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憧れの女性
想いの告白
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「ああ、美味しかった」
「ホントに? でも淳ちゃんお肉が好きなの知ってたから」
「そうなんだ! だったら、義姉さんの事も?」
「えっ! 私? 私の何の事?」
「う、うん、僕、義姉さんの事を好きだったって知ってた?」
「えっ? 私を?」
「そうだよ、僕、兄貴と姉さんが学生の頃から、好きだった」
「まぁ、そんなに前から?」
「うん、あの頃、大学2年の時だったかな、、、」
「ええ、私達、卒業の前から付き合ったから、淳ちゃんは、大学2年生だった」
「その頃、うちの実家でお風呂入ったでしょ?」
「う、うん、何度か、、、」
「その時に義姉さんが脱いだパンティー 僕、今も持ってるよ」
「や、やっぱり淳ちゃんだったの? 私、覚えてる!」
「ハハハ、バレてるよね、そりゃ~」
「だって、お湯を頂いて上がると下着が無いんだもん、もしかしてうちの人?
でも、その時、何度もセックスしてたし下着なんて興味ある訳無いし、もしかして淳ちゃん? って?」
「正解! 僕、それ以来、あのパンティーで何百回、いや、もっと多く射精させてもらった!」
「ヤダ~ でも嬉しい!」
「この間、実は昨日もそのパンティーの染みの所を舐めながら、、、」
「ほ、ホントに?」
「ハハハ、僕の宝物だからね」
「もう~ 淳ちゃんの変態!」
「今も嫁とセックスするより多いかも?」
「ヤダ~ 捨ててよ! そうだ今度、持って来て!」
「えっ! じゃあ 別のを僕にくれる?」
「えっ! 良いけど、、、」
「今、あげようか?」
「えっ! 今、履いてるパンティー?」
「もう~ 変態!」
そう言うと、淳一は義姉の後ろに廻って肩を掴む
「だ、ダメよ、今は、、、」
「だったら、何時?」
「、、、、、」
淳一は義姉の肩を抱き抱え、床に押し付けた。
「淳ちゃん、後で、後でね、お風呂に入ってから、、、」
「良いよ、でも、下着だけなら今、本物を舐めさせてくれるなら、、、
後でも良いけど、、、」
「、、、、、」
「ホントに? でも淳ちゃんお肉が好きなの知ってたから」
「そうなんだ! だったら、義姉さんの事も?」
「えっ! 私? 私の何の事?」
「う、うん、僕、義姉さんの事を好きだったって知ってた?」
「えっ? 私を?」
「そうだよ、僕、兄貴と姉さんが学生の頃から、好きだった」
「まぁ、そんなに前から?」
「うん、あの頃、大学2年の時だったかな、、、」
「ええ、私達、卒業の前から付き合ったから、淳ちゃんは、大学2年生だった」
「その頃、うちの実家でお風呂入ったでしょ?」
「う、うん、何度か、、、」
「その時に義姉さんが脱いだパンティー 僕、今も持ってるよ」
「や、やっぱり淳ちゃんだったの? 私、覚えてる!」
「ハハハ、バレてるよね、そりゃ~」
「だって、お湯を頂いて上がると下着が無いんだもん、もしかしてうちの人?
でも、その時、何度もセックスしてたし下着なんて興味ある訳無いし、もしかして淳ちゃん? って?」
「正解! 僕、それ以来、あのパンティーで何百回、いや、もっと多く射精させてもらった!」
「ヤダ~ でも嬉しい!」
「この間、実は昨日もそのパンティーの染みの所を舐めながら、、、」
「ほ、ホントに?」
「ハハハ、僕の宝物だからね」
「もう~ 淳ちゃんの変態!」
「今も嫁とセックスするより多いかも?」
「ヤダ~ 捨ててよ! そうだ今度、持って来て!」
「えっ! じゃあ 別のを僕にくれる?」
「えっ! 良いけど、、、」
「今、あげようか?」
「えっ! 今、履いてるパンティー?」
「もう~ 変態!」
そう言うと、淳一は義姉の後ろに廻って肩を掴む
「だ、ダメよ、今は、、、」
「だったら、何時?」
「、、、、、」
淳一は義姉の肩を抱き抱え、床に押し付けた。
「淳ちゃん、後で、後でね、お風呂に入ってから、、、」
「良いよ、でも、下着だけなら今、本物を舐めさせてくれるなら、、、
後でも良いけど、、、」
「、、、、、」
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