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第9章 粘液パニック ~街がピンクローションに沈む日。救世主は「おちんちん」を持った農家の男~
物理無効のピンクスライム vs 最強ハーレム。剣も魔法も効かず、ヌルヌル触手に全身の穴を塞がれた件
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「みんな、行くわよ! Master(マスター)にいいとこ見せるチャンスだわ!」
オラリオ・タウンの大通り。
ピンク色のスライムが津波のように押し寄せる中、レオナの号令と共に俺の愛するヒロインたちが戦場へと飛び出した。
「承知した! 騎士の剣技、見せてやる!」
「ご主人様の敵は、私が噛み殺す!」
「我のブレスで蒸発させてくれるわ!」
凛華、ポチ子、クロ、そしてリリスとアリシア。 世
界を滅ぼせるほどの戦力がたかがスライムの群れに向かっていく。
その様子を、空のサクラが臨場感たっぷりに配信していた。
【コメント欄】
ダンジョンマニアLv.55:
勝ったな(確信)
名無しの視聴者:
美女軍団つえー! 眼福すぎる
スライム研究家:
いや待て、あの変異種は魔法を吸収するぞ……?
「食らいなさい!『フレア・バースト』!」
レオナが極大の火球を放つ。
ドォン! 爆炎がスライムを包み込む……はずだった。
「……Hah?」
炎が消えた後、そこには少し大きくなったスライムたちがプルプルと震えていた。
熱エネルギーを吸収しさらに活性化したのだ。
しかも、熱せられたことで体表からピンク色のガス(気化媚薬)を噴き出している。
「物理で斬る!『ソニック・スラッシュ』!」
凛華が剣を振るう。
だが、刃はスライムの体を素通りし切断面がすぐにくっついて元通りになる。
それどころか剣に粘液が絡みつき、重くて振るえなくなる。
「なっ……!? 剣が……離れない!?」
「キシャァァァァッ!!」
スライムたちが一斉に反撃に出た。
それも攻撃ではない。
「捕食」と「苗床化」のための拘束だ。
ビチャッ! ベチャベチャッ!!
「きゃあぁぁっ!?」
無数のスライムが飛びかかり彼女たちの体に張り付いた。
その瞬間、スライムの特性である「繊維溶解能力」が発動した。
ジュワジュワジュワ……。
「嘘……私の鎧が……溶けてる……!?」
凛華の白銀の鎧が飴細工のようにドロドロに溶け落ちる。
レオナのチューブトップも、ポチ子のエプロンも、クロのボンテージも。
一瞬にして、彼女たちは全員粘液まみれの全裸(あるいは溶け残った布切れが張り付く半裸)へと変えられた。
「やだっ、ヌルヌルするっ! 肌に直接……!」
レオナが悲鳴を上げる。
スライムはただ張り付くだけではない。
生き物のように蠢き、彼女たちの秘部、乳首、肛門といった「穴」や「突起」を目指して這い回るのだ。
「んぅっ! 耳っ、耳に入ってこないでぇっ!」
ポチ子が犬耳を押さえてうずくまる。
だが、スライムは指の隙間から耳の穴へと侵入し、奥の鼓膜を愛撫するように粘液を擦り付ける。
「あうぅぅンッ♡ ご主人様の指じゃないのにぃ……気持ちいいぃぃっ♡」
「おのれ、下等生物が……! 我の鱗を……隙間に入り込むなッ!」
クロが抵抗するが、スライムは鱗の隙間に染み込み、敏感になった新しい肌を直接刺激する。
「ひぃンッ♡ そこは……そこは海人の場所だぞ……っ! 汚すなぁっ♡」
リリスとアリシアも、触手状になったスライムに手足を拘束され、空中に吊り上げられていた。
「パパぁ! 怖いぃっ、変なところ舐められてるぅっ!」
「神よ……! 悪魔の粘液が……聖なる秘部に……っ!」
全滅。
最強のヒロインたちがたった数分でピンク色の肉塊の中に埋もれ、嬌声を上げるだけの雌へと堕とされていた。
【コメント欄】
ダンジョンマニアLv.55:
嘘だろ……全滅!?
名無しの視聴者:
R18不可避
触手マニア:
ありがとうございます! ありがとうございます!
スパチャ:
¥100,000 「みんな逃げてえええ(録画ボタンポチー)」
「くっ……! 体が……熱い……っ!」
凛華が地面に手をつく。
彼女の乳房はスライムに覆われ、先端をつまむように刺激されている。
そして股間には太い触手が割り込み、クリトリスを高速で振動させていた。
「ダメっ、そんな速いの……耐えられないっ! 騎士団長のプライドが……溶けちゃうぅぅッ!」
「あーしもっ……! マグマみたいに熱いのが……中に入ってくるぅッ!」
レオナが仰向けに倒れM字開脚で痙攣する。
スライムの溶解液に含まれる強力な媚薬成分が彼女たちの理性を破壊していく。
「ああっ……! 海人さんっ! 助けてぇッ! スライムじゃイヤッ! 海人さんのおちんちんじゃなきゃ……イきたくないぃぃッ!」
凛華の絶叫が響いた。
その瞬間、スライムたちの動きが一斉に止まった。
そして彼女たちの中心に、ドォォォォォンッ!! と黒い影が着地した。
「待たせたな、みんな!」
土煙の中から現れたのは、ミレイの救助(種付け)を終えズボンのチャックを閉める間もなく駆けつけた、俺、雨宮海人だった。
俺のペニスはミレイとの一戦を経てもなお凶悪な硬度を保ち、むしろ「次は本番だ」と言わんばかりに血管を脈打たせていた。
「Master……!?」
「ご主人様ッ!」
「ひどい有様だな。……だが、よく耐えた」
俺は鍬を構えた。
スライムたちが俺の放つ「超高濃度の雄のフェロモン」に怯えて道を空ける。
こいつらはメスの性質を持つ魔物だ。
俺という絶対的な捕食者(雄)の前では本能的に萎縮してしまうのだ。
「スライムども、俺の女に手を出した代償は高いぞ」
俺は魔力を解放した。
『農具の呼吸・壱ノ型――害虫払い(バグズ・スイーパー)』
衝撃波だけでヒロインたちにまとわりついていたスライムを吹き飛ばす。
「きゃっ!?」
「取れた……!」
スライムが剥がれ落ち、粘液まみれの肢体が露わになる。
全員肌はピンク色に染まり、目はトロンと潤み、股間からは愛液とスライムの混ざった液体が糸を引いている。 限界寸前だ。
「海人さんっ……! うぅっ、怖かった……!」
凛華が泣きじゃくりながら俺に抱きついてきた。 ヌルヌルの体が俺に密着する。
「よしよし。もう大丈夫だ。……と言いたいところだが」
俺は彼女たちの様子を見た。
媚薬毒が回りきっている。
このままではスライムがいなくなっても、彼女たちは自分自身の快楽に溺れて壊れてしまう。
「毒抜きが必要だな。……全員、まとめて面倒見てやる!」
「えっ……全員……?」
「ああ! 時間がない! 俺の『おちんちん』から出る特濃のエネルギーを全員でシェアしろ!」
俺は仁王立ちになりペニスを突き出した。
その神々しいまでの巨根を見て、ヒロインたちの瞳に理性の光ではなく、猛烈な欲情の炎が宿った。
「「「「おちんちんッ!!!!」」」」
彼女たちはゾンビのように、いや、エサに群がるピラニアのように俺に殺到した。
「一番は私よ!」
「ズルい! 我も!」
俺はスライムの海の真ん中で美女たちに押し倒された。
凛華が俺の唇を奪い、レオナが右手を、クロが左手を、ポチ子がペニスを確保する。
リリスとアリシアは俺の足に絡みついている。
「くっ、落ち着け! 順番に入れるから!」
「待てないッ! 今すぐ毒を消してぇッ!」
ポチ子が俺のペニスを根元まで咥え込みバキュームを開始した。
その横からレオナが俺の乳首を舐め、凛華が俺の手を自分の秘部に押し当てる。
全員が全身全霊で俺を求めてくる。
「ああっ♡ ご主人様の匂い……! スライムなんかよりずっといい匂いぃっ♡」
「海人さんっ、指ぃっ! そこ掻き回してぇッ!」
カオスだ。
だが、最高に興奮する。
俺は彼女たちの粘液まみれの体を撫で回し、次々と快楽の弾丸を撃ち込む覚悟を決めた。
「よし、まずはポチ子だ! そのまま咥えてろ、口に出すぞ!」
「んむっ!?」
俺は腰を突き上げ、ポチ子の喉奥に第一波を放った。
ドピュッ! ドピュッ!
「んぐぅッ♡」
ポチ子が白目を剥いて飲み込む。
間髪入れず、俺は凛華を引き寄せ正常位で挿入した。
「次は凛華! 消毒だッ!」
ズドンッ!
「きゃあぁぁぁぁぁぁぁッ♡♡ 入ったぁっ♡ 海人さんのおちんちん、浄化されるぅぅぅッ!」
凛華が高い悲鳴を上げる。
俺は数回の激しいピストンで彼女の子宮へ精液を叩き込んだ。
「次! レオナ!」
「Come on!! 焼き尽くしてぇッ!」
俺は凛華から引き抜き、横にいたレオナのバックから突き刺した。
スライムのローションのおかげで滑りは最高だ。
「Hyaaaaaahn!! 熱いッ! おちんちん、熱すぎぃッ!」
レオナが絶叫し潮を吹いて絶頂する。
俺のペニスは射精するたびに魔力を吸って回復し、さらに硬度を増していく「無限種付けモード」に入っていた。
「クロ、リリス、アリシアもだ! 全員イかせてやる!」
街の広場はスライムのピンク色と、俺の精液の白色、そしてヒロインたちの歓喜の声で埋め尽くされた。
【配信コメント欄】
ダンジョンマニアLv.55:
これが……伝説の「ハーレム一斉毒抜き」……
名無しの視聴者:
スライムより海人さんの方がバケモノじゃねーか(褒め言葉)
R18:
全員イッてる顔が可愛すぎる。俺もイッた
数十分後。
スライムたちは俺の放出した強烈な「雄エネルギー」に耐えられず、霧散して消滅していた。
後には、粘液と精液まみれになり折り重なって眠る幸せそうな美女たちの山と、全てを出し切って(でもまだ元気な)俺が残された。
「ふぅ……。スタンピード、鎮圧完了だな」
俺はカメラに向かってサムズアップした。
こうして街の平和は俺の股間によって守られたのだった。
オラリオ・タウンの大通り。
ピンク色のスライムが津波のように押し寄せる中、レオナの号令と共に俺の愛するヒロインたちが戦場へと飛び出した。
「承知した! 騎士の剣技、見せてやる!」
「ご主人様の敵は、私が噛み殺す!」
「我のブレスで蒸発させてくれるわ!」
凛華、ポチ子、クロ、そしてリリスとアリシア。 世
界を滅ぼせるほどの戦力がたかがスライムの群れに向かっていく。
その様子を、空のサクラが臨場感たっぷりに配信していた。
【コメント欄】
ダンジョンマニアLv.55:
勝ったな(確信)
名無しの視聴者:
美女軍団つえー! 眼福すぎる
スライム研究家:
いや待て、あの変異種は魔法を吸収するぞ……?
「食らいなさい!『フレア・バースト』!」
レオナが極大の火球を放つ。
ドォン! 爆炎がスライムを包み込む……はずだった。
「……Hah?」
炎が消えた後、そこには少し大きくなったスライムたちがプルプルと震えていた。
熱エネルギーを吸収しさらに活性化したのだ。
しかも、熱せられたことで体表からピンク色のガス(気化媚薬)を噴き出している。
「物理で斬る!『ソニック・スラッシュ』!」
凛華が剣を振るう。
だが、刃はスライムの体を素通りし切断面がすぐにくっついて元通りになる。
それどころか剣に粘液が絡みつき、重くて振るえなくなる。
「なっ……!? 剣が……離れない!?」
「キシャァァァァッ!!」
スライムたちが一斉に反撃に出た。
それも攻撃ではない。
「捕食」と「苗床化」のための拘束だ。
ビチャッ! ベチャベチャッ!!
「きゃあぁぁっ!?」
無数のスライムが飛びかかり彼女たちの体に張り付いた。
その瞬間、スライムの特性である「繊維溶解能力」が発動した。
ジュワジュワジュワ……。
「嘘……私の鎧が……溶けてる……!?」
凛華の白銀の鎧が飴細工のようにドロドロに溶け落ちる。
レオナのチューブトップも、ポチ子のエプロンも、クロのボンテージも。
一瞬にして、彼女たちは全員粘液まみれの全裸(あるいは溶け残った布切れが張り付く半裸)へと変えられた。
「やだっ、ヌルヌルするっ! 肌に直接……!」
レオナが悲鳴を上げる。
スライムはただ張り付くだけではない。
生き物のように蠢き、彼女たちの秘部、乳首、肛門といった「穴」や「突起」を目指して這い回るのだ。
「んぅっ! 耳っ、耳に入ってこないでぇっ!」
ポチ子が犬耳を押さえてうずくまる。
だが、スライムは指の隙間から耳の穴へと侵入し、奥の鼓膜を愛撫するように粘液を擦り付ける。
「あうぅぅンッ♡ ご主人様の指じゃないのにぃ……気持ちいいぃぃっ♡」
「おのれ、下等生物が……! 我の鱗を……隙間に入り込むなッ!」
クロが抵抗するが、スライムは鱗の隙間に染み込み、敏感になった新しい肌を直接刺激する。
「ひぃンッ♡ そこは……そこは海人の場所だぞ……っ! 汚すなぁっ♡」
リリスとアリシアも、触手状になったスライムに手足を拘束され、空中に吊り上げられていた。
「パパぁ! 怖いぃっ、変なところ舐められてるぅっ!」
「神よ……! 悪魔の粘液が……聖なる秘部に……っ!」
全滅。
最強のヒロインたちがたった数分でピンク色の肉塊の中に埋もれ、嬌声を上げるだけの雌へと堕とされていた。
【コメント欄】
ダンジョンマニアLv.55:
嘘だろ……全滅!?
名無しの視聴者:
R18不可避
触手マニア:
ありがとうございます! ありがとうございます!
スパチャ:
¥100,000 「みんな逃げてえええ(録画ボタンポチー)」
「くっ……! 体が……熱い……っ!」
凛華が地面に手をつく。
彼女の乳房はスライムに覆われ、先端をつまむように刺激されている。
そして股間には太い触手が割り込み、クリトリスを高速で振動させていた。
「ダメっ、そんな速いの……耐えられないっ! 騎士団長のプライドが……溶けちゃうぅぅッ!」
「あーしもっ……! マグマみたいに熱いのが……中に入ってくるぅッ!」
レオナが仰向けに倒れM字開脚で痙攣する。
スライムの溶解液に含まれる強力な媚薬成分が彼女たちの理性を破壊していく。
「ああっ……! 海人さんっ! 助けてぇッ! スライムじゃイヤッ! 海人さんのおちんちんじゃなきゃ……イきたくないぃぃッ!」
凛華の絶叫が響いた。
その瞬間、スライムたちの動きが一斉に止まった。
そして彼女たちの中心に、ドォォォォォンッ!! と黒い影が着地した。
「待たせたな、みんな!」
土煙の中から現れたのは、ミレイの救助(種付け)を終えズボンのチャックを閉める間もなく駆けつけた、俺、雨宮海人だった。
俺のペニスはミレイとの一戦を経てもなお凶悪な硬度を保ち、むしろ「次は本番だ」と言わんばかりに血管を脈打たせていた。
「Master……!?」
「ご主人様ッ!」
「ひどい有様だな。……だが、よく耐えた」
俺は鍬を構えた。
スライムたちが俺の放つ「超高濃度の雄のフェロモン」に怯えて道を空ける。
こいつらはメスの性質を持つ魔物だ。
俺という絶対的な捕食者(雄)の前では本能的に萎縮してしまうのだ。
「スライムども、俺の女に手を出した代償は高いぞ」
俺は魔力を解放した。
『農具の呼吸・壱ノ型――害虫払い(バグズ・スイーパー)』
衝撃波だけでヒロインたちにまとわりついていたスライムを吹き飛ばす。
「きゃっ!?」
「取れた……!」
スライムが剥がれ落ち、粘液まみれの肢体が露わになる。
全員肌はピンク色に染まり、目はトロンと潤み、股間からは愛液とスライムの混ざった液体が糸を引いている。 限界寸前だ。
「海人さんっ……! うぅっ、怖かった……!」
凛華が泣きじゃくりながら俺に抱きついてきた。 ヌルヌルの体が俺に密着する。
「よしよし。もう大丈夫だ。……と言いたいところだが」
俺は彼女たちの様子を見た。
媚薬毒が回りきっている。
このままではスライムがいなくなっても、彼女たちは自分自身の快楽に溺れて壊れてしまう。
「毒抜きが必要だな。……全員、まとめて面倒見てやる!」
「えっ……全員……?」
「ああ! 時間がない! 俺の『おちんちん』から出る特濃のエネルギーを全員でシェアしろ!」
俺は仁王立ちになりペニスを突き出した。
その神々しいまでの巨根を見て、ヒロインたちの瞳に理性の光ではなく、猛烈な欲情の炎が宿った。
「「「「おちんちんッ!!!!」」」」
彼女たちはゾンビのように、いや、エサに群がるピラニアのように俺に殺到した。
「一番は私よ!」
「ズルい! 我も!」
俺はスライムの海の真ん中で美女たちに押し倒された。
凛華が俺の唇を奪い、レオナが右手を、クロが左手を、ポチ子がペニスを確保する。
リリスとアリシアは俺の足に絡みついている。
「くっ、落ち着け! 順番に入れるから!」
「待てないッ! 今すぐ毒を消してぇッ!」
ポチ子が俺のペニスを根元まで咥え込みバキュームを開始した。
その横からレオナが俺の乳首を舐め、凛華が俺の手を自分の秘部に押し当てる。
全員が全身全霊で俺を求めてくる。
「ああっ♡ ご主人様の匂い……! スライムなんかよりずっといい匂いぃっ♡」
「海人さんっ、指ぃっ! そこ掻き回してぇッ!」
カオスだ。
だが、最高に興奮する。
俺は彼女たちの粘液まみれの体を撫で回し、次々と快楽の弾丸を撃ち込む覚悟を決めた。
「よし、まずはポチ子だ! そのまま咥えてろ、口に出すぞ!」
「んむっ!?」
俺は腰を突き上げ、ポチ子の喉奥に第一波を放った。
ドピュッ! ドピュッ!
「んぐぅッ♡」
ポチ子が白目を剥いて飲み込む。
間髪入れず、俺は凛華を引き寄せ正常位で挿入した。
「次は凛華! 消毒だッ!」
ズドンッ!
「きゃあぁぁぁぁぁぁぁッ♡♡ 入ったぁっ♡ 海人さんのおちんちん、浄化されるぅぅぅッ!」
凛華が高い悲鳴を上げる。
俺は数回の激しいピストンで彼女の子宮へ精液を叩き込んだ。
「次! レオナ!」
「Come on!! 焼き尽くしてぇッ!」
俺は凛華から引き抜き、横にいたレオナのバックから突き刺した。
スライムのローションのおかげで滑りは最高だ。
「Hyaaaaaahn!! 熱いッ! おちんちん、熱すぎぃッ!」
レオナが絶叫し潮を吹いて絶頂する。
俺のペニスは射精するたびに魔力を吸って回復し、さらに硬度を増していく「無限種付けモード」に入っていた。
「クロ、リリス、アリシアもだ! 全員イかせてやる!」
街の広場はスライムのピンク色と、俺の精液の白色、そしてヒロインたちの歓喜の声で埋め尽くされた。
【配信コメント欄】
ダンジョンマニアLv.55:
これが……伝説の「ハーレム一斉毒抜き」……
名無しの視聴者:
スライムより海人さんの方がバケモノじゃねーか(褒め言葉)
R18:
全員イッてる顔が可愛すぎる。俺もイッた
数十分後。
スライムたちは俺の放出した強烈な「雄エネルギー」に耐えられず、霧散して消滅していた。
後には、粘液と精液まみれになり折り重なって眠る幸せそうな美女たちの山と、全てを出し切って(でもまだ元気な)俺が残された。
「ふぅ……。スタンピード、鎮圧完了だな」
俺はカメラに向かってサムズアップした。
こうして街の平和は俺の股間によって守られたのだった。
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