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とろける毎日、どこでもいやらしいコト♡
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優斗さんとお付き合いを始めてから、あたしの毎日は180度変わった。
大学の授業が終わると、まっすぐ彼が待つ麻布のマンションへ向かう。
彼が仕事から帰ってくるのを「おかえりなさい♡」って迎えるのが、あたしの何よりの幸せになった。
週末は、ほとんど一日中、彼の部屋でゴロゴロしてる。
ソファでくっついて映画を観ていると、いつの間にか彼の手があたしの服の中に潜り込んでくる。
「美咲、こっちおいで」
甘い、掠れた声。それが合図だった。
あたしたちは、すぐにキスをして、お互いの体温を確かめ合う。
彼の大きな手が、あたしの身体を確かめるようにゆっくりと撫でて、あたしは彼のたくましい背中に腕を回す。
もう、あの頃みたいに恥ずかしがったりしない。
むしろ、彼に触れられるのが嬉しくて、もっともっとって、身体が勝手に求めちゃうんだ。
どちらからともなくお洋服を脱がされて、気づけばあたしたちは、またベッドの中になだれ込んでいた。
「んぅ…♡ 今日は、あたしからしてあげる…♡」
シーツの上に仰向けになった彼の足元に跪いて、あたしは自分からそう切り出した。
初めての夜、あれだけ恥ずかしがっていたのが嘘みたい。
今では、彼の大きなおちんちんを、あたしのお口で気持ちよくさせてあげるのが、大好きになっていた。
彼のペニスは、もうあたしを欲しがって、カチカチに硬くなっている。
先端から滲み出た透明な雫を、ぺろり、と舌で舐めとった。
「ん…っ」
彼が、息を呑むのがわかる。
あたしは、にこって笑いかけると、彼の大きなおちんちんを、両手で優しく包み込んだ。
ずっしりと熱い。あたしを何度もめちゃくちゃにした、大好きな形。
まずは、先端の傘の部分を、舌先でちろちろと舐めてあげる。
「んん…っ、美咲…、うまいな…」
「えへへ♡」
褒められると、もっと頑張っちゃう。
カリの部分を、舌でぐるりとなぞってから、意を決して、熱い先端をぱくり、と口に含んだ。
「んむ…っ」
お口の中が、彼のおちんちんでいっぱいになる。
甘くて、しょっぱい、男の人の味。
最初は浅いところだけをちゅぱちゅぱと吸って、だんだんと深く、深く、喉の奥まで咥えこんでいく。
「んぐ、ぅ…っ、ぉえ…っ」
さすがに全部を一度に含むのは苦しいけど、彼が気持ちよさそうに眉を顰めてるのを見ると、あたしも嬉しくなっちゃう。
手を竿の部分に添えて、こきこきと扱きながら、顔を上下させる。
あたしの唾液で、彼のおちんちんはもう、てらてらに光っていた。
しばらくそうしていると、彼が「美咲」とあたしの名前を呼んで、あたしの頭に手を置いた。
「上手になったね。すごく、気持ちいいよ」
そう言って、わしゃわしゃと優しく頭を撫でてくれる。
それが、たまらなく嬉しい。あたしが、彼を気持ちよくさせてあげられてる。
その事実が、あたしの身体まで熱くさせた。
「もっと、気持ちよくしてあげる…♡」
あたしは、一度おちんちんから唇を離すと、今度は根本の部分から先端まで、一本丸ごと、べろべろと舐め上げていく。裏筋のところは、特に念入りに。
そして、彼の身体を支える、二つの玉も、優しくぱくり、と口に含んで、ころころと転がしてあげた。
「ひっ…!美咲、そこは…っ」
彼が、びくん!と腰を大きく揺らす。
あたしは、してやったり、という顔で彼を見上げて、もう一度、彼の大きなおちんちんを、喉の奥まで一気に咥えこんだ。
「んんんーーーっ♡♡」
もう、彼は限界みたいだった。
「だめだ、美咲…、口の中に、出ちゃう…!」
「うん…♡ いっぱい、ちょうだい…♡」
彼のお腹が、きゅぅっと硬くなる。
そして、あたしの口の中で、おちんちんがびくん、びくん!と大きく脈打った。
どく、どく、と熱くて濃い彼の愛が、あたしの喉の奥に直接注ぎ込まれてくる。
あたしは、それを一滴も零さないように、ごくん、ごくん、と一生懸命飲み込んだ。
全部飲み終わると、彼はあたしを抱き起こして、何度も、何度も優しいキスをしてくれた。
「ありがとう、美咲。最高だった」
そんな甘い時間から始まるセックスが、あたしたちの日常。
相性がどんどん良くなっていくのが、肌でわかる。
彼が何をしたらあたしが喜ぶのか、あたしがどうされたら気持ちいいのか、言葉にしなくても、身体で通じ合えるようになっていた。
ーーーーー
この前は、箱根の温泉旅館に連れてってくれたっけ…。
部屋についていた、二人きりの露天風呂。
夜空には、手が届きそうなくらい、いっぱいの星が輝いていた。
あったかいお湯に二人で浸かっていると、彼が後ろから、あたしをそっと抱きしめてきた。
「美咲、綺麗だな」
「星が?」
「ううん。星空の下の、美咲が」
そんな殺し文句、どこで覚えてくるんだろう。
彼の手が、お湯の中で、あたしの胸を優しく揉み始める。
水のせいで、いつもより肌が敏感になっていて、それだけですごく感じてしまう。
「ん…っ♡ だめ、だよ、ここ、お外…♡」
「大丈夫。誰も見てないよ」
彼の熱いペニスが、あたしのお尻の割れ目にぐりぐりと押し付けられる。
お湯の中だから、いつもよりぬるぬるしていて、変な感じ。
彼が、あたしの耳元で囁く。
「入れてもいい?」
あたしは、こくりと頷くことしかできなかった。
ざぷん、とお湯が揺れる音と共に、彼の大きいおちんちんが、後ろからゆっくりとあたしの中に入ってくる。
「ひゃぅ…っ♡♡ あったかい、のと、おっきいので、へんに、なっちゃう…っ♡」
お湯の熱さと、彼のおちんちんの熱さ。
二つの熱があたしの中で混ざり合って、頭がぼーっとする。
後ろからだから、彼の顔は見えない。
でも、あたしの肩を掴む手の力強さで、彼が興奮してるのが伝わってきた。
「はぁ…っ、気持ちいい…。あったかいし、美咲の中は、もっとあったかい…」
彼は、ゆっくりと、でも確実に、奥の奥を突いてくる。
お湯の中で動くたびに、ぐぽ、ぐぽ、と水を含んだいやらしい音が、静かな夜に響き渡った。
「あ、あ、あんっ♡♡♡ ほし、きれい…っ♡ でも、おちんちん、きもちぃ…っ♡」
現実なのか、夢なのか、もうわからない。
星空を見上げながら、大好きな人に、後ろからめちゃくちゃに突かれている。
なんて、いやらしいんだろう。
(彼といると、あたし、どんどん淫乱になっちゃう…♡)
「美咲、イくよ」
彼の声が聞こえた瞬間、一番奥を、がつん!と強く突かれて、あたしの身体はびくん!と大きく跳ねた。
「いっ!いっちゃうっ!お湯の中で、いっちゃうぅぅぅっっっっーーーーーーっっ!!!!♡♡♡」
星空が、ぐるぐると回る。
あたしは、温泉のお湯と、自分の中から出たので、ぐちゃぐちゃになりながら、何度も何度もイかされたんだっけ…。
ーーーーー
そういえば、この前のキャンプもすごかった。
二人でテントで寝ていたら、なんだかムラムラしちゃって、夜中にこっそり二人で抜け出したんだ。
「どこ行くの?」
「いいから、おいで」
彼に手を引かれて、少しだけ森の奥へ。
月明かりだけが頼りの、少し薄暗い場所。
彼は、あたしを一本の太い木に押し付けると、いきなり深いキスをしてきた。
「ん、んんっ…♡」
そして、あたしのスカートをめくり上げると、下着をあっという間にずり下ろした。
「ちょ、ちょっと、優斗さん!?」
「大丈夫。誰もいないって」
でも、ざわざわっていう風の音とか、虫の声とかが聞こえて、誰かに見られてるんじゃないかって、スリルで心臓がバクバクする。
彼は、あたしの足を持ち上げて、立ったままの姿勢で、一気におちんちんを突き刺した。
「ん"っ…!♡♡」
森の中でのセックスは、すごくワイルドで、いつもと全然違った。
土の匂い、木のゴツゴツした感触、冷たい夜風。その全てが、あたしたちの興奮を高めていく。
「はぁ、はぁ…っ!美咲、好きだ…っ!」
「あたし、もぉ…っ♡ すき、だから、もっと、はげしく、してぇ…っ♡♡」
獣みたいに、あたしたちはお互いを求め合った。
でも、そんな自分が嫌じゃない。
むしろ、彼の前でだけ見せる、いやらしいあたしが大好きになっていた。
愛されるって、こんなに気持ちいいんだ…。
彼の前でなら、あたしは、どこまでも素直で、淫乱な女になれるんだ。
大学の授業が終わると、まっすぐ彼が待つ麻布のマンションへ向かう。
彼が仕事から帰ってくるのを「おかえりなさい♡」って迎えるのが、あたしの何よりの幸せになった。
週末は、ほとんど一日中、彼の部屋でゴロゴロしてる。
ソファでくっついて映画を観ていると、いつの間にか彼の手があたしの服の中に潜り込んでくる。
「美咲、こっちおいで」
甘い、掠れた声。それが合図だった。
あたしたちは、すぐにキスをして、お互いの体温を確かめ合う。
彼の大きな手が、あたしの身体を確かめるようにゆっくりと撫でて、あたしは彼のたくましい背中に腕を回す。
もう、あの頃みたいに恥ずかしがったりしない。
むしろ、彼に触れられるのが嬉しくて、もっともっとって、身体が勝手に求めちゃうんだ。
どちらからともなくお洋服を脱がされて、気づけばあたしたちは、またベッドの中になだれ込んでいた。
「んぅ…♡ 今日は、あたしからしてあげる…♡」
シーツの上に仰向けになった彼の足元に跪いて、あたしは自分からそう切り出した。
初めての夜、あれだけ恥ずかしがっていたのが嘘みたい。
今では、彼の大きなおちんちんを、あたしのお口で気持ちよくさせてあげるのが、大好きになっていた。
彼のペニスは、もうあたしを欲しがって、カチカチに硬くなっている。
先端から滲み出た透明な雫を、ぺろり、と舌で舐めとった。
「ん…っ」
彼が、息を呑むのがわかる。
あたしは、にこって笑いかけると、彼の大きなおちんちんを、両手で優しく包み込んだ。
ずっしりと熱い。あたしを何度もめちゃくちゃにした、大好きな形。
まずは、先端の傘の部分を、舌先でちろちろと舐めてあげる。
「んん…っ、美咲…、うまいな…」
「えへへ♡」
褒められると、もっと頑張っちゃう。
カリの部分を、舌でぐるりとなぞってから、意を決して、熱い先端をぱくり、と口に含んだ。
「んむ…っ」
お口の中が、彼のおちんちんでいっぱいになる。
甘くて、しょっぱい、男の人の味。
最初は浅いところだけをちゅぱちゅぱと吸って、だんだんと深く、深く、喉の奥まで咥えこんでいく。
「んぐ、ぅ…っ、ぉえ…っ」
さすがに全部を一度に含むのは苦しいけど、彼が気持ちよさそうに眉を顰めてるのを見ると、あたしも嬉しくなっちゃう。
手を竿の部分に添えて、こきこきと扱きながら、顔を上下させる。
あたしの唾液で、彼のおちんちんはもう、てらてらに光っていた。
しばらくそうしていると、彼が「美咲」とあたしの名前を呼んで、あたしの頭に手を置いた。
「上手になったね。すごく、気持ちいいよ」
そう言って、わしゃわしゃと優しく頭を撫でてくれる。
それが、たまらなく嬉しい。あたしが、彼を気持ちよくさせてあげられてる。
その事実が、あたしの身体まで熱くさせた。
「もっと、気持ちよくしてあげる…♡」
あたしは、一度おちんちんから唇を離すと、今度は根本の部分から先端まで、一本丸ごと、べろべろと舐め上げていく。裏筋のところは、特に念入りに。
そして、彼の身体を支える、二つの玉も、優しくぱくり、と口に含んで、ころころと転がしてあげた。
「ひっ…!美咲、そこは…っ」
彼が、びくん!と腰を大きく揺らす。
あたしは、してやったり、という顔で彼を見上げて、もう一度、彼の大きなおちんちんを、喉の奥まで一気に咥えこんだ。
「んんんーーーっ♡♡」
もう、彼は限界みたいだった。
「だめだ、美咲…、口の中に、出ちゃう…!」
「うん…♡ いっぱい、ちょうだい…♡」
彼のお腹が、きゅぅっと硬くなる。
そして、あたしの口の中で、おちんちんがびくん、びくん!と大きく脈打った。
どく、どく、と熱くて濃い彼の愛が、あたしの喉の奥に直接注ぎ込まれてくる。
あたしは、それを一滴も零さないように、ごくん、ごくん、と一生懸命飲み込んだ。
全部飲み終わると、彼はあたしを抱き起こして、何度も、何度も優しいキスをしてくれた。
「ありがとう、美咲。最高だった」
そんな甘い時間から始まるセックスが、あたしたちの日常。
相性がどんどん良くなっていくのが、肌でわかる。
彼が何をしたらあたしが喜ぶのか、あたしがどうされたら気持ちいいのか、言葉にしなくても、身体で通じ合えるようになっていた。
ーーーーー
この前は、箱根の温泉旅館に連れてってくれたっけ…。
部屋についていた、二人きりの露天風呂。
夜空には、手が届きそうなくらい、いっぱいの星が輝いていた。
あったかいお湯に二人で浸かっていると、彼が後ろから、あたしをそっと抱きしめてきた。
「美咲、綺麗だな」
「星が?」
「ううん。星空の下の、美咲が」
そんな殺し文句、どこで覚えてくるんだろう。
彼の手が、お湯の中で、あたしの胸を優しく揉み始める。
水のせいで、いつもより肌が敏感になっていて、それだけですごく感じてしまう。
「ん…っ♡ だめ、だよ、ここ、お外…♡」
「大丈夫。誰も見てないよ」
彼の熱いペニスが、あたしのお尻の割れ目にぐりぐりと押し付けられる。
お湯の中だから、いつもよりぬるぬるしていて、変な感じ。
彼が、あたしの耳元で囁く。
「入れてもいい?」
あたしは、こくりと頷くことしかできなかった。
ざぷん、とお湯が揺れる音と共に、彼の大きいおちんちんが、後ろからゆっくりとあたしの中に入ってくる。
「ひゃぅ…っ♡♡ あったかい、のと、おっきいので、へんに、なっちゃう…っ♡」
お湯の熱さと、彼のおちんちんの熱さ。
二つの熱があたしの中で混ざり合って、頭がぼーっとする。
後ろからだから、彼の顔は見えない。
でも、あたしの肩を掴む手の力強さで、彼が興奮してるのが伝わってきた。
「はぁ…っ、気持ちいい…。あったかいし、美咲の中は、もっとあったかい…」
彼は、ゆっくりと、でも確実に、奥の奥を突いてくる。
お湯の中で動くたびに、ぐぽ、ぐぽ、と水を含んだいやらしい音が、静かな夜に響き渡った。
「あ、あ、あんっ♡♡♡ ほし、きれい…っ♡ でも、おちんちん、きもちぃ…っ♡」
現実なのか、夢なのか、もうわからない。
星空を見上げながら、大好きな人に、後ろからめちゃくちゃに突かれている。
なんて、いやらしいんだろう。
(彼といると、あたし、どんどん淫乱になっちゃう…♡)
「美咲、イくよ」
彼の声が聞こえた瞬間、一番奥を、がつん!と強く突かれて、あたしの身体はびくん!と大きく跳ねた。
「いっ!いっちゃうっ!お湯の中で、いっちゃうぅぅぅっっっっーーーーーーっっ!!!!♡♡♡」
星空が、ぐるぐると回る。
あたしは、温泉のお湯と、自分の中から出たので、ぐちゃぐちゃになりながら、何度も何度もイかされたんだっけ…。
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そういえば、この前のキャンプもすごかった。
二人でテントで寝ていたら、なんだかムラムラしちゃって、夜中にこっそり二人で抜け出したんだ。
「どこ行くの?」
「いいから、おいで」
彼に手を引かれて、少しだけ森の奥へ。
月明かりだけが頼りの、少し薄暗い場所。
彼は、あたしを一本の太い木に押し付けると、いきなり深いキスをしてきた。
「ん、んんっ…♡」
そして、あたしのスカートをめくり上げると、下着をあっという間にずり下ろした。
「ちょ、ちょっと、優斗さん!?」
「大丈夫。誰もいないって」
でも、ざわざわっていう風の音とか、虫の声とかが聞こえて、誰かに見られてるんじゃないかって、スリルで心臓がバクバクする。
彼は、あたしの足を持ち上げて、立ったままの姿勢で、一気におちんちんを突き刺した。
「ん"っ…!♡♡」
森の中でのセックスは、すごくワイルドで、いつもと全然違った。
土の匂い、木のゴツゴツした感触、冷たい夜風。その全てが、あたしたちの興奮を高めていく。
「はぁ、はぁ…っ!美咲、好きだ…っ!」
「あたし、もぉ…っ♡ すき、だから、もっと、はげしく、してぇ…っ♡♡」
獣みたいに、あたしたちはお互いを求め合った。
でも、そんな自分が嫌じゃない。
むしろ、彼の前でだけ見せる、いやらしいあたしが大好きになっていた。
愛されるって、こんなに気持ちいいんだ…。
彼の前でなら、あたしは、どこまでも素直で、淫乱な女になれるんだ。
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