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7:これもあり!!※
寝室に戻ると、ゲオルグが書物机の引き出しから小さめの紙袋と何かの瓶を取り出した。
ベッドの上で胡座をかいて待っていると、ゲオルグがベッドに上がってきた。
「なんですか? それ」
「浄化玉と潤滑用の香油だ。ケツは濡れないからな」
「香油はともかく、浄化玉?」
「ケツの中に入れると中をきれいにしてくれる。ケツを使う時の必需品だ」
「へぇー。便利なものがありますねぇ」
「四つん這いになれ」
「了解でありまーす。ふはっ! めちゃくちゃワクワクする!」
アルネはうきうきと四つん這いになった。
ふと思い立って、上体を伏せて両手で自分のむっきりむっちりな尻肉を掴んでぐにぃっと大きく広げた。
これも自慢だが、アルネは尻がデカめだ。
筋肉の上に適度に脂肪もついているむっきりむちむちなドスケベデカ尻である。
愛液と精液で濡れたアナルが直接外気に触れて、なんだか地味に興奮する。ワクワクしていると、小さな丸いものをアナルの中に入れられた。
出てこないようにか、ゲオルグの硬い指がアナルの表面を押さえ、くにくにマッサージするように弄ってくる。じわっと気持ちよくて、アルネははぁっと熱い息を吐いた。
愛液と精液で濡れ濡れのまんこの孔に指を突っ込まれて、ぐちゅぐちゅと中をかき回すようにされたかと思えば、まんこの孔から指が抜け出て、アナルの中にゆっくりと太めの指が入ってきた。
痛みはない。優しく腸壁を指の腹で擦られるとじわっと気持ちがいい。ゆっくりとゲオルグが指を抜き差ししている。特に抜ける時がなんか気持ちがいい。
ゲオルグがアナルに指を抜き差ししながら、まんこの孔にも指を挿れ、膣内の気持ちいいところを集中的に刺激し始めた。
「あっ♡ はぁっ♡ いいっ♡ ちんぽっ♡ ちんぽほしいっ♡」
「こっちが解れたらな」
「なんかっ♡ ケツもっ♡ きもちいいっ♡ んっ♡ んっ♡ あはぁっ♡」
ずるぅっとアナルから指が抜け出て、今度は揃えた二本の指が入ってきた。
入り口あたりも気持ちいいが、特に腹側をすりすりされると気持ちいい。ぐちゅぐちゅと膣内の気持ちいいところだけを刺激されまくって、高まり続ける快感と興奮が弾け飛びそうだ。
「いくっ♡ まんこっ♡ いくっ♡ いくっ♡ んぁっ♡ ちょっ♡ なんでっ♡」
「まだイクな。ケツでイケ」
「んぅーーっ♡ まんこもっ♡ まんこもいじってっ♡」
「ケツで上手にイケたら挿れてやる」
あとちょっとでイケそうだったのに、ゲオルグがまんこの孔から指を引き抜いた。
アナルの中を弄られるのも気持ちいいのだが、イケそうな感じがしない。身体の中で熱と快感がぐるぐる駆け回り、出口を求めて彷徨っている気がする。
ゲオルグの指がアナルに三本入り、スムーズに動かせるようになるまで、アルネはイキそうでイケないもどかしさに逆に興奮して、まんこの孔からとろとろと愛液を垂れ流しまくった。
ずるぅっとアナルから指が抜け出て、熱くて硬いものがひくつくアナルに触れた。
メリメリと解しても尚狭いアナルを抉じ開けるようにして、ゲオルグのちんぽが入ってくる。地味に痛い。だが、腹の中をみっちみちに満たされていく感覚が心地いい。これはかなりありだ。
尻にゲオルグの陰毛が当たったかと思えば、ゲオルグがアルネの腰を掴み、ゆーっくりとちんぽを引き抜き、またゆーっくりとちんぽを押し込んできた。
背筋がぞわぞわする快感に、アルネは涎を垂らして喘いだ。
「ケツまんこっ♡ いいっ♡ あぁっ♡ ケツがっ♡ まんこになっちゃうっ♡ もっとっ♡ もっとはげしくっ♡ あぁっ♡ あっ♡ あっ♡ あぁぁぁぁっ♡」
「こっちの才能もあるのか。ど淫乱」
「あっは♡ ほめことばっ♡ あっあっあっあっ♡ いいっ♡ いいっ♡ ケツまんこっ♡ さいっこうっ♡」
「遠慮はいらないようだな。尻から手を離せ。ぶっ叩いてやる」
「ぶったたいてっ♡ ひんっ♡ ひぁっ♡ あっはぁ♡ あぁっ♡ ケツまんこっ♡ ぎもぢいいぃぃぃぃ♡」
アルネが自分の尻から手を離し、伏せていた上体を起こすと、ゲオルグがずこずことアナルにちんぽを激しく抜き差ししながら、パァン、パァン、と絶妙な力加減で尻を叩き出した。
気持よすぎて本気で馬鹿になる。パァンと尻を叩かれる度に、気持ちよくてきゅっとアナルが勝手に締まり、ゲオルグのちんぽをより意識して、快感と興奮がどんどん高まっていく。
「あひんっ♡ もっ♡ いぐっ♡ いぐっ♡ ケツまんこでっ♡ いっちゃうっ♡ いっ♡ いっ♡ いっっぐぅぅぅぅ♡」
「ははっ! 上手にイケたな。ご褒美だっ!」
「あひぃっ♡ あーーっ♡ まんこっ♡ まんこしゅごいっ♡ ずこずこっ♡ しゅごいぃぃぃぃ♡ おしりっ♡ ぺんぺんしてっ♡ あっはぁ♡ いいっ♡ いいっ♡ またっ♡ いっぐぅ♡」
尻をパァンパァンと叩かれながらアナルでイッたかと思えば、勢いよくアナルからちんぽが抜け出て、まんこの孔にずっぽりと勢いよく入ってきた。
尻を叩かれつつ子宮口をずこずこ突かれてまくって、また呆気なくイッてしまう。
ゲオルグは間違いなくテクニシャンだ。アルネのまんことアナルがよわよわすぎる訳ではないと思う。
ずるぅっとまんこの孔からゲオルグのちんぽが抜けていった。
ぱふんっと俯せに寝転がり、はぁー、はぁー、と荒い息を吐いていると、ひくひくしている感じがするアナルに熱くて硬いものが触れた。
ゆーっくりとまたアナルの中に硬いちんぽが入ってくる。性欲つよつよだとは聞いていたが、本当に性欲つよつよすぎやしないだろうか。
勢いよくアナルにちんぽをずぼずぼ抜き差しされて、アルネはあまりの気持ちよさにビクンッと足を跳ね上げた。
踵がゲオルグの尻に当たる感覚がした。
ちょっと休憩したとはいえ、連続で何回も何回もイカされまくって、そろそろちょっと辛くなってきた。
「ひぃっ♡ あぁっ♡ あひんっ♡ も♡ も♡ いぎだぐないぃぃぃぃ♡」
「へばるなよ。まだまだ足りない」
「こんのっ♡ 性欲つよつよおっさんめぇぇぇぇ♡ しゅきぃぃぃぃ♡」
「はいはい。どうも」
「あっあっあっあっ♡ はげしっ♡ やだやだやだやだぁ♡ いぐっ♡ いっちゃうっ♡ いっちゃうからぁ♡」
「好きなだけイケ」
「あ♡ あ♡ あーーーーーーっ♡」
ちんぽでアナルをずこずこされまくり、初めての快感が最高すぎて、またイッてしまった。
ぐりぐりと尻に下腹部を押しつけながら、ゲオルグがはぁっと溜め息を吐いた。
腹の中でほんの微かにゲオルグのちんぽがぴくぴくしている。アナルの中に中出しされて、本当にケツまんこになっちゃった感がある。まんこも最高だが、ケツまんこも最高。めちゃくちゃありだ。
ずるぅっとアナルからちんぽが抜け出ていった。
ゲオルグに声をかけられて、のろのろと仰向けになると、ゲオルグが自分のちんぽを手で擦りながら見下ろしていた。
普段はきっちりオールバックに整えている長めの前髪が下りていると、なんだか大人の男の色気がむんむんで、腹の奥がきゅんきゅんする。
汗で額に張り付いている前髪を掻き上げる仕草が色っぽくて、なんかぐっとくる。
膝を立てて足を大きく広げると、愛液と精液まみれのまんこの肉厚の肉襞を両手の指でくぱぁと開き、おねだりをした。
「ちんぽ、まんこにちょーだい」
「イキたくないんじゃなかったのか?」
「ちんぽ欲しい。ちんぽで気絶するまでイカせまくって」
「ははっ! そうこなくっちゃ」
ゲオルグが楽しそうに笑い、勃起しているちんぽの竿を握って、にゅこっ、にゅこっ、とひくひくしているまんこの孔にちんぽの先っぽを擦りつけた。
はっ、はっ、と荒い息を吐かながらゲオルグを見上げれば、ゲオルグがニッと笑った。
「朝まであと二刻くらいか? 寝られると思うなよ」
「どんとこーーい!!」
ちんぽがとろとろのまんこの孔に入ってくる感覚に間延びした声を上げながら、アルネは気持ちよくて楽しくて、喘ぎながら笑った。
ベッドの上で胡座をかいて待っていると、ゲオルグがベッドに上がってきた。
「なんですか? それ」
「浄化玉と潤滑用の香油だ。ケツは濡れないからな」
「香油はともかく、浄化玉?」
「ケツの中に入れると中をきれいにしてくれる。ケツを使う時の必需品だ」
「へぇー。便利なものがありますねぇ」
「四つん這いになれ」
「了解でありまーす。ふはっ! めちゃくちゃワクワクする!」
アルネはうきうきと四つん這いになった。
ふと思い立って、上体を伏せて両手で自分のむっきりむっちりな尻肉を掴んでぐにぃっと大きく広げた。
これも自慢だが、アルネは尻がデカめだ。
筋肉の上に適度に脂肪もついているむっきりむちむちなドスケベデカ尻である。
愛液と精液で濡れたアナルが直接外気に触れて、なんだか地味に興奮する。ワクワクしていると、小さな丸いものをアナルの中に入れられた。
出てこないようにか、ゲオルグの硬い指がアナルの表面を押さえ、くにくにマッサージするように弄ってくる。じわっと気持ちよくて、アルネははぁっと熱い息を吐いた。
愛液と精液で濡れ濡れのまんこの孔に指を突っ込まれて、ぐちゅぐちゅと中をかき回すようにされたかと思えば、まんこの孔から指が抜け出て、アナルの中にゆっくりと太めの指が入ってきた。
痛みはない。優しく腸壁を指の腹で擦られるとじわっと気持ちがいい。ゆっくりとゲオルグが指を抜き差ししている。特に抜ける時がなんか気持ちがいい。
ゲオルグがアナルに指を抜き差ししながら、まんこの孔にも指を挿れ、膣内の気持ちいいところを集中的に刺激し始めた。
「あっ♡ はぁっ♡ いいっ♡ ちんぽっ♡ ちんぽほしいっ♡」
「こっちが解れたらな」
「なんかっ♡ ケツもっ♡ きもちいいっ♡ んっ♡ んっ♡ あはぁっ♡」
ずるぅっとアナルから指が抜け出て、今度は揃えた二本の指が入ってきた。
入り口あたりも気持ちいいが、特に腹側をすりすりされると気持ちいい。ぐちゅぐちゅと膣内の気持ちいいところだけを刺激されまくって、高まり続ける快感と興奮が弾け飛びそうだ。
「いくっ♡ まんこっ♡ いくっ♡ いくっ♡ んぁっ♡ ちょっ♡ なんでっ♡」
「まだイクな。ケツでイケ」
「んぅーーっ♡ まんこもっ♡ まんこもいじってっ♡」
「ケツで上手にイケたら挿れてやる」
あとちょっとでイケそうだったのに、ゲオルグがまんこの孔から指を引き抜いた。
アナルの中を弄られるのも気持ちいいのだが、イケそうな感じがしない。身体の中で熱と快感がぐるぐる駆け回り、出口を求めて彷徨っている気がする。
ゲオルグの指がアナルに三本入り、スムーズに動かせるようになるまで、アルネはイキそうでイケないもどかしさに逆に興奮して、まんこの孔からとろとろと愛液を垂れ流しまくった。
ずるぅっとアナルから指が抜け出て、熱くて硬いものがひくつくアナルに触れた。
メリメリと解しても尚狭いアナルを抉じ開けるようにして、ゲオルグのちんぽが入ってくる。地味に痛い。だが、腹の中をみっちみちに満たされていく感覚が心地いい。これはかなりありだ。
尻にゲオルグの陰毛が当たったかと思えば、ゲオルグがアルネの腰を掴み、ゆーっくりとちんぽを引き抜き、またゆーっくりとちんぽを押し込んできた。
背筋がぞわぞわする快感に、アルネは涎を垂らして喘いだ。
「ケツまんこっ♡ いいっ♡ あぁっ♡ ケツがっ♡ まんこになっちゃうっ♡ もっとっ♡ もっとはげしくっ♡ あぁっ♡ あっ♡ あっ♡ あぁぁぁぁっ♡」
「こっちの才能もあるのか。ど淫乱」
「あっは♡ ほめことばっ♡ あっあっあっあっ♡ いいっ♡ いいっ♡ ケツまんこっ♡ さいっこうっ♡」
「遠慮はいらないようだな。尻から手を離せ。ぶっ叩いてやる」
「ぶったたいてっ♡ ひんっ♡ ひぁっ♡ あっはぁ♡ あぁっ♡ ケツまんこっ♡ ぎもぢいいぃぃぃぃ♡」
アルネが自分の尻から手を離し、伏せていた上体を起こすと、ゲオルグがずこずことアナルにちんぽを激しく抜き差ししながら、パァン、パァン、と絶妙な力加減で尻を叩き出した。
気持よすぎて本気で馬鹿になる。パァンと尻を叩かれる度に、気持ちよくてきゅっとアナルが勝手に締まり、ゲオルグのちんぽをより意識して、快感と興奮がどんどん高まっていく。
「あひんっ♡ もっ♡ いぐっ♡ いぐっ♡ ケツまんこでっ♡ いっちゃうっ♡ いっ♡ いっ♡ いっっぐぅぅぅぅ♡」
「ははっ! 上手にイケたな。ご褒美だっ!」
「あひぃっ♡ あーーっ♡ まんこっ♡ まんこしゅごいっ♡ ずこずこっ♡ しゅごいぃぃぃぃ♡ おしりっ♡ ぺんぺんしてっ♡ あっはぁ♡ いいっ♡ いいっ♡ またっ♡ いっぐぅ♡」
尻をパァンパァンと叩かれながらアナルでイッたかと思えば、勢いよくアナルからちんぽが抜け出て、まんこの孔にずっぽりと勢いよく入ってきた。
尻を叩かれつつ子宮口をずこずこ突かれてまくって、また呆気なくイッてしまう。
ゲオルグは間違いなくテクニシャンだ。アルネのまんことアナルがよわよわすぎる訳ではないと思う。
ずるぅっとまんこの孔からゲオルグのちんぽが抜けていった。
ぱふんっと俯せに寝転がり、はぁー、はぁー、と荒い息を吐いていると、ひくひくしている感じがするアナルに熱くて硬いものが触れた。
ゆーっくりとまたアナルの中に硬いちんぽが入ってくる。性欲つよつよだとは聞いていたが、本当に性欲つよつよすぎやしないだろうか。
勢いよくアナルにちんぽをずぼずぼ抜き差しされて、アルネはあまりの気持ちよさにビクンッと足を跳ね上げた。
踵がゲオルグの尻に当たる感覚がした。
ちょっと休憩したとはいえ、連続で何回も何回もイカされまくって、そろそろちょっと辛くなってきた。
「ひぃっ♡ あぁっ♡ あひんっ♡ も♡ も♡ いぎだぐないぃぃぃぃ♡」
「へばるなよ。まだまだ足りない」
「こんのっ♡ 性欲つよつよおっさんめぇぇぇぇ♡ しゅきぃぃぃぃ♡」
「はいはい。どうも」
「あっあっあっあっ♡ はげしっ♡ やだやだやだやだぁ♡ いぐっ♡ いっちゃうっ♡ いっちゃうからぁ♡」
「好きなだけイケ」
「あ♡ あ♡ あーーーーーーっ♡」
ちんぽでアナルをずこずこされまくり、初めての快感が最高すぎて、またイッてしまった。
ぐりぐりと尻に下腹部を押しつけながら、ゲオルグがはぁっと溜め息を吐いた。
腹の中でほんの微かにゲオルグのちんぽがぴくぴくしている。アナルの中に中出しされて、本当にケツまんこになっちゃった感がある。まんこも最高だが、ケツまんこも最高。めちゃくちゃありだ。
ずるぅっとアナルからちんぽが抜け出ていった。
ゲオルグに声をかけられて、のろのろと仰向けになると、ゲオルグが自分のちんぽを手で擦りながら見下ろしていた。
普段はきっちりオールバックに整えている長めの前髪が下りていると、なんだか大人の男の色気がむんむんで、腹の奥がきゅんきゅんする。
汗で額に張り付いている前髪を掻き上げる仕草が色っぽくて、なんかぐっとくる。
膝を立てて足を大きく広げると、愛液と精液まみれのまんこの肉厚の肉襞を両手の指でくぱぁと開き、おねだりをした。
「ちんぽ、まんこにちょーだい」
「イキたくないんじゃなかったのか?」
「ちんぽ欲しい。ちんぽで気絶するまでイカせまくって」
「ははっ! そうこなくっちゃ」
ゲオルグが楽しそうに笑い、勃起しているちんぽの竿を握って、にゅこっ、にゅこっ、とひくひくしているまんこの孔にちんぽの先っぽを擦りつけた。
はっ、はっ、と荒い息を吐かながらゲオルグを見上げれば、ゲオルグがニッと笑った。
「朝まであと二刻くらいか? 寝られると思うなよ」
「どんとこーーい!!」
ちんぽがとろとろのまんこの孔に入ってくる感覚に間延びした声を上げながら、アルネは気持ちよくて楽しくて、喘ぎながら笑った。
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