、アルネに覆いかぶさってきた。
唇にふにっと柔らかいものが触れる。口髭が当たってちょっと擽ったい。くちゅっと下唇を吸われて、アルネは興奮してはぁっと熱い息を吐いた。
キスをするのは初めてだ。エロ本に載っているような、ぐっちょぐちょのどエロいキスをして欲しい。
アルネが口を開けてべーっと舌を伸ばすと、ゲオルグがぬるりと熱い舌を絡ませてきた。
舌を舐めるようにして口内にゲオルグの舌が入ってくる。ゲオルグの舌が歯列をなぞり、歯の裏側をつーっと擽って、上顎をねっとりと舐め回してくる。
特に上顎を舐められると気持ちよくて、腰のあたりがぞわぞわして愛液がどっと溢れ出た。
ゲオルグの舌に舌を擦りつけると、ゲオルグがぬるりぬるりとアルネの舌を舐め回し始めた。
「んっ♡ んぅっ♡」
ねっとりねっちょり舌を絡ませてから、ゲオルグが唇を離し、力が入っていない盛り上がった胸筋を揉みしだきながら、アルネの首筋に舌を這わせ始めた。
脈打つ太い血管をなぞるように舐められると、ぞわぞわっと微かな快感が身体の中に広がっていく。
胸筋を揉みしだきながらピンと勃った乳首を掌でくりくりされており、こっちもじわじわ気持ちがいいし、めちゃくちゃ興奮する。
乳首も自分で開発済みである。これは自慢だが、アルネの乳首は淡い桃色で、ぷっくりいやらしく肥大している。乳輪が大きめなのもいやらしくて可愛いと自負している。
ゲオルグの舌が鎖骨の中心へと移動していき、むっきり盛り上がった胸筋の下の方にあるぷっくりした乳首に熱く濡れた舌が触れた。
ちろちろと乳頭を擽られ、ピンと硬くなっている乳首全体を転がすように舐められる。
「んっ♡ んっ♡ ちくびっ♡ きもちいいっ♡」
ぱくんと乳首を咥えられて、ちゅっちゅくちゅくちゅく絶妙な力加減で吸われる。
自分で弄るよりもずっと気持ちがいい。乳首だけでもイケそうな気すらしてくる。
ちゅぽっと口を離したゲオルグが反対側の乳首に吸いつき、ちゅくちゅく吸いながら、唾液で濡れた乳首を指で優しくくにくに弄り始めた。
「んーーっ♡ いいっ♡ いいっ♡ ちくびっ♡ 引っ張ってっ♡ あはっ♡ あ♡ あ♡ いきそっ♡ んぁーー♡ いくっ♡ ちくびでっ♡ いくぅっ♡」
ゲオルグの乳首の弄り方が本当に絶妙すぎて、乳首をぎゅーっと摘まれながら引っ張られ、同時にちょっと強めに乳首を噛まれると、身体の中で高まり続けていた熱と興奮が弾け飛んだ。
無意識のうちに腰をカクカク振りながら、アルネは全身を震わせて潮を吹きながらイッた。
セックスってすごい。乳首だけでもこんなに気持ちいいのなら、まんこを弄られてちんぽを突っ込まれたらどうなってしまうのだろうか。
はぁー、はぁー、と荒い息を吐きながらゲオルグを見れば、ゲオルグがイッたばかりの敏感乳首を指でくにくにしながら、クックッと低く笑った。
「まさか乳首だけでイクとはな」
「エロすぎて最高でしょ?」
「自分で言うな」
「ゲオルグさん、乳首もっと弄ってー。いや、やっぱまんこで! なんなら同時で!」
「どれだけイケるか試すか?」
「是非ともぉ!! イカせまくってくださいっ!!」
クッと笑ったゲオルグが両手の指で乳首をくりくり弄りながら、バキバキに割れている腹筋を舐め始めた。
臍の穴に舌先を突っ込まれて舐められると、気持ちよくて腰が勝手に揺れてしまう。くりくりされている乳首もめちゃくちゃ気持ちがいい。
ゲオルグがつるりとした下腹部に何度も吸いつき、ぬるっぬるに濡れているまんすじをべろーっと下から上へと舐め上げた。
ぞわぞわーっと初体験な快感が背を駆け抜け、アルネはビクンッと腰を突き上げながら喘いだ。
濡れ濡れのまんすじを舐められながら、ぎゅーっと乳首を引っ張られる。
「んぁぁぁぁ♡ ちくびっ♡ またっ♡ いっくぅぅぅぅ♡」
快感と興奮がまた弾け飛び、アルネは全身を震わせてまた潮を吹いた。
脱衣場から出て居間に行けば、ゲオルグが酒を飲んでいた。
「ゲオルグさん。出ました」
「寝室で待っていろ。二階の奥の左の部屋だ」
「了解であります」
アルネはうきうきと軽やかな足取りで階段を上がり、二階の奥の左の部屋のドアを開けた。
ベッドに置いてあるデッカい兎のぬいぐるみと目が合った。
ゲオルグは本当に可愛いものが好きらしい。ゲオルグが可愛いもの好きでも別に構わない。人の趣味はそれぞれだし、セックスが最高なら文句を言う気はない。
汚してしまったら申し訳ないので、デッカい兎のぬいぐるみは書物机の椅子に移動させた。
掛け布団を下の方にずらして、ベッドに上がって胡座をかいた。
クリトリスがむずむずしているし、まんこの孔もうずうずする。少しだけ考えてから、寝間着のズボンを脱ぎ捨てた。
今からオナる。全力でオナる。全力でセックスする気満々だが、我慢できない。とりあえずオナる。オナニーしている間に、ゲオルグがやって来るだろう。
ゲオルグにオナっているところを見られるのも一興だな……と思いながら、膝を立てて足を大きく広げた。
アルネは十八歳の時に全身脱毛している。当然、まん毛もケツ毛もない。いつでも輪姦されていいようにと、金を貯めて脱毛サロンに通った。
パイパンまんこってかなりドスケベだと思っているアルネである。
右手を股間に伸ばし、ぴったり閉じているぷにっとした肉厚の肉襞に触れれば、ぬるっぬるに濡れていた。
ぬるんぬるんなまんすじをすりすり撫でてから、肉厚な肉襞をかき分けて、早くも興奮してピンと勃っているクリトリスに触れる。優しくすりすり擦り始めると、途端に快感が背を駆け抜ける。
「あっ♡ はぁっ♡ ふっ♡ ふっ♡ んっ♡ クリちんぽっ♡ いいっ♡」
アルネのクリトリスは、弄りまくっていたらぷっくり大きくなった。ぷっくりしているクリトリスを指で摘み、優しくくにくにすると、気持ちよくてどっと愛液が溢れ出る感覚がした。
とりあえずクリトリスでイッておこうと、ひたすら指でクリトリスだけを刺激しまくる。
「はっ♡ はっ♡ んっ♡ ふはっ♡ あ♡ いくっ♡ クリちんぽっ♡ いくっ♡」
「……お前は何をやってるんだ」
「あ、ゲオルグさん♡ 見ててっ♡ クリちんぽでっ♡ いくっ♡ いくっ♡ あ♡ あ♡ あーーーーっ♡」
いつの間にか部屋に来ていたゲオルグが見ている前で、クリトリスを指の腹で激しく擦ると、身体の中で暴れ回っていた快感が弾け飛び、ビクンッと身体を震わせてイッた。
ぷしゃぁぁぁぁっと尿道から潮が吹き出た。
はぁ、はぁ、と荒い息を吐きながら、アルネは濡れ濡れの肉厚の肉襞を両手の指先でくぱぁっと広げた。
欲しがってひくひくしている濡れまくったまんこの孔が直接外気に触れて、めちゃくちゃ興奮する。
「早くまんこ可愛がってください!」
「ここまで堂々とされるとなんか微妙」
「はーやーくー! ちんぽ突っ込んでぇ! あっ! まんこ舐めてください! クリちんぽ可愛がってぇ!」
「……頭を切り替えて楽しむか」
「思いっきり楽しみましょう!」
「はいはい。上も脱げ」
「了解でありまーす」
いそいそと寝間着のシャツを脱ぎ全裸になると、ころんと仰向けに寝転がった。
エロ本を読みまくっているので知識はあるのだが、実際にセックスをするのは初めてなので、まずはゲオルグにリードしてもらいたい。
二発目か三発目あたりで、ちんハメスクワットを披露するのも楽しそうだなぁ! やったことねぇけど! と思いながら、アルネはワクワクと全裸になってベッドに上がってきたゲオルグを見つめた。
広げた足の間を陣取ったゲオルグが、何か考えるように宙を見てから、アルネに覆いかぶさってきた。
唇にふにっと柔らかいものが触れる。口髭が当たってちょっと擽ったい。くちゅっと下唇を吸われて、アルネは興奮してはぁっと熱い息を吐いた。
キスをするのは初めてだ。エロ本に載っているような、ぐっちょぐちょのどエロいキスをして欲しい。
アルネが口を開けてべーっと舌を伸ばすと、ゲオルグがぬるりと熱い舌を絡ませてきた。
舌を舐めるようにして口内にゲオルグの舌が入ってくる。ゲオルグの舌が歯列をなぞり、歯の裏側をつーっと擽って、上顎をねっとりと舐め回してくる。
特に上顎を舐められると気持ちよくて、腰のあたりがぞわぞわして愛液がどっと溢れ出た。
ゲオルグの舌に舌を擦りつけると、ゲオルグがぬるりぬるりとアルネの舌を舐め回し始めた。
「んっ♡ んぅっ♡」
ねっとりねっちょり舌を絡ませてから、ゲオルグが唇を離し、力が入っていない盛り上がった胸筋を揉みしだきながら、アルネの首筋に舌を這わせ始めた。
脈打つ太い血管をなぞるように舐められると、ぞわぞわっと微かな快感が身体の中に広がっていく。
胸筋を揉みしだきながらピンと勃った乳首を掌でくりくりされており、こっちもじわじわ気持ちがいいし、めちゃくちゃ興奮する。
乳首も自分で開発済みである。これは自慢だが、アルネの乳首は淡い桃色で、ぷっくりいやらしく肥大している。乳輪が大きめなのもいやらしくて可愛いと自負している。
ゲオルグの舌が鎖骨の中心へと移動していき、むっきり盛り上がった胸筋の下の方にあるぷっくりした乳首に熱く濡れた舌が触れた。
ちろちろと乳頭を擽られ、ピンと硬くなっている乳首全体を転がすように舐められる。
「んっ♡ んっ♡ ちくびっ♡ きもちいいっ♡」
ぱくんと乳首を咥えられて、ちゅっちゅくちゅくちゅく絶妙な力加減で吸われる。
自分で弄るよりもずっと気持ちがいい。乳首だけでもイケそうな気すらしてくる。
ちゅぽっと口を離したゲオルグが反対側の乳首に吸いつき、ちゅくちゅく吸いながら、唾液で濡れた乳首を指で優しくくにくに弄り始めた。
「んーーっ♡ いいっ♡ いいっ♡ ちくびっ♡ 引っ張ってっ♡ あはっ♡ あ♡ あ♡ いきそっ♡ んぁーー♡ いくっ♡ ちくびでっ♡ いくぅっ♡」
ゲオルグの乳首の弄り方が本当に絶妙すぎて、乳首をぎゅーっと摘まれながら引っ張られ、同時にちょっと強めに乳首を噛まれると、身体の中で高まり続けていた熱と興奮が弾け飛んだ。
無意識のうちに腰をカクカク振りながら、アルネは全身を震わせて潮を吹きながらイッた。
セックスってすごい。乳首だけでもこんなに気持ちいいのなら、まんこを弄られてちんぽを突っ込まれたらどうなってしまうのだろうか。
はぁー、はぁー、と荒い息を吐きながらゲオルグを見れば、ゲオルグがイッたばかりの敏感乳首を指でくにくにしながら、クックッと低く笑った。
「まさか乳首だけでイクとはな」
「エロすぎて最高でしょ?」
「自分で言うな」
「ゲオルグさん、乳首もっと弄ってー。いや、やっぱまんこで! なんなら同時で!」
「どれだけイケるか試すか?」
「是非ともぉ!! イカせまくってくださいっ!!」
クッと笑ったゲオルグが両手の指で乳首をくりくり弄りながら、バキバキに割れている腹筋を舐め始めた。
臍の穴に舌先を突っ込まれて舐められると、気持ちよくて腰が勝手に揺れてしまう。くりくりされている乳首もめちゃくちゃ気持ちがいい。
ゲオルグがつるりとした下腹部に何度も吸いつき、ぬるっぬるに濡れているまんすじをべろーっと下から上へと舐め上げた。
ぞわぞわーっと初体験な快感が背を駆け抜け、アルネはビクンッと腰を突き上げながら喘いだ。
濡れ濡れのまんすじを舐められながら、ぎゅーっと乳首を引っ張られる。
「んぁぁぁぁ♡ ちくびっ♡ またっ♡ いっくぅぅぅぅ♡」
快感と興奮がまた弾け飛び、アルネは全身を震わせてまた潮を吹いた。
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