僕はキメラ

77

文字の大きさ
70 / 77

違和感 主人公以外のエロ

しおりを挟む
今回は本編にあまり関係無です

エロ書いてみたかったんです。
どこまで書けるか?!

結果は全然駄目ですね 申し訳ないです
隼人と透の時までに もっと ガンバって勉強しなくては、、、


■■■
奏太視点

遠足から?いやもっと前からかな?

隼人君はとっても、違和感があったんだ 
遠足とこのあいだの派閥宣言でそれがはっきり出た。

彼はΩに思えるけど やっぱり違う、Ωじゃない、でも 
Ωと言うと やっぱりαでもないと思える 
じぁ βかというと 
絶対にβじゃないと宣言できる


彼の性はどちらなのだろう?

どちらにも見えるけど
違うと 本能が言う

クラスメイトの番を持たないαは
彼の事をΩと思ってる。

番を持たないΩはαと思ったり同じΩと思ったりと混乱している

見た目はΩに見えることもあるけど

僕の目から見たら違う! どちらにも当てはまらないけど どちらでもある 。

他のΩの友達に聞くとやはり感じているみたいだ。
「見た目も小柄だけどΩとは違うよね?頭もすっごくいいし 」
「αみたいなとこあるよな」と言ったら
「奏太君も感じる?僕も時々感じる!」

「αのおじいさんに教育された影響って噂だけど 」
Ωの友達がうわっと盛り上がる みんな彼がαだったらいいのに!と騒ぎだす。

「背は低いけど美形だよね!」
「キレた時の俺様口調もイイ!」

どうやら全員が隼人のファンクラブに入ったらしい、、

いままでは家柄の良いΩが押さえつけてたけど、隼人のおかげで

嫌がらせする 勢力が落ちている。




寮の自室で「五十嵐君Ωなのかな?」

蓮水に、よりかかりながら、そう話すと、後ろから抱きしめ
僕の項を舐めながら

「奏太が五十嵐の話をすると嫉妬するなぁ、奏太は僕のだよな?
 ほんと、彼はαみたいなときあるから」
フェロモンを僕にまとわせながら、僕を抱きしめてきた。
あれ?凄い嫉妬のフェロモンをだなぁ、、
「俺とあんな猫耳写真を撮ってたのに?」

「うん コスプレ仲間がいれば奏太が恥ずかしがらないかな?と思ったけど
猫耳は並んで写ってるの見たら、後でとても嫉妬した!」

耳元で囁き息を吹きかけてきた。

「なんだそれ!自分でやらせて嫉妬って、、、
ちょと待って 息かけるな  なに欲情してるんだよ!」

なんか 腰に固い物擦りつけてきてる マジカ!!

「可愛い奏太こっちを見て、、」
覆いかぶさり後ろから無理やりキスしてくる 。

無理な体勢で口をふさがれて苦しいよ、、さらに欲情フェロモンなんて浴びせられたら!

「ばか!なんで」ブワッと甘い香が広がってしまい
身体の中心が熱くなってしまう。

「僕といるのに他の男の話をする奏太が悪い」
「ああ?お前が・・・ばか! んんっあ、、」体に添えられた手が下に降りてくる。
 あっという間に服がはだけられて下着を引き下ろされる。

こういうときだけ 無駄にαになるなぁ~

「あ、、、ダメ」抵抗できない。
「どこが?濡れてるのに嫌なの?」後孔に指がするりと中に入ってきた。
ひっ!やめて!!
「あ、、あっいや、、ふぁあああ」ひどい!僕は抵抗できないのに、、

「嫌じゃないでしよ ほら二本 に増やすよ 腰が揺れてる ふふ!ここ 奏太の感じる所だよな」

感じる、もう欲しくてたまらくなって 
「馬鹿野郎!好き勝手しやがって!」と叫ぶと

「うん ごめんね 愛してるよ 奏太」とささやかれた

あっ もうだめだ 
「ずるい  ずるいよ~、キャっ、、あっあっそこ イヤ あああ ひっ!きちゃう 許してダメ!!!」
あっという間に達してしまい白い液体を出してしまった。
「ひど、、あん」揺すらさないで。

「 可愛いもっと感じて!ほら!」
さっき感じたばかりの前立腺をくりくりと 容赦無く責めてきた。
「 ダメだ!、、、、 ふぁ!やだ指増やさないで!!!」
3本の指をバラバラに動かされグリっと指を曲げて容赦無く抉られる。

「安心してほら すぐに僕のを入れてあげる」腰を持ち上げられ

熱い楔が後ろに当てられ 一気につき入れられる!背面座位だ!

「あああ!、、、」また熱いものがほとばしってしまった。
「ふ、、ところてんだね 中がうねって 吸い付いて来てる」熱い 気持ちいい。
「ああ!いい!気持ちいい!!」乱れる もっと!ああ奥が熱い。
「どうして欲しい?」
「ああ、もっと、、、奥に、、かき回して」
「とっても淫乱になったね、、奏太!全部僕が開発したんだよほらもっと感じて」
片足を持ち上げられさらに深くえぐるようにかき混ぜられる。
「あ、すご、、い 深い、、、ぐぅ!!!そこダメ!!」
「ふふふ子宮孔 やっと成長したね ここに射精したら子供できるかな?」
「あ、、、ダメ、、、ほしい、、違う!!!助けて!!!」
「ん、今はまだ早いね 出さないよ、代わりに がんばってね  ゴメンね奏太」
そのまま何度もイカされて その後 佐々木はベットに移動してコンドームを付けてから僕の中で出してくれた

愛してる  出会ってすぐにフェロモンに包まれて聞かれた。
「噛んでいい?」熱に浮かされたように発情期でもないのにただ彼にしがみついてうなづいていた 。
彼は僕の運命の番

?蓮水、、はすみ、、、



■■■
お前ら 中学2年だろ!ただれた生活してんなぁ!!!ww




しおりを挟む
感想 1

あなたにおすすめの小説

[BL]憧れだった初恋相手と偶然再会したら、速攻で抱かれてしまった

ざびえる
BL
エリートリーマン×平凡リーマン モデル事務所で メンズモデルのマネージャーをしている牧野 亮(まきの りょう) 25才 中学時代の初恋相手 高瀬 優璃 (たかせ ゆうり)が 突然現れ、再会した初日に強引に抱かれてしまう。 昔、優璃に嫌われていたとばかり思っていた亮は優璃の本当の気持ちに気付いていき… 夏にピッタリな青春ラブストーリー💕

寂しいを分け与えた

こじらせた処女
BL
 いつものように家に帰ったら、母さんが居なかった。最初は何か厄介ごとに巻き込まれたのかと思ったが、部屋が荒れた形跡もないからそうではないらしい。米も、味噌も、指輪も着物も全部が綺麗になくなっていて、代わりに手紙が置いてあった。  昔の恋人が帰ってきた、だからその人の故郷に行く、と。いくらガキの俺でも分かる。俺は捨てられたってことだ。

従僕に溺愛されて逃げられない

大の字だい
BL
〈従僕攻め×強気受け〉のラブコメ主従BL! 俺様気質で傲慢、まるで王様のような大学生・煌。 その傍らには、当然のようにリンがいる。 荷物を持ち、帰り道を誘導し、誰より自然に世話を焼く姿は、周囲から「犬みたい」と呼ばれるほど。 高校卒業間近に受けた突然の告白を、煌は「犬として立派になれば考える」とはぐらかした。 けれど大学に進学しても、リンは変わらず隣にいる。 当たり前の存在だったはずなのに、最近どうも心臓がおかしい。 居なくなると落ち着かない自分が、どうしても許せない。 さらに現れた上級生の熱烈なアプローチに、リンの嫉妬は抑えきれず――。 主従なのか、恋人なのか。 境界を越えたその先で、煌は思い知らされる。 従僕の溺愛からは、絶対に逃げられない。

吊るされた少年は惨めな絶頂を繰り返す

五月雨時雨
BL
ブログに掲載した短編です。

病み墜ちした騎士を救う方法

無月陸兎
BL
目が覚めたら、友人が作ったゲームの“ハズレ神子”になっていた。 死亡フラグを回避しようと動くも、思うようにいかず、最終的には原作ルートから離脱。 死んだことにして田舎でのんびりスローライフを送っていた俺のもとに、ある噂が届く。 どうやら、かつてのバディだった騎士の様子が、どうもおかしいとか……? ※欠損表現有。本編が始まるのは実質中盤頃です

定時後、指先が覚えている

こさ
BL
職場で長く反目し合ってきた二人。 それでも定時後の時間だけは、少しずつ重なっていく。 触れるはずのなかった指先。 逸らさなかった視線。 何も始まっていないのに、 もう偶然とは呼べなくなった距離。 静かなオフィスでゆっくりと近づいていく、 等身大の社会人BL。

魔王に飼われる勇者

たみしげ
BL
BLすけべ小説です。 敵の屋敷に攻め込んだ勇者が逆に捕まって淫紋を刻まれて飼われる話です。

守り守られ

ほたる
BL
主治医 望月診療所の双子医師 患者 瀬咲朔 腸疾患・排泄障害・下肢不自由 看護師 ベテラン山添さん 準主人公 成海真幌 腸疾患・排泄障害・てんかん 木島 尚久 真幌の恋人同棲中

処理中です...