フツメンと美形ふたなり♂とマッチョカントボーイによる3Ꮲパーリーナイッ!!

丸井まー(旧:まー)

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その一!

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 リキッドは、街外れの小さめの一軒家に1人で住んでいる。両親は古代魔法の研究をしていて、いつも世界各地を旅しており不在である。昨年までは祖父と二人暮らしをしていたが、その祖父も昨年の終わりに亡くなってしまった。

 リキッドは、その他大勢に埋没するような普通の男だ。ありふれた茶髪茶目で、顔立ちは可もなく不可もなく、特に特徴らしき特徴はない。仕事は役所の事務をしていて、給料もまぁ普通だ。特に頭がいい訳でもないし、身体がいい訳でもない。中背中肉の、ごくごく普通の一般人である。

 そんな絵に描いたような普通のリキッドだが、ちょっと普通じゃない友達が2人もいる。1人は、誰もが振り返り見惚れる程超絶美形なネーブ、もう1人は、羨ましいくらい筋肉ムキムキなガチムチマッチョのグラック。2人は小さな子供の頃からの友達で、ネーブは街で喫茶店を経営しており、グラックは街の警邏隊で働いている。

 2人とも、パッと見は男だ。ネーブは男女を超越した美しさだが、まぁ男に見える。グラックは、強面の顔立ちをした暑苦しい髭マッチョだ。だが、ネーブはふたなりだし、グラックにいたっては、ペニスと陰嚢が無くて、まんこがある。ネーブのようなふたなりも、グラックのように性器が入れ替わってるような身体の持ち主も、極々稀に生まれてくる。精霊が悪戯したのだろうと言われている。
 一応、2人とも自分の身体のことは周囲に隠しているが、リキッドは、よちよち歩きの頃から2人と友達だから知っている。2人の祖父がリキッドの祖父と友達だったので、自然と仲良くなった。
 ネーブもグラックも、人とは少し違うが、大事な大事な友達である。

 ある日の夕暮れ。
 リキッドが一日の仕事が終わり、家路をたらたらと歩いていると、背後からガッと肩を組まれた。ふわっと爽やかな甘い香りがするので、ネーブである。ネーブは、いつも同じ香水をつけている。
 横を向けば、キラキラ光る肩まで伸びた癖のある金髪が美しい、超絶美形の横顔が見えた。淡い水色の瞳は宝石のように輝いているし、白磁の肌に、完璧なバランスで配置されている美しいパーツ、もはや人外と言っても嘘とは思えないくらい美しい。
 リキッドの肩を組んだまま、ネーブが、にまっと悪戯っ子のように笑った。


「やっほー! リッちゃん。明日は休みだろー? グッちゃん誘って、3人で楽しいことしようぜー」

「楽しいこと?」

「ふはははっ! 俺ちゃん、すっごいこと思いついちゃったのよ!」

「えーー。ネーの思いつきって、大体しょうもないじゃない」

「ふふん。今夜はリッちゃんの家でパーティーだぜ! ということで、酒買ってこー」

「いいけどね。別に。二連休だし」

「あ、いいなー。二連休。俺ちゃんも二連休にしちゃおうかなぁ」

「いきなり休みにしたら、従業員の人が困るでしょ」

「それもそうか。あっ! グッちゃん発見! グッちゃーーん!!」


 話しながら歩いていると、警邏隊の制服姿のグラックがいた。ネーブの声に振り返ったグラックは、小さな子供なら泣き出すくらい顔が怖い。短く刈り上げた濃い藍色の髪に鋭い三白眼の青い瞳、鷲鼻気味で、口髭と顎髭を伸ばして整えている。眉毛が薄めで、彫りが深いので、子供の頃から『顔が怖い』と他の子供達から避けられるくらいだった。

 ネーブに引っ張られるようにして、グラックの元に小走りで向かうと、グラックが『今から殺ります』みたいな笑みを浮かべた。これはとても機嫌がいい時の笑みだ。


「ネー。リッキー。2人ともお疲れ」

「お疲れ! グッちゃん!」

「お疲れ様~。グー」

「グッちゃん! 俺ちゃんさ、めちゃくちゃ楽しいことを思いついたのよ! ということで、今から酒買ってリッちゃんの家でパーティーだー!」

「いいぞ。明日は休みだ」

「よっしゃ! 俺ちゃんツイてるぅ! さぁ! 帰ろう! すぐ帰ろう!」


 リキッドは、テンション高めなネーブと機嫌がいいグラックと一緒に、途中にある酒屋で酒を買い、街外れの家へと帰った。




ーーーーーー
 リキッドとグラックが作った夕食を食べ、酒を飲んでいると、ネーブが、むふふふと笑い始めた。ちなみに、ネーブは珈琲や紅茶を淹れるのは抜群に上手いが、料理は残念の一言である。


「リッちゃん! グッちゃん!」

「なにー? ネー」

「あ。そういえば、楽しいことを思いついたとか言ってたな」

「そう! セックスしようぜ! 3人で!」

「「はぁ?」」

「俺ちゃん達もさ、もう20歳じゃん? そろそろ大人の階段を登るべきだと思うのよ」

「ネーならすぐに恋人できそうじゃん」

「だな。恋人つくって、そいつとセックスしてろ」

「嫌だ! 恋人なんて面倒くさい! 俺ちゃんは1人に縛られたくないのよ! それに、恋人なんかできちゃったら、多分そいつ殺されるんじゃない? 俺ちゃんのストーカーとかに」

「「あーー」」

「リッちゃんとグッちゃんは大親友だから絶対に手を出すなって、ストーカーの連中に男女関係なくボコボコにしながら言い聞かせたから、リッちゃんとグッちゃんは無事だけど、そこまでして守りてぇって相手いないし」

「美形も大変だなぁ。普通でよかったー。僕」

「ネーも苦労が多いな」

「まぁ、そこは俺ちゃんが美し過ぎるからしょうがないのよ。で! 俺ちゃん達ってば、お年頃じゃん? セックスに興味津々なわけよ。セックスしたいでーす! セックス! セックス! 棒は二本あるし、穴も二つあるし、ケツの穴は三つもあるじゃん! セックスするしかないよね!」

「ちょーっと待って!? まさか僕の尻も使う気!?」

「そうだよ? 男のケツの中には前立腺とかいうやべぇとこがあるんだってさ! エロ本で読んだ!」

「エロ本を鵜呑みにするんじゃありません! あれは一種の幻想だからね!?」

「ネー。とりあえず落ち着け。仮にこの3人でセックスしたとして、もし、俺とネーが妊娠したらどうする」

「その時はリッちゃんに責任とってもらえばよくね?」

「マジかよ」

「流石にそれはリッキーが気の毒だろ」

「何でだよー! 超美しい俺ちゃんと筋肉格好いいグッちゃんが嫁になるんだぞー! よっ! この果報者!!」

「グー。このお馬鹿ちん、ちょっと殴っていいかな」

「いいと思うぞ」

「暴力反対。なー! なー! セックスしよー! セックスー!! オナニーはもう飽きたーー!! リッちゃんは勿論のこと、グッちゃんだって、オナニー生活は飽きてるだろー? セックスに興味津々だろー!?」

「……まぁ、興味がないわけではないけども……」

「……オナニーなんてしてないぞ? 俺」

「嘘つけ。毎晩、クリちゃん弄りまくってるだろ。グッちゃん」

「なっ、なんで知ってる!?」

「お、あったりー!」

「か、カマかけやがったな!?」

「グーもオナニーするんだー」

「わ、悪いか!!」

「グッちゃーん。グッちゃんもセックスに興味あるよね? あるよねー?」

「う、う……な、ないわけではないが……」

「よぉーし! それじゃあ、セックスするっきゃないね! セックスパーティーの始まりでーすにゃーん!!」


 とても楽しそうなネーブに押し切られる形で、リキッド達はセックスをすることになった。マジかよ。

 酒を飲んでいた居間からリキッドの部屋に移動すると、ネーブがいそいそと服を脱ぎ始めた。細身で靭やかな裸体は美しいの一言に尽きる。
 全裸になったネーブが、ベッドにぽすんと腰掛け、パンパンと手を叩いた。


「はいっ! 2人とも脱いで脱いでー! セックスのお時間ですわよー!!」

「マジでヤるのかー」

「リッキー。諦めろ。ネーは一度暴走すると止まらない」

「知ってるー」


 リキッドは諸々考えることを止めて、大人しく服を脱ぎ始めた。すぐ隣では、グラックも服を脱いでいる。グラックは、体毛は薄いが、羨ましいくらい全身筋肉ムキムキである。むっきり盛り上がった胸筋やバキバキに割れている腹筋が本当に格好よくて、心底羨ましい。何気なくグラックの股間を見れば、10代前半のように薄い陰毛の下には、ペニスも陰嚢も無かった。知っていたが、こうしてグラックの裸を見るのは小さな子供の頃以来なので、ちょっとドキッとした。

 ネーブがニヤニヤ笑いながら手招きしてきたので、リキッドはグラックと一緒にベッドに上がった。リキッドのベッドは年代物なので、耐久性に不安しかないのだが、両親の部屋のベッドを使うのは抵抗があるので、壊れた時は諦めて新しいものを買うしかない。

 リキッドに、横からネーブが抱きついてきて、リキッドの頬にキスをした。


「先にグッちゃんを可愛がってやろーぜー!」

「おー」

「えっ!? こういう時は言い出しっぺのネーからだろう!?」

「浄化剤もローションも用意済みだしー。まずはグッちゃんをでろんでろんにしてやろうぜ!!」

「……頼むから手加減しろよ? こっちは処女だぞ?」

「俺ちゃんも処女で童貞だー! どっちも卒業! うぇーい!」

「ネー。僕のお尻も本当に使うの?」

「そうだよ? リッちゃん。リッちゃんも今夜で童貞と処女を卒業さっ!」

「マジかー」

「では! いざいざ! めくるめく快楽の世界へと! 全力で楽しもうぜー!!」

「「おー」」


 ネーブが暴走すると止められないのは子供の頃からの付き合いなのでよく知っている。セックスに興味があるのは本当だし、もうなるようになれ! ということで、リキッドは、ネーブと一緒にグラックの逞しい身体を押し倒した。

 ネーブがグラックの唇に吸いついて、ちゅっ、ちゅっ、とキスをし始めたので、リキッドは、むっきりと盛り上がったグラックの胸筋をふにふにと揉んでみた。弾力性のある柔らかさが癖になりそうだ。胸筋の下の方にある淡い茶褐色の乳輪が大きめの乳首に顔を寄せ、ぺろっと舐めてみる。ほんのりしょっぱい汗の味がする。そういえば、3人とも風呂に入っていなかった。リキッドは、細かいことは気にしないことにして、チロチロと乳頭を擽るように舌を動かした。乳首を転がすように舐め回せば、舌を伸ばしてネーブと舌を絡めているグラックが低く唸った。

 ぷくっと勃った乳首をちゅっちゅくちゅくちゅく吸いながら、バキバキに割れている腹筋を撫で下ろし、薄い陰毛をさわさわ撫で回してから、自然と開いた足の間に手を伸ばす。ぷっくりと肉厚の割れ目をつーっと指先でなぞれば、グラックの身体がビクッと震えた。指にぬるぬるに濡れた感触が伝わる。もう濡れちゃってるみたいだ。なんだかじわじわテンションが上がってきた。

 ネーブが絡めていた舌を離して、リキッドが咥えている反対側の乳首に吸いついた。リキッドは、分厚い肉襞の中に指を潜り込ませ、まんこの形をなぞるように指を動かした。熱く濡れたまんこの穴からぷくっとしたクリトリスまで撫で上げる。


「あ、はぁっ……」

「んはっ。グッちゃん、乳首気持ちいいかにゃー?」

「き、きもちいい……」

「どれどれ。まーんこ。わぉ。濡れ濡れじゃーん。リッちゃん、グッちゃんのクリちゃん、弄ってあげてー。俺ちゃん、中を弄るからー」

「んー」

「あぁっ!? あっ! ふっ! ふっ! あ、あぅっ! んーーっ!」


 リキッドは、乳首をちゅくちゅく吸いながら、ぷくっとしたクリトリスを優しくくにくにと擦り始めた。さっきまでは控えめ気味に開いていたグラックの足が、今はだらしなく蛙のように大きく開いている。ネーブが反対側の乳首を吸いながら、まんこの穴の中を弄っているのだろう。グラックの腰が浮いており、どんどん愛液でぬるぬるしてくる。愛液で滑りがよくなったので、くにくにくにくにっと素早くクリトリスを擦ってやると、グラックが裏返った吠えるような声を上げ、グラックのまんこから、ぷしゃぁぁぁぁっと勢いよく潮が吹き出した。
 ちゅぽっと乳首から口を離したネーブがニヤニヤしながら、呆然とした顔で荒い息を吐いているグラックに話しかけた。その間も、リキッドはやんわりとクリトリスを撫で回していた。


「グッちゃん、潮吹いちゃったねー。やーらしーい」

「う、うるさい、あっ、ちょっ、まっ、い、いったばっか……あぅっ、あっ、はっ、はっ、あぁっ……」

「リッちゃん、リッちゃん。グッちゃんのまんこ舐めてみる?」

「ん。舐めます」

「な、舐めるのか!?」

「じゃあ、俺ちゃん、グッちゃんのケツ舐めるー。グッちゃん、横向いてー」

「うぅ……もう好きにしろ……」

「好きにするぜい!! 浄化剤、浄化剤っと」


 グラックが完全に諦めた顔で、横を向いて、上の方の足を立てた。リキッドは、グラックの正面に移動して、グラックの股間に顔を近づけた。ぬれぬれの肉厚の肉襞を両手の親指でくぱぁと開けば、つーっと微かに白く泡立った愛液が糸を引いた。愛液はアナルにまで垂れているようで、ネーブがご機嫌に鼻歌を歌いながら、白い座薬みたいなやつをグラックのアナルに入れた。

 生まんこをこうもしっかり見るのは、生まれて初めてである。グラックのまんこは、淡いピンク色をしていて、なんだかすごくキレイで、めちゃくちゃいやらしい。濡れてくぽくぽしているまんこの穴に誘われるがままに、リキッドはべろーっとグラックのまんこを舐めた。もったりとした愛液の味が新鮮である。微かに汗とおしっこの匂いもして、それが逆に興奮を煽ってくる。ちょっと痛いくらいペニスがガチガチに張り詰めている。

 ネーブもグラックのアナルを舐め始めたので、リキッドも本格的にグラックのまんこを舐め始めた。溢れ出る熱い愛液をじゅるじゅる啜りながら、くぽくぽひくつくまんこの穴に舌を突っ込んで、上下左右にめちゃくちゃに舌を動かしていく。グラックの内腿がビクビクと震え、グラックが啜り泣くような喘ぎ声を上げた。


「あ、あ、きもちいいっ、きもちいいっ、あーーっ、またっ、いくっ、いくぅっ!! あ、あーーっ!!」


 グラックのクリトリスをちゅーっと吸ってやると、顎にびしゃびしゃと熱い潮がかかった。イッてビクビク震えているグラックのクリトリスをチロチロと舐めながら、ゆっくりとまんこの穴に指を突っ込んでみれば、肉の壁越しに、グラックのアナルに指を突っ込んでいるネーブの指と触れた。


「リッちゃん、腹側に気持ちいいところがあっから、そこをすりすりトントンしてやってよ。ちょっとザラついてるとこ」

「んー。ここ?」

「あぁっ!?」

「あ、ここだー」

「おっ、リッちゃんってば勘がいいねー」


 膣内の微かにザラついてるところを優しくすりすりトントンしてやれば、グラックの熱い膣肉が蠢いて、リキッドの指に絡みついてきた。ちょっともう我慢できそうにない。


「グー。ちんこ挿れていい?」

「グッちゃーん。俺ちゃんもちんこ挿れたーい」

「は、は、あ、も、す、すきにしろ……」

「「うぇーい」」


 リキッドは、ずるぅっとグラックのまんこの穴から指を引き抜くと、ずりずりと少し移動して、自分で膝裏を持った横向きのグラックのまんこの穴に、先走りで濡れているペニスの先っぽを押しつけた。ゆっくりとまんこの穴にペニスを押し込んでいくと、熱くて柔らかい膣肉がペニスに纏わりつき、絡みついて締めつけてくる。思わず溜め息が出る程気持ちがいい。
 肉越しに硬いものとペニスが擦れる。アナルに挿れているネーブのペニスだろう。リキッドは、我慢できずに、めちゃくちゃに激しく腰を振り始めた。絡みついてくる熱いぬるぬるの柔らかい膣肉の感触も、肉越しに擦れるネーブの硬いペニスの感触も、半端なく気持ちがいい。グラックの子宮口をペニスの先っぽでトントンッと突くと、グラックが悲鳴じみた声を上げて、身をよじった。


「あぁぁぁぁっ! だめだっ! いぐぅ! いっぐぅぅぅぅ!!」

「う、わぁ……あーー、やばいっ、グー、出すよっ!」

「はっ、はっ、俺ちゃんもっ、もーむりーっ! あ、あーーっ!」


 リキッドは、グラックの子宮口にペニスの先っぽをぐりぐり押しつけるようにしながら、そのまま精液をぶち撒けた。ヤバいくらい気持ちがいい。ゆるゆると腰を動かせば、射精しているっぽいネーブのペニスと肉越しに擦れ合って、なんかもう本気でヤバい。

 ゆっくりと射精したのに萎えていないペニスをグラックのまんこの穴から引き抜き、リキッドは大きな熱い溜め息を吐いた。セックスってなんかすごい。
 同じくペニスをグラックのアナルから引き抜いたネーブが、白磁の頬を真っ赤に染めて、楽しそうに笑った。


「グッちゃんのケツ、マジでやべぇ! めちゃくちゃ気持ちよかったーー!!」

「はぁ、はぁ、そ、そうか……リッキー」

「はぁ、はぁ、なに? グー」

「次は言い出しっぺを泣かすぞ」

「よしきた」

「え? マジで? やだー! 俺ちゃん、ドキドキしちゃうー!」


 汗や涙や鼻水や涎でぐちゃぐちゃな顔のグラックが起き上がり、若干キレてるっぽい顔で、にっこりと笑った。


「とことん、泣かす」

「どんとこいやー!」

「ネーは大物だねぇ」


 ネーブがそれはもう楽しそうに笑いながら、ころんと仰向けに寝転がり、膝を立てて足を大きく広げた。そのまま、ちょいちょいと手招きしてきたので、リキッドはグラックと一緒にネーブの身体に舌を這わせ始めた。


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