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最終章 超銀河級統合リゾート、ラス・ベガス・ドリーム~ ~魔王(幼女)も骨抜きにします~
幼女魔王 ルル・アスタロト プロフィール ☆
しおりを挟む◆ルル・アスタロト
・年齢:1014歳(見た目は12~13歳前後の可憐な少女)
・職業:魔王(魔族の頂点) / 拠点の「究極のニート(VIP客・ペット)」
・容姿:138cm / 32kg フランス人形のように整った非の打ち所がない可憐な幼女体型。
・髪型:月明かりのようなプラチナブロンド。
地面に届くほどのスーパーロングヘアを高い位置でツインテールにしている。
大きな黒いリボン(魔力抑制具)がトレードマーク。
・瞳:血のように赤い深紅(クリムゾン)の瞳。
瞳孔は縦に割れた爬虫類のような形で、見下すようなジト目が基本だが、興奮するとキラキラ輝く。
・顔の造形:生意気そうで、しかし庇護欲をそそる愛らしい顔立ち。
口元には小さな八重歯が覗く。
・スリーサイズ:B70(AAカップ) / W50 / H73
・プロポーション:幼児体型に近いが肌の質感は陶器のように滑らかで、一切の傷や汚れがない。
手足は棒のように細く、守ってあげたくなる華奢さ。
・バストの形:ほぼ平らな絶壁(マナイタ)。
本人は「余の成長期はこれからなんじゃ!」と言い張っているが1000年変化なし。
うっすらと膨らみかけた蕾のような膨隆がある程度。
・乳首の色:淡い桜貝色(ベビーピンク)。 小さくて可愛らしいが開発されていないため非常に敏感。
・陰毛:【なし(無毛・パイパン)】 生まれたてのようにツルツルで割れ目がはっきりと見える。
・お尻の形:小ぶりでキュッと引き締まった小尻。
柔らかさはあるが脂肪が少ないため叩くといい音がする。
・性格:一人称は「余(よ)」、語尾は「~のじゃ」。
尊大で傲慢だが根は寂しがり屋の引きこもり。
好奇心が強く自分の欲望(食欲・睡眠欲・娯楽)に忠実。
面倒なことは大嫌いで宰相にすべて押し付けていた。
ミナトに対しても「余を楽しませよ」と上から目線だが実際は依存している。
・趣味:スロット、ポーカー、ポテトチップス(うすしお味)を食べること、二度寝、アニメ鑑賞(拠点にあるTVで覚えた)。
・体質:規格外の魔力を持っており、本気を出せば大陸の一つくらい消し飛ばせるが体力が皆無。 少し走っただけで息切れする。
快楽に対する耐性がなく少し気持ちいいことをされるとすぐに魔力が暴走(または霧散)してしまう。
・性感帯:頭(撫でられると猫のように大人しくなる)尻尾の付け根(人間にはないがお尻の上の窪みが弱い)クリトリス(未開発のため触れるだけで電流が走る)。
・性癖:「メスガキ・屈服」:「雑魚が、余に勝てると思うてか~?」と煽るが、セックスでわからせられ、泣きながらアクメすることに悦びを感じる。
「お世話・介護プレイ」:ご飯を食べさせてもらったり、体を洗ってもらったりと、赤ちゃんのように扱われるのが好き。
・セックスの経験:0人(処女) ※長年生きているが誰も恐れ多くて触れられなかった。
・初体験:なし。「カジノの借金(負け分)を体で払えと言うのか!?……くっ、仕方ないのじゃ……」という流れでロイヤルスイートにて散る予定。
・初潮:なし(魔族の王族として生殖機能を超越した存在であるため生理はない)。
・好きなセックス:対面座位(抱っこちゃんスタイル)。
ミナトにしがみつき頭を撫でられながら突かれると、安心してトロトロになる。
・好きな性行為:頭を撫でられながらのキス、甘いお菓子を口移しで食べさせてもらうこと、中出し(魔力を充填される感覚が好き)。
・喘ぎ声:「んあッ!? な、なんじゃこりゃぁぁッ!?」と最初は驚くが、すぐに 「ひゃぅ、はぅッ、すごいのじゃ、頭とろけるぅ……♡」
「らめぇ、余は魔王ぞ……こんな、こんなの……だいしゅきになっちゃうぅぅぅッ!♡」 と、威厳が崩壊した高い声で啼く。
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