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第15章 無人島サバイバル漂流記編 気づけばそこは無人島。濡れたシャツと破れた水着で、おちんちんを求め合う
【拠点配信】雨風をしのぐ洞窟を発見。服が濡れたので、全員で「葉っぱ一枚」の裸エプロン生活を始めた件
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「……ここなら、雨風はしのげそうだな」
ジャングルを抜け、海岸沿いの岩場に手頃な洞窟を見つけた。
俺、雨宮海人とヒロイン一行(撫子、レオナ、凛華、ポチ子、クロ)は、とりあえずここを拠点とすることに決めた。
だが、問題が一つあった。
「うぅ……。水着がベタベタで気持ち悪いよぉ……」
「私の着物も、泥と汗でドロドロですわ……」
全員、服や水着が濡れて汚れている。
このままでは体温を奪われるし、衛生的にも良くない。
「仕方ない。服を洗って乾かそう。……その間はこれを着るんだ」
俺が差し出したのは、ジャングルで採取してきた**巨大な葉っぱ(クワズイモのような形)**と、丈夫なツタだった。
「Leaf? まさか、これを着ろって言うの?」
「背に腹は代えられないだろ。……俺が加工してやる」
俺はナイフで葉っぱを切り抜き、ツタを通して簡易的な衣服を作った。
首と腰で結ぶだけの前掛けスタイル。
いわゆる**「裸エプロン」**の葉っぱバージョンだ。
「さあ、着替えてくれ。……俺は外で見張ってるから」
数分後。
洞窟の中は、男の妄想を具現化したような原始の楽園になっていた。
「ど、どうですか……海人さん……。スースーして落ち着かないんですが……」
凛華が恥ずかしそうに太ももを擦り合わせる。
大きな葉っぱが胸と秘部をギリギリ隠しているが、横から見れば白いお尻と膨らみが丸見えだ。
動くたびに葉っぱがカサカサと揺れ、チラリズムを誘発する。
「Wow! 意外と涼しくて快適かも!」
レオナは褐色の肌に緑が映え、アマゾネスのような野生的な魅力を放っている。
「ご主人様、似合いますか? ポチ、野生に帰った気分です!」
ポチ子は尻尾の部分に穴を開け、元気に飛び跳ねている。
そして、撫子は――。
「あら、素敵な衣装ですこと。……これならすぐに『夜のお務め』に入れますわね♡」
彼女だけは妖艶に微笑み、葉っぱの隙間から豊かな谷間を見せつけていた。
俺はゴクリと喉を鳴らし、サクラを起動した。
『配信開始。タイトル【無人島サバイバル3日目:洞窟拠点と葉っぱ生活】』
【コメント欄】
ダンジョンマニアLv.55:
葉っぱ一枚www 原始人かよ!
名無しの視聴者:
凛華さんの横乳、葉っぱの隙間から見えてるぞ
サバイバル王:
これぞ男の夢。文明崩壊後の理想郷だ
「よし、拠点は確保した。……腹ごしらえをしよう」
俺たちは採取した木の実と、川で捕まえた魚を焚き火で焼いた。
洞窟の中に香ばしい匂いが充満する。
「あなた、ご飯ができましたわよ♡」
撫子が焼けた魚を大きな葉っぱに乗せ俺の隣に座った。
彼女は甲斐甲斐しく身の回りの世話を焼いてくれる。
「はい、あーん♡」
「あ、ああ……美味いな」
「ふふっ、よかったですわ。……新婚旅行みたいで楽しいですわね♡」
「遭難だけどな」
食事を終えると、夜の帳が下りた。
洞窟の外は漆黒の闇。
波の音と蟲の声だけが響く。
焚き火の爆ぜる音だけが静寂を破る。
「……寒くなってきたな」
「Master、くっついていい? 葉っぱだけじゃ寒いよ」
レオナが俺の左腕にしがみつく。
彼女の褐色の肌が焚き火の光で赤く照らされている。
「私も……失礼します」
凛華が右腕に。
ポチ子とクロは足元に、撫子は正面から俺に抱きついた。
「皆様、旦那様は湯たんぽではありませんのよ? ……まあ、今夜は特別に許して差し上げます」
撫子が俺の胸に顔を埋める。
全員の体温が集まり、洞窟内は急速に熱を帯びていった。
葉っぱ一枚の心許ない布地(植物)越しに伝わる、柔らかい肉の感触。
俺のペニスは生存本能と彼女たちの甘い匂いに刺激され、葉っぱの下で硬く脈打ち始めた。
「……旦那様。おちんちん、元気になっておられますわよ?」
撫子が妖しく囁き、俺の葉っぱの隙間から手を滑り込ませた。
「な、撫子……! みんな起きてるぞ」
「構いませんわ。……ここは無人島。法律も世間体もありません。あるのは男と女の本能だけ……♡」
彼女の手が俺のペニスを握りしめた。
熱い。
焚き火の熱気よりも彼女の手のひらの方が熱い。
「んっ……♡ 海人さんのおちんちん……すごく硬いです……♡」
凛華も気づき、顔を赤らめながら俺の耳元で吐息を漏らす。
「Me too... あーしも触りたい。……この葉っぱ、邪魔ね」
レオナが自分の葉っぱをめくり上げた。
露わになる健康的な秘部。
愛液で濡れ、焚き火の光を反射してキラキラと輝いている。
「Master……入れて? この島で一番熱い場所に……♡」
「……わかった。暖め合おう。とことん濃厚にな」
俺はレオナを引き寄せ彼女の上に覆いかかった。
彼女はM字に足を開き、俺を受け入れる準備を整える。
ぬちゅ……とろぉ……っ。
「んあぁっ……♡ 入ったぁ……! 葉っぱの下で……繋がったぁ……♡」
ゆっくりと挿入する。
洞窟という反響する空間に粘膜が擦れ合う音がやけに大きく響く。
「くっ、レオナ……中がすごい吸い付きだ。……ゴム(避妊具)もない本当の生だぞ」
「いいの……っ。無人島だもん……できちゃってもいい……♡ 海人の赤ちゃん……この島で作ろう……♡」
ねちゃ……くちゅ……ずぷぅ……♡
「んんっ、ぁぁっ……♡ ねっとりしてるぅ……♡ 野生のセックス……最高ぉ……♡」
俺たちが腰を揺らすたびに、葉っぱがカサカサと音を立てる。
そのリズムに合わせて、他のヒロインたちも俺の体に触れてくる。
「旦那様、私のお口も空いておりますわ……♡」
撫子が横から俺のペニスの根元を舐める。
「ポチも! ポチもおっぱい触ってくださいっ!」
ポチ子が葉っぱをずらし、豊かな胸を俺の顔に押し付ける。
「ああっ、みんな……! すごい熱気だ……!」
「海人、我慢するな。……ここで全てを出し尽くし、また明日生きる糧とするのだ」
クロが俺の背中を優しく撫でる。
俺はレオナの最奥を突き上げながら全員の愛撫を受け入れた。
原始的な快楽。
理屈も理性もない、ただ「オス」として求められ、「メス」を満たす行為。
「いくぞ、レオナ! 俺の命(せいえき)、全部受け取れッ!」
「来てぇッ! 子宮の奥まで……ドロドロに溶かしてぇッ!」
ドピュッ……ドピュッ……とろとろぉぉぉッ……♡
「ぴュアァァァァァァァァァッ……!!♡♡(可愛い絶叫)」
レオナはつま先までピンと伸ばし、夜の洞窟に響き渡る声で絶頂した。
俺の精液が彼女の子宮の中に脈打ちながら注ぎ込まれ、溢れた分が太ももを伝って地面の葉っぱを濡らす。
「はぁ……はぁ……♡ あったかい……♡ お腹の中、海人でいっぱい……♡」
事後。
俺たちは重なり合うようにして横たわっていた。
葉っぱは破れ、肌と肌が直接触れ合っている。
焚き火が小さくなり、赤い炭火だけが俺たちの裸体をぼんやりと照らしていた。
「……ふふっ。素敵な夜でしたわ」
撫子が俺の腕の中で微笑む。
凛華も、ポチ子も、クロも、安心したように寝息を立て始めた。
俺は少しだけ身を起こし、まだ回っていたサクラのカメラを覗き込んだ。
「……おやすみ、みんな。明日はきっと残りの仲間も見つかるはずだ」
俺は小さな声で視聴者に告げ配信を切った。
洞窟の外では変わらず波の音が響いていたが、今の俺たちにはそれが子守唄のように優しく聞こえた。
ジャングルを抜け、海岸沿いの岩場に手頃な洞窟を見つけた。
俺、雨宮海人とヒロイン一行(撫子、レオナ、凛華、ポチ子、クロ)は、とりあえずここを拠点とすることに決めた。
だが、問題が一つあった。
「うぅ……。水着がベタベタで気持ち悪いよぉ……」
「私の着物も、泥と汗でドロドロですわ……」
全員、服や水着が濡れて汚れている。
このままでは体温を奪われるし、衛生的にも良くない。
「仕方ない。服を洗って乾かそう。……その間はこれを着るんだ」
俺が差し出したのは、ジャングルで採取してきた**巨大な葉っぱ(クワズイモのような形)**と、丈夫なツタだった。
「Leaf? まさか、これを着ろって言うの?」
「背に腹は代えられないだろ。……俺が加工してやる」
俺はナイフで葉っぱを切り抜き、ツタを通して簡易的な衣服を作った。
首と腰で結ぶだけの前掛けスタイル。
いわゆる**「裸エプロン」**の葉っぱバージョンだ。
「さあ、着替えてくれ。……俺は外で見張ってるから」
数分後。
洞窟の中は、男の妄想を具現化したような原始の楽園になっていた。
「ど、どうですか……海人さん……。スースーして落ち着かないんですが……」
凛華が恥ずかしそうに太ももを擦り合わせる。
大きな葉っぱが胸と秘部をギリギリ隠しているが、横から見れば白いお尻と膨らみが丸見えだ。
動くたびに葉っぱがカサカサと揺れ、チラリズムを誘発する。
「Wow! 意外と涼しくて快適かも!」
レオナは褐色の肌に緑が映え、アマゾネスのような野生的な魅力を放っている。
「ご主人様、似合いますか? ポチ、野生に帰った気分です!」
ポチ子は尻尾の部分に穴を開け、元気に飛び跳ねている。
そして、撫子は――。
「あら、素敵な衣装ですこと。……これならすぐに『夜のお務め』に入れますわね♡」
彼女だけは妖艶に微笑み、葉っぱの隙間から豊かな谷間を見せつけていた。
俺はゴクリと喉を鳴らし、サクラを起動した。
『配信開始。タイトル【無人島サバイバル3日目:洞窟拠点と葉っぱ生活】』
【コメント欄】
ダンジョンマニアLv.55:
葉っぱ一枚www 原始人かよ!
名無しの視聴者:
凛華さんの横乳、葉っぱの隙間から見えてるぞ
サバイバル王:
これぞ男の夢。文明崩壊後の理想郷だ
「よし、拠点は確保した。……腹ごしらえをしよう」
俺たちは採取した木の実と、川で捕まえた魚を焚き火で焼いた。
洞窟の中に香ばしい匂いが充満する。
「あなた、ご飯ができましたわよ♡」
撫子が焼けた魚を大きな葉っぱに乗せ俺の隣に座った。
彼女は甲斐甲斐しく身の回りの世話を焼いてくれる。
「はい、あーん♡」
「あ、ああ……美味いな」
「ふふっ、よかったですわ。……新婚旅行みたいで楽しいですわね♡」
「遭難だけどな」
食事を終えると、夜の帳が下りた。
洞窟の外は漆黒の闇。
波の音と蟲の声だけが響く。
焚き火の爆ぜる音だけが静寂を破る。
「……寒くなってきたな」
「Master、くっついていい? 葉っぱだけじゃ寒いよ」
レオナが俺の左腕にしがみつく。
彼女の褐色の肌が焚き火の光で赤く照らされている。
「私も……失礼します」
凛華が右腕に。
ポチ子とクロは足元に、撫子は正面から俺に抱きついた。
「皆様、旦那様は湯たんぽではありませんのよ? ……まあ、今夜は特別に許して差し上げます」
撫子が俺の胸に顔を埋める。
全員の体温が集まり、洞窟内は急速に熱を帯びていった。
葉っぱ一枚の心許ない布地(植物)越しに伝わる、柔らかい肉の感触。
俺のペニスは生存本能と彼女たちの甘い匂いに刺激され、葉っぱの下で硬く脈打ち始めた。
「……旦那様。おちんちん、元気になっておられますわよ?」
撫子が妖しく囁き、俺の葉っぱの隙間から手を滑り込ませた。
「な、撫子……! みんな起きてるぞ」
「構いませんわ。……ここは無人島。法律も世間体もありません。あるのは男と女の本能だけ……♡」
彼女の手が俺のペニスを握りしめた。
熱い。
焚き火の熱気よりも彼女の手のひらの方が熱い。
「んっ……♡ 海人さんのおちんちん……すごく硬いです……♡」
凛華も気づき、顔を赤らめながら俺の耳元で吐息を漏らす。
「Me too... あーしも触りたい。……この葉っぱ、邪魔ね」
レオナが自分の葉っぱをめくり上げた。
露わになる健康的な秘部。
愛液で濡れ、焚き火の光を反射してキラキラと輝いている。
「Master……入れて? この島で一番熱い場所に……♡」
「……わかった。暖め合おう。とことん濃厚にな」
俺はレオナを引き寄せ彼女の上に覆いかかった。
彼女はM字に足を開き、俺を受け入れる準備を整える。
ぬちゅ……とろぉ……っ。
「んあぁっ……♡ 入ったぁ……! 葉っぱの下で……繋がったぁ……♡」
ゆっくりと挿入する。
洞窟という反響する空間に粘膜が擦れ合う音がやけに大きく響く。
「くっ、レオナ……中がすごい吸い付きだ。……ゴム(避妊具)もない本当の生だぞ」
「いいの……っ。無人島だもん……できちゃってもいい……♡ 海人の赤ちゃん……この島で作ろう……♡」
ねちゃ……くちゅ……ずぷぅ……♡
「んんっ、ぁぁっ……♡ ねっとりしてるぅ……♡ 野生のセックス……最高ぉ……♡」
俺たちが腰を揺らすたびに、葉っぱがカサカサと音を立てる。
そのリズムに合わせて、他のヒロインたちも俺の体に触れてくる。
「旦那様、私のお口も空いておりますわ……♡」
撫子が横から俺のペニスの根元を舐める。
「ポチも! ポチもおっぱい触ってくださいっ!」
ポチ子が葉っぱをずらし、豊かな胸を俺の顔に押し付ける。
「ああっ、みんな……! すごい熱気だ……!」
「海人、我慢するな。……ここで全てを出し尽くし、また明日生きる糧とするのだ」
クロが俺の背中を優しく撫でる。
俺はレオナの最奥を突き上げながら全員の愛撫を受け入れた。
原始的な快楽。
理屈も理性もない、ただ「オス」として求められ、「メス」を満たす行為。
「いくぞ、レオナ! 俺の命(せいえき)、全部受け取れッ!」
「来てぇッ! 子宮の奥まで……ドロドロに溶かしてぇッ!」
ドピュッ……ドピュッ……とろとろぉぉぉッ……♡
「ぴュアァァァァァァァァァッ……!!♡♡(可愛い絶叫)」
レオナはつま先までピンと伸ばし、夜の洞窟に響き渡る声で絶頂した。
俺の精液が彼女の子宮の中に脈打ちながら注ぎ込まれ、溢れた分が太ももを伝って地面の葉っぱを濡らす。
「はぁ……はぁ……♡ あったかい……♡ お腹の中、海人でいっぱい……♡」
事後。
俺たちは重なり合うようにして横たわっていた。
葉っぱは破れ、肌と肌が直接触れ合っている。
焚き火が小さくなり、赤い炭火だけが俺たちの裸体をぼんやりと照らしていた。
「……ふふっ。素敵な夜でしたわ」
撫子が俺の腕の中で微笑む。
凛華も、ポチ子も、クロも、安心したように寝息を立て始めた。
俺は少しだけ身を起こし、まだ回っていたサクラのカメラを覗き込んだ。
「……おやすみ、みんな。明日はきっと残りの仲間も見つかるはずだ」
俺は小さな声で視聴者に告げ配信を切った。
洞窟の外では変わらず波の音が響いていたが、今の俺たちにはそれが子守唄のように優しく聞こえた。
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