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前篇
四重奏②
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「さてと……」
由希姉は、結衣ちゃんの股から離れ、僕の棒に顔を近づけた。
「誰のが一番気持ちいいか、比べてみてね」
そういうと、由希姉は結衣ちゃんの胸をどかし、僕の棒をつかんだと思ったら、僕の上にまたがった。そして棒の先で自分の割れ目をなぞり「んふっ」という声を出しながら、ゆっくり入れていった。
「「あっ…」」
二人の声が重なる。気持ちいい。
「みんな見て。こんな奥まで入っちゃった……」
接合部をアピールする由希姉。
「ちょ、恥ずかしいだろ」
「いいじゃん、みんな興味津々だよ」
妖艶に微笑みながら、由希姉は腰を上下に動かし始めた。ジュプ、ジュプという音を立て、棒がしごかれていく。
「あっ…んんんっ」
声を出す由希姉の胸を、背後から由香さんが触ってきた。
「由希子さんの胸、張りがあってきれい」
「でも、小さいから……」
コンプレックスなのだろうか?
「先っぽ、こんなにとんがって固いよ。感じているのね……」
由香さんは、由希姉の胸の粒を指先でねじってくる。その横から、結衣ちゃんと友美ちゃんが由希姉の胸に口をあてて吸った。
「はうんっ!」
「由希子さん、かわいい」
そんなやりとりを見せられ、僕も興奮してきた。自分の手を由希姉の腰に添え、激しく突き始めた。
「あああん、あっ、あああ……」
あっという間に絶頂を迎え、由希姉の中にドクドクッと発射した。ビクッビクッと震える由希姉は、しばらく固まっていたが、やがてゆっくりと僕から離れた。
割れ目から、白い液がドロッと僕の腹部に垂れ落ちる。それを、由香さんがペロペロとおいしそうになめた。
「んっ、今日もおいし…」
由香さんはそのまま僕の棒をなめまわし、さらには玉を吸ってきた。
「ううっ」
優しく舌でなめられ、手で撫でられているうちに棒がまた固くなる。
「ふふっ、元気ね」
由香さんは、座っている僕の上にまたがった。対面座位だ。
「んっ……」
由香さんも僕の棒をつかみ、自分の割れ目をこじあけるように入れていく。
「ああっ……」
彼女は両手を下につっぱり、脚はM字に開く。胸の丘がゆっくりと揺れている。
「いくわね……」
由香さんは腰を振り始めた。胸が残像を見せるように早く揺れる。先の粒が上下に激しく動いている。
「ああんっ、いいっ!」
その胸を、結衣ちゃんと友美ちゃんがつかみ、口で吸い始めた。
「えっ、そんな…ああっ!!」
由香さんの顔が恍惚となってくる。同じ女性同士だから、感じる吸い方が分かるのだろうか。
「由香ちゃん、こんなにとんがっている……」
「すご……下もかずさんのが出たり入ったりして、グチョグチョですう」
結衣ちゃんと友美ちゃんが、由香さんの耳元でささやく。
「やんっ、言わないで、恥ずかしい……」
「こんなに濡れて、今更恥ずかしいもないでしょ。ほら……」
由希姉が、由香さんの唇に口を付ける。すごい光景になった。
頭が沸騰し、由香さんの股のからみが締め付けてくるのも手伝い、あっという間に発射した。ドクドクっと出すと、棒が入っているのに白い液が溢れてくる。
「やっ…気持ちいい……」
由香さんは恥ずかしそうな笑顔で僕に口づけしてきた。
「じゃあ、今度は私たち……」
次は、結衣ちゃんが布団に寝転び、その上に友美ちゃんが四つん這いになってまたがった。
由希姉は、結衣ちゃんの股から離れ、僕の棒に顔を近づけた。
「誰のが一番気持ちいいか、比べてみてね」
そういうと、由希姉は結衣ちゃんの胸をどかし、僕の棒をつかんだと思ったら、僕の上にまたがった。そして棒の先で自分の割れ目をなぞり「んふっ」という声を出しながら、ゆっくり入れていった。
「「あっ…」」
二人の声が重なる。気持ちいい。
「みんな見て。こんな奥まで入っちゃった……」
接合部をアピールする由希姉。
「ちょ、恥ずかしいだろ」
「いいじゃん、みんな興味津々だよ」
妖艶に微笑みながら、由希姉は腰を上下に動かし始めた。ジュプ、ジュプという音を立て、棒がしごかれていく。
「あっ…んんんっ」
声を出す由希姉の胸を、背後から由香さんが触ってきた。
「由希子さんの胸、張りがあってきれい」
「でも、小さいから……」
コンプレックスなのだろうか?
「先っぽ、こんなにとんがって固いよ。感じているのね……」
由香さんは、由希姉の胸の粒を指先でねじってくる。その横から、結衣ちゃんと友美ちゃんが由希姉の胸に口をあてて吸った。
「はうんっ!」
「由希子さん、かわいい」
そんなやりとりを見せられ、僕も興奮してきた。自分の手を由希姉の腰に添え、激しく突き始めた。
「あああん、あっ、あああ……」
あっという間に絶頂を迎え、由希姉の中にドクドクッと発射した。ビクッビクッと震える由希姉は、しばらく固まっていたが、やがてゆっくりと僕から離れた。
割れ目から、白い液がドロッと僕の腹部に垂れ落ちる。それを、由香さんがペロペロとおいしそうになめた。
「んっ、今日もおいし…」
由香さんはそのまま僕の棒をなめまわし、さらには玉を吸ってきた。
「ううっ」
優しく舌でなめられ、手で撫でられているうちに棒がまた固くなる。
「ふふっ、元気ね」
由香さんは、座っている僕の上にまたがった。対面座位だ。
「んっ……」
由香さんも僕の棒をつかみ、自分の割れ目をこじあけるように入れていく。
「ああっ……」
彼女は両手を下につっぱり、脚はM字に開く。胸の丘がゆっくりと揺れている。
「いくわね……」
由香さんは腰を振り始めた。胸が残像を見せるように早く揺れる。先の粒が上下に激しく動いている。
「ああんっ、いいっ!」
その胸を、結衣ちゃんと友美ちゃんがつかみ、口で吸い始めた。
「えっ、そんな…ああっ!!」
由香さんの顔が恍惚となってくる。同じ女性同士だから、感じる吸い方が分かるのだろうか。
「由香ちゃん、こんなにとんがっている……」
「すご……下もかずさんのが出たり入ったりして、グチョグチョですう」
結衣ちゃんと友美ちゃんが、由香さんの耳元でささやく。
「やんっ、言わないで、恥ずかしい……」
「こんなに濡れて、今更恥ずかしいもないでしょ。ほら……」
由希姉が、由香さんの唇に口を付ける。すごい光景になった。
頭が沸騰し、由香さんの股のからみが締め付けてくるのも手伝い、あっという間に発射した。ドクドクっと出すと、棒が入っているのに白い液が溢れてくる。
「やっ…気持ちいい……」
由香さんは恥ずかしそうな笑顔で僕に口づけしてきた。
「じゃあ、今度は私たち……」
次は、結衣ちゃんが布団に寝転び、その上に友美ちゃんが四つん這いになってまたがった。
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