【R18】祖母の遺した山奥の家が『絶頂ダンジョン』だった件 ~無自覚チート農家の俺、美少女魔獣を「わからせ」ていたら世界最強ハーレムができた

のびすけ。

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第15章 無人島サバイバル漂流記編 気づけばそこは無人島。濡れたシャツと破れた水着で、おちんちんを求め合う

【拠点配信】雨風をしのぐ洞窟を発見。服が濡れたので、全員で「葉っぱ一枚」の裸エプロン生活を始めた件

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「……ここなら、雨風はしのげそうだな」

ジャングルを抜け、海岸沿いの岩場に手頃な洞窟を見つけた。 
俺、雨宮海人とヒロイン一行(撫子、レオナ、凛華、ポチ子、クロ)は、とりあえずここを拠点とすることに決めた。

だが、問題が一つあった。

「うぅ……。水着がベタベタで気持ち悪いよぉ……」 
「私の着物も、泥と汗でドロドロですわ……」

全員、服や水着が濡れて汚れている。 
このままでは体温を奪われるし、衛生的にも良くない。

「仕方ない。服を洗って乾かそう。……その間はこれを着るんだ」

俺が差し出したのは、ジャングルで採取してきた**巨大な葉っぱ(クワズイモのような形)**と、丈夫なツタだった。

「Leaf? まさか、これを着ろって言うの?」

「背に腹は代えられないだろ。……俺が加工してやる」

俺はナイフで葉っぱを切り抜き、ツタを通して簡易的な衣服を作った。 
首と腰で結ぶだけの前掛けスタイル。 
いわゆる**「裸エプロン」**の葉っぱバージョンだ。

「さあ、着替えてくれ。……俺は外で見張ってるから」

数分後。 
洞窟の中は、男の妄想を具現化したような原始の楽園になっていた。

「ど、どうですか……海人さん……。スースーして落ち着かないんですが……」

凛華が恥ずかしそうに太ももを擦り合わせる。 
大きな葉っぱが胸と秘部をギリギリ隠しているが、横から見れば白いお尻と膨らみが丸見えだ。 
動くたびに葉っぱがカサカサと揺れ、チラリズムを誘発する。

「Wow! 意外と涼しくて快適かも!」 
レオナは褐色の肌に緑が映え、アマゾネスのような野生的な魅力を放っている。

「ご主人様、似合いますか? ポチ、野生に帰った気分です!」 
ポチ子は尻尾の部分に穴を開け、元気に飛び跳ねている。

そして、撫子は――。

「あら、素敵な衣装ですこと。……これならすぐに『夜のお務め』に入れますわね♡」

彼女だけは妖艶に微笑み、葉っぱの隙間から豊かな谷間を見せつけていた。 
俺はゴクリと喉を鳴らし、サクラを起動した。

『配信開始。タイトル【無人島サバイバル3日目:洞窟拠点と葉っぱ生活】』

【コメント欄】 

ダンジョンマニアLv.55:
葉っぱ一枚www 原始人かよ! 

名無しの視聴者:
凛華さんの横乳、葉っぱの隙間から見えてるぞ 

サバイバル王:
これぞ男の夢。文明崩壊後の理想郷だ

「よし、拠点は確保した。……腹ごしらえをしよう」

俺たちは採取した木の実と、川で捕まえた魚を焚き火で焼いた。 
洞窟の中に香ばしい匂いが充満する。

「あなた、ご飯ができましたわよ♡」

撫子が焼けた魚を大きな葉っぱに乗せ俺の隣に座った。 
彼女は甲斐甲斐しく身の回りの世話を焼いてくれる。

「はい、あーん♡」

「あ、ああ……美味いな」

「ふふっ、よかったですわ。……新婚旅行みたいで楽しいですわね♡」

「遭難だけどな」

食事を終えると、夜の帳が下りた。 
洞窟の外は漆黒の闇。
波の音と蟲の声だけが響く。 
焚き火の爆ぜる音だけが静寂を破る。

「……寒くなってきたな」

「Master、くっついていい? 葉っぱだけじゃ寒いよ」

レオナが俺の左腕にしがみつく。 
彼女の褐色の肌が焚き火の光で赤く照らされている。

「私も……失礼します」 
凛華が右腕に。 
ポチ子とクロは足元に、撫子は正面から俺に抱きついた。

「皆様、旦那様は湯たんぽではありませんのよ? ……まあ、今夜は特別に許して差し上げます」

撫子が俺の胸に顔を埋める。 
全員の体温が集まり、洞窟内は急速に熱を帯びていった。 
葉っぱ一枚の心許ない布地(植物)越しに伝わる、柔らかい肉の感触。 
俺のペニスは生存本能と彼女たちの甘い匂いに刺激され、葉っぱの下で硬く脈打ち始めた。

「……旦那様。おちんちん、元気になっておられますわよ?」

撫子が妖しく囁き、俺の葉っぱの隙間から手を滑り込ませた。

「な、撫子……! みんな起きてるぞ」

「構いませんわ。……ここは無人島。法律も世間体もありません。あるのは男と女の本能だけ……♡」

彼女の手が俺のペニスを握りしめた。 
熱い。
焚き火の熱気よりも彼女の手のひらの方が熱い。

「んっ……♡ 海人さんのおちんちん……すごく硬いです……♡」 
凛華も気づき、顔を赤らめながら俺の耳元で吐息を漏らす。

「Me too... あーしも触りたい。……この葉っぱ、邪魔ね」

レオナが自分の葉っぱをめくり上げた。 
露わになる健康的な秘部。
愛液で濡れ、焚き火の光を反射してキラキラと輝いている。

「Master……入れて? この島で一番熱い場所に……♡」

「……わかった。暖め合おう。とことん濃厚にな」

俺はレオナを引き寄せ彼女の上に覆いかかった。 
彼女はM字に足を開き、俺を受け入れる準備を整える。

ぬちゅ……とろぉ……っ。

「んあぁっ……♡ 入ったぁ……! 葉っぱの下で……繋がったぁ……♡」

ゆっくりと挿入する。 
洞窟という反響する空間に粘膜が擦れ合う音がやけに大きく響く。

「くっ、レオナ……中がすごい吸い付きだ。……ゴム(避妊具)もない本当の生だぞ」

「いいの……っ。無人島だもん……できちゃってもいい……♡ 海人の赤ちゃん……この島で作ろう……♡」

ねちゃ……くちゅ……ずぷぅ……♡

「んんっ、ぁぁっ……♡ ねっとりしてるぅ……♡ 野生のセックス……最高ぉ……♡」

俺たちが腰を揺らすたびに、葉っぱがカサカサと音を立てる。 
そのリズムに合わせて、他のヒロインたちも俺の体に触れてくる。

「旦那様、私のお口も空いておりますわ……♡」 
撫子が横から俺のペニスの根元を舐める。

「ポチも! ポチもおっぱい触ってくださいっ!」 
ポチ子が葉っぱをずらし、豊かな胸を俺の顔に押し付ける。

「ああっ、みんな……! すごい熱気だ……!」

「海人、我慢するな。……ここで全てを出し尽くし、また明日生きる糧とするのだ」 
クロが俺の背中を優しく撫でる。

俺はレオナの最奥を突き上げながら全員の愛撫を受け入れた。 
原始的な快楽。
理屈も理性もない、ただ「オス」として求められ、「メス」を満たす行為。

「いくぞ、レオナ! 俺の命(せいえき)、全部受け取れッ!」

「来てぇッ! 子宮の奥まで……ドロドロに溶かしてぇッ!」

ドピュッ……ドピュッ……とろとろぉぉぉッ……♡

「ぴュアァァァァァァァァァッ……!!♡♡(可愛い絶叫)」

レオナはつま先までピンと伸ばし、夜の洞窟に響き渡る声で絶頂した。 
俺の精液が彼女の子宮の中に脈打ちながら注ぎ込まれ、溢れた分が太ももを伝って地面の葉っぱを濡らす。

「はぁ……はぁ……♡ あったかい……♡ お腹の中、海人でいっぱい……♡」

事後。 
俺たちは重なり合うようにして横たわっていた。 
葉っぱは破れ、肌と肌が直接触れ合っている。 
焚き火が小さくなり、赤い炭火だけが俺たちの裸体をぼんやりと照らしていた。

「……ふふっ。素敵な夜でしたわ」

撫子が俺の腕の中で微笑む。 
凛華も、ポチ子も、クロも、安心したように寝息を立て始めた。

俺は少しだけ身を起こし、まだ回っていたサクラのカメラを覗き込んだ。

「……おやすみ、みんな。明日はきっと残りの仲間も見つかるはずだ」

俺は小さな声で視聴者に告げ配信を切った。 
洞窟の外では変わらず波の音が響いていたが、今の俺たちにはそれが子守唄のように優しく聞こえた。
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