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6:興奮しちゃうでしょー!!※
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台所でグラスを借りて水道の水を注ぎ、一気に飲み干すと、乾いた身体にじわぁっと染み込む気がした。
ぷはぁっと息を吐き、二杯目も一気飲みした。
「あーー。生き返るーー」
「水差しに水を入れておくか」
「ゲオルグさん。台所もすごくきれいなんですけど、家政婦でも雇ってるんですか?」
「あぁ。遠征で長期間いない時もあるからな。庭の手入れもしてもらっている」
「なるほど」
「家政婦に頼んでいるのは掃除と洗濯と庭の手入れだけだ。飯は外で食べることが多い。休みの日は自分で作るが」
「ん? 料理ができるんですか?」
「一応な。言っておくが、野戦料理じゃない普通の家庭料理だからな」
「へぇー。すごいですね。俺は料理なんてできませんよ」
「男爵家の出だったな」
「ご落胤って、ご母堂はどんな方なんです?」
「平民だ。美人ではあったが、そこらへんにいるようなごく普通の主婦だった。お忍びで街に遊びに出た先代が強姦した結果、俺が生まれた」
「おぉう……結婚してたんなら、なんで先代陛下の子どもだって分かったんですか?」
「俺の両親は二人とも金髪だ。王族は代々濃い茶髪。顔も両親とはまるで似ていない。先代は姿絵しか見たことがないが、俺は父親似らしい。母が強姦された後、街の警邏隊に被害届けを出していた。警邏隊の隊長が先代の顔をよく知っていて、生まれた俺を見て城に連絡したそうだ。認知はされているが、王位継承権はないし、そのまま一般家庭で育った。だが、俺の存在を知った当代が『王の血筋を増やすな』と、俺に子どもをつくることを禁じた」
「自分勝手すぎて、なんか腹立ちますね」
「まぁな。団長には言っていないが、精通を迎えた頃に魔術で去勢されてる。普通の女と結婚しても、どうせ子どもなんてできなかった」
ゲオルグが自嘲するように口を歪めた。
王侯貴族には理不尽で身勝手な者がそれなりにいると知っているが、先代とはいえ国王陛下が平民の女を強姦するとは。
「先代に尿切れが悪くなる上に常に下痢になる呪いとかかけられたらいいのに。あと爪が微妙に割れて服にひっかかる呪い」
「ふはっ! 地味に嫌なやつだな」
「俺も一応貴族ですけど、嫌じゃないですか?」
「別に。先代と当代に関しては思うところがないわけじゃないが、王族も貴族も全員があぁだとは思っていない。団長みたいに尊敬できる方がいるのも事実だ」
「なるほど。それは確かに。団長は素晴らしい人格者ですもんね。輪姦はされたいけど完全に無理矢理は駄目駄目です。同意のある輪姦じゃないと!」
「同意のある輪姦は単なる乱交だろ」
「それも無理になりましたけどねー。結婚しちゃうことになったんでー」
「諦めろ。俺はもう諦めた。娼婦を買って乱交するの楽しかったんだが」
「ちなみに、一番多かった時って何人買ってたんですか?」
「五人」
「一晩で?」
「あぁ。二十代の頃は今より性欲あったしな。最近は落ち着いてきた。本当はあと二人くらい買いたかったが、金が足りなかったから五人で我慢していた」
「落ち着いて三人かー。性欲つよつよじゃないですか。最高」
「少しは休憩できたか? ここで一発ヤるぞ」
「なんと! 興奮しちゃうやつじゃないですかー!! よっしゃあ! どんとこーい!!」
アルネがやる気満々にパァンと自分の尻を叩くと、ゲオルグがクックッと楽しそうに笑った。
ゲオルグに言われて流し台の縁に手をつき、尻を突き出すと、ゲオルグのゴツくて硬い温かい手が腰や尻を撫で回して、まんこに触れた。
まんこの中に残っている精液をかき混ぜるようにまんこの中を指で弄られると、気持ちよくて思わず溜め息が出た。
ふと、精液が床に垂れ落ちたらどうするのだろうかと思ったが、膣内の気持ちいいところを集中的に刺激されて、そんなことどうでもよくなった。
「あっ♡ あっ♡ あっ♡ ちんぽっ♡ ちんぽちょーだいっ♡ んっ♡ はぁっ♡ あはっ♡ ちんぽっ♡ かってぇ♡」
おねだりしたら、すぐにずるぅっと指が抜け出て、熱くて硬いものがひくつくまんこの孔に触れ、ゆっくりとまんこの孔の中にゲオルグのちんぽが入ってきた。
孔が引き攣れる感じがするし、膣内をみっちみちに満たされて子宮口に当たると地味に痛いのだが、それ以上に気持よくて興奮する。
ゲオルグがアルネのむっきりむっちりした尻を掴み、ぐにぃっと尻肉を広げた。
愛液や精液で濡れているアナルが直接外気に触れる。ゆっくりとちんぽを抜き差ししながら、ゲオルグが親指の腹でにちにちとアナルの表面を撫で始めた。
ぞわっとした微かな快感に、思わず腰をくねらせてしまう。
「んにゃっ♡ ちょっ♡ そこはっ♡ ちがうっ♡」
「ここも気持ちよくなれるぞ? 一発ヤッたら寝室でこっちにも挿れる。……あぁ。玩具を買っておくか。同時に挿れたら俺も気持ちがいい」
「ケツは出す専門っ!!」
「お前が好きな輪姦じゃ、ケツにも挿れるだろう?」
「そうですけども! 二本同時は憧れですけども!」
「なら問題ないな。とりあえず一発イクか」
「ふっ♡ んっ♡ んっ♡ あぁっ♡ んぅーーっ♡ んおっ♡ はぁぁっ♡ あひぃっ♡ あーーっ♡ あんっ♡」
ゲオルグがアルネの中を味わうかのように、ゆーっくりと引き抜き、ずんっと一気に勢いよく子宮口まで突っ込むのを繰り返している。
半端なく気持ちよくて、足がガクガク震えてきた。
アナルの表面を擦っていた指が離れ、両手で腰を掴まれて、強く速く激しくちんぽが動き始める。
明るい台所にパンパンパンパンッと肌同士がぶつかり合う音とアルネの裏返った喘ぎ声が響く。
縋りつくように流し台の縁をぎゅっと掴みながら、どんどん高まる熱と快感と興奮に、アルネは喘ぎながら笑った。
「あっは♡ いいっ♡ きもちいいっ♡ ちんぽっ♡ すげぇっ♡ あはっ♡ いくっ♡ ちんぽでっ♡ いくっ♡ あ♡ あ♡ あーーーーっ♡」
「イクのが早いぞ」
「あひぃんっ♡ んぁぁぁぁっ♡ いっ♡ いってりゅ♡ あっ♡ あんっ♡ はぁんっ♡ んぁっ♡ おしりっ♡ ぺんぺんっ♡ ぎもぢいいぃぃぃぃ♡」
「覚えが早くて何よりだ」
「もっと♡ もっとぶっ叩いてぇ♡ おっ♡ おっ♡ あはぁっ♡ またっ♡ いぐっ♡ いぐいぐいぐいぐぅぅぅぅ♡」
ずこずこと強く激しく子宮口を突き上げられながら絶妙な力加減で尻を叩かれると、気持ちよくて、気持ちよくて、腹の中が蠢いてゲオルグのちんぽを締めつけてしまう。
ゲオルグのちんぽをより意識してしまって、興奮が更に高まる。
ガクガクと足を震わせながら、背をしならせ、吠えるような声を上げてイッた。
何気なく下を見れば、ぱたぱたっと少量の潮が床へと落ちていくのがちらっと見えた。
パァンッと一際強く下腹部を尻に打ちつけられ、ぐりぃっと強く子宮口を突き上げられた。
気持よすぎて脳みそが蕩けて耳から出ちゃいそうだ。
腹の中で微かにゲオルグのちんぽがぴくぴく震えている。中出しされるとめちゃくちゃ興奮する。
アルネは身体全体で前後に動き、射精しているゲオルグのちんぽを膣肉で扱き始めた。
ゲオルグのちんぽはすぐに完全復活して、大きく硬くなった。
ゲオルグがクックッと低く笑いながら、パァンッとアルネの尻を叩いた。
「あひんっ♡」
「続きはベッドでだ」
「んーっ♡ もっと♡ ほしいっ♡」
「ここにも欲しいだろう?」
「んぁっ♡ ケツまんこにも突っ込んでぇ♡」
「このど淫乱」
「あっは♡ 褒め言葉♡」
「抜くぞ。ケツもまんこにしてやる」
「んっ♡ はぁっ……ヤバい。ドキドキしてきちゃった」
「寝室に戻るぞ」
「了解でありまーす」
地味に腰とまんこがじんじん痛むが、まだまだ許容範囲内だ。
アナルは本当に気持ちいいのだろうか。アナルの表面をすりすりされるのは気持ちよかったので、ちんぽでずぼずぼされまくりたい。
アナルとまんこ同時に弄られてみたい。
快感への期待で愛液がどっと溢れ出て、精液と共に内腿にまで伝っていくのが分かった。
アルネは軽やかな足取りで、水差しとコップをのせたお盆を持つゲオルグと寝室に戻った。
ぷはぁっと息を吐き、二杯目も一気飲みした。
「あーー。生き返るーー」
「水差しに水を入れておくか」
「ゲオルグさん。台所もすごくきれいなんですけど、家政婦でも雇ってるんですか?」
「あぁ。遠征で長期間いない時もあるからな。庭の手入れもしてもらっている」
「なるほど」
「家政婦に頼んでいるのは掃除と洗濯と庭の手入れだけだ。飯は外で食べることが多い。休みの日は自分で作るが」
「ん? 料理ができるんですか?」
「一応な。言っておくが、野戦料理じゃない普通の家庭料理だからな」
「へぇー。すごいですね。俺は料理なんてできませんよ」
「男爵家の出だったな」
「ご落胤って、ご母堂はどんな方なんです?」
「平民だ。美人ではあったが、そこらへんにいるようなごく普通の主婦だった。お忍びで街に遊びに出た先代が強姦した結果、俺が生まれた」
「おぉう……結婚してたんなら、なんで先代陛下の子どもだって分かったんですか?」
「俺の両親は二人とも金髪だ。王族は代々濃い茶髪。顔も両親とはまるで似ていない。先代は姿絵しか見たことがないが、俺は父親似らしい。母が強姦された後、街の警邏隊に被害届けを出していた。警邏隊の隊長が先代の顔をよく知っていて、生まれた俺を見て城に連絡したそうだ。認知はされているが、王位継承権はないし、そのまま一般家庭で育った。だが、俺の存在を知った当代が『王の血筋を増やすな』と、俺に子どもをつくることを禁じた」
「自分勝手すぎて、なんか腹立ちますね」
「まぁな。団長には言っていないが、精通を迎えた頃に魔術で去勢されてる。普通の女と結婚しても、どうせ子どもなんてできなかった」
ゲオルグが自嘲するように口を歪めた。
王侯貴族には理不尽で身勝手な者がそれなりにいると知っているが、先代とはいえ国王陛下が平民の女を強姦するとは。
「先代に尿切れが悪くなる上に常に下痢になる呪いとかかけられたらいいのに。あと爪が微妙に割れて服にひっかかる呪い」
「ふはっ! 地味に嫌なやつだな」
「俺も一応貴族ですけど、嫌じゃないですか?」
「別に。先代と当代に関しては思うところがないわけじゃないが、王族も貴族も全員があぁだとは思っていない。団長みたいに尊敬できる方がいるのも事実だ」
「なるほど。それは確かに。団長は素晴らしい人格者ですもんね。輪姦はされたいけど完全に無理矢理は駄目駄目です。同意のある輪姦じゃないと!」
「同意のある輪姦は単なる乱交だろ」
「それも無理になりましたけどねー。結婚しちゃうことになったんでー」
「諦めろ。俺はもう諦めた。娼婦を買って乱交するの楽しかったんだが」
「ちなみに、一番多かった時って何人買ってたんですか?」
「五人」
「一晩で?」
「あぁ。二十代の頃は今より性欲あったしな。最近は落ち着いてきた。本当はあと二人くらい買いたかったが、金が足りなかったから五人で我慢していた」
「落ち着いて三人かー。性欲つよつよじゃないですか。最高」
「少しは休憩できたか? ここで一発ヤるぞ」
「なんと! 興奮しちゃうやつじゃないですかー!! よっしゃあ! どんとこーい!!」
アルネがやる気満々にパァンと自分の尻を叩くと、ゲオルグがクックッと楽しそうに笑った。
ゲオルグに言われて流し台の縁に手をつき、尻を突き出すと、ゲオルグのゴツくて硬い温かい手が腰や尻を撫で回して、まんこに触れた。
まんこの中に残っている精液をかき混ぜるようにまんこの中を指で弄られると、気持ちよくて思わず溜め息が出た。
ふと、精液が床に垂れ落ちたらどうするのだろうかと思ったが、膣内の気持ちいいところを集中的に刺激されて、そんなことどうでもよくなった。
「あっ♡ あっ♡ あっ♡ ちんぽっ♡ ちんぽちょーだいっ♡ んっ♡ はぁっ♡ あはっ♡ ちんぽっ♡ かってぇ♡」
おねだりしたら、すぐにずるぅっと指が抜け出て、熱くて硬いものがひくつくまんこの孔に触れ、ゆっくりとまんこの孔の中にゲオルグのちんぽが入ってきた。
孔が引き攣れる感じがするし、膣内をみっちみちに満たされて子宮口に当たると地味に痛いのだが、それ以上に気持よくて興奮する。
ゲオルグがアルネのむっきりむっちりした尻を掴み、ぐにぃっと尻肉を広げた。
愛液や精液で濡れているアナルが直接外気に触れる。ゆっくりとちんぽを抜き差ししながら、ゲオルグが親指の腹でにちにちとアナルの表面を撫で始めた。
ぞわっとした微かな快感に、思わず腰をくねらせてしまう。
「んにゃっ♡ ちょっ♡ そこはっ♡ ちがうっ♡」
「ここも気持ちよくなれるぞ? 一発ヤッたら寝室でこっちにも挿れる。……あぁ。玩具を買っておくか。同時に挿れたら俺も気持ちがいい」
「ケツは出す専門っ!!」
「お前が好きな輪姦じゃ、ケツにも挿れるだろう?」
「そうですけども! 二本同時は憧れですけども!」
「なら問題ないな。とりあえず一発イクか」
「ふっ♡ んっ♡ んっ♡ あぁっ♡ んぅーーっ♡ んおっ♡ はぁぁっ♡ あひぃっ♡ あーーっ♡ あんっ♡」
ゲオルグがアルネの中を味わうかのように、ゆーっくりと引き抜き、ずんっと一気に勢いよく子宮口まで突っ込むのを繰り返している。
半端なく気持ちよくて、足がガクガク震えてきた。
アナルの表面を擦っていた指が離れ、両手で腰を掴まれて、強く速く激しくちんぽが動き始める。
明るい台所にパンパンパンパンッと肌同士がぶつかり合う音とアルネの裏返った喘ぎ声が響く。
縋りつくように流し台の縁をぎゅっと掴みながら、どんどん高まる熱と快感と興奮に、アルネは喘ぎながら笑った。
「あっは♡ いいっ♡ きもちいいっ♡ ちんぽっ♡ すげぇっ♡ あはっ♡ いくっ♡ ちんぽでっ♡ いくっ♡ あ♡ あ♡ あーーーーっ♡」
「イクのが早いぞ」
「あひぃんっ♡ んぁぁぁぁっ♡ いっ♡ いってりゅ♡ あっ♡ あんっ♡ はぁんっ♡ んぁっ♡ おしりっ♡ ぺんぺんっ♡ ぎもぢいいぃぃぃぃ♡」
「覚えが早くて何よりだ」
「もっと♡ もっとぶっ叩いてぇ♡ おっ♡ おっ♡ あはぁっ♡ またっ♡ いぐっ♡ いぐいぐいぐいぐぅぅぅぅ♡」
ずこずこと強く激しく子宮口を突き上げられながら絶妙な力加減で尻を叩かれると、気持ちよくて、気持ちよくて、腹の中が蠢いてゲオルグのちんぽを締めつけてしまう。
ゲオルグのちんぽをより意識してしまって、興奮が更に高まる。
ガクガクと足を震わせながら、背をしならせ、吠えるような声を上げてイッた。
何気なく下を見れば、ぱたぱたっと少量の潮が床へと落ちていくのがちらっと見えた。
パァンッと一際強く下腹部を尻に打ちつけられ、ぐりぃっと強く子宮口を突き上げられた。
気持よすぎて脳みそが蕩けて耳から出ちゃいそうだ。
腹の中で微かにゲオルグのちんぽがぴくぴく震えている。中出しされるとめちゃくちゃ興奮する。
アルネは身体全体で前後に動き、射精しているゲオルグのちんぽを膣肉で扱き始めた。
ゲオルグのちんぽはすぐに完全復活して、大きく硬くなった。
ゲオルグがクックッと低く笑いながら、パァンッとアルネの尻を叩いた。
「あひんっ♡」
「続きはベッドでだ」
「んーっ♡ もっと♡ ほしいっ♡」
「ここにも欲しいだろう?」
「んぁっ♡ ケツまんこにも突っ込んでぇ♡」
「このど淫乱」
「あっは♡ 褒め言葉♡」
「抜くぞ。ケツもまんこにしてやる」
「んっ♡ はぁっ……ヤバい。ドキドキしてきちゃった」
「寝室に戻るぞ」
「了解でありまーす」
地味に腰とまんこがじんじん痛むが、まだまだ許容範囲内だ。
アナルは本当に気持ちいいのだろうか。アナルの表面をすりすりされるのは気持ちよかったので、ちんぽでずぼずぼされまくりたい。
アナルとまんこ同時に弄られてみたい。
快感への期待で愛液がどっと溢れ出て、精液と共に内腿にまで伝っていくのが分かった。
アルネは軽やかな足取りで、水差しとコップをのせたお盆を持つゲオルグと寝室に戻った。
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