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4:痛いのに気持ちいいっ!※

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 二回も乳首でイカされちゃったアルネは、両手の親指でくぱぁと肉厚の肉襞を広げられて、いよいよまんこぺろぺろだ! とテンションが爆上がりした。

 ひくひくしているまんこの孔からクリトリスまでべろーっと舐め上げられた。
 ゾクゾクゾクッと快感が背を駆け抜け、アルネは思わず笑った。


「あっは♡ すげぇっ♡ もっとぺろぺろしてぇ♡ あぁっ♡ いいっ♡ まんこっ♡ きもちいいっ♡ クリちんぽもぉ♡ んぉっ♡ すげぇ♡ すげぇ♡ たまんねぇっ♡」


 べろべろとまんこ全体を何往復もしていたゲオルグの舌が、クリトリスだけを集中的にちろちろ舐め始めた。
 指で優しくクリトリスの皮を剥かれて、敏感になっているクリトリスをちろちろと舐めまくられる。めちゃくちゃ気持ちよくて、めちゃくちゃ興奮する。
 クリトリスをぢゅーっと強めに吸われた瞬間、アルネはビックンッと全身を震わせた。


「あーーーーっ♡ はっ♡ はっ♡ あぁっ♡ クリちんぽっ♡ いっ♡ いってりゅ♡ あぁぁぁぁっ♡ いいっ♡ だめっ♡ またっ♡ いぐぅっ♡」


 イッて敏感になりまくっているクリトリスを更にぺろぺろ舐めまくられて、ちゅーちゅー吸われまくっている。
 気持よすぎて馬鹿になる。アルネはクリトリスをゲオルグの口に押しつけるように腰を突き上げ、また派手に潮を吹いてイッた。

 まんこから口を離したゲオルグが、アルネのピンと勃っている乳首に再び吸いつき、ちゅくちゅく吸いながら、まんこの孔をぬちぬちと撫で回し、ゆっくりと指を挿れてきた。
 探るような動きをしていた指が、中の気持ちいいところに触れた。


「んぉっ♡ そこぉ♡ そこっ♡ きもちいいっ♡ とんとんしてぇ♡ あっはぁ♡ いいっ♡ すげぇ♡ ぎもぢいいぃぃぃぃ♡」


 手の付け根でクリトリスをぐりぐりされつつ、腹の中の気持ちいいところを指の腹でとんとんされながら、乳首をちゅーちゅーされまくっている。
 また快感が弾け飛ぶ予感に、アルネは笑いながら喘いだ。
 セックスってすごい。めちゃくちゃ気持ちよくて、めちゃくちゃ興奮して、オナニーよりもずっと楽しい。

 ぐちゅぐちゅといやらしい水音を立てながら手まんされて、アルネは呆気なくまたイッた。

 もっと手まんしてイカせてもらいたい気もするが、早くちんぽを突っ込まれたい気もする。
 休まず乳首を吸いつつ、まんこの中を弄っているゲオルグを頭に触れて、アルネはねだった。


「ちんぽっ♡ ちょうだいっ♡ 処女まんこ貫通してっ♡」

「んはっ。痛くても文句言うなよ」


 ゲオルグが乳首から口を離して伏せていた上体を起こした。
 まんこの孔から指を引き抜いたゲオルグの股間を見れば、初めて見る生のちんぽが垂直に勃っていた。
 ゲオルグのちんぽはエロ本の挿絵みたいに皮がズル剥けで、想像していたよりも太くて長い。竿には血管がうっすら浮いている。

 ゲオルグがちんぽの竿を握り、熱くて硬いちんぽの先っぽでまんこの孔をすりすりしてきた。
 じわっと気持ちよくて、めちゃくちゃ興奮して、腹の奥がきゅんきゅんする。

 ゲオルグのちんぽがゆっくりとまんこの孔に入ってきた。
 狭いまんこの孔を抉じ開けるようにして硬いちんぽがじわじわと入ってくるのが地味に痛いが、それ以上に腹の中をみっちり満たされていく感覚が気持ちよくて、痛みはそれほど気にならない。

 途中までちんぽを挿れたゲオルグがアルネの腰を掴み、一気に深くちんぽを突き入れてきた。


「ひぎぃっ!? いっってぇぇぇぇ!」

「ん? 奥は未開発か?」

「指しか挿れたことねぇって言ったじゃん!」

「そうだった。なら、奥でイケるまでヤるか」

「ひぃっ♡ ちょっ♡ あぁっ♡ いでぇっ♡ あっ♡ クリちんぽっ♡ きもちいいっ♡ あっ♡ あはぁっ♡」

「はぁっ……かなり締まるな。奥を開発してやる」

「んぉっ♡ ぐりぐりっ♡ すんのっ♡ やだぁっ♡ いでぇっ♡ きもちいいっ♡ へんっ♡ なんかへんっ♡」


 クリトリスを片手の指ですりすりされながら、腹の奥深くを硬いちんぽの先っぽでぐりぐりされている。多分、エロ本で読んだ子宮口にちんぽの先っぽが当たっているのだと思う。クッソ痛いが、同時にじわじわ気持ちがいい。痛いのに気持ちがいいなんて変な感覚に、アルネは戸惑いながらも喘いだ。


「あっ♡ おっ♡ おっ♡ クリちんぽっ♡ もっとつよくっ♡ んはぁっ♡ いぐっ♡ いぐぅっ♡」

「まだイクな。ちんこでイケ」

「あっ♡ んぅっ♡ いでぇ♡ きもちいいっ♡ おっ♡ あっ♡ あっあっ♡ なんかっ♡ いきそっ♡ あ♡ あ♡ おぐっ♡ やべぇ♡ いぐっ♡ いっぐぅぅぅぅっ♡」


 クリトリスから指を離されたかと思えば、ひたすらちんぽの先っぽで子宮口をぐりぐりぐりぐりされまくった。
 かなり痛いのにじわじわと快感の方が大きくなっていく。痛いのに、気持ちがいい。
 子宮口をぐりぐりされて中出しされちゃうのかと思うと、ぶわっと興奮が高まって、腹の中が蠢いてゲオルグの太くて長いちんぽを締めつけるような感覚がした。

 子宮口を一際強くぐりぃっとされた瞬間、未経験な強烈すぎる快感が脳天を突き抜け、アルネは全身をガクガク震わせながらイッた。
 イッてビクンビクン震えているアルネの乳首をゲオルグが両手で摘んでくいっくいっと引っ張りながら、腰を振り始めた。

 ずりゅずりゅと激しくちんぽが抜き差しされて、膣肉がちんぽで擦られるのも、ずこずこと子宮口を突き上げられるのも半端なく気持ちがいい。
 セックスを舐めていた。こんなに気持ちいいなんてセックス本気でヤバい。


「んぉっ♡ あぁっ♡ おぐっ♡ やべぇ♡ いいっ♡ いいっ♡ すげぇ♡ ちんぽっ♡ ぎもぢいいぃぃぃぃ♡ もっと♡ もっとぉ♡」

「ははっ! 流石に処女は締まりがいいな。ほれ。ほれ。イケッ!」

「あっあっあっあっ♡ あーーーーっ♡ いぐっ♡ またっ♡ いっくぅぅぅぅ♡」


 両方の乳首をぐいーっと強めに引っ張られながら、ずこずこと子宮口を強く激しく突き上げられる。
 目の裏がチカチカするほどの快感が最高すぎて、アルネは仰け反るように後頭部を枕に押しつけながら、またぷしゅっと潮を吹いてイッた。

 連続で何回もイカされて、ぜぇ、ぜぇ、と荒い息を吐いて呆然としていると、腹の中のゲオルグのちんぽがさっきよりも激しく動き始めた。


「あぁっ♡ いっ♡ いったばっかぁ♡ あぁぁぁぁっ♡ やらぁ♡ ぎもぢいいぃぃぃぃ♡」

「俺もイカせろ。中に出すぞ」

「だしてっ♡ いっぱいっ♡ あっあっあっあっ♡ はげしっ♡ あ♡ あーーーーっ♡ いぐいぐいぐいぐぅぅぅぅ♡」


 ゲオルグがアルネの両方の乳首をぐいーっと引っ張りながら、ずんっと強く子宮口を突き上げた。
 あまりの快感に頭の中が真っ白になる。腹の中で、ほんの微かにゲオルグのちんぽがぴくぴく震えている。中出しされちゃっているのだろう。めちゃくちゃ興奮して、アルネはわざと下腹部に力を入れて射精しているゲオルグのちんぽを締めつけた。

 ゲオルグがクックッと楽しそうに笑い、ゆるゆると腰を振って、ちょっと小さくなったちんぽをアルネの膣肉で扱いた。
 ゲオルグのちんぽはすぐにまた硬く大きくなり、ゆーっくりと抜けていったかと思えば、一気にずんっと勢いよく子宮口を突き上げられた。


「ひぃぁぁっ♡」

「男に犯されたかったんだろう? 簡単にへばってくれるなよ」

「あっあっあっあっ♡ ちんぽっ♡ やべぇ♡ きもちいいっ♡ きもちいいっ♡ もっと♡ 突いてっ♡ おくっ♡ おくっ♡ やべぇ♡」

「もうよくなってきたか。早いな」

「あ♡ あ♡ あーーーーっ♡」

「ははっ! またイッた。随分と感じやすい身体だな」

「はっ♡ はっ♡ ちんぽ♡ しゅごい……♡ セックス♡ 舐めてた……♡」

「俺もイカせろ」

「どっ! どんとこいやー! 三発目はちんハメスクワットしてやるっ!」

「ほう? それは楽しみだ……なっ!」

「あひんっ♡ あっあっあっあっ♡ しゅごっ♡ いいっ♡ いいっ♡ ちんぽっ♡ さいっこーーっ♡」


 ゲオルグがまたアルネの中に射精するまでに、アルネはちんぽで子宮口を突かれまくって多分三回はイッた。
 イキすぎて頭の中が真っ白になり、ちょっと意識が朦朧としているが、まだまだ自分はイケる筈である。
 ゲオルグが射精したちんぽを引き抜くと、アルネは何度も大きく深呼吸をしてパァンと自分の頬を打った。

 ちんハメスクワットでイキまくってやろうではないか。ついでにゲオルグもイカせる。
 いっそちんぽを舐めてみるのもありだ。
 無理矢理ちんぽで喉奥まで犯される妄想をしてオナる程度には、ちんぽに興味津々である。
 アルネはちょっと怠い身体を起こすと、うきうきとゲオルグを仰向けに寝かせ、ゲオルグの股間へと移動した。
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